MICROSOFT / SHORTCUT TABLE
Wordのショートカット表
Wordに収録しているショートカットをすべて掲載しています。OSと使用頻度を選び、操作名やキーで絞り込んで確認できます。
確認日 2026.07.24Windows・Mac259件収録
Wordのショートカット表
OS
使用頻度
該当 259件/全259件
1〜259件を表示
No.
操作
キー
OS
使用頻度
短い解説
使う場面
No. 1
操作新しい文書を作成
キーCtrl と N
OSWindows
使用頻度最高
短い解説白紙文書を開きます。
使う場面議事録や案内文など、Word文書をすぐ書き始めるときに使えます。
No. 2
操作文書を開く
キーCtrl と O
OSWindows
使用頻度最高
短い解説保存済み文書を開きます。
使う場面過去の報告書や契約書を探して編集を再開できます。
No. 3
操作文書を閉じる
キーCtrl と W
OSWindows
使用頻度最高
短い解説開いている文書を閉じます。
使う場面編集を終えたファイルを整理し、作業画面をすっきり保てます。
No. 4
操作文書を保存
キーCtrl と S
OSWindows
使用頻度最高
短い解説編集中の文書を保存します。
使う場面原稿や資料の変更内容を失わないための基本操作です。
No. 5
操作名前を付けて保存
キーF12
OSWindows
使用頻度最高
短い解説別名や別形式で保存します。
使う場面版違いの提案書やPDF用ファイルを分けたいときに使えます。
No. 6
操作印刷
キーCtrl と P
OSWindows
使用頻度最高
短い解説印刷画面を開きます。
使う場面文書整形で使えます。
No. 7
操作ヘルプを開く
キーF1
OSWindows
使用頻度最高
短い解説Wordのヘルプを開きます。
使う場面書式や校閲など、操作方法を確認しながら作業できます。
No. 8
操作直前の操作を繰り返す
キーF4
OSWindows
使用頻度最高
短い解説直前と同じ操作を繰り返します。
使う場面見出しや表の整形を連続してそろえるときに便利です。
No. 9
操作コマンドを取り消す
キーEsc
OSWindows
使用頻度最高
短い解説実行中の操作やメニュー選択を中止します。
使う場面誤って開いた操作を文書編集に戻せます。
No. 10
操作検索ウィンドウを開く
キーCtrl と F
OSWindows
使用頻度最高
短い解説文書内の語句を探します。
使う場面長い報告書やマニュアルで目的の箇所へすばやく移動できます。
No. 11
操作置換を開く
キーCtrl と H
OSWindows
使用頻度最高
短い解説指定した文字を別の語句に置き換えます。
使う場面表記ゆれの修正や名称変更をまとめて行えます。
No. 12
操作ジャンプを開く
キーCtrl と G
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ページや見出しなど指定位置へ移動します。
使う場面長文文書の確認や修正箇所の移動に役立ちます。
No. 13
操作元に戻す
キーCtrl と Z
OSWindows
使用頻度最高
短い解説直前の編集を取り消します。
使う場面誤って消した文字や崩れた書式をすばやく戻せます。
No. 14
操作やり直し
キーCtrl と Y
OSWindows
使用頻度最高
短い解説取り消した編集を再実行します。
使う場面戻しすぎた入力や書式変更を文書に反映し直せます。
No. 15
操作切り取り
キーCtrl と X
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択した文字や段落を移動用に切り取ります。
使う場面文章の順番を組み替えるときに使えます。
No. 16
操作コピー
キーCtrl と C
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択した文字や段落を複製用に保持します。
使う場面同じ表現や書式を別の場所で再利用できます。
No. 17
操作貼り付け
キーCtrl と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コピーや切り取りした内容を挿入します。
使う場面文章、表、画像を文書内へ配置できます。
No. 18
操作形式を選択して貼り付け
キーCtrl と Alt と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説貼り付け形式を選びます。
使う場面元の書式を残すか、文書側の書式に合わせるか調整できます。
No. 19
操作書式をコピー
キーCtrl と Shift と C
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択箇所の書式をコピーします。
使う場面見出しや本文の見た目を別の段落へそろえられます。
No. 20
操作書式を貼り付け
キーCtrl と Shift と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コピーした書式を適用します。
使う場面複数段落のフォントや余白を同じ見た目に整えられます。
No. 21
操作スパイク切り取り
キーCtrl と F3
OSWindows
使用頻度最高
短い解説複数箇所の内容をスパイクに集めます。
使う場面離れた文章をまとめ直す編集で使えます。
No. 22
操作スパイク貼り付け
キーCtrl と Shift と F3
OSWindows
使用頻度最高
短い解説スパイクに集めた内容を貼り付けます。
使う場面別々の段落を一か所に再構成できます。
No. 23
操作すべて選択
キーCtrl と A
OSWindows
使用頻度最高
短い解説文書全体を選択します。
使う場面全文の書式変更やコピー、文字数確認前の操作に使えます。
No. 24
操作左の1文字を選択
キーShift と ←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説文字や行単位で範囲を広げます。
使う場面報告書作成で使えます。
No. 25
操作右の1文字を選択
キーShift と →
OSWindows
使用頻度最高
短い解説文字や行単位で範囲を広げます。
使う場面校閲作業で役立ちます。
No. 26
操作上の1行を選択
キーShift と ↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説文字や行単位で範囲を広げます。
使う場面文書整形で使えます。
No. 27
操作下の1行を選択
キーShift と ↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説文字や行単位で範囲を広げます。
使う場面表や本文の整理に役立ちます。
No. 28
操作左の1単語を選択
キーCtrl と Shift と ←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説左側の単語単位で選択します。
使う場面語句だけを差し替える編集に使えます。
No. 29
操作右の1単語を選択
キーCtrl と Shift と →
OSWindows
使用頻度最高
短い解説右側の単語単位で選択します。
使う場面英単語や用語をまとめて編集できます。
No. 30
操作行頭まで選択
キーShift と Home
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カーソル位置から行頭まで選択します。
使う場面行の前半だけを整形・削除したいときに便利です。
No. 31
操作行末まで選択
キーShift と End
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カーソル位置から行末まで選択します。
使う場面行の後半だけをまとめて編集できます。
No. 32
操作文書の先頭まで選択
キーCtrl と Shift と Home
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カーソル位置から文書先頭まで選択します。
使う場面前半の文章をまとめて移動・削除できます。
No. 33
操作文書の末尾まで選択
キーCtrl と Shift と End
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カーソル位置から文書末尾まで選択します。
使う場面後半の本文をまとめて編集できます。
No. 34
操作前のページまで選択
キーShift と Page Up
OSWindows
使用頻度最高
