コード開発系ソフト / SHORTCUT TABLE

VS Codeのショートカット表

VS Codeに収録しているショートカットをすべて掲載しています。OSと使用頻度を選び、操作名やキーで絞り込んで確認できます。

確認日 2026.07.24Windows・Mac508件収録

VS Codeのショートカット表

OS

使用頻度

該当 508件/全508

1〜508件を表示

No. 1
操作コマンドパレットを開く
キーCtrl と Shift と P
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コマンドパレットを開きます。
使う場面設定、実行、拡張機能など多くの操作を検索できます。
No. 2
操作Quick Openでファイルを開く
キーCtrl と P
OSWindows
使用頻度最高
短い解説Quick Openを開きます。
使う場面ファイル名で検索して目的のファイルへ素早く移動できます。
No. 3
操作新しいウィンドウを開く
キーCtrl と Shift と N
OSWindows
使用頻度最高
短い解説新しいVSCodeウィンドウを開きます。
使う場面別プロジェクトやフォルダを並行して扱えます。
No. 4
操作ウィンドウを閉じる
キーCtrl と Shift と W
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在のウィンドウを閉じます。
使う場面作業中のプロジェクト画面を終了できます。
No. 5
操作設定を開く
キーCtrl と ,
OSWindows
使用頻度最高
短い解説設定画面を開きます。
使う場面エディタ表示、保存、拡張機能の動作を調整できます。
No. 6
操作キーボードショートカット設定を開く
キーCtrl と K Ctrl と S
OSWindows
使用頻度最高
短い解説キーバインド設定を開きます。
使う場面よく使う操作のキー割り当てを確認・変更できます。
No. 7
操作新しいファイルを作成
キーCtrl と N
OSWindows
使用頻度最高
短い解説未保存の新規ファイルを作成します。
使う場面メモやコード片をすぐ書き始められます。
No. 8
操作ファイルを開く
キーCtrl と O
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ファイル選択画面を開きます。
使う場面ローカルのコードや設定ファイルを読み込めます。
No. 9
操作フォルダを開く
キーCtrl と K Ctrl と O
OSWindows
使用頻度最高
短い解説フォルダを開きます。
使う場面プロジェクト全体をワークスペースとして扱えます。
No. 10
操作保存
キーCtrl と S
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在のファイルを保存します。
使う場面編集内容をディスクに反映し、実行や差分確認へ進めます。
No. 11
操作名前を付けて保存
キーCtrl と Shift と S
OSWindows
使用頻度最高
短い解説別名で保存します。
使う場面既存ファイルを残したまま別版を作成できます。
No. 12
操作すべて保存
キーCtrl と K S
OSWindows
使用頻度最高
短い解説開いている変更済みファイルをまとめて保存します。
使う場面複数ファイル編集後に便利です。
No. 13
操作現在のファイルを閉じる
キーCtrl と F4
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在のエディタを閉じます。
使う場面不要になったファイルを画面から外せます。
No. 14
操作すべてのエディタを閉じる
キーCtrl と K Ctrl と W
OSWindows
使用頻度最高
短い解説開いているエディタをまとめて閉じます。
使う場面作業画面を整理して次の作業に移れます。
No. 15
操作閉じたエディタを再度開く
キーCtrl と Shift と T
OSWindows
使用頻度最高
短い解説閉じたエディタを再度開きます。
使う場面誤って閉じたファイルにすぐ戻れます。
No. 16
操作プレビュー表示のエディタを固定する
キーCtrl と K Enter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説プレビュー表示を固定します。
使う場面開いたファイルをタブとして残して編集できます。
No. 17
操作アクティブファイルのパスをコピー
キーCtrl と K P
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在ファイルのパスをコピーします。
使う場面ターミナルや共有時に場所を伝えやすくします。
No. 18
操作アクティブファイルをExplorerで表示
キーCtrl と K R
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在ファイルをExplorerで表示します。
使う場面フォルダ上の位置をすぐ確認できます。
No. 19
操作アクティブファイルを新しいウィンドウで表示
キーCtrl と K O
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在ファイルを新しいウィンドウで開きます。
使う場面別画面で比較や確認ができます。
No. 20
操作行を切り取り(未選択時は行全体)
キーCtrl と X
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択なしなら行全体を切り取ります。
使う場面コード行の移動や削除を素早く行えます。
No. 21
操作行をコピー(未選択時は行全体)
キーCtrl と C
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択なしなら行全体をコピーします。
使う場面似た処理を複製して編集できます。
No. 22
操作行を下へ移動
キーAlt と ↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在行を下へ移動します。
使う場面処理順やimportの並びを手早く入れ替えられます。
No. 23
操作行を上へ移動
キーAlt と ↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在行を上へ移動します。
使う場面コードの順序調整をマウスなしで行えます。
No. 24
操作行を下に複製
キーShift と Alt と ↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在行を下に複製します。
使う場面似た処理や設定行を増やすときに便利です。
No. 25
操作行を上に複製
キーShift と Alt と ↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在行を上に複製します。
使う場面近い位置へ同じコードを追加できます。
No. 26
操作行を削除
キーCtrl と Shift と K
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在行を削除します。
使う場面不要なコードや空行をすばやく消せます。
No. 27
操作下に行を挿入
キーCtrl と Enter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説下に新しい行を挿入します。
使う場面現在行の途中からでも次の処理を書き足せます。
No. 28
操作上に行を挿入
キーCtrl と Shift と Enter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説上に新しい行を挿入します。
使う場面前処理やコメントを現在行の前へ追加できます。
No. 29
操作対応する括弧へ移動
キーCtrl と Shift と \
OSWindows
使用頻度最高
短い解説対応する括弧へ移動します。
使う場面関数やブロックの開始・終了を確認できます。
No. 30
操作インデントを増やす
キーCtrl と ]
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択行のインデントを増やします。
使う場面ブロック内へ入れる整形に使えます。
No. 31
操作インデントを減らす
キーCtrl と [
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択行のインデントを減らします。
使う場面ブロック外へ戻す整形に使えます。
No. 32
操作行頭へ移動
キーHome
OSWindows
使用頻度最高
短い解説行頭へ移動します。
使う場面インデントや行の先頭から編集したいときに使います。
No. 33
操作行末へ移動
キーEnd
OSWindows
使用頻度最高
短い解説行末へ移動します。
使う場面末尾への追記やセミコロン確認を素早く行えます。
No. 34
操作ファイル先頭へ移動
キーCtrl と Home
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ファイル先頭へ移動します。
使う場面importや設定ブロックを確認しやすくします。
No. 35
操作ファイル末尾へ移動
キーCtrl と End
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ファイル末尾へ移動します。
使う場面末尾のexportや追記位置へすぐ移れます。
No. 36
操作行コメントを切り替える
キーCtrl と /
OSWindows
使用頻度最高
短い解説行コメントをオン・オフします。
使う場面検証中の一時無効化やメモに使えます。
No. 37
操作ブロックコメントを切り替える
キーShift と Alt と A
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ブロックコメントを切り替えます。
使う場面複数行の説明や一時無効化に使えます。
No. 38
操作行コメントを追加
キーCtrl と K Ctrl と C
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択行をコメント化します。
使う場面コードを残したまま一時的に無効化できます。
No. 39
操作行コメントを解除
キーCtrl と K Ctrl と U
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コメント化した行を戻します。
使う場面検証後にコードを再び有効化できます。
No. 40
操作折り返し表示を切り替える
キーAlt と Z
OSWindows
使用頻度最高
短い解説長い行の折り返しを切り替えます。
使う場面横スクロールを減らして読みやすくします。
No. 41
操作ワークスペース内のシンボルを表示
キーCtrl と T
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ワークスペース内のシンボルを検索します。
使う場面関数やクラスへすばやく移動できます。
No. 42
操作指定行へ移動
キーCtrl と G
OSWindows
使用頻度最高
短い解説指定した行番号へ移動します。
使う場面エラー行やレビュー指摘箇所をすぐ開けます。
No. 43
操作ファイル内シンボルへ移動
キーCtrl と Shift と O
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在ファイル内のシンボルへ移動します。
使う場面関数や見出しを一覧から選べます。
No. 44
操作Problemsパネルを表示
キーCtrl と Shift と M
OSWindows
使用頻度最高
短い解説Problemsパネルを開きます。
使う場面エラーや警告を一覧で確認し、修正へ進めます。
No. 45
操作次のエラーまたは警告へ移動
キーF8
OSWindows
使用頻度最高
短い解説次のエラーや警告へ移動します。
使う場面問題箇所を順番に修正できます。
No. 46
操作前のエラーまたは警告へ移動
キーShift と F8
OSWindows
使用頻度最高
短い解説前のエラーや警告へ戻ります。
使う場面直前の問題箇所を再確認できます。
No. 47
操作前の場所へ戻る
キーAlt と ←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説直前の移動元へ戻ります。
使う場面定義ジャンプ後に編集箇所へすぐ戻れます。
No. 48
操作次の場所へ進む
キーAlt と →
OSWindows
使用頻度最高
短い解説戻った履歴から次の場所へ進みます。
使う場面移動履歴をたどって確認を続けられます。
No. 49
操作検索
キーCtrl と F
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ファイル内検索を開きます。
使う場面現在のコードから語句や変数名をすぐ探せます。
No. 50
操作置換
キーCtrl と H
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ファイル内置換を開きます。
使う場面語句や識別子を確認しながら変更できます。
No. 51
操作次を検索
キーF3
OSWindows
使用頻度最高
短い解説次の検索一致へ移動します。
使う場面同じ語句の利用箇所を順番に確認できます。
No. 52
操作前を検索
キーShift と F3
OSWindows
使用頻度最高
短い解説前の検索一致へ戻ります。
使う場面見逃した一致箇所をすぐ確認できます。
No. 53
操作検索一致をすべて選択
キーAlt と Enter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説検索一致をまとめて選択します。
使う場面同じ語句を複数カーソルで一括編集できます。
No. 54
操作次の一致を選択に追加
キーCtrl と D
OSWindows
使用頻度最高
短い解説次の一致を選択に追加します。
使う場面同じ変数名を少しずつ複数編集できます。
No. 55
操作最後の選択を飛ばして次の一致へ
キーCtrl と K Ctrl と D
OSWindows
使用頻度最高
短い解説直近の一致を飛ばして次を選びます。
使う場面変更しない箇所を除外できます。
No. 56
操作上にカーソルを追加
キーCtrl と Alt と ↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説上の行にカーソルを追加します。
使う場面複数行の同じ位置を同時編集できます。
No. 57
操作下にカーソルを追加
キーCtrl と Alt と ↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説下の行にカーソルを追加します。
使う場面連続行の同時入力や修正に役立ちます。
No. 58
操作最後のカーソル操作を元に戻す
キーCtrl と U
OSWindows
使用頻度最高
短い解説直前の複数カーソル追加を戻します。
使う場面選びすぎたカーソルを取り消せます。
No. 59
操作選択した各行末にカーソルを追加
キーShift と Alt と I
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択行の末尾にカーソルを置きます。
使う場面複数行へ同じ追記を行えます。
No. 60
操作現在行を選択
キーCtrl と L
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在行を選択します。
使う場面行単位のコピー、削除、移動をすばやく行えます。
No. 61
操作選択中テキストの一致をすべて選択
キーCtrl と Shift と L
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択テキストと同じ箇所をすべて選びます。
使う場面一括リネーム前の編集に便利です。
No. 62
操作現在単語の一致をすべて選択
キーCtrl と F2
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在単語の一致をすべて選びます。
使う場面変数名の一括修正に使えます。
No. 63
操作選択範囲を拡張
キーShift と Alt と →
OSWindows
使用頻度最高
短い解説構文に沿って選択範囲を広げます。
使う場面式からブロックへ段階的に選べます。
No. 64
操作選択範囲を縮小
キーShift と Alt と ←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説構文選択を一段縮めます。
使う場面広げすぎた範囲を正確に戻せます。
No. 65
操作サジェストを表示
キーCtrl と Space
OSWindows
使用頻度最高
短い解説入力補完を表示します。
使う場面関数名や変数名を候補から選び、入力ミスを減らせます。
No. 66
操作パラメータヒントを表示
キーCtrl と Shift と Space
OSWindows
使用頻度最高
短い解説関数の引数ヒントを表示します。
使う場面呼び出し時に必要な値や順番を確認できます。
No. 67
操作ドキュメント全体を整形
キーShift と Alt と F
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ファイル全体をフォーマットします。
使う場面インデントや改行をルールに合わせられます。
No. 68
操作選択範囲を整形
キーCtrl と K Ctrl と F
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択範囲だけを整形します。
使う場面必要な部分だけ読みやすく直せます。
No. 69
操作定義へ移動
キーF12
OSWindows
使用頻度最高
短い解説シンボルの定義へ移動します。
使う場面関数や型の実装をすぐ確認できます。
No. 70
操作クイックフィックスを開く
キーCtrl と .
