ADOBE / SHORTCUT TABLE
Premiere Proのショートカット表
Premiere Proに収録しているショートカットをすべて掲載しています。OSと使用頻度を選び、操作名やキーで絞り込んで確認できます。
確認日 2026.07.24Windows・Mac582件収録
Premiere Proのショートカット表
OS
使用頻度
該当 582件/全582件
1〜582件を表示
No.
操作
キー
OS
使用頻度
短い解説
使う場面
No. 1
操作再生 / 停止する
キーSpace
OSWindows
使用頻度最高
短い解説再生と停止を切り替えます。
使う場面タイムラインや素材のつながりをすぐ確認できます。
No. 2
操作シャトルで左方向に再生する
キーJ
OSWindows
使用頻度最高
短い解説シャトル再生で逆方向へ進めます。
使う場面映像や音声を戻しながら編集点を探せます。
No. 3
操作再生を停止する
キーK
OSWindows
使用頻度最高
短い解説再生を止めます。
使う場面確認したフレームでカットやマーカー作業に移りやすくします。
No. 4
操作シャトルで右方向に再生する
キーL
OSWindows
使用頻度最高
短い解説シャトル再生で順方向へ進めます。
使う場面速度を上げて確認し、必要な場面を探せます。
No. 5
操作1フレーム戻る
キー←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説再生ヘッドを1フレーム戻します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 6
操作1フレーム進む
キー→
OSWindows
使用頻度最高
短い解説再生ヘッドを1フレーム進めます。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 7
操作5フレーム戻る
キーShift と ←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説再生ヘッドを5フレーム戻します。
使う場面カット位置や動きのつながりを細かく確認できます。
No. 8
操作5フレーム進む
キーShift と →
OSWindows
使用頻度最高
短い解説再生ヘッドを5フレーム進めます。
使う場面カット位置や動きのつながりを細かく確認できます。
No. 9
操作次の編集点へ移動する
キー↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説次の編集点へ移動します。
使う場面カット同士を確認しながらタイムラインを素早く移動できます。
No. 10
操作前の編集点へ移動する
キー↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説前の編集点へ移動します。
使う場面カット同士を確認しながらタイムラインを素早く移動できます。
No. 11
操作イン点を打つ
キーI
OSWindows
使用頻度最高
短い解説イン点を設定します。
使う場面素材やシーケンスの使う範囲の開始位置を決められます。
No. 12
操作アウト点を打つ
キーO
OSWindows
使用頻度最高
短い解説アウト点を設定します。
使う場面素材やシーケンスの使う範囲の終了位置を決められます。
No. 13
操作再生ヘッド位置に編集点を追加する
キーCtrl と K
OSWindows
使用頻度最高
短い解説再生ヘッド位置に編集点を追加します。
使う場面クリップを分割し、不要部分の削除や調整に進めます。
No. 14
操作すべてのトラックに編集点を追加する
キーCtrl と Shift と K
OSWindows
使用頻度最高
短い解説すべてのトラックに編集点を追加します。
使う場面クリップを分割し、不要部分の削除や調整に進めます。
No. 15
操作再生ヘッドより前をリップルトリミングする
キーQ
OSWindows
使用頻度最高
短い解説再生ヘッドより前をリップルトリミングします。
使う場面隙間を詰めながらカット尺を整えられます。
No. 16
操作再生ヘッドより後をリップルトリミングする
キーW
OSWindows
使用頻度最高
短い解説再生ヘッドより後をリップルトリミングします。
使う場面隙間を詰めながらカット尺を整えられます。
No. 17
操作選択ツールに切り替える
キーV
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択ツールへ切り替えます。
使う場面クリップや編集点を選んで通常編集に戻れます。
No. 18
操作トラック選択ツールに切り替える
キーA
OSWindows
使用頻度最高
短い解説トラック選択ツールへ切り替えます。
使う場面同じトラック上のクリップをまとめて選び、配置変更に使えます。
No. 19
操作ローリング編集ツールに切り替える
キーN
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ローリング編集ツールへ切り替えます。
使う場面前後クリップの合計尺を保って編集点を動かせます。
No. 20
操作レーザーツールに切り替える
キーC
OSWindows
使用頻度最高
短い解説レーザーツールへ切り替えます。
使う場面クリップをカットし、不要部分の削除や分割編集に進めます。
No. 21
操作レート調整ツールに切り替える
キーR
OSWindows
使用頻度最高
短い解説レート調整ツールへ切り替えます。
使う場面クリップ尺を変えながら再生速度を調整できます。
No. 22
操作リップル編集ツールに切り替える
キーB
OSWindows
使用頻度最高
短い解説リップル編集ツールへ切り替えます。
使う場面隙間を詰めながらクリップ尺を調整できます。
No. 23
操作スリップツールに切り替える
キーY
OSWindows
使用頻度最高
短い解説スリップツールへ切り替えます。
使う場面クリップの尺と位置を保ち、中身の開始位置をずらせます。
No. 24
操作スライドツールに切り替える
キーU
OSWindows
使用頻度最高
短い解説スライドツールへ切り替えます。
使う場面選択クリップを動かし、前後の編集点を同時に調整できます。
No. 25
操作ペンツールに切り替える
キーP
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ペンツールへ切り替えます。
使う場面キーフレームやマスク形状を扱い、音量や効果を調整できます。
No. 26
操作手のひらツールに切り替える
キーH
OSWindows
使用頻度最高
短い解説手のひらツールへ切り替えます。
使う場面タイムラインや表示範囲をドラッグで移動できます。
No. 27
操作ズームツールに切り替える
キーZ
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ズームツールへ切り替えます。
使う場面タイムラインやモニターを拡大縮小して細部を確認できます。
No. 28
操作元に戻す
キーCtrl と Z
OSWindows
使用頻度最高
短い解説直前の操作を元に戻します。
使う場面誤ったカットや配置変更をすぐ取り消せます。
No. 29
操作やり直す
キーCtrl と Shift と Z
OSWindows
使用頻度最高