短い解説前のページ方向へ移動または選択します。
使う場面文書整形で使えます。
No. 35
操作次のページまで選択
キーShift と Page Down
OSWindows
使用頻度最高
短い解説次のページ方向へ移動または選択します。
使う場面文書整形で使えます。
No. 36
操作左へ移動
キー←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カーソルを文書内で移動します。
使う場面報告書作成で使えます。
No. 37
操作右へ移動
キー→
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カーソルを文書内で移動します。
使う場面校閲作業で役立ちます。
No. 38
操作上へ移動
キー↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カーソルを文書内で移動します。
使う場面文書整形で使えます。
No. 39
操作下へ移動
キー↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カーソルを文書内で移動します。
使う場面表や本文の整理に役立ちます。
No. 40
操作1単語左へ移動
キーCtrl と ←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説単語や段落単位で前へ移動します。
使う場面細かな本文確認の手数を減らせます。
No. 41
操作1単語右へ移動
キーCtrl と →
OSWindows
使用頻度最高
短い解説単語や段落単位で次へ移動します。
使う場面修正箇所をキーボード中心でたどれます。
No. 42
操作前の段落へ移動
キーCtrl と ↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説単語や段落単位で前へ移動します。
使う場面文書整形で使えます。
No. 43
操作次の段落へ移動
キーCtrl と ↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説単語や段落単位で次へ移動します。
使う場面文書整形で使えます。
No. 44
操作新しい文書を作成
キー⌘ Command と N
OSMac
使用頻度最高
短い解説白紙文書を開きます。
使う場面議事録や案内文など、Word文書をすぐ書き始めるときに役立ちます。
No. 45
操作文書を開く
キー⌘ Command と O
OSMac
使用頻度最高
短い解説保存済み文書を開きます。
使う場面過去の報告書や契約書を探して編集を再開できます。
No. 46
操作文書を閉じる
キー⌘ Command と W
OSMac
使用頻度最高
短い解説開いている文書を閉じます。
使う場面編集を終えたファイルを整理し、作業画面をすっきり保てます。
No. 47
操作文書を保存
キー⌘ Command と S
OSMac
使用頻度最高
短い解説編集中の文書を保存します。
使う場面原稿や資料の変更内容を失わないための基本操作です。
No. 48
操作印刷
キー⌘ Command と P
OSMac
使用頻度最高
短い解説印刷画面を開きます。
使う場面ページ範囲や余白を確認し、紙出力やPDF化の前準備ができます。
No. 49
操作検索
キー⌘ Command と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説文書内の語句を探します。
使う場面長い報告書やマニュアルで目的の箇所へすばやく移動できます。
No. 50
操作置換
キーControl と H
OSMac
使用頻度最高
短い解説指定した文字を別の語句に置き換えます。
使う場面表記ゆれの修正や名称変更をまとめて行えます。
No. 51
操作元に戻す
キー⌘ Command と Z
OSMac
使用頻度最高
短い解説直前の編集を取り消します。
使う場面誤って消した文字や崩れた書式をすばやく戻せます。
No. 52
操作やり直し
キー⌘ Command と Y
OSMac
使用頻度最高
短い解説取り消した編集を再実行します。
使う場面戻しすぎた入力や書式変更を文書に反映し直せます。
No. 53
操作切り取り
キー⌘ Command と X
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択した文字や段落を移動用に切り取ります。
使う場面文章の順番を組み替えるときに役立ちます。
No. 54
操作コピー
キー⌘ Command と C
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択した文字や段落を複製用に保持します。
使う場面同じ表現や書式を別の場所で再利用できます。
No. 55
操作貼り付け
キー⌘ Command と V
OSMac
使用頻度最高
短い解説コピーや切り取りした内容を挿入します。
使う場面文章、表、画像を文書内へ配置できます。
No. 56
操作すべて選択
キー⌘ Command と A
OSMac
使用頻度最高
短い解説文書全体を選択します。
使う場面全文の書式変更やコピー、文字数確認前の操作に役立ちます。
No. 57
操作左へ移動
キー←
OSMac
使用頻度最高
短い解説カーソルを文書内で移動します。
使う場面文字入力や校正の位置合わせをキーボードだけで進められます。
No. 58
操作右へ移動
キー→
OSMac
使用頻度最高
短い解説カーソルを文書内で移動します。
使う場面文字入力や校正の位置合わせをキーボードだけで進められます。
No. 59
操作上へ移動
キー↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説カーソルを文書内で移動します。
使う場面文書整形で使えます。
No. 60
操作下へ移動
キー↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説カーソルを文書内で移動します。
使う場面表や本文の整理に役立ちます。
No. 61
操作左の1文字を選択
キーShift と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説文字や行単位で範囲を広げます。
使う場面誤字修正や一部の書式変更を正確に指定できます。
No. 62
操作右の1文字を選択
キーShift と →
OSMac
使用頻度最高
短い解説文字や行単位で範囲を広げます。
使う場面誤字修正や一部の書式変更を正確に指定できます。
No. 63
操作上の1行を選択
キーShift と ↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説文字や行単位で範囲を広げます。
使う場面文書整形で使えます。
No. 64
操作下の1行を選択
キーShift と ↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説文字や行単位で範囲を広げます。
使う場面表や本文の整理に役立ちます。
No. 65
操作1単語左へ移動
キーOption と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説単語や段落単位で前へ移動します。
使う場面細かな本文確認の手数を減らせます。
No. 66
操作1単語右へ移動
キーOption と →
OSMac
使用頻度最高
短い解説単語や段落単位で次へ移動します。
使う場面修正箇所をキーボード中心でたどれます。
No. 67
操作左の1単語を選択
キーOption と Shift と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説左側の単語単位で選択します。
使う場面語句だけを差し替える編集に役立ちます。
No. 68
操作右の1単語を選択
キーOption と Shift と →
OSMac
使用頻度最高
短い解説右側の単語単位で選択します。
使う場面英単語や用語をまとめて編集できます。
No. 69
操作文書の先頭まで選択
キー⌘ Command と Shift と ↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説カーソル位置から文書先頭まで選択します。
使う場面前半の文章をまとめて移動・削除できます。
No. 70
操作文書の末尾まで選択
キー⌘ Command と Shift と ↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説カーソル位置から文書末尾まで選択します。
使う場面後半の本文をまとめて編集できます。