OSWindows
使用頻度最高
短い解説クイックフィックスを開きます。
使う場面エラー修正やimport追加候補を選べます。
No. 71
操作シンボル名を変更
キーF2
OSWindows
使用頻度最高
短い解説シンボル名を安全に変更します。
使う場面参照箇所を含めたリネームに役立ちます。
No. 72
操作エディタを分割
キーCtrl と \
OSWindows
使用頻度最高
短い解説エディタを分割します。
使う場面別ファイルや定義を並べて確認できます。
No. 73
操作次のエディタを開く
キーCtrl と Tab
OSWindows
使用頻度最高
短い解説次のエディタへ切り替えます。
使う場面開いているファイル間を素早く移動できます。
No. 74
操作前のエディタを開く
キーCtrl と Shift と Tab
OSWindows
使用頻度最高
短い解説前のエディタへ切り替えます。
使う場面直前のファイル確認へ戻りやすくします。
No. 75
操作サイドバーの表示を切り替える
キーCtrl と B
OSWindows
使用頻度最高
短い解説サイドバーを表示・非表示にします。
使う場面コード領域を広げたりExplorerへ戻れます。
No. 76
操作Explorerを表示
キーCtrl と Shift と E
OSWindows
使用頻度最高
短い解説Explorerビューを開きます。
使う場面プロジェクトのファイル構成を確認できます。
No. 77
操作検索ビューを表示
キーCtrl と Shift と F
OSWindows
使用頻度最高
短い解説検索ビューを開きます。
使う場面ワークスペース全体の語句検索へすぐ移れます。
No. 78
操作ソース管理ビューを表示
キーCtrl と Shift と G
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ソース管理ビューを開きます。
使う場面Gitの変更、差分、ステージ状況を確認できます。
No. 79
操作拡張機能ビューを表示
キーCtrl と Shift と X
OSWindows
使用頻度最高
短い解説拡張機能ビューを開きます。
使う場面拡張機能の検索、追加、管理へ移れます。
No. 80
操作統合ターミナルを表示
キーCtrl と `
OSWindows
使用頻度最高
短い解説統合ターミナルを表示します。
使う場面エディタ内でコマンド実行へすぐ移れます。
No. 81
操作コマンドパレットを開く
キー⌘ Command と Shift と P
OSMac
使用頻度最高
短い解説コマンドパレットを開きます。
使う場面設定、実行、拡張機能など多くの操作を検索できます。
No. 82
操作Quick Openでファイルを開く
キー⌘ Command と P
OSMac
使用頻度最高
短い解説Quick Openを開きます。
使う場面ファイル名で検索して目的のファイルへ素早く移動できます。
No. 83
操作新しいウィンドウを開く
キー⌘ Command と Shift と N
OSMac
使用頻度最高
短い解説新しいVSCodeウィンドウを開きます。
使う場面別プロジェクトやフォルダを並行して扱えます。
No. 84
操作ウィンドウを閉じる
キー⌘ Command と W
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在のウィンドウを閉じます。
使う場面作業中のプロジェクト画面を終了できます。
No. 85
操作設定を開く
キー⌘ Command と ,
OSMac
使用頻度最高
短い解説設定画面を開きます。
使う場面エディタ表示、保存、拡張機能の動作を調整できます。
No. 86
操作キーボードショートカット設定を開く
キー⌘ Command と K ⌘ Command と S
OSMac
使用頻度最高
短い解説キーバインド設定を開きます。
使う場面よく使う操作のキー割り当てを確認・変更できます。
No. 87
操作新しいファイルを作成
キー⌘ Command と N
OSMac
使用頻度最高
短い解説未保存の新規ファイルを作成します。
使う場面メモやコード片をすぐ書き始められます。
No. 88
操作ファイルを開く
キー⌘ Command と O
OSMac
使用頻度最高
短い解説ファイル選択画面を開きます。
使う場面ローカルのコードや設定ファイルを読み込めます。
No. 89
操作保存
キー⌘ Command と S
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在のファイルを保存します。
使う場面編集内容をディスクに反映し、実行や差分確認へ進めます。
No. 90
操作名前を付けて保存
キー⌘ Command と Shift と S
OSMac
使用頻度最高
短い解説別名で保存します。
使う場面既存ファイルを残したまま別版を作成できます。
No. 91
操作すべて保存
キー⌘ Command と Option と S
OSMac
使用頻度最高
短い解説開いている変更済みファイルをまとめて保存します。
使う場面複数ファイル編集後に便利です。
No. 92
操作すべてのエディタを閉じる
キー⌘ Command と K ⌘ Command と W
OSMac
使用頻度最高
短い解説開いているエディタをまとめて閉じます。
使う場面作業画面を整理して次の作業に移れます。
No. 93
操作閉じたエディタを再度開く
キー⌘ Command と Shift と T
OSMac
使用頻度最高
短い解説閉じたエディタを再度開きます。
使う場面誤って閉じたファイルにすぐ戻れます。
No. 94
操作プレビュー表示のエディタを固定する
キー⌘ Command と K Enter
OSMac
使用頻度最高
短い解説プレビュー表示を固定します。
使う場面開いたファイルをタブとして残して編集できます。
No. 95
操作アクティブファイルのパスをコピー
キー⌘ Command と K P
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在ファイルのパスをコピーします。
使う場面ターミナルや共有時に場所を伝えやすくします。
No. 96
操作アクティブファイルをFinderで表示
キー⌘ Command と K R
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在ファイルをFinderで表示します。
使う場面実ファイルの場所をすぐ確認できます。
No. 97
操作アクティブファイルを新しいウィンドウで表示
キー⌘ Command と K O
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在ファイルを新しいウィンドウで開きます。
使う場面別画面で比較や確認ができます。
No. 98
操作行を切り取り(未選択時は行全体)
キー⌘ Command と X
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択なしなら行全体を切り取ります。
使う場面コード行の移動や削除を素早く行えます。
No. 99
操作行をコピー(未選択時は行全体)
キー⌘ Command と C
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択なしなら行全体をコピーします。
使う場面似た処理を複製して編集できます。
No. 100
操作行を下へ移動
キーOption と ↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在行を下へ移動します。
使う場面処理順やimportの並びを手早く入れ替えられます。
No. 101
操作行を上へ移動
キーOption と ↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在行を上へ移動します。
使う場面コードの順序調整をマウスなしで行えます。
No. 102
操作行を下に複製
キーShift と Option と ↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在行を下に複製します。
使う場面似た処理や設定行を増やすときに便利です。
No. 103
操作行を上に複製
キーShift と Option と ↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在行を上に複製します。
使う場面近い位置へ同じコードを追加できます。
No. 104
操作行を削除
キー⌘ Command と Shift と K
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在行を削除します。
使う場面不要なコードや空行をすばやく消せます。
No. 105
操作下に行を挿入
キー⌘ Command と Enter
OSMac
使用頻度最高
短い解説下に新しい行を挿入します。
使う場面現在行の途中からでも次の処理を書き足せます。
No. 106
操作上に行を挿入
キー⌘ Command と Shift と Enter
OSMac
使用頻度最高
短い解説上に新しい行を挿入します。
使う場面前処理やコメントを現在行の前へ追加できます。
No. 107
操作対応する括弧へ移動
キー⌘ Command と Shift と \
OSMac
使用頻度最高
短い解説対応する括弧へ移動します。
使う場面関数やブロックの開始・終了を確認できます。
No. 108
操作インデントを増やす
キー⌘ Command と ]
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択行のインデントを増やします。
使う場面ブロック内へ入れる整形に使えます。
No. 109
操作インデントを減らす
キー⌘ Command と [
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択行のインデントを減らします。
使う場面ブロック外へ戻す整形に使えます。
No. 110
操作行頭へ移動
キーHome
OSMac
使用頻度最高
短い解説行頭へ移動します。
使う場面インデントや行の先頭から編集したいときに使います。
No. 111
操作行末へ移動
キーEnd
OSMac
使用頻度最高
短い解説行末へ移動します。
使う場面末尾への追記やセミコロン確認を素早く行えます。
No. 112
操作ファイル先頭へ移動
キー⌘ Command と Home
OSMac
使用頻度最高
短い解説ファイル先頭へ移動します。
使う場面importや設定ブロックを確認しやすくします。
No. 113
操作ファイル末尾へ移動
キー⌘ Command と End
OSMac
使用頻度最高
短い解説ファイル末尾へ移動します。
使う場面末尾のexportや追記位置へすぐ移れます。
No. 114
操作行コメントを切り替える
キー⌘ Command と /
OSMac
使用頻度最高
短い解説行コメントをオン・オフします。
使う場面検証中の一時無効化やメモに使えます。
No. 115
操作ブロックコメントを切り替える
キーShift と Option と A
OSMac
使用頻度最高
短い解説ブロックコメントを切り替えます。
使う場面複数行の説明や一時無効化に使えます。
No. 116
操作行コメントを追加
キー⌘ Command と K ⌘ Command と C
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択行をコメント化します。
使う場面コードを残したまま一時的に無効化できます。
No. 117
操作行コメントを解除
キー⌘ Command と K ⌘ Command と U
OSMac
使用頻度最高
短い解説コメント化した行を戻します。
使う場面検証後にコードを再び有効化できます。
No. 118
操作折り返し表示を切り替える
キーOption と Z
OSMac
使用頻度最高
短い解説長い行の折り返しを切り替えます。
使う場面横スクロールを減らして読みやすくします。
No. 119
操作ワークスペース内のシンボルを表示
キー⌘ Command と T
OSMac
使用頻度最高
短い解説ワークスペース内のシンボルを検索します。
使う場面関数やクラスへすばやく移動できます。
No. 120
操作指定行へ移動
キーControl と G
OSMac
使用頻度最高
短い解説指定した行番号へ移動します。
使う場面エラー行やレビュー指摘箇所をすぐ開けます。
No. 121
操作ファイル内シンボルへ移動
キー⌘ Command と Shift と O
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在ファイル内のシンボルへ移動します。
使う場面関数や見出しを一覧から選べます。
No. 122
操作Problemsパネルを表示
キー⌘ Command と Shift と M
OSMac
使用頻度最高
短い解説Problemsパネルを開きます。
使う場面エラーや警告を一覧で確認し、修正へ進めます。
No. 123
操作次のエラーまたは警告へ移動
キーF8
OSMac
使用頻度最高
短い解説次のエラーや警告へ移動します。
使う場面問題箇所を順番に修正できます。
No. 124
操作前のエラーまたは警告へ移動
キーShift と F8
OSMac
使用頻度最高
短い解説前のエラーや警告へ戻ります。
使う場面直前の問題箇所を再確認できます。
No. 125
操作前の場所へ戻る
キーControl と -
OSMac
使用頻度最高
短い解説直前の移動元へ戻ります。
使う場面定義ジャンプ後に編集箇所へすぐ戻れます。
No. 126
操作次の場所へ進む
キーControl と Shift と -
OSMac
使用頻度最高
短い解説戻った履歴から次の場所へ進みます。
使う場面移動履歴をたどって確認を続けられます。
No. 127
操作検索
キー⌘ Command と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説ファイル内検索を開きます。
使う場面現在のコードから語句や変数名をすぐ探せます。
No. 128
操作置換
キーOption と ⌘ Command と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説ファイル内置換を開きます。
使う場面語句や識別子を確認しながら変更できます。
No. 129
操作次を検索
キー⌘ Command と G
OSMac
使用頻度最高
短い解説次の検索一致へ移動します。
使う場面同じ語句の利用箇所を順番に確認できます。
No. 130
操作前を検索
キー⌘ Command と Shift と G
OSMac
使用頻度最高
短い解説前の検索一致へ戻ります。
使う場面見逃した一致箇所をすぐ確認できます。
No. 131
操作検索一致をすべて選択
キーOption と Enter
OSMac
使用頻度最高
短い解説検索一致をまとめて選択します。
使う場面同じ語句を複数カーソルで一括編集できます。
No. 132
操作次の一致を選択に追加
キー⌘ Command と D
OSMac
使用頻度最高
短い解説次の一致を選択に追加します。
使う場面同じ変数名を少しずつ複数編集できます。
No. 133
操作最後の選択を飛ばして次の一致へ
キー⌘ Command と K ⌘ Command と D
OSMac
使用頻度最高
短い解説直近の一致を飛ばして次を選びます。
使う場面変更しない箇所を除外できます。
No. 134
操作上にカーソルを追加
キーOption と ⌘ Command と ↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説上の行にカーソルを追加します。
使う場面複数行の同じ位置を同時編集できます。
No. 135
操作下にカーソルを追加
キーOption と ⌘ Command と ↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説下の行にカーソルを追加します。
使う場面連続行の同時入力や修正に役立ちます。
No. 136
操作最後のカーソル操作を元に戻す
キー⌘ Command と U
OSMac
使用頻度最高