短い解説取り消した操作をやり直します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 30
操作コピーする
キーCtrl と C
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択クリップや項目をコピーします。
使う場面別位置への複製や属性利用の準備に使えます。
No. 31
操作切り取る
キーCtrl と X
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択クリップや項目を切り取ります。
使う場面位置を移す編集や不要部分の整理に使えます。
No. 32
操作貼り付ける
キーCtrl と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コピー・切り取りした項目を貼り付けます。
使う場面クリップ配置や設定反映を効率化できます。
No. 33
操作属性をペーストする
キーCtrl と Alt と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コピーした属性を貼り付けます。
使う場面効果や設定を別クリップへすばやく反映できます。
No. 34
操作選択クリップを削除する
キーDelete
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択クリップを削除します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 35
操作リップル削除する
キーShift と Delete
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択部分を削除して後続を詰めます。
使う場面タイムラインの空白を残さず編集できます。
No. 36
操作すべて選択する
キーCtrl と A
OSWindows
使用頻度最高
短い解説タイムラインやパネル内の項目をまとめて選択します。
使う場面全体調整や一括操作に役立ちます。
No. 37
操作選択を解除する
キーCtrl と Shift と A
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在の選択を外します。
使う場面誤編集を避け、次の操作対象を選び直せます。
No. 38
操作選択クリップを有効 / 無効にする
キーShift と E
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択クリップの有効/無効を切り替えます。
使う場面素材を残したまま表示や再生を比較できます。
No. 39
操作リンクを切り替える
キーCtrl と L
OSWindows
使用頻度最高
短い解説映像と音声のリンク選択を切り替えます。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 40
操作グループ化する
キーCtrl と G
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択クリップをグループ化します。
使う場面複数素材をまとめて移動・編集しやすくします。
No. 41
操作グループ解除する
キーCtrl と Shift と G
OSWindows
使用頻度最高
短い解説グループ化を解除します。
使う場面まとめたクリップを個別に選んで調整できます。
No. 42
操作タイムラインをズームインする
キー=
OSWindows
使用頻度最高
短い解説タイムラインを拡大します。
使う場面細かな編集点や音声波形を確認しやすくします。
No. 43
操作タイムラインをズームアウトする
キー-
OSWindows
使用頻度最高
短い解説タイムラインを縮小します。
使う場面長いシーケンス全体の流れを見渡しやすくします。
No. 44
操作選択範囲をタイムラインにフィット表示する
キーShift と Z
OSWindows
使用頻度最高
短い解説タイムライン全体を画面に収めます。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 45
操作マーカーを追加する
キーM
OSWindows
使用頻度最高
短い解説再生ヘッド位置にマーカーを追加します。
使う場面修正点や音合わせ位置の目印を残せます。
No. 46
操作前のマーカーへ移動する
キーShift と M
OSWindows
使用頻度最高
短い解説前のマーカーへ移動します。
使う場面修正点や同期ポイントをタイムライン上ですぐ確認できます。
No. 47
操作次のマーカーへ移動する
キーCtrl と Shift と M
OSWindows
使用頻度最高
短い解説次のマーカーへ移動します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 48
操作クリップ速度 / デュレーションを開く
キーCtrl と R
OSWindows
使用頻度最高
短い解説クリップ速度/デュレーション画面を開きます。
使う場面素材調整や編集準備をメニュー操作なしで進められます。
No. 49
操作オーディオゲインを開く
キーG
OSWindows
使用頻度最高
短い解説オーディオゲイン画面を開きます。
使う場面素材調整や編集準備をメニュー操作なしで進められます。
No. 50
操作レンダーインからアウトを実行する
キーEnter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説イン点からアウト点の範囲をレンダーします。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 51
操作エクスポート画面を開く
キーCtrl と M
OSWindows
使用頻度最高
短い解説エクスポート画面を開きます。
使う場面完成したシーケンスの動画書き出し設定へ進めます。
No. 52
操作保存する
キーCtrl と S
OSWindows
使用頻度最高
短い解説プロジェクトを保存します。
使う場面編集内容を失わないよう作業の区切りで使います。
No. 53
操作別名で保存する
キーCtrl と Shift と S
OSWindows
使用頻度最高
短い解説プロジェクトを別名で保存します。
使う場面編集案やバックアップを分けて管理できます。
No. 54
操作プロジェクトを開く
キーCtrl と O
OSWindows
使用頻度最高
短い解説既存のPremiere Proプロジェクトを開きます。
使う場面続きの編集作業へすぐ入れます。
No. 55
操作新規プロジェクトを作成する
キーCtrl と Alt と N
OSWindows
使用頻度最高
短い解説新しいPremiere Proプロジェクトを作成します。
使う場面動画編集の作業ファイルを準備できます。
No. 56
操作素材を読み込む
キーCtrl と I
OSWindows
使用頻度最高
短い解説映像・音声素材をプロジェクトへ読み込みます。
使う場面編集に使うクリップをすぐ追加できます。
No. 57
操作新規シーケンスを作成する
キーCtrl と N
OSWindows
使用頻度最高
短い解説新しいシーケンスを作成します。
使う場面編集するタイムラインを新しく用意できます。
No. 58
操作選択素材を上書き編集する
キー.