No. 71
操作行頭まで選択
キーShift と Home
OSMac
使用頻度最高
短い解説カーソル位置から行頭まで選択します。
使う場面行の前半だけを整形・削除したいときに便利です。
No. 72
操作行末まで選択
キーShift と End
OSMac
使用頻度最高
短い解説カーソル位置から行末まで選択します。
使う場面行の後半だけをまとめて編集できます。
No. 73
操作太字
キー⌘ Command と B
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択文字を太字にします。
使う場面見出しや重要語句を強調し、文書の読みやすさを高めます。
No. 74
操作斜体
キー⌘ Command と I
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択文字を斜体にします。
使う場面引用、補足、英語表記などを本文と区別できます。
No. 75
操作下線
キー⌘ Command と U
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択文字に下線を付けます。
使う場面重要語句や記入欄の強調に使えます。
No. 76
操作文字サイズを大きくする
キー⌘ Command と Shift と >
OSMac
使用頻度最高
短い解説フォントサイズを変更します。
使う場面文書整形で使えます。
No. 77
操作文字サイズを小さくする
キー⌘ Command と Shift と <
OSMac
使用頻度最高
短い解説フォントサイズを変更します。
使う場面表や本文の整理に役立ちます。
No. 78
操作行頭へ移動
キーHome
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在行の先頭へ移動します。
使う場面段落冒頭の修正や文頭への追記をすばやく行えます。
No. 79
操作行末へ移動
キーEnd
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在行の末尾へ移動します。
使う場面文末の句読点や追記の修正にすぐ入れます。
No. 80
操作1ページ上へ移動
キーPage Up
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前のページ方向へ移動または選択します。
使う場面長文の校正範囲をページ単位で扱えます。
No. 81
操作1ページ下へ移動
キーPage Down
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次のページ方向へ移動または選択します。
使う場面続きの本文確認や範囲指定を速くできます。
No. 82
操作次ページの先頭へ移動
キーCtrl と Page Down
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次ページの先頭へ移動します。
使う場面ページ単位で原稿を確認するときに役立ちます。
No. 83
操作前ページの先頭へ移動
キーCtrl と Page Up
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前ページの先頭へ戻ります。
使う場面前後のページを見比べながら校正できます。
No. 84
操作文書の先頭へ移動
キーCtrl と Home
OSWindows
使用頻度高い
短い解説資料の先頭へ移動します。
使う場面長い報告書の冒頭や表紙へすばやく戻れます。
No. 85
操作文書の末尾へ移動
キーCtrl と End
OSWindows
使用頻度高い
短い解説資料の末尾へ移動します。
使う場面追記や最終ページの確認をすぐ始められます。
No. 86
操作開いている文書を順送りで切り替える
キーCtrl と F6
OSWindows
使用頻度高い
短い解説開いている文書を順に切り替えます。
使う場面複数ファイルを比較しながら編集できます。
No. 87
操作開いている文書を逆順で切り替える
キーCtrl と Shift と F6
OSWindows
使用頻度高い
短い解説開いている文書を逆順に切り替えます。
使う場面直前の資料へ戻って確認できます。
No. 88
操作前のフィールドへ移動
キーShift と F11
OSWindows
使用頻度高い
短い解説文書内のフィールド間を移動します。
使う場面文書整形で使えます。
No. 89
操作次のフィールドへ移動
キーF11
OSWindows
使用頻度高い
短い解説文書内のフィールド間を移動します。
使う場面表や本文の整理に役立ちます。
No. 90
操作太字
キーCtrl と B
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択文字を太字にします。
使う場面見出しや重要語句を強調し、資料の読みやすさを高めます。
No. 91
操作斜体
キーCtrl と I
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択文字を斜体にします。
使う場面文書整形で使えます。
No. 92
操作下線
キーCtrl と U
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択文字に下線を付けます。
使う場面文書整形で使えます。
No. 93
操作二重下線
キーCtrl と Shift と D
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択文字に二重下線を付けます。
使う場面契約書や注意書きで強調箇所を目立たせられます。
No. 94
操作単語のみに下線
キーCtrl と Shift と W
OSWindows
使用頻度高い
短い解説単語部分だけに下線を付けます。
使う場面空白を除いて語句を強調したい文書で使えます。
No. 95
操作フォントダイアログを開く
キーCtrl と D
OSWindows
使用頻度高い
短い解説フォント設定画面を開きます。
使う場面文字種、サイズ、装飾をまとめて調整できます。
No. 96
操作英字をすべて大文字書式にする
キーCtrl と Shift と A
OSWindows
使用頻度高い
短い解説英字を大文字書式にします。
使う場面略語や見出しを強く見せたいときに使えます。
No. 97
操作英字をスモールキャップ書式にする
キーCtrl と Shift と K
OSWindows
使用頻度高い
短い解説英字をスモールキャップにします。
使う場面欧文の見出しや注記を落ち着いた強調にできます。
No. 98
操作上付き文字
キーCtrl と Shift と =
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択文字を上付きにします。
使う場面脚注番号や数式の指数を文書内で整えられます。
No. 99
操作下付き文字
キーCtrl と =
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択文字を下付きにします。
使う場面化学式や注記番号など専門文書の表記に使えます。
No. 100
操作文字書式をクリア
キーCtrl と Space
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択文字の書式を標準に戻します。
使う場面貼り付けで崩れたフォントや装飾を整え直せます。
No. 101
操作英字の大文字小文字を切り替える
キーShift と F3
OSWindows
使用頻度高い
短い解説英字の大文字・小文字を切り替えます。
使う場面英文見出しや固有名詞の表記調整に便利です。
No. 102
操作フォントサイズを大きくする
キーCtrl と Shift と >
OSWindows
使用頻度高い
短い解説フォントサイズを変更します。
使う場面報告書作成で使えます。
No. 103
操作フォントサイズを小さくする
キーCtrl と Shift と <
OSWindows
使用頻度高い
短い解説フォントサイズを変更します。
使う場面校閲作業で役立ちます。
No. 104
操作フォントサイズを1ポイント大きくする
キーCtrl と ]
OSWindows
使用頻度高い
短い解説フォントサイズを1ポイント単位で調整します。
使う場面本文や注記の見た目を細かく整えられます。
No. 105
操作フォントサイズを1ポイント小さくする
キーCtrl と [
OSWindows
使用頻度高い
短い解説フォントサイズを1ポイント単位で調整します。
使う場面本文や注記の見た目を細かく整えられます。