短い解説直前の複数カーソル追加を戻します。
使う場面選びすぎたカーソルを取り消せます。
No. 137
操作選択した各行末にカーソルを追加
キーShift と Option と I
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択行の末尾にカーソルを置きます。
使う場面複数行へ同じ追記を行えます。
No. 138
操作現在行を選択
キー⌘ Command と L
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在行を選択します。
使う場面行単位のコピー、削除、移動をすばやく行えます。
No. 139
操作選択中テキストの一致をすべて選択
キー⌘ Command と Shift と L
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択テキストと同じ箇所をすべて選びます。
使う場面一括リネーム前の編集に便利です。
No. 140
操作現在単語の一致をすべて選択
キー⌘ Command と F2
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在単語の一致をすべて選びます。
使う場面変数名の一括修正に使えます。
No. 141
操作選択範囲を拡張
キーControl と Shift と ⌘ Command と →
OSMac
使用頻度最高
短い解説構文に沿って選択範囲を広げます。
使う場面式からブロックへ段階的に選べます。
No. 142
操作選択範囲を縮小
キーControl と Shift と ⌘ Command と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説構文選択を一段縮めます。
使う場面広げすぎた範囲を正確に戻せます。
No. 143
操作サジェストを表示
キーControl と Space
OSMac
使用頻度最高
短い解説入力補完を表示します。
使う場面関数名や変数名を候補から選び、入力ミスを減らせます。
No. 144
操作パラメータヒントを表示
キー⌘ Command と Shift と Space
OSMac
使用頻度最高
短い解説関数の引数ヒントを表示します。
使う場面呼び出し時に必要な値や順番を確認できます。
No. 145
操作ドキュメント全体を整形
キーShift と Option と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説ファイル全体をフォーマットします。
使う場面インデントや改行をルールに合わせられます。
No. 146
操作選択範囲を整形
キー⌘ Command と K ⌘ Command と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択範囲だけを整形します。
使う場面必要な部分だけ読みやすく直せます。
No. 147
操作定義へ移動
キーF12
OSMac
使用頻度最高
短い解説シンボルの定義へ移動します。
使う場面関数や型の実装をすぐ確認できます。
No. 148
操作クイックフィックスを開く
キー⌘ Command と .
OSMac
使用頻度最高
短い解説クイックフィックスを開きます。
使う場面エラー修正やimport追加候補を選べます。
No. 149
操作シンボル名を変更
キーF2
OSMac
使用頻度最高
短い解説シンボル名を安全に変更します。
使う場面参照箇所を含めたリネームに役立ちます。
No. 150
操作エディタを分割
キー⌘ Command と \
OSMac
使用頻度最高
短い解説エディタを分割します。
使う場面別ファイルや定義を並べて確認できます。
No. 151
操作次のエディタを開く
キーControl と Tab
OSMac
使用頻度最高
短い解説次のエディタへ切り替えます。
使う場面開いているファイル間を素早く移動できます。
No. 152
操作前のエディタを開く
キーControl と Shift と Tab
OSMac
使用頻度最高
短い解説前のエディタへ切り替えます。
使う場面直前のファイル確認へ戻りやすくします。
No. 153
操作サイドバーの表示を切り替える
キー⌘ Command と B
OSMac
使用頻度最高
短い解説サイドバーを表示・非表示にします。
使う場面コード領域を広げたりExplorerへ戻れます。
No. 154
操作Explorerを表示
キー⌘ Command と Shift と E
OSMac
使用頻度最高
短い解説Explorerビューを開きます。
使う場面プロジェクトのファイル構成を確認できます。
No. 155
操作検索ビューを表示
キー⌘ Command と Shift と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説検索ビューを開きます。
使う場面ワークスペース全体の語句検索へすぐ移れます。
No. 156
操作ソース管理ビューを表示
キーControl と Shift と G
OSMac
使用頻度最高
短い解説ソース管理ビューを開きます。
使う場面Gitの変更、差分、ステージ状況を確認できます。
No. 157
操作拡張機能ビューを表示
キー⌘ Command と Shift と X
OSMac
使用頻度最高
短い解説拡張機能ビューを開きます。
使う場面拡張機能の検索、追加、管理へ移れます。
No. 158
操作統合ターミナルを表示
キーControl と `
OSMac
使用頻度最高
短い解説統合ターミナルを表示します。
使う場面エディタ内でコマンド実行へすぐ移れます。
No. 159
操作検索結果の次へ移動
キーF4
OSMac
使用頻度最高
短い解説次の検索結果へ移動します。
使う場面複数ファイルの一致箇所を順番に確認できます。
No. 160
操作検索結果の前へ移動
キーShift と F4
OSMac
使用頻度最高
短い解説前の検索結果へ戻ります。
使う場面直前の一致箇所を見直せます。
No. 161
操作直前のカーソル位置へ戻る
キーCtrl と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説直前のカーソル位置へ戻ります。
使う場面参照確認後に元の編集場所へ戻れます。
No. 162
操作戻った位置から進む
キーCtrl と Shift と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説戻った位置から進みます。
使う場面ジャンプ履歴をたどって確認作業を続けられます。
No. 163
操作参照を表示
キーShift と F12
OSWindows
使用頻度高い
短い解説シンボルの参照箇所を表示します。
使う場面関数や変数がどこで使われるか追跡できます。
No. 164
操作実装へ移動
キーCtrl と F12
OSWindows
使用頻度高い
短い解説インターフェイスや宣言の実装へ移動します。
使う場面実際の処理内容を追跡できます。
No. 165
操作横に定義を開く
キーCtrl と K F12
OSWindows
使用頻度高い
短い解説定義を横のエディタで開きます。
使う場面呼び出し元と実装を並べて確認できます。
No. 166
操作ホバーを表示
キーCtrl と K Ctrl と I
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ホバー情報を表示します。
使う場面型、説明、エラー内容をキーボード操作で確認できます。
No. 167
操作定義をピーク表示
キーAlt と F12
OSWindows
使用頻度高い
短い解説シンボルの定義をインラインの小窓で表示します。
使う場面編集位置を保ったまま参照先を確認できます。
No. 168
操作次のタブ停止位置へ移動
キーTab
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次のタブ位置へ移動します。
使う場面スニペットやフォーム入力を順に進められます。
No. 169
操作前のタブ停止位置へ移動
キーShift と Tab
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前のタブ位置へ戻ります。
使う場面スニペット入力中の項目を修正しやすくします。
No. 170
操作カーソル右の文字を削除
キーDelete
OSWindows
使用頻度高い
短い解説カーソル右の1文字を削除します。
使う場面コードの誤字を位置を変えずに直せます。
No. 171
操作カーソル左の文字を削除
キーBackspace
OSWindows
使用頻度高い
短い解説カーソル左の1文字を削除します。
使う場面入力直後のミスをすばやく消せます。
No. 172
操作カーソル右の単語を削除
キーCtrl と Delete
OSWindows
使用頻度高い
短い解説カーソル右の単語を削除します。
使う場面変数名や引数をまとめて修正できます。
No. 173
操作カーソル左の単語を削除
キーCtrl と Backspace
OSWindows
使用頻度高い
短い解説カーソル左の単語を削除します。
使う場面直前の識別子やパスをまとめて消せます。
No. 174
操作1文字右へ移動
キー
OSWindows
使用頻度高い
短い解説カーソルを1文字右へ動かします。
使う場面細かなコード位置合わせや修正に使います。
No. 175
操作1文字左へ移動
キー
OSWindows
使用頻度高い
短い解説カーソルを1文字左へ動かします。
使う場面括弧や記号の直前へ素早く戻れます。
No. 176
操作1行上へ移動
キー
OSWindows
使用頻度高い
短い解説カーソルを1行上へ移動します。
使う場面近くの処理を確認しながら編集できます。
No. 177
操作1行下へ移動
キー
OSWindows
使用頻度高い
短い解説カーソルを1行下へ移動します。
使う場面コードを読み進めながら次の編集位置へ移れます。
No. 178
操作1単語右へ移動
キーCtrl と →
OSWindows
使用頻度高い
短い解説カーソルを次の単語へ進めます。
使う場面識別子や引数単位で移動できます。
No. 179
操作1単語左へ移動
キーCtrl と ←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説カーソルを前の単語へ戻します。
使う場面変数名やメソッド名の先頭へ素早く移れます。
No. 180
操作1文字ずつ右に選択を広げる
キーShift と →
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲を右へ1文字広げます。
使う場面記号や短い語句を細かく選べます。
No. 181
操作1文字ずつ左に選択を広げる
キーShift と ←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲を左へ1文字広げます。
使う場面直前の文字や記号だけを選び直せます。
No. 182
操作1行ずつ上に選択を広げる
キーShift と ↑
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲を上の行へ広げます。
使う場面複数行のコードをまとめて編集できます。
No. 183
操作1行ずつ下に選択を広げる
キーShift と ↓
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲を下の行へ広げます。
使う場面連続する処理をまとめて選択できます。
No. 184
操作1単語ずつ右に選択を広げる
キーCtrl と Shift と →
OSWindows
使用頻度高い
短い解説単語単位で右へ選択を広げます。
使う場面変数名や文字列の一部選択に役立ちます。
No. 185
操作1単語ずつ左に選択を広げる
キーCtrl と Shift と ←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説単語単位で左へ選択を広げます。
使う場面直前の識別子をまとめて選び直せます。
No. 186
操作行頭まで選択
キーShift と Home
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在位置から行頭まで選択します。
使う場面行の前半をまとめて置換・削除できます。
No. 187
操作行末まで選択
キーShift と End
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在位置から行末まで選択します。
使う場面コメントや引数列をまとめて編集できます。
No. 188
操作ファイル先頭まで選択
キーCtrl と Shift と Home
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在位置からファイル先頭まで選択します。
使う場面上部のコードをまとめて扱えます。
No. 189
操作ファイル末尾まで選択
キーCtrl と Shift と End
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在位置からファイル末尾まで選択します。
使う場面下部のコードを一括編集できます。
No. 190
操作ページ上へ移動
キーPage Up
OSWindows
使用頻度高い
短い解説表示を1ページ上へ移動します。
使う場面長いファイルの前後関係を確認できます。
No. 191
操作ページ下へ移動
キーPage Down
OSWindows
使用頻度高い
短い解説表示を1ページ下へ移動します。
使う場面長いコードを読み進めるときに使います。
No. 192
操作ページ上へ選択を広げる
キーShift と Page Up
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲を1ページ上へ広げます。
使う場面広い範囲のコードをまとめて選べます。
No. 193
操作ページ下へ選択を広げる
キーShift と Page Down
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲を1ページ下へ広げます。
使う場面長いブロックをまとめて編集できます。
No. 194
操作ファイル内を前方検索
キーCtrl と F3
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在語句の次の一致へ進みます。
使う場面同じ変数や関数の出現箇所を追えます。
No. 195
操作ファイル内を後方検索
キーCtrl と Shift と F3
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在語句の前の一致へ戻ります。
使う場面直前の利用箇所を確認したいときに使います。
No. 196
操作検索語の次を置換
キーCtrl と Shift と 1
OSWindows
使用頻度高い
短い解説検索中の次の一致を置換します。
使う場面確認しながら安全に名前や値を変更できます。
No. 197
操作検索語をすべて置換
キーCtrl と Alt と Enter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説検索一致をまとめて置換します。
使う場面ファイル内の語句変更を一括で進められます。
No. 198
操作一致の大文字小文字を切り替える
キーAlt と C
OSWindows
使用頻度高い
短い解説検索の大文字小文字一致を切り替えます。
使う場面定数名や小文字名を分けて探せます。
No. 199
操作単語単位検索を切り替える
キーAlt と W
OSWindows
使用頻度高い
短い解説単語単位の検索を切り替えます。
使う場面部分一致を避けて識別子を探せます。
No. 200
操作正規表現検索を切り替える
キーAlt と R
OSWindows
使用頻度高い
短い解説正規表現検索を切り替えます。
使う場面パターンでコードや文字列を探せます。
No. 201
操作ファイル検索結果から置換プレビューを開く
キーShift と Enter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説検索結果から置換プレビューを開きます。
