FAQ

よくある質問

無料で使える範囲、対応端末、キー入力、問題データ、退会など、利用前後に確認されることの多い内容をまとめています。

Q. ショートレは無料で使えますか?

A. はい。ゲストは登録なしで使用頻度「最高」「高い」を利用できます。無料会員登録をすると「ほどほど」まで広がり、直近3回分の学習履歴も確認できます。

Q. ゲストと無料会員の違いは何ですか?

A. ゲストは登録せずに基本コースを試せます。無料会員は学習範囲が広がり、成績履歴を保存できます。まずゲストで試し、継続して練習したい場合に無料会員登録する使い方ができます。

Q. どのアプリを練習できますか?

A. Windows・Macの基本操作、Microsoft 365、Google Workspace、Adobe系、制作・開発・業務効率化ツールなどを用意しています。現在選べるアプリは「対応アプリと学習範囲」で確認できます。

Q. PC版とスマホ版は何が違いますか?

A. PC版は実際のキーボードを押して回答します。スマホなど物理キーボードを使いにくい端末では4択形式です。実際に押す練習を重視する場合はPC版を利用してください。

Q. 正解後と不正解後は何秒で次へ進みますか?

A. 正解後は2秒、不正解後は3秒で次の問題へ進みます。説明を読み切れなかった問題は、結果ページからミス問題だけを復習できます。

Q. どのブラウザで使えますか?

A. Windows・MacのPCブラウザで利用できます。キー入力の判定を安定させるため、Google Chromeを推奨しています。ブラウザやOSの更新状況によって動作が異なる場合があります。

Q. キー入力が反応しない場合はどうすればいいですか?

A. Google Chromeで開き直し、問題画面を一度クリックしてから試してください。日本語入力の候補、ブラウザの検索窓、OSのダイアログにフォーカスが移っていないかも確認します。MacのFキーはFnキーが必要な場合があります。

Q. ブラウザやOSの機能が先に動くことはありますか?

A. あります。キーの組み合わせによっては、ブラウザ、OS、日本語入力、常駐アプリのショートカットが優先される場合があります。その場合は別のブラウザ設定やキーボード設定を確認してください。

Q. Gmailの一文字ショートカットが動きません。

A. GmailのC、E、G → Iなどは、Gmail側の設定でキーボードショートカットを有効にする必要があります。Gmailの設定画面で有効化してから、実際のメール画面でも確認してください。

Q. ショートカットの内容は正確ですか?

A. 公式資料を基準に、Windows・Mac、アプリ、使用頻度ごとに確認しています。ただし、アプリの更新、キーボード配列、言語設定、カスタム設定によって異なる場合があります。誤りや変更を見つけた場合はお問い合わせください。

Q. ショートカットをカスタマイズしている場合も使えますか?

A. ショートレは原則として標準設定を基準にしています。PhotoshopやVS Codeなどでキー割り当てを変更している場合、自分の環境と問題の答えが異なることがあります。

Q. 最初は何問から始めればいいですか?

A. 初めてのアプリでは、使用頻度「最高」を10問から始めるのがおすすめです。正解率よりも、翌日もう一度同じ条件で答えられるかを確認してください。

Q. 広告は表示されますか?

A. ゲストおよび無料会員には、サービス運営のために広告が表示される場合があります。ただし、問題への回答中や判定の途中など、学習操作を妨げる場所には表示しない方針です。

Q. 退会やアカウント削除はできますか?

A. はい。退会、解約、アカウント削除を希望する場合は「退会/解約について」を確認し、お問い合わせページからご連絡ください。

解決しない場合

不具合の場合は、OS、ブラウザ、アプリ、問題名、押したキー、表示された内容を添えると確認しやすくなります。アカウント情報や秘密鍵などの機密情報は送らないでください。