No. 106
操作均等割り付け
キーCtrl と Shift と J
OSWindows
使用頻度高い
短い解説文字幅をそろえて配置します。
使う場面氏名欄や見出しの長さを整えたいときに使えます。
No. 107
操作隠し文字
キーCtrl と Shift と H
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択文字を隠し文字にします。
使う場面印刷しないメモや下書き情報を文書に残せます。
No. 108
操作手動改行
キーShift と Enter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説段落を分けずに行だけを改めます。
使う場面文書整形で使えます。
No. 109
操作改行しないハイフン
キーCtrl と Shift と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説改行されないハイフンを入れます。
使う場面製品名や番号表記を行末で分割させずに保てます。
No. 110
操作任意ハイフン
キーCtrl と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説必要時だけ表示されるハイフンを入れます。
使う場面英単語の折り返し位置を調整できます。
No. 111
操作改行しないスペース
キーCtrl と Shift と Space
OSWindows
使用頻度高い
短い解説単語間で改行されない空白を入れます。
使う場面氏名や単位を途中で分断させずに表示できます。
No. 112
操作段落フォントを標準書式へ戻す
キーCtrl と Q → Ctrl と Space
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択文字の書式を標準に戻します。
使う場面文書整形で使えます。
No. 113
操作左揃え
キーCtrl と L
OSWindows
使用頻度高い
短い解説段落を左揃えにします。
使う場面文書整形で使えます。
No. 114
操作中央揃え
キーCtrl と E
OSWindows
使用頻度高い
短い解説段落を中央揃えにします。
使う場面文書整形で使えます。
No. 115
操作右揃え
キーCtrl と R
OSWindows
使用頻度高い
短い解説段落を右揃えにします。
使う場面文書整形で使えます。
No. 116
操作両端揃え
キーCtrl と J
OSWindows
使用頻度高い
短い解説段落の左右端をそろえます。
使う場面文書整形で使えます。
No. 117
操作1行間隔にする
キーCtrl と 1
OSWindows
使用頻度高い
短い解説段落の行間を1行にします。
使う場面本文を詰めて、ページ数を抑えたい文書で使えます。
No. 118
操作2行間隔にする
キーCtrl と 2
OSWindows
使用頻度高い
短い解説段落の行間を2行にします。
使う場面校正用の余白を確保したい原稿で便利です。
No. 119
操作1.5行間隔にする
キーCtrl と 5
OSWindows
使用頻度高い
短い解説段落の行間を1.5行にします。
使う場面読みやすさとページ量のバランスを整えられます。
No. 120
操作段落前に1行分の間隔を追加/削除
キーCtrl と 0
OSWindows
使用頻度高い
短い解説段落前の余白を切り替えます。
使う場面見出しと本文の間隔を整え、文書構造を見やすくできます。
No. 121
操作行頭へ移動
キーHome
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在行の先頭へ移動します。
使う場面段落冒頭の修正や文頭への追記をすばやく行えます。
No. 122
操作行末へ移動
キーEnd
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在行の末尾へ移動します。
使う場面文末の句読点や追記の修正にすぐ入れます。
No. 123
操作1ページ上へ移動
キーPage Up
OSMac
使用頻度高い
短い解説前のページ方向へ移動または選択します。
使う場面長文の校正範囲をページ単位で扱えます。
No. 124
操作1ページ下へ移動
キーPage Down
OSMac
使用頻度高い
短い解説次のページ方向へ移動または選択します。
使う場面続きの本文確認や範囲指定を速くできます。
No. 125
操作文書の先頭へ移動
キー⌘ Command と ↑
OSMac
使用頻度高い
短い解説文書の先頭へ移動します。
使う場面長い報告書の冒頭や表紙へすばやく戻れます。
No. 126
操作文書の末尾へ移動
キー⌘ Command と ↓
OSMac
使用頻度高い
短い解説文書の末尾へ移動します。
使う場面追記や最終ページの確認をすぐ始められます。
No. 127
操作フォントサイズを大きくする
キー⌘ Command と Shift と >
OSMac
使用頻度高い
短い解説フォントサイズを変更します。
使う場面見出し、本文、注記の強弱を文書内で整えられます。
No. 128
操作フォントサイズを小さくする
キー⌘ Command と Shift と <
OSMac
使用頻度高い
短い解説フォントサイズを変更します。
使う場面見出し、本文、注記の強弱を文書内で整えられます。
No. 129
操作上付き文字
キー⌘ Command と Shift と =
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択文字を上付きにします。
使う場面脚注番号や数式の指数を文書内で整えられます。
No. 130
操作下付き文字
キー⌘ Command と =
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択文字を下付きにします。
使う場面化学式や注記番号など専門文書の表記に使えます。
No. 131
操作左揃え
キー⌘ Command と L
OSMac
使用頻度高い
短い解説段落を左揃えにします。
使う場面本文や箇条書きを読みやすい標準配置に戻せます。
No. 132
操作中央揃え
キー⌘ Command と E
OSMac
使用頻度高い
短い解説段落を中央揃えにします。
使う場面表紙タイトルや案内文の見出しを中央に配置できます。
No. 133
操作右揃え
キー⌘ Command と R
OSMac
使用頻度高い
短い解説段落を右揃えにします。
使う場面日付、署名、金額欄などを右端に整えられます。
No. 134
操作両端揃え
キー⌘ Command と J
OSMac
使用頻度高い
短い解説段落の左右端をそろえます。
使う場面報告書や冊子本文を整った版面にできます。
No. 135
操作1行間隔にする
キー⌘ Command と 1
OSMac
使用頻度高い
短い解説段落の行間を1行にします。
使う場面本文を詰めて、ページ数を抑えたい文書で使えます。
No. 136
操作2行間隔にする
キー⌘ Command と 2
OSMac
使用頻度高い
短い解説段落の行間を2行にします。
使う場面校正用の余白を確保したい原稿で便利です。
No. 137
操作1.5行間隔にする
キー⌘ Command と 5
OSMac
使用頻度高い
短い解説段落の行間を1.5行にします。
使う場面読みやすさとページ量のバランスを整えられます。
No. 138
操作手動改行
キーShift と Return
OSMac
使用頻度高い
短い解説段落を分けずに行だけを改めます。
使う場面住所や詩文など、同じ段落内で改行したいときに使えます。
No. 139
操作改行しないスペース
キーOption と Space
OSMac
使用頻度高い
短い解説単語間で改行されない空白を入れます。
使う場面氏名や単位を途中で分断させずに表示できます。
No. 140
操作標準スタイルを適用
キー⌘ Command と Shift と N
OSMac
使用頻度高い
短い解説標準スタイルを適用します。
使う場面崩れた段落を本文の基本書式に戻せます。
No. 141
操作文字書式をクリア
キー⌘ Command と Space
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択文字の書式を標準に戻します。
使う場面貼り付けで崩れたフォントや装飾を整え直せます。
No. 142
操作スペルチェックと文章校正
キーF7
OSMac
使用頻度高い
短い解説スペルや文法の問題を確認します。
使う場面提出前の誤字、表記ゆれ、文法ミスの見直しに役立ちます。
No. 143
操作類義語辞典を開く
キーShift と F7
OSMac
使用頻度高い