使う場面変更前後を確認して反映できます。
No. 202
操作Markdownプレビューを開く
キーCtrl と Shift と V
OSWindows
使用頻度高い
短い解説Markdownプレビューを開きます。
使う場面READMEなどの表示結果を確認できます。
No. 203
操作列選択で上へ拡張
キーShift と Alt と ↑
OSWindows
使用頻度高い
短い解説矩形選択を上へ広げます。
使う場面複数行の同じ列をまとめて編集できます。
No. 204
操作列選択で下へ拡張
キーShift と Alt と ↓
OSWindows
使用頻度高い
短い解説矩形選択を下へ広げます。
使う場面縦に並ぶ値をまとめて選べます。
No. 205
操作列選択で左へ拡張
キーShift と Alt と ←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説矩形選択を左へ広げます。
使う場面複数行の前方文字列をまとめて編集できます。
No. 206
操作列選択で右へ拡張
キーShift と Alt と →
OSWindows
使用頻度高い
短い解説矩形選択を右へ広げます。
使う場面複数行の同じ位置にある値を選べます。
No. 207
操作Zen Modeを切り替える
キーCtrl と K Z
OSWindows
使用頻度高い
短い解説Zen Modeを切り替えます。
使う場面余計なUIを隠し、コード編集に集中できます。
No. 208
操作グローバル検索を開いて置換を表示
キーCtrl と Shift と H
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ワークスペース検索の置換を開きます。
使う場面複数ファイルの語句変更を確認できます。環境差がある場合は実機確認も必要です。
No. 209
操作デバッグ表示を開く
キーCtrl と Shift と D
OSWindows
使用頻度高い
短い解説Run and Debugビューを開きます。
使う場面実行構成やブレークポイントを確認できます。
No. 210
操作デバッグを開始または続行
キーF5
OSWindows
使用頻度高い
短い解説デバッグを開始または続行します。
使う場面停止位置から実行を進めて挙動を確認できます。
No. 211
操作デバッグを停止
キーShift と F5
OSWindows
使用頻度高い
短い解説デバッグ実行を停止します。
使う場面検証を終えて通常の編集状態へ戻れます。
No. 212
操作ステップオーバー
キーF10
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次の行へ進みます。
使う場面関数内部に入らず処理の流れを確認できます。
No. 213
操作ステップイン
キーF11
OSWindows
使用頻度高い
短い解説関数の中へ入ります。
使う場面呼び出し先の処理を詳しく追跡できます。
No. 214
操作ステップアウト
キーShift と F11
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在の関数を抜けます。
使う場面呼び出し元へ戻ってデバッグを続けられます。
No. 215
操作ブレークポイントを切り替える
キーF9
OSWindows
使用頻度高い
短い解説行のブレークポイントを切り替えます。
使う場面止めたい処理位置を素早く指定できます。
No. 216
操作新しいターミナルを作成
キーCtrl と Shift と `
OSWindows
使用頻度高い
短い解説新しい統合ターミナルを作成します。
使う場面コマンド実行用のセッションを増やせます。
No. 217
操作検索詳細を切り替える
キーCtrl と Shift と J
OSWindows
使用頻度高い
短い解説検索詳細を開閉します。
使う場面対象ファイルや除外条件を調整して検索できます。
No. 218
操作ターミナルを1つ上に移動
キーCtrl と ↑
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ターミナル表示を上へスクロールします。
使う場面直前のコマンド結果を確認できます。
No. 219
操作ターミナルを1つ下に移動
キーCtrl と ↓
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ターミナル表示を下へスクロールします。
使う場面新しい出力へ戻りやすくします。
No. 220
操作行末の空白を削除
キーCtrl と K Ctrl と X
OSWindows
使用頻度高い
短い解説行末の不要な空白を削除します。
使う場面Git差分や整形結果をきれいに保てます。
No. 221
操作エディターのタブサイズを変更
キーCtrl と Shift と P
OSWindows
使用頻度高い
短い解説コマンドパレットからタブサイズ変更へ進みます。
使う場面インデント幅を調整できます。
No. 222
操作コメントを追加または削除
キーCtrl と /
OSWindows
使用頻度高い
短い解説行コメントを切り替えます。
使う場面コードの一時停止や説明追加をすばやく行えます。
No. 223
操作エディターグループを閉じる
キーCtrl と K W
OSWindows
使用頻度高い
短い解説エディターグループを閉じる操作を行います。
使う場面複数ファイルやビューを行き来しながら作業できます。
No. 224
操作パネル表示を切り替える
キーCtrl と J
OSWindows
使用頻度高い
短い解説下部パネルを表示・非表示にします。
使う場面問題、出力、ターミナルの確認を切り替えられます。
No. 225
操作エディターを横に分割
キーCtrl と \
OSWindows
使用頻度高い
短い解説エディターを横に分割します。
使う場面コードと参照先を並べて編集できます。
No. 226
操作次のエディターグループへ移動
キーCtrl と K Ctrl と →
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次のエディターグループへ移動操作を行います。
使う場面複数ファイルやビューを行き来しながら作業できます。
No. 227
操作前のエディターグループへ移動
キーCtrl と K Ctrl と ←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前のエディターグループへ移動操作を行います。
使う場面複数ファイルやビューを行き来しながら作業できます。
No. 228
操作ターミナルを1ページ上に移動
キーShift と Page Up
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ターミナル履歴を1ページ上へ移動します。
使う場面長いログの前半を確認できます。
No. 229
操作ターミナルを1ページ下に移動
キーShift と Page Down
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ターミナル履歴を1ページ下へ移動します。
使う場面最新出力付近へ戻れます。
No. 230
操作折りたたみ
キーOption と ⌘ Command と [
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在のコードブロックを折りたたみます。
使う場面関数や条件分岐を隠して全体を読みやすくします。
No. 231
操作展開
キーOption と ⌘ Command と ]
OSMac
使用頻度高い
短い解説折りたたんだコードブロックを展開します。
使う場面隠れていた処理内容をすぐ確認できます。
No. 232
操作再帰的に折りたたむ
キー⌘ Command と K ⌘ Command と [
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択ブロック配下までまとめて折りたたみます。
使う場面深い構造のコード整理に役立ちます。
No. 233
操作再帰的に展開する
キー⌘ Command と K ⌘ Command と ]
OSMac
使用頻度高い
短い解説配下の折りたたみまでまとめて展開します。
使う場面ネストした処理を一気に確認できます。
No. 234
操作すべて折りたたむ
キー⌘ Command と K ⌘ Command と 0
OSMac
使用頻度高い
短い解説ファイル内のブロックをまとめて折りたたみます。
使う場面構造だけを見て把握したいときに便利です。
No. 235
操作すべて展開する
キー⌘ Command と K ⌘ Command と J
OSMac
使用頻度高い
短い解説ファイル内の折りたたみをすべて展開します。
使う場面省略されたコードを一度に確認できます。
No. 236
操作言語モードを変更
キー⌘ Command と K M
OSMac
使用頻度高い
短い解説ファイルの言語モードを変更します。
使う場面構文ハイライトや補完の判定を正しく合わせられます。
No. 237
操作末尾空白を削除
キー⌘ Command と K ⌘ Command と X
OSMac
使用頻度高い
短い解説行末の不要な空白を削除します。
使う場面差分をきれいにし、レビュー時のノイズを減らせます。
No. 238
操作参照を表示
キーShift と F12
OSMac
使用頻度高い
短い解説シンボルの参照箇所を表示します。
使う場面関数や変数がどこで使われるか追跡できます。
No. 239
操作定義をピーク表示
キーOption と F12
OSMac
使用頻度高い
短い解説シンボルの定義をインラインの小窓で表示します。
使う場面編集位置を保ったまま参照先を確認できます。
No. 240
操作横に定義を開く
キー⌘ Command と K F12
OSMac
使用頻度高い
短い解説定義を横のエディタで開きます。
使う場面呼び出し元と実装を並べて確認できます。
No. 241
操作ホバーを表示
キー⌘ Command と K ⌘ Command と I
OSMac
使用頻度高い
短い解説ホバー情報を表示します。
使う場面型、説明、エラー内容をキーボード操作で確認できます。
No. 242
操作トリガー候補を別系統で表示
キー⌘ Command と I
OSMac
使用頻度高い
短い解説補完候補を呼び出します。
使う場面入力中のコードやAPI候補を素早く選べます。
No. 243
操作次のタブ停止位置へ移動
キーTab
OSMac
使用頻度高い
短い解説次のタブ位置へ移動します。
使う場面スニペットやフォーム入力を順に進められます。
No. 244
操作前のタブ停止位置へ移動
キーShift と Tab
OSMac
使用頻度高い
短い解説前のタブ位置へ戻ります。
使う場面スニペット入力中の項目を修正しやすくします。
No. 245
操作カーソル右の文字を削除
キーFn と Delete
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソル右の1文字を削除します。
使う場面コードの誤字を位置を変えずに直せます。
No. 246
操作カーソル左の文字を削除
キーDelete
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソル左の1文字を削除します。
使う場面入力直後のミスをすばやく消せます。
No. 247
操作カーソル右の単語を削除
キーOption と Fn と Delete
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソル右の単語を削除します。
使う場面変数名や引数をまとめて修正できます。
No. 248
操作カーソル左の単語を削除
キーOption と Delete
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソル左の単語を削除します。
使う場面直前の識別子やパスをまとめて消せます。
No. 249
操作1文字右へ移動
キー
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソルを1文字右へ動かします。
使う場面細かなコード位置合わせや修正に使います。
No. 250
操作1文字左へ移動
キー
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソルを1文字左へ動かします。
使う場面括弧や記号の直前へ素早く戻れます。
No. 251
操作1行上へ移動
キー
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソルを1行上へ移動します。
使う場面近くの処理を確認しながら編集できます。
No. 252
操作1行下へ移動
キー
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソルを1行下へ移動します。
使う場面コードを読み進めながら次の編集位置へ移れます。
No. 253
操作1単語右へ移動
キーOption と →
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソルを次の単語へ進めます。
使う場面識別子や引数単位で移動できます。
No. 254
操作1単語左へ移動
キーOption と ←
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソルを前の単語へ戻します。
使う場面変数名やメソッド名の先頭へ素早く移れます。
No. 255
操作1文字ずつ右に選択を広げる
キーShift と →
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択範囲を右へ1文字広げます。
使う場面記号や短い語句を細かく選べます。
No. 256
操作1文字ずつ左に選択を広げる
キーShift と ←
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択範囲を左へ1文字広げます。
使う場面直前の文字や記号だけを選び直せます。
No. 257
操作1行ずつ上に選択を広げる
キーShift と ↑
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択範囲を上の行へ広げます。
使う場面複数行のコードをまとめて編集できます。
No. 258
操作1行ずつ下に選択を広げる
キーShift と ↓
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択範囲を下の行へ広げます。
使う場面連続する処理をまとめて選択できます。
No. 259
操作1単語ずつ右に選択を広げる
キーOption と Shift と →
OSMac
使用頻度高い
短い解説単語単位で右へ選択を広げます。
使う場面変数名や文字列の一部選択に役立ちます。
No. 260
操作1単語ずつ左に選択を広げる
キーOption と Shift と ←
OSMac
使用頻度高い
短い解説単語単位で左へ選択を広げます。
使う場面直前の識別子をまとめて選び直せます。
No. 261
操作行頭まで選択
キーShift と Home
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在位置から行頭まで選択します。
使う場面行の前半をまとめて置換・削除できます。
No. 262
操作行末まで選択
キーShift と End
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在位置から行末まで選択します。
使う場面コメントや引数列をまとめて編集できます。
No. 263
操作ファイル先頭まで選択
キー⌘ Command と Shift と Home
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在位置からファイル先頭まで選択します。
使う場面上部のコードをまとめて扱えます。
No. 264
操作ファイル末尾まで選択
キー⌘ Command と Shift と End
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在位置からファイル末尾まで選択します。