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ソース素材をタイムラインへ上書き配置します。
使う場面既存部分を置き換える編集で使います。
No. 59
操作選択素材をインサート編集する
キー,
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ソース素材をタイムラインへ挿入します。
使う場面後続クリップを送って場面を追加できます。
No. 60
操作ソースモニターを開く
キーShift と 2
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ソースモニターを表示します。
使う場面確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 61
操作タイムラインパネルを開く
キーShift と 3
OSWindows
使用頻度最高
短い解説タイムラインパネルを表示します。
使う場面編集内容の確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 62
操作プロジェクトパネルを開く
キーShift と 1
OSWindows
使用頻度最高
短い解説プロジェクトパネルを表示します。
使う場面編集内容の確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 63
操作エフェクトコントロールを開く
キーShift と 5
OSWindows
使用頻度最高
短い解説エフェクトコントロールを表示します。
使う場面確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 64
操作エフェクトパネルを開く
キーShift と 7
OSWindows
使用頻度最高
短い解説エフェクトパネルを表示します。
使う場面編集内容の確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 65
操作オーディオクリップミキサーを開く
キーShift と 9
OSWindows
使用頻度最高
短い解説オーディオクリップミキサーを表示します。
使う場面確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 66
操作キーボードショートカット画面を開く
キーCtrl と Alt と K
OSWindows
使用頻度最高
短い解説キーボードショートカット画面画面を開きます。
使う場面設定確認や編集準備をメニュー操作なしで進められます。
No. 67
操作現在フレームを最大化 / 戻す
キー`
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択中のパネル表示を大きくします。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 68
操作タイムライン先頭へ移動する
キーHome
OSWindows
使用頻度最高
短い解説再生位置を先頭へ移動します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 69
操作タイムライン末尾へ移動する
キーEnd
OSWindows
使用頻度最高
短い解説再生位置を末尾へ移動します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 70
操作選択クリップを1フレーム左へ移動する
キーAlt と ←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択クリップを左へ1フレーム動かします。
使う場面映像や音声のタイミングを細かく合わせられます。
No. 71
操作選択クリップを1フレーム右へ移動する
キーAlt と →
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択クリップを右へ1フレーム動かします。
使う場面映像や音声のタイミングを細かく合わせられます。
No. 72
操作選択クリップを5フレーム左へ移動する
キーAlt と Shift と ←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択クリップを左へ5フレーム動かします。
使う場面映像や音声のタイミングを細かく合わせられます。
No. 73
操作選択クリップを5フレーム右へ移動する
キーAlt と Shift と →
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択クリップを右へ5フレーム動かします。
使う場面映像や音声のタイミングを細かく合わせられます。
No. 74
操作レンダリングバーのある範囲を再生する
キーShift と Space
OSWindows
使用頻度最高
短い解説レンダリングが必要な範囲を再生します。
使う場面重い効果部分の確認に役立ちます。
No. 75
操作イン点からアウト点まで再生する
キーCtrl と Shift と Space
OSWindows
使用頻度最高
短い解説イン点からアウト点まで再生します。
使う場面指定範囲の映像や音声だけを確認できます。
No. 76
操作アウト点から再生する
キーCtrl と Alt と Space
OSWindows
使用頻度最高
短い解説アウト点周辺から再生します。
使う場面範囲終端のつながりや余白を確認できます。
No. 77
操作スナップを切り替える
キーS
OSWindows
使用頻度最高
短い解説タイムラインのスナップを切り替えます。
使う場面編集点やクリップ位置を揃えやすくします。
No. 78
操作現在位置に一致するフレームを開く
キーF
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在位置に一致する元素材フレームを開きます。
使う場面編集点の出典確認に役立ちます。
No. 79
操作選択クリップにデフォルトのビデオトランジションを適用する
キーCtrl と D
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択クリップに既定のビデオトランジションを適用します。
使う場面場面転換をすばやく追加できます。
No. 80
操作選択クリップにデフォルトのオーディオトランジションを適用する
キーCtrl と Shift と D
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択クリップに既定のオーディオトランジションを適用します。
使う場面音声のつながりを滑らかにできます。
No. 81
操作逆方向の一致フレームを開く
キーShift と R
OSWindows
使用頻度最高
短い解説逆方向の一致フレームを開きます。
使う場面元素材側から対応する編集位置を確認できます。
No. 82
操作リフトする
キー;
OSWindows
使用頻度最高
短い解説指定範囲をリフトして空白を残します。
使う場面タイミングを保ったまま一部を外せます。
No. 83
操作抽出する
キー'
OSWindows
使用頻度最高
短い解説指定範囲を抽出して後続を詰めます。
使う場面不要部分を抜き、尺を短くできます。
No. 84
操作サブシーケンスを作成する
キーShift と U
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択範囲からサブシーケンスを作ります。