短い解説類義語辞典を開きます。
使う場面言い換え候補を探し、文章表現の重複や単調さを減らせます。
No. 144
操作標準スタイルを適用
キーCtrl と Shift と N
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説標準スタイルを適用します。
使う場面崩れた段落を本文の基本書式に戻せます。
No. 145
操作見出し1を適用
キーAlt と Ctrl と 1
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説見出し1スタイルを適用します。
使う場面章タイトルを文書構造や目次に反映できます。
No. 146
操作見出し2を適用
キーAlt と Ctrl と 2
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説見出し2スタイルを適用します。
使う場面節見出しを階層化し、長い文書を整理できます。
No. 147
操作見出し3を適用
キーAlt と Ctrl と 3
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説見出し3スタイルを適用します。
使う場面細かい項目を階層に入れ、目次や移動をしやすくします。
No. 148
操作インデントを増やす
キーCtrl と M
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説段落の左インデントを増やします。
使う場面引用文や下位項目を本文から分けて見せられます。
No. 149
操作インデントを減らす
キーCtrl と Shift と M
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説段落の左インデントを戻します。
使う場面階層を浅くして本文位置をそろえられます。
No. 150
操作ぶら下げインデントを増やす
キーCtrl と T
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説段落の左インデントを増やします。
使う場面文書整形で使えます。
No. 151
操作ぶら下げインデントを減らす
キーCtrl と Shift と T
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説段落の左インデントを戻します。
使う場面文書整形で使えます。
No. 152
操作左タブを挿入
キーTab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説左タブ位置を挿入します。
使う場面項目名と内容をそろえたリスト作成に役立ちます。
No. 153
操作箇条書きを開始/解除
キーCtrl と Shift と L
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説箇条書きを開始または解除します。
使う場面要点や手順を読みやすく整理できます。
No. 154
操作オートフォーマットを開始
キーAlt と Ctrl と K
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説自動書式設定を実行します。
使う場面入力済み文章の見出しやリストをまとめて整えます。
No. 155
操作改ページを挿入
キーCtrl と Enter
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在位置に改ページを入れます。
使う場面章や添付資料を次ページから始めたいときに使えます。
No. 156
操作空白ページを挿入
キーAlt → N → B
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説空白ページを挿入します。
使う場面表紙、区切り、メモ用ページを文書内に追加できます。
No. 157
操作印刷プレビュー/印刷
キーCtrl と P
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説印刷画面を開きます。
使う場面表や本文の整理に役立ちます。
No. 158
操作ヘッダー/フッターモードに切り替え
キーAlt と Shift と O
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ヘッダーやフッター編集に切り替えます。
使う場面ページ番号や文書名を共通欄に設定できます。
No. 159
操作スペルチェックと文章校正
キーF7
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説スペルや文法の問題を確認します。
使う場面提出前の誤字、表記ゆれ、文法ミスの見直しに役立ちます。
No. 160
操作類義語辞典を開く
キーShift と F7
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説類義語辞典を開きます。
使う場面文書整形で使えます。
No. 161
操作文字数を表示
キーCtrl と Shift と G
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説文字数を表示します。
使う場面文書整形で使えます。
No. 162
操作変更履歴の記録をオン/オフ
キーCtrl と Shift と E
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説変更履歴の記録を切り替えます。
使う場面共同編集で修正内容を残しながら校閲できます。
No. 163
操作コメントウィンドウ/新しいコメント
キーCtrl と Alt と M
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説コメントを追加します。
使う場面共同編集で修正依頼や確認事項を本文脇に残せます。
No. 164
操作前のコメントへ移動
キーCtrl と Shift と Page Up
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説前のコメントへ移動します。
使う場面校閲で指摘箇所をさかのぼって確認できます。
No. 165
操作次のコメントへ移動
キーCtrl と Shift と Page Down
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説次のコメントへ移動します。
使う場面レビュー指摘を順番に確認して対応できます。
No. 166
操作変更を反映
キーAlt と Shift と R
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択中の変更を承諾します。
使う場面校閲済みの修正を正式な文書内容に反映できます。
No. 167
操作変更を元に戻す
キーAlt と Shift と E
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説直前の編集を取り消します。
使う場面文書整形で使えます。
No. 168
操作日付フィールドを挿入
キーAlt と Shift と D
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説日付フィールドを挿入します。
使う場面作成日や更新日を文書内で管理しやすくできます。
No. 169
操作時刻フィールドを挿入
キーAlt と Shift と T
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説時刻フィールドを挿入します。
使う場面作成時刻や記録時刻を文書に残せます。
No. 170
操作ページ番号フィールドを挿入
キーAlt と Shift と P
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ページ番号フィールドを挿入します。
使う場面ヘッダーやフッターでページ管理をしやすくします。
No. 171
操作空のフィールドを挿入
キーCtrl と F9
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説空のフィールドを挿入します。
使う場面自動更新する値や参照情報を後から設定できます。
No. 172
操作選択中のフィールドを更新
キーF9
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択した自動項目やリンクを更新します。