使う場面下部のコードを一括編集できます。
No. 265
操作ページ上へ移動
キーPage Up
OSMac
使用頻度高い
短い解説表示を1ページ上へ移動します。
使う場面長いファイルの前後関係を確認できます。
No. 266
操作ページ下へ移動
キーPage Down
OSMac
使用頻度高い
短い解説表示を1ページ下へ移動します。
使う場面長いコードを読み進めるときに使います。
No. 267
操作ページ上へ選択を広げる
キーShift と Page Up
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択範囲を1ページ上へ広げます。
使う場面広い範囲のコードをまとめて選べます。
No. 268
操作ページ下へ選択を広げる
キーShift と Page Down
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択範囲を1ページ下へ広げます。
使う場面長いブロックをまとめて編集できます。
No. 269
操作ファイル内を前方検索
キー⌘ Command と F3
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在語句の次の一致へ進みます。
使う場面同じ変数や関数の出現箇所を追えます。
No. 270
操作ファイル内を後方検索
キー⌘ Command と Shift と F3
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在語句の前の一致へ戻ります。
使う場面直前の利用箇所を確認したいときに使います。
No. 271
操作検索語の次を置換
キー⌘ Command と Shift と 1
OSMac
使用頻度高い
短い解説検索中の次の一致を置換します。
使う場面確認しながら安全に名前や値を変更できます。
No. 272
操作検索語をすべて置換
キーOption と ⌘ Command と Enter
OSMac
使用頻度高い
短い解説検索一致をまとめて置換します。
使う場面ファイル内の語句変更を一括で進められます。
No. 273
操作一致の大文字小文字を切り替える
キーOption と C
OSMac
使用頻度高い
短い解説検索の大文字小文字一致を切り替えます。
使う場面定数名や小文字名を分けて探せます。
No. 274
操作単語単位検索を切り替える
キーOption と W
OSMac
使用頻度高い
短い解説単語単位の検索を切り替えます。
使う場面部分一致を避けて識別子を探せます。
No. 275
操作正規表現検索を切り替える
キーOption と R
OSMac
使用頻度高い
短い解説正規表現検索を切り替えます。
使う場面パターンでコードや文字列を探せます。
No. 276
操作ファイル検索結果から置換プレビューを開く
キーShift と Enter
OSMac
使用頻度高い
短い解説検索結果から置換プレビューを開きます。
使う場面変更前後を確認して反映できます。
No. 277
操作Markdownプレビューを開く
キー⌘ Command と Shift と V
OSMac
使用頻度高い
短い解説Markdownプレビューを開きます。
使う場面READMEなどの表示結果を確認できます。
No. 278
操作列選択で上へ拡張
キーShift と Option と ↑
OSMac
使用頻度高い
短い解説矩形選択を上へ広げます。
使う場面複数行の同じ列をまとめて編集できます。
No. 279
操作列選択で下へ拡張
キーShift と Option と ↓
OSMac
使用頻度高い
短い解説矩形選択を下へ広げます。
使う場面縦に並ぶ値をまとめて選べます。
No. 280
操作列選択で左へ拡張
キーShift と Option と ←
OSMac
使用頻度高い
短い解説矩形選択を左へ広げます。
使う場面複数行の前方文字列をまとめて編集できます。
No. 281
操作列選択で右へ拡張
キーShift と Option と →
OSMac
使用頻度高い
短い解説矩形選択を右へ広げます。
使う場面複数行の同じ位置にある値を選べます。
No. 282
操作Zen Modeを切り替える
キー⌘ Command と K Z
OSMac
使用頻度高い
短い解説Zen Modeを切り替えます。
使う場面余計なUIを隠し、コード編集に集中できます。
No. 283
操作グローバル検索を開いて置換を表示
キー⌘ Command と Shift と H
OSMac
使用頻度高い
短い解説ワークスペース検索の置換を開きます。
使う場面複数ファイルの語句変更を確認できます。
No. 284
操作パネル表示を切り替える
キー⌘ Command と J
OSMac
使用頻度高い
短い解説下部パネルを表示・非表示にします。
使う場面問題、出力、ターミナルの確認を切り替えられます。
No. 285
操作デバッグ表示を開く
キー⌘ Command と Shift と D
OSMac
使用頻度高い
短い解説Run and Debugビューを開きます。
使う場面実行構成やブレークポイントを確認できます。
No. 286
操作デバッグを開始または続行
キーF5
OSMac
使用頻度高い
短い解説デバッグを開始または続行します。
使う場面停止位置から実行を進めて挙動を確認できます。
No. 287
操作デバッグを停止
キーShift と F5
OSMac
使用頻度高い
短い解説デバッグ実行を停止します。
使う場面検証を終えて通常の編集状態へ戻れます。
No. 288
操作ステップオーバー
キーF10
OSMac
使用頻度高い
短い解説次の行へ進みます。
使う場面関数内部に入らず処理の流れを確認できます。
No. 289
操作ステップイン
キーF11
OSMac
使用頻度高い
短い解説関数の中へ入ります。
使う場面呼び出し先の処理を詳しく追跡できます。
No. 290
操作ステップアウト
キーShift と F11
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在の関数を抜けます。
使う場面呼び出し元へ戻ってデバッグを続けられます。
No. 291
操作ブレークポイントを切り替える
キーF9
OSMac
使用頻度高い
短い解説行のブレークポイントを切り替えます。
使う場面止めたい処理位置を素早く指定できます。
No. 292
操作新しいターミナルを作成
キーControl と Shift と `
OSMac
使用頻度高い
短い解説新しい統合ターミナルを作成します。
使う場面コマンド実行用のセッションを増やせます。
No. 293
操作検索詳細を切り替える
キー⌘ Command と Shift と J
OSMac
使用頻度高い
短い解説検索詳細を開閉します。
使う場面対象ファイルや除外条件を調整して検索できます。
No. 294
操作ターミナルを1つ上に移動
キーControl と ↑
OSMac
使用頻度高い
短い解説ターミナル表示を上へスクロールします。
使う場面直前のコマンド結果を確認できます。
No. 295
操作ターミナルを1つ下に移動
キーControl と ↓
OSMac
使用頻度高い
短い解説ターミナル表示を下へスクロールします。
使う場面新しい出力へ戻りやすくします。
No. 296
操作ターミナルを1ページ上に移動
キーShift と Page Up
OSMac
使用頻度高い
短い解説ターミナル履歴を1ページ上へ移動します。
使う場面長いログの前半を確認できます。
No. 297
操作ターミナルを1ページ下に移動
キーShift と Page Down
OSMac
使用頻度高い
短い解説ターミナル履歴を1ページ下へ移動します。
使う場面最新出力付近へ戻れます。
No. 298
操作Markdownプレビューを横に開く
キー⌘ Command と K V
OSMac
使用頻度高い
短い解説Markdownプレビューを横に開きます。
使う場面編集内容と表示結果を並べて確認できます。
No. 299
操作サイドバーへフォーカス
キー⌘ Command と 0
OSMac
使用頻度高い
短い解説サイドバーへフォーカスします。
使う場面Explorerや検索などのビュー操作に移れます。
No. 300
操作エディタグループ1へフォーカス
キーCtrl と 1
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説エディタグループ1へフォーカスします。
使う場面分割したコード画面を素早く行き来できます。
No. 301
操作エディタグループ2へフォーカス
キーCtrl と 2
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説エディタグループ2へフォーカスします。
使う場面分割したコード画面を素早く行き来できます。
No. 302
操作エディタグループ3へフォーカス
キーCtrl と 3
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説エディタグループ3へフォーカスします。
使う場面分割したコード画面を素早く行き来できます。
No. 303
操作左のエディタグループへ移動
キーCtrl と K ←
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説左のエディタグループへ移動します。
使う場面分割画面のコードを行き来できます。
No. 304
操作右のエディタグループへ移動
キーCtrl と K →
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説右のエディタグループへ移動します。
使う場面並べたファイルの確認先を切り替えられます。
No. 305
操作上のエディタグループへ移動
キーCtrl と K ↑
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説上のエディタグループへ移動します。
使う場面上下分割した編集画面を切り替えられます。
No. 306
操作下のエディタグループへ移動
キーCtrl と K ↓
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説下のエディタグループへ移動します。
使う場面上下に分けたコード画面へ移れます。
No. 307
操作エディタを左のグループへ移動
キーCtrl と Alt と ←
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在のエディタを左グループへ移します。
使う場面関連ファイルの並びを整えられます。
No. 308
操作エディタを右のグループへ移動
キーCtrl と Alt と →
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在のエディタを右グループへ移します。
使う場面比較しやすい配置にできます。
No. 309
操作エディタを上のグループへ移動
キーCtrl と Alt と ↑
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在のエディタを上グループへ移します。
使う場面上下比較の配置を作れます。
No. 310
操作エディタを下のグループへ移動
キーCtrl と Alt と ↓
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在のエディタを下グループへ移します。
使う場面下側の作業領域へ配置できます。
No. 311
操作左のタブを開く
キーCtrl と Shift と Page Up
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説左隣のタブを開きます。
使う場面複数ファイルを順に確認できます。
No. 312
操作右のタブを開く
キーCtrl と Shift と Page Down
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説右隣のタブを開きます。
使う場面開いているファイルを順に切り替えられます。
No. 313
操作エディタグループを左右に2分割
キーCtrl と \
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説エディタグループを左右に分けます。
使う場面関連ファイルを並べて確認できます。
No. 314
操作最後に使用したビューを開く
キーCtrl と Q
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説最後に使ったビューを開きます。
使う場面Explorerや検索など直前の作業へ戻れます。
No. 315
操作ファイル内の次の変更箇所へ移動
キーAlt と F5
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説VSCodeでファイル内の次の変更箇所へ移動を実行します。
使う場面コード編集や確認作業をキーボード中心で進められます。
No. 316
操作ファイル内の前の変更箇所へ移動
キーShift と Alt と F5
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説VSCodeでファイル内の前の変更箇所へ移動を実行します。
使う場面コード編集や確認作業をキーボード中心で進められます。
No. 317
操作検索結果の次の項目へ移動
キーF4
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説検索結果の次項目へ移動します。
使う場面該当箇所を順番に確認できます。
No. 318
操作検索結果の前の項目へ移動
キーShift と F4
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説検索結果の前項目へ戻ります。
使う場面見直したい一致箇所へ戻れます。
No. 319
操作Markdownプレビューを横に開く
キーCtrl と K V
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Markdownプレビューを横に開きます。
使う場面編集内容と表示結果を並べて確認できます。環境差がある場合は実機確認も必要です。
No. 320
操作選択を角括弧で囲む
キーCtrl と Shift と 9
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲を角括弧で囲みます。
使う場面配列や属性風の表記を素早く作れます。
No. 321
操作現在行を上へ表示位置を移動
キーCtrl と ↑
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表示位置を上へスクロールします。
使う場面カーソル行を見やすい位置に調整できます。
No. 322
操作現在行を下へ表示位置を移動
キーCtrl と ↓
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表示位置を下へスクロールします。
使う場面周辺コードを確認しながら編集できます。
No. 323
操作左のエディタグループへフォーカス
キーCtrl と K Ctrl と ←
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説左のエディタグループへフォーカスします。
使う場面分割画面の左側で編集できます。
No. 324
操作選択をコピーして下へ貼る
キーShift と Alt と Insert
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択内容を下へ複製します。
使う場面似た行や設定を連続して作れます。
No. 325
操作Emmet展開を実行
キーTab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Emmet省略記法を展開します。
使う場面HTMLやCSSの雛形を高速に作成できます。
No. 326
操作候補の次へ移動
キーPage Down