使う場面複雑な編集部分を別タイムラインで扱えます。
No. 85
操作現在のウィンドウを閉じる
キーCtrl と W
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在のウィンドウを閉じます。
使う場面不要なパネルやプロジェクト表示を整理できます。
No. 86
操作Premiere Proを終了する
キーCtrl と Q
OSWindows
使用頻度最高
短い解説Premiere Proを終了します。
使う場面編集を終える前に保存状況を確認して閉じます。
No. 87
操作表示中のクリップをソースモニターで開く
キーShift と O
OSWindows
使用頻度最高
短い解説表示中のクリップをソースモニターで開きます。
使う場面元素材の範囲や前後を確認できます。
No. 88
操作選択した編集点を再生ヘッドまで延長する
キーE
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択した編集点を再生ヘッドまで延長します。
使う場面カットの長さを現在位置に合わせられます。
No. 89
操作トリム編集を実行する
キーShift と T
OSWindows
使用頻度最高
短い解説トリム編集を開始します。
使う場面編集点の前後を見ながらカットの長さを調整できます。
No. 90
操作選択範囲にデフォルトトランジションを適用する
キーShift と D
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択範囲に既定のトランジションを適用します。
使う場面複数の切り替わりをまとめて整えられます。
No. 91
操作再生 / 停止する
キーSpace
OSMac
使用頻度最高
短い解説再生と停止を切り替えます。
使う場面タイムラインや素材のつながりをすぐ確認できます。
No. 92
操作シャトルで左方向に再生する
キーJ
OSMac
使用頻度最高
短い解説シャトル再生で逆方向へ進めます。
使う場面映像や音声を戻しながら編集点を探せます。
No. 93
操作再生を停止する
キーK
OSMac
使用頻度最高
短い解説再生を止めます。
使う場面確認したフレームでカットやマーカー作業に移りやすくします。
No. 94
操作シャトルで右方向に再生する
キーL
OSMac
使用頻度最高
短い解説シャトル再生で順方向へ進めます。
使う場面速度を上げて確認し、必要な場面を探せます。
No. 95
操作1フレーム戻る
キー←
OSMac
使用頻度最高
短い解説再生ヘッドを1フレーム戻します。
使う場面カット位置や動きのつながりを細かく確認できます。
No. 96
操作1フレーム進む
キー→
OSMac
使用頻度最高
短い解説再生ヘッドを1フレーム進めます。
使う場面カット位置や動きのつながりを細かく確認できます。
No. 97
操作5フレーム戻る
キーShift と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説再生ヘッドを5フレーム戻します。
使う場面カット位置や動きのつながりを細かく確認できます。
No. 98
操作5フレーム進む
キーShift と →
OSMac
使用頻度最高
短い解説再生ヘッドを5フレーム進めます。
使う場面カット位置や動きのつながりを細かく確認できます。
No. 99
操作次の編集点へ移動する
キー↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説次の編集点へ移動します。
使う場面カット同士を確認しながらタイムラインを素早く移動できます。
No. 100
操作前の編集点へ移動する
キー↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説前の編集点へ移動します。
使う場面カット同士を確認しながらタイムラインを素早く移動できます。
No. 101
操作イン点を打つ
キーI
OSMac
使用頻度最高
短い解説イン点を設定します。
使う場面素材やシーケンスの使う範囲の開始位置を決められます。
No. 102
操作アウト点を打つ
キーO
OSMac
使用頻度最高
短い解説アウト点を設定します。
使う場面素材やシーケンスの使う範囲の終了位置を決められます。
No. 103
操作再生ヘッド位置に編集点を追加する
キー⌘ Command と K
OSMac
使用頻度最高
短い解説再生ヘッド位置に編集点を追加します。
使う場面クリップを分割し、不要部分の削除や調整に進めます。
No. 104
操作すべてのトラックに編集点を追加する
キー⌘ Command と Shift と K
OSMac
使用頻度最高
短い解説すべてのトラックに編集点を追加します。
使う場面クリップを分割し、不要部分の削除や調整に進めます。
No. 105
操作再生ヘッドより前をリップルトリミングする
キーQ
OSMac
使用頻度最高
短い解説再生ヘッドより前をリップルトリミングします。
使う場面隙間を詰めながらカット尺を整えられます。
No. 106
操作再生ヘッドより後をリップルトリミングする
キーW
OSMac
使用頻度最高
短い解説再生ヘッドより後をリップルトリミングします。
使う場面隙間を詰めながらカット尺を整えられます。
No. 107
操作選択ツールに切り替える
キーV
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択ツールへ切り替えます。
使う場面クリップや編集点を選んで通常編集に戻れます。
No. 108
操作トラック選択ツールに切り替える
キーA
OSMac
使用頻度最高
短い解説トラック選択ツールへ切り替えます。
使う場面同じトラック上のクリップをまとめて選び、配置変更に使えます。
No. 109
操作ローリング編集ツールに切り替える
キーN
OSMac
使用頻度最高
短い解説ローリング編集ツールへ切り替えます。
使う場面前後クリップの合計尺を保って編集点を動かせます。
No. 110
操作レーザーツールに切り替える
キーC
OSMac
使用頻度最高
短い解説レーザーツールへ切り替えます。
使う場面クリップをカットし、不要部分の削除や分割編集に進めます。
No. 111
操作レート調整ツールに切り替える
キーR
OSMac
使用頻度最高
短い解説レート調整ツールへ切り替えます。
使う場面クリップ尺を変えながら再生速度を調整できます。
No. 112
操作リップル編集ツールに切り替える
キーB
OSMac
使用頻度最高
短い解説リップル編集ツールへ切り替えます。
使う場面隙間を詰めながらクリップ尺を調整できます。
No. 113
操作スリップツールに切り替える
キーY
OSMac
使用頻度最高
短い解説スリップツールへ切り替えます。
使う場面クリップの尺と位置を保ち、中身の開始位置をずらせます。
No. 114
操作スライドツールに切り替える
キーU
OSMac
使用頻度最高
短い解説スライドツールへ切り替えます。
使う場面選択クリップを動かし、前後の編集点を同時に調整できます。
No. 115
操作ペンツールに切り替える
キーP
OSMac
使用頻度最高
短い解説ペンツールへ切り替えます。
使う場面キーフレームやマスク形状を扱い、音量や効果を調整できます。
No. 116
操作手のひらツールに切り替える
キーH
OSMac
使用頻度最高
短い解説手のひらツールへ切り替えます。
使う場面タイムラインや表示範囲をドラッグで移動できます。
No. 117