使う場面目次、参照、外部情報を最新状態にできます。
No. 173
操作フィールドコードを表示切替
キーShift と F9
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説フィールドコードの表示を切り替えます。
使う場面目次や日付など自動項目の中身を確認できます。
No. 174
操作すべてのフィールドコードを表示切替
キーAlt と F9
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説フィールドコードの表示を切り替えます。
使う場面文書整形で使えます。
No. 175
操作フィールドを解除
キーCtrl と Shift と F9
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択フィールドを通常文字に変換します。
使う場面自動更新させたくない値を固定できます。
No. 176
操作次のセルへ移動
キーTab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表の次のセルへ移動します。
使う場面表内の入力を行や列に沿って進められます。
No. 177
操作前のセルへ移動
キーShift と Tab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表の前のセルへ戻ります。
使う場面入力済みセルの修正や確認をすばやく行えます。
No. 178
操作表セル内にタブを挿入
キーCtrl と Tab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表セル内にタブ文字を入れます。
使う場面セル内の項目位置をそろえたいときに使えます。
No. 179
操作表セル内で新しい段落を開始
キーEnter
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表セル内で段落を追加します。
使う場面セル内に複数行の説明を整理して書けます。
No. 180
操作表の末尾で新しい行を追加
キーTab(最後のセル)
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表の末尾に新しい行を追加します。
使う場面リストや集計表へ項目を増やせます。
No. 181
操作現在の列を選択
キーAlt と Shift と Page Down
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表の現在列を選択します。
使う場面列幅、罫線、書式をまとめて調整できます。
No. 182
操作現在の行を選択
キーAlt と Shift と End
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表の現在行を選択します。
使う場面行全体の削除や書式変更をまとめて行えます。
No. 183
操作現在の表を選択
キーAlt と 5
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表全体を選択します。
使う場面罫線、配置、スタイルをまとめて整えられます。
No. 184
操作選択した行を上へ移動
キーAlt と Shift と ↑
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択した行や段落を上へ移動します。
使う場面見出しや箇条書きの順番を入れ替えられます。
No. 185
操作選択した行を下へ移動
キーAlt と Shift と ↓
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択した行や段落を下へ移動します。
使う場面構成案やリストの順序調整に便利です。
No. 186
操作見出し1を適用
キーOption と ⌘ Command と 1
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説見出し1スタイルを適用します。
使う場面章タイトルを文書構造や目次に反映できます。
No. 187
操作見出し2を適用
キーOption と ⌘ Command と 2
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説見出し2スタイルを適用します。
使う場面節見出しを階層化し、長い文書を整理できます。
No. 188
操作見出し3を適用
キーOption と ⌘ Command と 3
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説見出し3スタイルを適用します。
使う場面細かい項目を階層に入れ、目次や移動をしやすくします。
No. 189
操作インデントを増やす
キー⌘ Command と ]
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説段落の左インデントを増やします。
使う場面引用文や下位項目を本文から分けて見せられます。
No. 190
操作インデントを減らす
キー⌘ Command と [
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説段落の左インデントを戻します。
使う場面階層を浅くして本文位置をそろえられます。
No. 191
操作改ページを挿入
キー⌘ Command と Return
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在位置に改ページを入れます。
使う場面章や添付資料を次ページから始めたいときに使えます。
No. 192
操作印刷プレビュー/印刷
キー⌘ Command と P
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説印刷画面を開きます。
使う場面ページ範囲や余白を確認し、紙出力やPDF化の前準備ができます。
No. 193
操作文字数を表示
キーControl と Shift と G
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説文字数を表示します。
使う場面応募文、原稿、レポートなど文字数制限の確認に使えます。
No. 194
操作変更履歴の記録をオン/オフ
キー⌘ Command と Shift と E
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説変更履歴の記録を切り替えます。
使う場面共同編集で修正内容を残しながら校閲できます。
No. 195
操作コメントを挿入
キー⌘ Command と Option と A
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説コメントを追加します。
使う場面共同編集で修正依頼や確認事項を本文脇に残せます。
No. 196
操作日付フィールドを挿入
キーOption と Shift と D
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説日付フィールドを挿入します。
使う場面作成日や更新日を文書内で管理しやすくできます。
No. 197
操作時刻フィールドを挿入
キーOption と Shift と T
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説時刻フィールドを挿入します。
使う場面作成時刻や記録時刻を文書に残せます。
No. 198
操作ページ番号フィールドを挿入
キーOption と Shift と P
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ページ番号フィールドを挿入します。
使う場面ヘッダーやフッターでページ管理をしやすくします。
No. 199
操作次のセルへ移動
キーTab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説表の次のセルへ移動します。
使う場面表内の入力を行や列に沿って進められます。
No. 200
操作前のセルへ移動
キーShift と Tab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説表の前のセルへ戻ります。
使う場面入力済みセルの修正や確認をすばやく行えます。
No. 201
操作表セル内にタブを挿入
キーControl と Tab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説表セル内にタブ文字を入れます。