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説補完候補の次へ移動します。
使う場面候補一覧を順に確認できます。
No. 327
操作候補の前へ移動
キーPage Up
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説補完候補の前へ戻ります。
使う場面候補を見比べて選び直せます。
No. 328
操作選択中候補を受け入れる
キーEnter
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択中の補完候補を確定します。
使う場面入力中のコードを候補から素早く完成できます。
No. 329
操作候補ウィジェットを閉じる
キーEsc
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説補完候補ウィジェットを閉じます。
使う場面候補表示を消して編集に戻れます。
No. 330
操作シグネチャヘルプで次のパラメータへ移動
キー
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説シグネチャヘルプの次パラメータへ移ります。
使う場面関数引数の説明を順に確認できます。
No. 331
操作シグネチャヘルプで前のパラメータへ移動
キー
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説シグネチャヘルプの前パラメータへ戻ります。
使う場面直前の引数説明を確認できます。
No. 332
操作次の候補修正へ移動
キーAlt と F8
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説次の候補修正へ移動します。
使う場面エラー修正やコードアクションを順番に確認できます。
No. 333
操作前の候補修正へ移動
キーShift と Alt と F8
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説前の候補修正へ戻ります。
使う場面直前の修正候補を見直せます。
No. 334
操作選択したテキストを小文字化
キーCtrl と K Ctrl と L
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択テキストを小文字にします。
使う場面定数名や文字列の表記を整えられます。
No. 335
操作右のエディタグループへフォーカス
キーCtrl と K Ctrl と →
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説右のエディタグループへフォーカスします。
使う場面分割画面の右側で編集できます。
No. 336
操作選択したテキストをトランスポーズ
キーCtrl と T
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択テキストを入れ替えます。
使う場面近い語句や引数順の調整に使えます。
No. 337
操作選択範囲を左へインデント
キーShift と Tab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲のインデントを戻します。
使う場面ブロック外へ出す整形に役立ちます。
No. 338
操作選択範囲を右へインデント
キーTab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲のインデントを深くします。
使う場面ブロック内へ入れる整形に役立ちます。
No. 339
操作ブレークポイントを無効化
キーCtrl と F9
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ブレークポイントを無効化します。
使う場面消さずに一時的に停止対象から外せます。
No. 340
操作条件付きブレークポイントを追加
キーShift と F9
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説条件付きブレークポイントを追加します。
使う場面特定条件のときだけ処理を止められます。
No. 341
操作デバッグコンソールを表示
キーCtrl と Shift と Y
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説デバッグコンソールを開きます。
使う場面実行中の値確認や式評価に使えます。
No. 342
操作ターミナルを分割
キーCtrl と Shift と 5
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説統合ターミナルを分割します。
使う場面サーバー起動とログ確認などを並行できます。
No. 343
操作次のターミナルへ移動
キーCtrl と Page Down
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説次のターミナルへ移動します。
使う場面複数セッションを素早く切り替えられます。
No. 344
操作前のターミナルへ移動
キーCtrl と Page Up
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説前のターミナルへ移動します。
使う場面直前のコマンド画面へ戻れます。
No. 345
操作ターミナル内容をクリア
キーCtrl と L
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説統合ターミナルの表示をクリアします。
使う場面新しい実行結果を見やすくできます。
No. 346
操作ターミナルの最上部へ移動
キーCtrl と Home
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ターミナル履歴の最上部へ移動します。
使う場面長いログの冒頭を確認できます。
No. 347
操作ターミナルの最下部へ移動
キーCtrl と End
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ターミナル履歴の最下部へ移動します。
使う場面最新の出力へすぐ戻れます。
No. 348
操作エディターレイアウトの向きを切り替える
キーShift と Alt と 0
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説エディターレイアウトの向きを切り替えます。
使う場面左右・上下の分割を調整できます。
No. 349
操作一時ファイルDiffを閉じる
キーEsc
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説一時Diffを閉じます。
使う場面比較確認を終えて通常の編集画面へ戻れます。
No. 350
操作次の置換候補値へ切り替える
キーCtrl と Shift と .
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説次の置換候補値へ切り替えます。
使う場面候補値を順に試してコードを調整できます。
No. 351
操作Explorerで新規ファイルを作成
キーA
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Explorer上で新規ファイルを作成します。
使う場面プロジェクトに必要なファイルを追加できます。
No. 352
操作Explorerで新規フォルダを作成
キーShift と A
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Explorer上で新規フォルダを作成します。
使う場面プロジェクト構成を整理できます。
No. 353
操作Explorerで名前変更
キーF2
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Explorer上のファイル名を変更します。
使う場面構成を保ったままリネームできます。
No. 354
操作Explorerで削除
キーDelete
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Explorer上のファイルやフォルダを削除します。
使う場面不要な項目を整理できます。
No. 355
操作Explorerで更新
キーF5
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Explorer表示を更新します。
使う場面外部で作成・変更したファイルを反映できます。
No. 356
操作Explorerで対象を展開
キー
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Explorerのフォルダを展開します。
使う場面配下のファイルをキーボードで確認できます。
No. 357
操作Explorerで対象を折りたたむ
キー
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Explorerのフォルダを折りたたみます。
使う場面ファイル一覧を整理して見やすくします。
No. 358
操作Explorerで開く
キーEnter
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Explorerで選択中の項目を開きます。
使う場面ファイル編集やフォルダ展開へ進めます。
No. 359
操作エディタグループ1へフォーカス
キー⌘ Command と 1
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説エディタグループ1へフォーカスします。
使う場面分割したコード画面を素早く行き来できます。
No. 360
操作エディタグループ2へフォーカス
キー⌘ Command と 2
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説エディタグループ2へフォーカスします。
使う場面分割したコード画面を素早く行き来できます。
No. 361
操作エディタグループ3へフォーカス
キー⌘ Command と 3
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説エディタグループ3へフォーカスします。
使う場面分割したコード画面を素早く行き来できます。
No. 362
操作左のエディタグループへ移動
キー⌘ Command と K ←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説左のエディタグループへ移動します。
使う場面分割画面のコードを行き来できます。
No. 363
操作右のエディタグループへ移動
キー⌘ Command と K →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説右のエディタグループへ移動します。
使う場面並べたファイルの確認先を切り替えられます。
No. 364
操作上のエディタグループへ移動
キー⌘ Command と K ↑
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説上のエディタグループへ移動します。
使う場面上下分割した編集画面を切り替えられます。
No. 365
操作下のエディタグループへ移動
キー⌘ Command と K ↓
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説下のエディタグループへ移動します。
使う場面上下に分けたコード画面へ移れます。
No. 366
操作エディタを左のグループへ移動
キーControl と ⌘ Command と ←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在のエディタを左グループへ移します。
使う場面関連ファイルの並びを整えられます。
No. 367
操作エディタを右のグループへ移動
キーControl と ⌘ Command と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在のエディタを右グループへ移します。
使う場面比較しやすい配置にできます。
No. 368
操作エディタを上のグループへ移動
キーControl と ⌘ Command と ↑
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在のエディタを上グループへ移します。
使う場面上下比較の配置を作れます。
No. 369
操作エディタを下のグループへ移動
キーControl と ⌘ Command と ↓
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在のエディタを下グループへ移します。
使う場面下側の作業領域へ配置できます。
No. 370
操作左のタブを開く
キーControl と Shift と Page Up
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説左隣のタブを開きます。
使う場面複数ファイルを順に確認できます。
No. 371
操作右のタブを開く
キーControl と Shift と Page Down
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説右隣のタブを開きます。
使う場面開いているファイルを順に切り替えられます。
No. 372
操作シグネチャヘルプで次のパラメータへ移動
キー
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説シグネチャヘルプの次パラメータへ移ります。
使う場面関数引数の説明を順に確認できます。
No. 373
操作シグネチャヘルプで前のパラメータへ移動
キー
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説シグネチャヘルプの前パラメータへ戻ります。
使う場面直前の引数説明を確認できます。
No. 374
操作次の候補修正へ移動
キーOption と F8
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説次の候補修正へ移動します。
使う場面エラー修正やコードアクションを順番に確認できます。
No. 375
操作前の候補修正へ移動
キーShift と Option と F8
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説前の候補修正へ戻ります。
使う場面直前の修正候補を見直せます。
No. 376
操作選択したテキストを小文字化
キー⌘ Command と K ⌘ Command と L
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択テキストを小文字にします。
使う場面定数名や文字列の表記を整えられます。
No. 377
操作選択したテキストを大文字化
キー⌘ Command と K ⌘ Command と U
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択テキストを大文字にします。
使う場面定数名や見出し文字列を整えられます。
No. 378
操作選択範囲を左へインデント
キーShift と Tab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲のインデントを戻します。
使う場面ブロック外へ出す整形に役立ちます。
No. 379
操作選択範囲を右へインデント
キーTab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲のインデントを深くします。
使う場面ブロック内へ入れる整形に役立ちます。
No. 380
操作最後に使用したビューを開く
キー⌘ Command と Q
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説最後に使ったビューを開きます。