操作ズームツールに切り替える
キーZ
OSMac
使用頻度最高
短い解説ズームツールへ切り替えます。
使う場面タイムラインやモニターを拡大縮小して細部を確認できます。
No. 118
操作元に戻す
キー⌘ Command と Z
OSMac
使用頻度最高
短い解説直前の操作を元に戻します。
使う場面誤ったカットや配置変更をすぐ取り消せます。
No. 119
操作やり直す
キー⌘ Command と Shift と Z
OSMac
使用頻度最高
短い解説取り消した操作をやり直します。
使う場面編集の試行錯誤を戻しながら確認できます。
No. 120
操作コピーする
キー⌘ Command と C
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択クリップや項目をコピーします。
使う場面別位置への複製や属性利用の準備に使えます。
No. 121
操作切り取る
キー⌘ Command と X
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択クリップや項目を切り取ります。
使う場面位置を移す編集や不要部分の整理に使えます。
No. 122
操作貼り付ける
キー⌘ Command と V
OSMac
使用頻度最高
短い解説コピー・切り取りした項目を貼り付けます。
使う場面クリップ配置や設定反映を効率化できます。
No. 123
操作属性をペーストする
キー⌘ Command と Option と V
OSMac
使用頻度最高
短い解説コピーした属性を貼り付けます。
使う場面効果や設定を別クリップへすばやく反映できます。
No. 124
操作選択クリップを削除する
キーDelete
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択クリップを削除します。
使う場面不要な素材を外し、タイムラインを整理できます。
No. 125
操作リップル削除する
キーShift と Delete
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択部分を削除して後続を詰めます。
使う場面タイムラインの空白を残さず編集できます。
No. 126
操作すべて選択する
キー⌘ Command と A
OSMac
使用頻度最高
短い解説タイムラインやパネル内の項目をまとめて選択します。
使う場面全体調整や一括操作に役立ちます。
No. 127
操作選択を解除する
キー⌘ Command と Shift と A
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在の選択を外します。
使う場面誤編集を避け、次の操作対象を選び直せます。
No. 128
操作選択クリップを有効 / 無効にする
キーShift と E
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択クリップの有効/無効を切り替えます。
使う場面素材を残したまま表示や再生を比較できます。
No. 129
操作リンクを切り替える
キー⌘ Command と L
OSMac
使用頻度最高
短い解説映像と音声のリンク選択を切り替えます。
使う場面同期を保つか個別編集するかを使い分けられます。
No. 130
操作グループ化する
キー⌘ Command と G
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択クリップをグループ化します。
使う場面複数素材をまとめて移動・編集しやすくします。
No. 131
操作グループ解除する
キー⌘ Command と Shift と G
OSMac
使用頻度最高
短い解説グループ化を解除します。
使う場面まとめたクリップを個別に選んで調整できます。
No. 132
操作タイムラインをズームインする
キー=
OSMac
使用頻度最高
短い解説タイムラインを拡大します。
使う場面細かな編集点や音声波形を確認しやすくします。
No. 133
操作タイムラインをズームアウトする
キー-
OSMac
使用頻度最高
短い解説タイムラインを縮小します。
使う場面長いシーケンス全体の流れを見渡しやすくします。
No. 134
操作選択範囲をタイムラインにフィット表示する
キーShift と Z
OSMac
使用頻度最高
短い解説タイムライン全体を画面に収めます。
使う場面シーケンスの長さや構成を一目で確認できます。
No. 135
操作マーカーを追加する
キーM
OSMac
使用頻度最高
短い解説再生ヘッド位置にマーカーを追加します。
使う場面修正点や音合わせ位置の目印を残せます。
No. 136
操作前のマーカーへ移動する
キーShift と M
OSMac
使用頻度最高
短い解説前のマーカーへ移動します。
使う場面修正点や同期ポイントをタイムライン上ですぐ確認できます。
No. 137
操作次のマーカーへ移動する
キー⌘ Command と Shift と M
OSMac
使用頻度最高
短い解説次のマーカーへ移動します。
使う場面修正点や同期ポイントをタイムライン上ですぐ確認できます。
No. 138
操作クリップ速度 / デュレーションを開く
キー⌘ Command と R
OSMac
使用頻度最高
短い解説クリップ速度/デュレーション画面を開きます。
使う場面素材調整や編集準備をメニュー操作なしで進められます。
No. 139
操作オーディオゲインを開く
キーG
OSMac
使用頻度最高
短い解説オーディオゲイン画面を開きます。
使う場面素材調整や編集準備をメニュー操作なしで進められます。
No. 140
操作レンダーインからアウトを実行する
キーEnter
OSMac
使用頻度最高
短い解説イン点からアウト点の範囲をレンダーします。
使う場面重い効果部分を滑らかに確認しやすくします。
No. 141
操作エクスポート画面を開く
キー⌘ Command と M
OSMac
使用頻度最高
短い解説エクスポート画面を開きます。
使う場面完成したシーケンスの動画書き出し設定へ進めます。
No. 142
操作保存する
キー⌘ Command と S
OSMac
使用頻度最高
短い解説プロジェクトを保存します。
使う場面編集内容を失わないよう作業の区切りで使います。
No. 143
操作別名で保存する
キー⌘ Command と Shift と S
OSMac
使用頻度最高
短い解説プロジェクトを別名で保存します。
使う場面編集案やバックアップを分けて管理できます。
No. 144
操作プロジェクトを開く
キー⌘ Command と O
OSMac
使用頻度最高
短い解説既存のPremiere Proプロジェクトを開きます。
使う場面続きの編集作業へすぐ入れます。
No. 145
操作新規プロジェクトを作成する
キー⌘ Command と Option と N
OSMac
使用頻度最高
短い解説新しいPremiere Proプロジェクトを作成します。
使う場面動画編集の作業ファイルを準備できます。
No. 146
操作素材を読み込む
キー⌘ Command と I
OSMac
使用頻度最高
短い解説映像・音声素材をプロジェクトへ読み込みます。
使う場面編集に使うクリップをすぐ追加できます。
No. 147
操作新規シーケンスを作成する
キー⌘ Command と N
OSMac
使用頻度最高
短い解説新しいシーケンスを作成します。
使う場面編集するタイムラインを新しく用意できます。
No. 148
操作選択素材を上書き編集する
キー.