使う場面セル内の項目位置をそろえたいときに使えます。
No. 202
操作表セル内で新しい段落を開始
キーReturn
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説表セル内で段落を追加します。
使う場面セル内に複数行の説明を整理して書けます。
No. 203
操作表の末尾で新しい行を追加
キーTab(最後のセル)
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説表の末尾に新しい行を追加します。
使う場面リストや集計表へ項目を増やせます。
No. 204
操作フィールドコードを表示切替
キーShift と F9
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説フィールドコードの表示を切り替えます。
使う場面目次や日付など自動項目の中身を確認できます。
No. 205
操作フィールドを解除
キー⌘ Command と Shift と F9
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択フィールドを通常文字に変換します。
使う場面自動更新させたくない値を固定できます。
No. 206
操作選択した段落を上へ移動
キーAlt と Shift と ↑
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択した行や段落を上へ移動します。
使う場面見出しや箇条書きの順番を入れ替えられます。
No. 207
操作選択した段落を下へ移動
キーAlt と Shift と ↓
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択した行や段落を下へ移動します。
使う場面構成案やリストの順序調整に便利です。
No. 208
操作段落を昇格
キーAlt と Shift と ←
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説アウトラインの段落レベルを上げます。
使う場面下位項目を見出し側へ移して構成を整理できます。
No. 209
操作段落を降格
キーAlt と Shift と →
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説アウトラインの段落レベルを下げます。
使う場面見出しを下位項目にして文書構造を整えられます。
No. 210
操作本文テキストへ戻す
キーCtrl と Shift と N
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説アウトライン項目を本文レベルに戻します。
使う場面見出しではない説明文として扱えます。
No. 211
操作見出しを展開
キーAlt と Shift と +
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説折りたたまれた見出し内容を展開します。
使う場面章の本文を確認しながら編集できます。
No. 212
操作見出しを折りたたむ
キーAlt と Shift と -
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説見出し配下を折りたたみます。
使う場面長い文書の構成だけを見て整理できます。
No. 213
操作文書ウィンドウを分割
キーAlt と Ctrl と S
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説文書ウィンドウを上下に分割します。
使う場面別ページを見比べながら編集できます。
No. 214
操作分割を解除
キーAlt と Shift と C
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説分割表示を解除します。
使う場面文書を通常の1画面表示に戻して編集できます。
No. 215
操作マクロ一覧を開く
キーAlt と F8
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説マクロ一覧を開きます。
使う場面登録済みの定型処理を実行して文書作業を自動化できます。
No. 216
操作前の編集位置へ戻る
キーShift と F5
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説前に編集した位置へ戻ります。
使う場面離れた修正箇所を行き来するときに便利です。
No. 217
操作参照オブジェクトを選ぶ
キーCtrl と Alt と Home
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説移動対象の種類を選びます。
使う場面ページ、表、コメントなどを基準に文書内を移動できます。
No. 218
操作操作メニューを開く
キーShift と F10
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択対象の操作メニューを開きます。
使う場面右クリック相当の編集をキーボードで行えます。
No. 219
操作リボンのキー ヒントを表示
キーAlt
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説リボンのキー ヒントを表示します。
使う場面マウスを使わず各タブのコマンドへ進めます。
No. 220
操作脚注を挿入
キーAlt と Ctrl と F
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説脚注を挿入します。
使う場面本文に補足番号を付け、ページ下部へ説明を追加できます。
No. 221
操作文末脚注を挿入
キーAlt と Ctrl と D
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説文末脚注を挿入します。
使う場面資料末尾に補足や出典をまとめたい文書で使えます。
No. 222
操作目次項目を登録
キーAlt と Shift と O
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説目次項目を登録します。
使う場面独自の見出しや項目を目次に反映したいときに使えます。
No. 223
操作索引項目を登録
キーAlt と Shift と X
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説索引項目を登録します。
使う場面用語集や索引付き資料で語句を検索しやすくできます。
No. 224
操作引用を登録
キーAlt と Shift と I
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説引用文献項目を登録します。
使う場面法律文書や学術資料の参照一覧作成に役立ちます。
No. 225
操作差し込み印刷を開始
キーAlt と Shift と K
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説印刷画面を開きます。
使う場面報告書作成で使えます。
No. 226
操作差し込み印刷プレビュー
キーAlt と Shift と N
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説印刷画面を開きます。
使う場面校閲作業で役立ちます。
No. 227
操作次のスペルミスへ移動
キーAlt と F7
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説スペルや文法の問題を確認します。
使う場面文書整形で使えます。
No. 228
操作次のペイン/フレームへ移動
キーF6
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次のペインやフレームへ移動します。
使う場面作業ウィンドウと本文をキーボードで行き来できます。
No. 229
操作前のペイン/フレームへ移動
キーShift と F6
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説前のペインやフレームへ戻ります。
使う場面本文、ナビゲーション、作業ウィンドウを確認できます。
No. 230
操作参照オブジェクトの選択メニューを開く
キーCtrl と Alt と Home