使う場面Explorerや検索など直前の作業へ戻れます。
No. 381
操作検索結果の次の項目へ移動
キーF4
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説検索結果の次項目へ移動します。
使う場面該当箇所を順番に確認できます。
No. 382
操作検索結果の前の項目へ移動
キーShift と F4
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説検索結果の前項目へ戻ります。
使う場面見直したい一致箇所へ戻れます。
No. 383
操作現在行を上へ表示位置を移動
キーControl と ↑
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説表示位置を上へスクロールします。
使う場面カーソル行を見やすい位置に調整できます。
No. 384
操作現在行を下へ表示位置を移動
キーControl と ↓
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説表示位置を下へスクロールします。
使う場面周辺コードを確認しながら編集できます。
No. 385
操作検索候補の次へ移動
キーPage Down
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説検索候補の次へ移動します。
使う場面過去の検索語や候補を順に選べます。
No. 386
操作検索候補の前へ移動
キーPage Up
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説検索候補の前へ戻ります。
使う場面前に使った検索語を再利用しやすくします。
No. 387
操作選択中候補を受け入れる
キーEnter
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択中の補完候補を確定します。
使う場面入力中のコードを候補から素早く完成できます。
No. 388
操作候補ウィジェットを閉じる
キーEsc
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説補完候補ウィジェットを閉じます。
使う場面候補表示を消して編集に戻れます。
No. 389
操作ブレークポイントを無効化
キー⌘ Command と F9
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ブレークポイントを無効化します。
使う場面消さずに一時的に停止対象から外せます。
No. 390
操作条件付きブレークポイントを追加
キーShift と F9
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説条件付きブレークポイントを追加します。
使う場面特定条件のときだけ処理を止められます。
No. 391
操作デバッグコンソールを表示
キー⌘ Command と Shift と Y
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説デバッグコンソールを開きます。
使う場面実行中の値確認や式評価に使えます。
No. 392
操作ターミナルを分割
キーControl と Shift と 5
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説統合ターミナルを分割します。
使う場面サーバー起動とログ確認などを並行できます。
No. 393
操作次のターミナルへ移動
キーControl と Page Down
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説次のターミナルへ移動します。
使う場面複数セッションを素早く切り替えられます。
No. 394
操作前のターミナルへ移動
キーControl と Page Up
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説前のターミナルへ移動します。
使う場面直前のコマンド画面へ戻れます。
No. 395
操作ターミナル内容をクリア
キー⌘ Command と K
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説統合ターミナルの表示をクリアします。
使う場面新しい実行結果を見やすくできます。
No. 396
操作ターミナルの最上部へ移動
キー⌘ Command と Home
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ターミナル履歴の最上部へ移動します。
使う場面長いログの冒頭を確認できます。
No. 397
操作ターミナルの最下部へ移動
キー⌘ Command と End
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ターミナル履歴の最下部へ移動します。
使う場面最新の出力へすぐ戻れます。
No. 398
操作エディターレイアウトの向きを切り替える
キーShift と Option と 0
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説エディターレイアウトの向きを切り替えます。
使う場面左右・上下の分割を調整できます。
No. 399
操作一時ファイルDiffを閉じる
キーEsc
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説一時Diffを閉じます。
使う場面比較確認を終えて通常の編集画面へ戻れます。
No. 400
操作Explorerで新規ファイルを作成
キーA
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Explorer上で新規ファイルを作成します。
使う場面プロジェクトに必要なファイルを追加できます。
No. 401
操作Explorerで新規フォルダを作成
キーShift と A
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Explorer上で新規フォルダを作成します。
使う場面プロジェクト構成を整理できます。
No. 402
操作Explorerで名前変更
キーF2
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Explorer上のファイル名を変更します。
使う場面構成を保ったままリネームできます。
No. 403
操作Explorerで削除
キーDelete
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Explorer上のファイルやフォルダを削除します。
使う場面不要な項目を整理できます。
No. 404
操作Explorerで更新
キー⌘ Command と R
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Explorer表示を更新します。
使う場面外部で作成・変更したファイルを反映できます。
No. 405
操作Explorerで対象を展開
キー
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Explorerのフォルダを展開します。
使う場面配下のファイルをキーボードで確認できます。
No. 406
操作Explorerで対象を折りたたむ
キー
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Explorerのフォルダを折りたたみます。
使う場面ファイル一覧を整理して見やすくします。
No. 407
操作Explorerで開く
キーEnter
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Explorerで選択中の項目を開きます。
使う場面ファイル編集やフォルダ展開へ進めます。
No. 408
操作クイックピックの次候補へ移動
キー
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説クイックピックの次候補へ移動します。
使う場面コマンドやファイル候補を順に選べます。
No. 409
操作クイックピックの前候補へ移動
キー
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説クイックピックの前候補へ戻ります。
使う場面候補を見比べながら選び直せます。
No. 410
操作クイックピックで候補を確定
キーEnter
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説クイックピックの候補を確定します。
使う場面検索したコマンドやファイルを開けます。
No. 411
操作クイックピックを閉じる
キーEsc
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説クイックピックを閉じます。
使う場面選択をやめて元の編集画面へ戻れます。
No. 412
操作ターミナルで選択をコピー
キー⌘ Command と C
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ターミナルの選択内容をコピーします。
使う場面ログやコマンド結果の共有に使えます。
No. 413
操作ターミナルへ貼り付け
キー⌘ Command と V
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説統合ターミナルへ貼り付けます。
使う場面コピーしたコマンドをすぐ実行できます。
No. 414
操作ターミナルで前のコマンドへ
キー
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ターミナル履歴の前のコマンドを呼び出します。
使う場面再実行や修正に便利です。
No. 415
操作ターミナルで次のコマンドへ
キー
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ターミナル履歴の次のコマンドへ進みます。
使う場面履歴をたどって選び直せます。
No. 416
操作ターミナルの1単語右へ移動
キーOption と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ターミナル入力内で1単語右へ移動します。
使う場面長いコマンドを編集しやすくします。
No. 417
操作ターミナルの1単語左へ移動
キーOption と ←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ターミナル入力内で1単語左へ移動します。
使う場面引数やパスを素早く修正できます。
No. 418
操作ターミナルの現在行を消去
キーControl と U
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ターミナル入力中の行を消去します。
使う場面入力し直したいコマンドをすぐリセットできます。
No. 419
操作ズームイン
キーCtrl と =
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説VSCode画面を拡大します。
使う場面コードやパネルの文字を見やすくできます。
No. 420
操作ズームアウト
キーCtrl と -
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説VSCode画面を縮小します。
使う場面広いコード範囲や複数ペインを見渡せます。
No. 421
操作ズームをリセット
キーCtrl と NumPad0
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説表示倍率を標準に戻します。
使う場面拡大縮小後のコード画面を元に戻せます。
No. 422
操作全画面表示を切り替える
キーF11
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説全画面表示を切り替えます。
使う場面コード領域を広げて集中して作業できます。
No. 423
操作メニューバーをフォーカス
キーAlt
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説メニューバーへフォーカスします。
使う場面ファイル、表示、実行などのメニューを開けます。
No. 424
操作前の置換候補値へ切り替える
キーCtrl と Shift と ,
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説前の置換候補値へ切り替えます。
使う場面候補式や値を見比べて選べます。
No. 425
操作サイドバーをフォーカス
キーCtrl と 0
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説サイドバーへフォーカスします。
使う場面ファイル一覧や検索ビューをキーボードで操作できます。
No. 426
操作エディタ領域をフォーカス
キーCtrl と 1
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説エディタ領域へフォーカスします。
使う場面サイドバー操作後にコード編集へ戻れます。
No. 427
操作次のビューへフォーカス移動
キーF6
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次のビューへフォーカスします。
使う場面エディタやパネルをキーボードで行き来できます。
No. 428
操作前のビューへフォーカス移動
キーShift と F6
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説前のビューへフォーカスします。
使う場面キーボードだけで作業領域を戻せます。
No. 429
操作検索エディターでファイル結果を削除
キーCtrl と Shift と Backspace
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説検索エディターのファイル結果を削除します。
使う場面不要な検索結果を整理できます。
No. 430
操作エクスプローラーでファイルをコピー
キーCtrl と C
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説Explorer上のファイルをコピーします。
使う場面プロジェクト内でファイル複製に使えます。
No. 431
操作エクスプローラーでファイルを貼り付け
キーCtrl と V
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説Explorer上へファイルを貼り付けます。
使う場面コピーしたファイルを目的の場所に置けます。
No. 432
操作エクスプローラーで切り取り
キーCtrl と X
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説Explorer上の項目を切り取ります。
使う場面ファイル移動の準備をキーボードで行えます。
No. 433
操作キーボードショートカットを開く
キーCtrl と K Ctrl と S
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説VSCodeでキーボードショートカットを開くを実行します。
使う場面コード編集や確認作業をキーボード中心で進められます。
No. 434
操作ユーザー設定を開く
キーCtrl と ,
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ユーザー設定を開きます。
使う場面保存方式、表示、拡張機能の動作を調整できます。
No. 435
操作Breadcrumbsをフォーカス
キーShift と Alt と .