OSMac
使用頻度最高
短い解説ソース素材をタイムラインへ上書き配置します。
使う場面既存部分を置き換える編集で使います。
No. 149
操作選択素材をインサート編集する
キー,
OSMac
使用頻度最高
短い解説ソース素材をタイムラインへ挿入します。
使う場面後続クリップを送って場面を追加できます。
No. 150
操作ソースモニターを開く
キーShift と 2
OSMac
使用頻度最高
短い解説ソースモニターを表示します。
使う場面確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 151
操作タイムラインパネルを開く
キーShift と 3
OSMac
使用頻度最高
短い解説タイムラインパネルを表示します。
使う場面編集内容の確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 152
操作プロジェクトパネルを開く
キーShift と 1
OSMac
使用頻度最高
短い解説プロジェクトパネルを表示します。
使う場面編集内容の確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 153
操作エフェクトコントロールを開く
キーShift と 5
OSMac
使用頻度最高
短い解説エフェクトコントロールを表示します。
使う場面確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 154
操作エフェクトパネルを開く
キーShift と 7
OSMac
使用頻度最高
短い解説エフェクトパネルを表示します。
使う場面編集内容の確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 155
操作オーディオクリップミキサーを開く
キーShift と 9
OSMac
使用頻度最高
短い解説オーディオクリップミキサーを表示します。
使う場面確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 156
操作キーボードショートカット画面を開く
キー⌘ Command と Option と K
OSMac
使用頻度最高
短い解説キーボードショートカット画面画面を開きます。
使う場面設定確認や編集準備をメニュー操作なしで進められます。
No. 157
操作現在フレームを最大化 / 戻す
キー`
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択中のパネル表示を大きくします。
使う場面タイムラインやモニターを細かく確認したいときに役立ちます。
No. 158
操作タイムライン先頭へ移動する
キーHome
OSMac
使用頻度最高
短い解説再生位置を先頭へ移動します。
使う場面シーケンスや素材の最初から確認し直せます。
No. 159
操作タイムライン末尾へ移動する
キーEnd
OSMac
使用頻度最高
短い解説再生位置を末尾へ移動します。
使う場面編集済み範囲や素材の終端をすぐ確認できます。
No. 160
操作選択クリップを1フレーム左へ移動する
キーOption と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択クリップを左へ1フレーム動かします。
使う場面映像や音声のタイミングを細かく合わせられます。
No. 161
操作選択クリップを1フレーム右へ移動する
キーOption と →
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択クリップを右へ1フレーム動かします。
使う場面映像や音声のタイミングを細かく合わせられます。
No. 162
操作選択クリップを5フレーム左へ移動する
キーOption と Shift と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択クリップを左へ5フレーム動かします。
使う場面映像や音声のタイミングを細かく合わせられます。
No. 163
操作選択クリップを5フレーム右へ移動する
キーOption と Shift と →
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択クリップを右へ5フレーム動かします。
使う場面映像や音声のタイミングを細かく合わせられます。
No. 164
操作レンダリングバーのある範囲を再生する
キーShift と Space
OSMac
使用頻度最高
短い解説レンダリングが必要な範囲を再生します。
使う場面重い効果部分の確認に役立ちます。
No. 165
操作イン点からアウト点まで再生する
キー⌘ Command と Shift と Space
OSMac
使用頻度最高
短い解説イン点からアウト点まで再生します。
使う場面指定範囲の映像や音声だけを確認できます。
No. 166
操作アウト点から再生する
キー⌘ Command と Option と Space
OSMac
使用頻度最高
短い解説アウト点周辺から再生します。
使う場面範囲終端のつながりや余白を確認できます。
No. 167
操作スナップを切り替える
キーS
OSMac
使用頻度最高
短い解説タイムラインのスナップを切り替えます。
使う場面編集点やクリップ位置を揃えやすくします。
No. 168
操作現在位置に一致するフレームを開く
キーF
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在位置に一致する元素材フレームを開きます。
使う場面編集点の出典確認に役立ちます。
No. 169
操作選択クリップにデフォルトのビデオトランジションを適用する
キー⌘ Command と D
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択クリップに既定のビデオトランジションを適用します。
使う場面場面転換をすばやく追加できます。
No. 170
操作選択クリップにデフォルトのオーディオトランジションを適用する
キー⌘ Command と Shift と D
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択クリップに既定のオーディオトランジションを適用します。
使う場面音声のつながりを滑らかにできます。
No. 171
操作逆方向の一致フレームを開く
キーShift と R
OSMac
使用頻度最高
短い解説逆方向の一致フレームを開きます。
使う場面元素材側から対応する編集位置を確認できます。
No. 172
操作リフトする
キー;
OSMac
使用頻度最高
短い解説指定範囲をリフトして空白を残します。
使う場面タイミングを保ったまま一部を外せます。
No. 173
操作抽出する
キー'
OSMac
使用頻度最高
短い解説指定範囲を抽出して後続を詰めます。
使う場面不要部分を抜き、尺を短くできます。
No. 174
操作サブシーケンスを作成する
キーShift と U
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択範囲からサブシーケンスを作ります。
使う場面複雑な編集部分を別タイムラインで扱えます。
No. 175
操作現在のウィンドウを閉じる
キー⌘ Command と W
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在のウィンドウを閉じます。
使う場面不要なパネルやプロジェクト表示を整理できます。
No. 176
操作Premiere Proを終了する
キー⌘ Command と Q
OSMac
使用頻度最高
短い解説Premiere Proを終了します。
使う場面編集を終える前に保存状況を確認して閉じます。
No. 177
操作表示中のクリップをソースモニターで開く
キーShift と O
OSMac
使用頻度最高
短い解説表示中のクリップをソースモニターで開きます。
使う場面元素材の範囲や前後を確認できます。
No. 178
操作選択した編集点を再生ヘッドまで延長する
キーE
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択した編集点を再生ヘッドまで延長します。
使う場面カットの長さを現在位置に合わせられます。
No. 179
操作トリム編集を実行する
キーShift と T
OSMac
使用頻度最高
短い解説トリム編集を開始します。
使う場面編集点の前後を見ながらカットの長さを調整できます。
No. 180
操作選択範囲にデフォルトトランジションを適用する
キーShift と D
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択範囲に既定のトランジションを適用します。
使う場面複数の切り替わりをまとめて整えられます。
No. 181
操作イン点へ移動する
キーShift と I