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説移動対象の種類を選びます。
使う場面ページ、表、コメントなどを基準に文書内を移動できます。
No. 231
操作リンク情報を更新
キーCtrl と Shift と F7
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択した自動項目やリンクを更新します。
使う場面目次、参照、外部情報を最新状態にできます。
No. 232
操作定型句を登録
キーAlt と F3
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択内容を定型句として登録します。
使う場面よく使う挨拶文や注意書きを再利用できます。
No. 233
操作定型句を挿入
キーF3
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説登録済みの定型句を挿入します。
使う場面よく使う文言を入力し直さずに使えます。
No. 234
操作書式の詳細を表示
キーShift と F1
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択箇所の書式情報を表示します。
使う場面フォントや段落設定の違いを確認できます。
No. 235
操作編集記号の表示/非表示
キーCtrl と Shift と 8
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説段落記号や空白などを表示切替します。
使う場面改行や余白の原因を確認しながら整えられます。
No. 236
操作作業ウィンドウを閉じる
キーCtrl と Space
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説開いている作業ウィンドウを閉じます。
使う場面本文編集の表示領域を広く戻せます。
No. 237
操作定型句エントリを挿入
キーAlt と F3
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説登録済みの定型句を挿入します。
使う場面よく使う文言を入力し直さずに使えます。
No. 238
操作クイックパーツを挿入
キーAlt → N → Q
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説クイックパーツを挿入します。
使う場面定型文や文書プロパティを再利用できます。
No. 239
操作段落ダイアログを開く
キーAlt → H → P → G
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説段落設定画面を開きます。
使う場面インデント、行間、改ページ設定をまとめて調整できます。
No. 240
操作スタイル作業ウィンドウを開く
キーAlt と Ctrl と Shift と S
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説スタイル一覧を開きます。
使う場面見出しや本文の書式を統一し、文書全体を整えられます。
No. 241
操作コピーした段落書式を適用
キーCtrl と Q
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説コピーした書式を適用します。
使う場面複数段落のフォントや余白を同じ見た目に整えられます。
No. 242
操作言語ダイアログを表示
キーAlt → R → U → L
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説校正言語の設定を開きます。
使う場面英語や日本語など、文書の校正対象を切り替えられます。
No. 243
操作表の上に行を挿入
キーAlt → J → L → A
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説表の上側に行を挿入します。
使う場面既存項目の前へ新しいデータを追加できます。
No. 244
操作表の下に行を挿入
キーAlt → J → L → B
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説表の下側に行を挿入します。
使う場面一覧表や議事録の項目を増やせます。
No. 245
操作表の行を削除
キーAlt → J → L → D → R
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説表の行を削除します。
使う場面不要な項目を表から取り除き、内容を整理できます。
No. 246
操作表の列を削除
キーAlt → J → L → D → C
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説表の列を削除します。
使う場面不要な項目列を減らし、表を見やすくできます。
No. 247
操作次のスペル/文法項目へ移動
キーAlt と F7
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説スペルや文法の問題を確認します。
使う場面表や本文の整理に役立ちます。
No. 248
操作前のスペル/文法項目へ移動
キーCtrl と Alt と F7
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説スペルや文法の問題を確認します。
使う場面報告書作成で使えます。
No. 249
操作脚注を挿入
キー⌘ Command と Option と F
OSMac
使用頻度たまに
短い解説脚注を挿入します。
使う場面本文に補足番号を付け、ページ下部へ説明を追加できます。
No. 250
操作文末脚注を挿入
キー⌘ Command と Option と E
OSMac
使用頻度たまに
短い解説文末脚注を挿入します。
使う場面資料末尾に補足や出典をまとめたい文書で使えます。
No. 251
操作注釈の次へ移動
キーOption と End
OSMac
使用頻度たまに
短い解説次のコメントへ移動します。
使う場面レビュー指摘を順番に確認して対応できます。
No. 252
操作注釈の前へ移動
キーOption と Home
OSMac
使用頻度たまに
短い解説前のコメントへ移動します。
使う場面校閲で指摘箇所をさかのぼって確認できます。
No. 253
操作見出しスタイル一覧を開く
キーControl と Shift と S
OSMac
使用頻度たまに
短い解説スタイル一覧を開きます。
使う場面見出しや本文の書式を統一し、文書全体を整えられます。
No. 254
操作ハイパーリンクを挿入
キー⌘ Command と K
OSMac
使用頻度たまに
短い解説リンクを挿入します。
使う場面Webページ、メール、文書内見出しへ参照を付けられます。
No. 255
操作フォントダイアログを開く
キー⌘ Command と D
OSMac
使用頻度たまに
短い解説フォント設定画面を開きます。
使う場面文字種、サイズ、装飾をまとめて調整できます。
No. 256
操作文書内の次のフィールドへ移動
キーF11
OSMac
使用頻度たまに
短い解説文書内のフィールド間を移動します。
使う場面目次や参照項目を順に確認できます。
No. 257
操作文書内の前のフィールドへ移動
キーShift と F11
OSMac
使用頻度たまに
短い解説文書内のフィールド間を移動します。
使う場面目次や参照項目を順に確認できます。
No. 258
操作隠し文字
キー⌘ Command と Shift と H
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択文字を隠し文字にします。
使う場面印刷しないメモや下書き情報を文書に残せます。
No. 259
操作均等割り付け
キー⌘ Command と Shift と J
OSMac
使用頻度たまに
短い解説文字幅をそろえて配置します。
使う場面氏名欄や見出しの長さを整えたいときに使えます。
JavaScriptが無効な環境では全件を表示します。通常は50件ずつ表示し、OS・使用頻度・検索語で絞り込めます。
表示条件と確認方法
- ショートレに収録している全件を掲載しています。
- WindowsとMacは別データとして表示し、OSで絞り込めます。
- 使用頻度は「最高」「高い」「ほどほど」「たまに」の4段階です。
- キーは標準設定を基準にし、カスタム設定や配列の違いには注意が必要です。
公式参考資料
アプリの更新や設定変更によって操作が変わることがあります。最新情報は公式資料も確認してください。