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説パンくずリストへフォーカスします。
使う場面ファイル階層やシンボル階層をたどれます。
No. 436
操作Breadcrumbsの次へ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説パンくずリストの次項目へ移動します。
使う場面階層内の要素を順に選べます。
No. 437
操作Breadcrumbsの前へ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説パンくずリストの前項目へ戻ります。
使う場面上位階層や前の要素を確認できます。
No. 438
操作Breadcrumbsの子要素を開く
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説パンくずリストの子要素を開きます。
使う場面フォルダやシンボル配下を選べます。
No. 439
操作Breadcrumbsで確定
キーEnter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説パンくずリストの選択を確定します。
使う場面選んだ階層やシンボルへ移動できます。
No. 440
操作検索エディターを再実行
キーCtrl と Shift と R
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説検索エディターの検索を再実行します。
使う場面条件変更後の結果を更新できます。
No. 441
操作SCMで変更をステージする
キー+
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説SCMビューで変更をステージします。
使う場面コミット対象をキーボードで選べます。
No. 442
操作SCMで変更をアンステージする
キー-
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説SCMビューで変更を外します。
使う場面コミット対象から差分を除けます。
No. 443
操作SCMで差分を開く
キーEnter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説SCMビューで差分を開きます。
使う場面Git変更の内容をすぐ確認できます。
No. 444
操作SCMで次の変更へ移動
キーJ
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説SCMビューの次の変更へ移動します。
使う場面変更ファイルを順番に確認できます。
No. 445
操作SCMで前の変更へ移動
キーK
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説SCMビューの前の変更へ戻ります。
使う場面変更ファイルを見直しやすくします。
No. 446
操作マージ競合で現在の変更を選ぶ
キーC
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説マージ競合で現在の変更を採用します。
使う場面自分側の内容を残して解決できます。
No. 447
操作マージ競合で受信変更を選ぶ
キーI
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説マージ競合で受信変更を採用します。
使う場面相手側の内容を残して解決できます。
No. 448
操作マージ競合で両方採用
キーB
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説マージ競合で両方の変更を採用します。
使う場面双方の修正を残して解決できます。
No. 449
操作ノートブックで下にセルを追加
キーB
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ノートブックで下にセルを追加します。
使う場面処理やメモを次の位置へ書き足せます。
No. 450
操作ノートブックで上にセルを追加
キーA
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ノートブックで上にセルを追加します。
使う場面前処理や説明を直前に追加できます。
No. 451
操作ノートブックでセルを実行
キーCtrl と Enter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択セルを実行します。
使う場面コードやMarkdownの結果をその場で確認できます。
No. 452
操作ノートブックで実行して次へ
キーShift と Enter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説セルを実行して次へ進みます。
使う場面ノートブックの処理を順に確認できます。
No. 453
操作ノートブックでセルを削除
キーD D
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択セルを削除します。
使う場面不要な処理やメモを整理できます。
No. 454
操作拡張機能の詳細を開く
キーEnter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説拡張機能の詳細を開きます。
使う場面機能説明や設定、READMEを確認できます。
No. 455
操作拡張機能をインストール
キーCtrl と Enter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択した拡張機能をインストールします。
使う場面言語対応や開発補助を追加できます。
No. 456
操作通知を閉じる
キーEsc
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説通知を閉じます。
使う場面警告や案内を片付け、コード編集へ戻れます。
No. 457
操作クイックピックの次候補へ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説クイックピックの次候補へ移動します。
使う場面コマンドやファイル候補を順に選べます。環境差がある場合は実機確認も必要です。
No. 458
操作クイックピックの前候補へ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説クイックピックの前候補へ戻ります。
使う場面候補を見比べながら選び直せます。環境差がある場合は実機確認も必要です。
No. 459
操作クイックピックで候補を確定
キーEnter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説クイックピックの候補を確定します。
使う場面検索したコマンドやファイルを開けます。環境差がある場合は実機確認も必要です。
No. 460
操作クイックピックを閉じる
キーEsc
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説クイックピックを閉じます。
使う場面選択をやめて元の編集画面へ戻れます。環境差がある場合は実機確認も必要です。
No. 461
操作クイックピックの詳細を切り替える
キーCtrl と I
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説クイックピックの詳細表示を切り替えます。
使う場面候補の説明を確認しながら選べます。
No. 462
操作検索結果の次へ移動
キーF4
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次の検索結果へ移動します。
使う場面複数ファイルの一致箇所を順番に確認できます。環境差がある場合は実機確認も必要です。
No. 463
操作検索結果の前へ移動
キーShift と F4
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説前の検索結果へ戻ります。
使う場面直前の一致箇所を見直せます。環境差がある場合は実機確認も必要です。
No. 464
操作ターミナルの前のコマンドへ
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説統合ターミナルの前コマンドを呼び出します。
使う場面直前の実行を再利用できます。
No. 465
操作ターミナルの次のコマンドへ
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説統合ターミナルの次コマンドへ進みます。
使う場面履歴内の候補を戻しながら選べます。
No. 466
操作ターミナルの行頭へ移動
キーCtrl と A
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ターミナル入力の行頭へ移動します。
使う場面長いコマンドの先頭を編集できます。
No. 467
操作ターミナルの1単語左へ移動
キーCtrl と ←
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ターミナル入力内で1単語左へ移動します。
使う場面引数やパスを素早く修正できます。環境差がある場合は実機確認も必要です。
No. 468
操作ターミナルの現在行を消去
キーCtrl と U
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ターミナル入力中の行を消去します。
使う場面入力し直したいコマンドをすぐリセットできます。環境差がある場合は実機確認も必要です。
No. 469
操作エクスプローラーでファイルをコピー
キー⌘ Command と C
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Explorer上のファイルをコピーします。
使う場面プロジェクト内でファイル複製に使えます。
No. 470
操作エクスプローラーでファイルを貼り付け
キー⌘ Command と V
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Explorer上へファイルを貼り付けます。
使う場面コピーしたファイルを目的の場所に置けます。
No. 471
操作エクスプローラーで切り取り
キー⌘ Command と X
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Explorer上の項目を切り取ります。
使う場面ファイル移動の準備をキーボードで行えます。
No. 472
操作キーボードショートカットを開く
キー⌘ Command と K ⌘ Command と S
OSMac
使用頻度たまに
短い解説VSCodeでキーボードショートカットを開くを実行します。
使う場面コード編集や確認作業をキーボード中心で進められます。
No. 473
操作ユーザー設定を開く
キー⌘ Command と ,
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ユーザー設定を開きます。
使う場面保存方式、表示、拡張機能の動作を調整できます。
No. 474
操作ソース管理で変更をステージする
キー+
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Git変更をステージします。
使う場面コミット対象の差分を選んで準備できます。
No. 475
操作ソース管理で変更をアンステージする
キー-
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ステージ済み変更を外します。
使う場面コミット対象から差分を戻せます。
No. 476
操作ソース管理で差分を開く
キーEnter
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソース管理から差分を開きます。
使う場面変更内容をレビューして確認できます。
No. 477
操作ソース管理で次の変更へ移動
キーJ
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソース管理の次の変更へ移動します。
使う場面差分を順番に確認できます。
No. 478
操作ソース管理で前の変更へ移動
キーK
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソース管理の前の変更へ戻ります。
使う場面直前の差分を見直せます。
No. 479
操作マージ競合で現在の変更を選ぶ
キーC
OSMac
使用頻度たまに
短い解説マージ競合で現在の変更を採用します。
使う場面自分側の内容を残して解決できます。
No. 480
操作マージ競合で受信変更を選ぶ
キーI
OSMac
使用頻度たまに
短い解説マージ競合で受信変更を採用します。
使う場面相手側の内容を残して解決できます。
No. 481
操作マージ競合で両方採用
キーB
OSMac
使用頻度たまに
短い解説マージ競合で両方の変更を採用します。
使う場面双方の修正を残して解決できます。
No. 482
操作ノートブックで下にセルを追加
キーB
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ノートブックで下にセルを追加します。
使う場面処理やメモを次の位置へ書き足せます。
No. 483
操作ノートブックで上にセルを追加
キーA
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ノートブックで上にセルを追加します。
使う場面前処理や説明を直前に追加できます。
No. 484
操作ノートブックでセルを実行
キーControl と Enter
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択セルを実行します。
使う場面コードやMarkdownの結果をその場で確認できます。
No. 485
操作ノートブックで実行して次へ
キーShift と Enter
OSMac
使用頻度たまに
短い解説セルを実行して次へ進みます。
使う場面ノートブックの処理を順に確認できます。
No. 486
操作ノートブックでセルを削除
キーD D
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択セルを削除します。
使う場面不要な処理やメモを整理できます。
No. 487
操作拡張機能の詳細を開く
キーEnter
OSMac
使用頻度たまに
短い解説拡張機能の詳細を開きます。
使う場面機能説明や設定、READMEを確認できます。
No. 488
操作拡張機能をインストール
キー⌘ Command と Enter
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択した拡張機能をインストールします。
使う場面言語対応や開発補助を追加できます。
No. 489
操作ビュー間を次へ移動
キーF6
OSMac
使用頻度たまに
短い解説次のビューへフォーカスを移動します。
使う場面エディタ、サイドバー、パネルを巡回できます。
No. 490
操作ビュー間を前へ移動
キーShift と F6
OSMac
使用頻度たまに
短い解説前のビューへフォーカスを戻します。
使う場面直前のサイドバーやエディタへ戻れます。
No. 491
操作アクティビティバーへフォーカス
キーControl と Shift と Tab
OSMac
使用頻度たまに
短い解説アクティビティバーへフォーカスします。
使う場面Explorerや検索など主要ビューを選べます。
No. 492
操作ズームイン
キー⌘ Command と =
OSMac
使用頻度たまに
短い解説VSCode画面を拡大します。
使う場面コードやパネルの文字を見やすくできます。
No. 493
操作ズームアウト
キー⌘ Command と -
OSMac
使用頻度たまに
短い解説VSCode画面を縮小します。
使う場面広いコード範囲や複数ペインを見渡せます。
No. 494
操作ズームをリセット
キー⌘ Command と 0
OSMac
使用頻度たまに
短い解説表示倍率を標準に戻します。
使う場面拡大縮小後のコード画面を元に戻せます。
No. 495
操作全画面表示を切り替える
キーControl と ⌘ Command と F
OSMac
使用頻度たまに
短い解説全画面表示を切り替えます。
使う場面コード領域を広げて集中して作業できます。
No. 496
操作出力パネルを表示
キー⌘ Command と Shift と U
OSMac
使用頻度たまに
短い解説出力パネルを表示します。
使う場面拡張機能やビルドのログを確認できます。
No. 497
操作通知を閉じる
キーEsc
OSMac
使用頻度たまに
短い解説通知を閉じます。
使う場面警告や案内を片付け、コード編集へ戻れます。
No. 498
操作クイックピックの詳細を切り替える
キー⌘ Command と I
OSMac
使用頻度たまに
短い解説クイックピックの詳細表示を切り替えます。
使う場面候補の説明を確認しながら選べます。
No. 499
操作ターミナルの前のコマンドへ
キー
OSMac
使用頻度たまに
短い解説統合ターミナルの前コマンドを呼び出します。
使う場面直前の実行を再利用できます。
No. 500
操作ターミナルの次のコマンドへ
キー
OSMac
使用頻度たまに
短い解説統合ターミナルの次コマンドへ進みます。
使う場面履歴内の候補を戻しながら選べます。
No. 501
操作ターミナルの行頭へ移動
キーControl と A
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ターミナル入力の行頭へ移動します。
使う場面長いコマンドの先頭を編集できます。
No. 502
操作ターミナルの行末へ移動
キーControl と E
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ターミナル入力の行末へ移動します。
使う場面コマンド末尾へ引数を追記できます。
No. 503
操作ターミナルの前方1文字を削除
キーControl と D
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ターミナル入力で前方1文字を削除します。
使う場面カーソル位置の文字を修正できます。
No. 504
操作ターミナルで現在入力を中断
キーControl と C
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ターミナルの現在入力や実行を中断します。
使う場面誤ったコマンドを止められます。
No. 505
操作ターミナルで補完を実行
キーTab
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ターミナルで補完を実行します。
使う場面コマンド名やパス入力を速くできます。
No. 506
操作ターミナルでクリア
キーControl と L
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ターミナル画面をクリアします。
使う場面新しいログや実行結果を見やすくできます。
No. 507
操作タブ移動フォーカスを切り替える
キーControl と M
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Tabキーのフォーカス移動を切り替えます。
使う場面コード入力とUI移動を使い分けられます。
No. 508
操作検索詳細を切り替える別導線
キー⌘ Command と Shift と J
OSMac
使用頻度たまに
短い解説検索詳細を別導線で切り替えます。
使う場面対象範囲や除外条件をすばやく調整できます。

JavaScriptが無効な環境では全件を表示します。通常は50件ずつ表示し、OS・使用頻度・検索語で絞り込めます。

表示条件と確認方法

  • ショートレに収録している全件を掲載しています。
  • WindowsとMacは別データとして表示し、OSで絞り込めます。
  • 使用頻度は「最高」「高い」「ほどほど」「たまに」の4段階です。
  • キーは標準設定を基準にし、カスタム設定や配列の違いには注意が必要です。

公式参考資料

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