OSWindows
使用頻度高い
短い解説イン点へ再生ヘッドを移動します。
使う場面指定した編集範囲の開始・終了をすぐ確認できます。
No. 182
操作アウト点へ移動する
キーShift と O
OSWindows
使用頻度高い
短い解説アウト点へ再生ヘッドを移動します。
使う場面指定した編集範囲の開始・終了をすぐ確認できます。
No. 183
操作イン点をクリアする
キーCtrl と Shift と I
OSWindows
使用頻度高い
短い解説イン点を解除します。
使う場面不要な範囲指定を消し、再生や書き出し範囲を整えられます。
No. 184
操作アウト点をクリアする
キーCtrl と Shift と O
OSWindows
使用頻度高い
短い解説アウト点を解除します。
使う場面不要な範囲指定を消し、再生や書き出し範囲を整えられます。
No. 185
操作イン点とアウト点をまとめてクリアする
キーCtrl と Shift と X
OSWindows
使用頻度高い
短い解説イン点とアウト点を解除します。
使う場面不要な範囲指定を消し、再生や書き出し範囲を整えられます。
No. 186
操作トラック選択ツール(後方)に切り替える
キーShift と A
OSWindows
使用頻度高い
短い解説トラック選択ツール(後方)へ切り替えます。
使う場面後続クリップをまとめて選び、タイムライン整理を進められます。
No. 187
操作伸縮ツールに切り替える
キーX
OSWindows
使用頻度高い
短い解説伸縮ツールへ切り替えます。
使う場面クリップの長さや速度感を調整し、尺合わせに使えます。
No. 188
操作矩形選択ツールに切り替える
キーM
OSWindows
使用頻度高い
短い解説矩形選択ツールへ切り替えます。
使う場面グラフィックや範囲を選び、配置編集を進められます。
No. 189
操作タイプツールに切り替える
キーT
OSWindows
使用頻度高い
短い解説タイプツールへ切り替えます。
使う場面テロップやテキストを追加し、字幕・タイトル作成に使えます。
No. 190
操作選択項目名を変更する
キーEnter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択中の素材やビンの名前を変更します。
使う場面プロジェクト内の素材整理に役立ちます。
No. 191
操作新規ビンを作成する
キーCtrl と /
OSWindows
使用頻度高い
短い解説プロジェクトに新しいビンを作ります。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 192
操作サブクリップを作成する
キーCtrl と U
OSWindows
使用頻度高い
短い解説素材の一部をサブクリップ化します。
使う場面使う場面だけを切り出して管理できます。
No. 193
操作ネスト化する
キーCtrl と Shift と N
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択クリップをネスト化します。
使う場面複数クリップを1つのシーケンスとして扱えます。
No. 194
操作複製する
キーCtrl と Shift と /
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択した素材や項目を複製します。
使う場面別案のクリップや設定を残して編集できます。
No. 195
操作検索する
キーCtrl と F
OSWindows
使用頻度高い
短い解説プロジェクトや編集内を検索します。
使う場面素材名や項目を探して、確認時間を短縮できます。
No. 196
操作オリジナルを編集する
キーCtrl と E
OSWindows
使用頻度高い
短い解説元素材を外部アプリで開いて編集します。
使う場面Premiere側の編集と素材修正をつなげます。
No. 197
操作プロキシを切り替える
キーCtrl と P
OSWindows
使用頻度高い
短い解説プロキシの使用を切り替えます。
使う場面重い素材の編集を軽くし、確認作業を進めやすくします。
No. 198
操作プログラムモニターを開く
キーShift と 4
OSWindows
使用頻度高い
短い解説プログラムモニターを表示します。
使う場面確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 199
操作メディアブラウザーを開く
キーShift と 8
OSWindows
使用頻度高い
短い解説メディアブラウザーを表示します。
使う場面確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 200
操作オーディオメーターを開く
キーShift と 0
OSWindows
使用頻度高い
短い解説オーディオメーターを表示します。
使う場面確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 201
操作開いているパネル間を移動する
キーCtrl と Tab
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次のパネルへフォーカスを移します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 202
操作逆方向にパネル移動する
キーCtrl と Shift と Tab
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前のパネルへフォーカスを移します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 203
操作ワークスペースを音声に切り替える
キーAlt と Shift と 3
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ワークスペース音声に切り替えるワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 204
操作ワークスペースをカラーに切り替える
キーAlt と Shift と 5
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ワークスペースカラーに切り替えるワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 205
操作ワークスペースをエフェクトに切り替える
キーAlt と Shift と 7
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ワークスペースエフェクトに切り替えるワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 206
操作タイムコード指定移動を開く
キーCtrl と G
OSWindows
使用頻度高い
短い解説タイムコード指定移動画面を開きます。
使う場面素材調整や編集準備をメニュー操作なしで進められます。
No. 207
操作オーディオチャンネルを開く
キーShift と G
OSWindows
使用頻度高い
短い解説オーディオチャンネル画面を開きます。
使う場面素材調整や編集準備をメニュー操作なしで進められます。
No. 208
操作レンダーエフェクトインからアウトを実行する
キーCtrl と Enter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説イン点からアウト点の範囲をレンダーします。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 209
操作再生ヘッド位置のクリップを選択する
キーD
OSWindows
使用頻度高い
短い解説再生ヘッド位置のクリップを選択します。
使う場面タイムライン上の対象をすぐ編集できます。
No. 210
操作タイムライン全体が見えるように表示を合わせる
キー\\
OSWindows
使用頻度高い
短い解説タイムライン全体を画面に収めます。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 211
操作オーディオトラック高さを上げる
キーAlt と =
OSWindows
使用頻度高い
短い解説オーディオトラックの高さを上げます。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 212
操作オーディオトラック高さを下げる
キーAlt と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説オーディオトラックの高さを下げます。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 213
操作ビデオトラック高さを上げる
キーCtrl と =
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ビデオトラックの高さを上げます。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 214
操作ビデオトラック高さを下げる
キーCtrl と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ビデオトラックの高さを下げます。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 215
操作再生ヘッドを10フレーム左へ動かす
キーShift と Alt と ←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説再生ヘッドを10フレーム左へ動かします。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 216
操作再生ヘッドを10フレーム右へ動かす
キーShift と Alt と →
OSWindows
使用頻度高い
短い解説再生ヘッドを10フレーム右へ動かします。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 217
操作前画面へ移動する
キーPageUp
OSWindows
使用頻度高い
短い解説表示範囲を前の画面へ送ります。
使う場面長いタイムラインを大きく移動して確認できます。
No. 218
操作次画面へ移動する
キーPageDown
OSWindows
使用頻度高い
短い解説表示範囲を次の画面へ送ります。
使う場面長いタイムラインを大きく移動して確認できます。
No. 219
操作選択クリップの先頭に再生ヘッドを合わせる
キーShift と P
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択クリップの先頭へ移動します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 220
操作選択クリップの末尾に再生ヘッドを合わせる
キーCtrl と Shift と P
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択クリップの末尾へ移動します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 221
操作再生ヘッドから前を再生する
キーShift と K
OSWindows
使用頻度高い
短い解説再生ヘッド手前から再生します。
使う場面カット直前の流れを確認して編集点を調整できます。
No. 222
操作次のパネルグループへ移動する
キーCtrl と Alt と →
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次のパネルへフォーカスを移します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 223
操作前のパネルグループへ移動する
キーCtrl と Alt と ←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前のパネルへフォーカスを移します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 224
操作保存済みレイアウトにリセットする
キーAlt と Shift と 0
OSWindows
使用頻度高い
短い解説乱れたパネル配置を保存済みレイアウトに戻します。
使う場面編集環境をすばやく整え直せます。
No. 225
操作キャプチャパネルを開く
キーF5
OSWindows
使用頻度高い
短い解説キャプチャパネルを表示します。
使う場面編集内容の確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 226
操作再生速度を上げる
キーL, L
OSWindows
使用頻度高い
短い解説順方向の再生速度を上げます。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 227
操作逆再生速度を上げる
キーJ, J
OSWindows
使用頻度高い
短い解説順方向の再生速度を上げます。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 228
操作停止しながら1フレームずつ戻る準備をする
キーK と J
OSWindows
使用頻度高い
短い解説再生ヘッドを1フレーム戻します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 229
操作停止しながら1フレームずつ進む準備をする
キーK と L
OSWindows
使用頻度高い
短い解説再生ヘッドを1フレーム進めます。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 230
操作トラックターゲットを上へ移動する
キーShift と .
OSWindows
使用頻度高い
短い解説トラックターゲットを上へ移します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 231
操作トラックターゲットを下へ移動する
キーShift と ,
OSWindows
使用頻度高い
短い解説トラックターゲットを下へ移します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 232
操作波形表示を切り替える
キーShift と W
OSWindows
使用頻度高い
短い解説音声波形の表示を切り替えます。
使う場面セリフや音の位置を見ながらカットを合わせられます。
No. 233
操作タイムラインのオーディオ単位を表示する
キーCtrl と Shift と Alt と U
OSWindows
使用頻度高い
短い解説タイムラインをオーディオ単位で表示します。
使う場面音声の細かなタイミング調整に役立ちます。
No. 234
操作ホバースクラブを切り替える
キーShift と H
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ホバースクラブを切り替えます。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 235
操作選択素材のメディアファイルプロパティを取得する
キーCtrl と Shift と H
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択クリップのメディア情報を確認します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 236
操作現在フレームを書き出す
キーCtrl と Shift と E
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在フレームを書き出します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 237
操作表示ズーム100%にする
キーCtrl と Alt と 0
OSWindows
使用頻度高い
短い解説モニター表示を100%に戻します。
使う場面映像の見え方を実寸に近い基準で確認できます。
No. 238
操作表示ズームを拡大する
キーCtrl と +
OSWindows
使用頻度高い
短い解説モニター表示を拡大します。
使う場面テロップ位置や細部の確認をしやすくします。
No. 239
操作レンダリング済みプレビューを削除する
キーCtrl と Alt と Shift と Delete
OSWindows
使用頻度高い
短い解説レンダリング済みプレビューを削除します。
使う場面古いプレビューを消して再確認に備えます。
No. 240
操作オーディオトラックミキサーを開く
キーShift と 6
OSWindows
使用頻度高い
短い解説オーディオトラックミキサーを表示します。
使う場面確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 241
操作プロジェクトを閉じる
キーCtrl と Shift と W
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在のプロジェクトを閉じます。
使う場面別案件や別ファイルへ切り替える前に使います。
No. 242
操作保存コピーを作成する
キーCtrl と Alt と S
OSWindows
使用頻度高い
短い解説プロジェクトの保存コピーを作成します。
使う場面別版やバックアップを残して作業できます。
No. 243
操作メディアブラウザーから読み込む
キーCtrl と Alt と I
OSWindows
使用頻度高い
短い解説メディアブラウザー上の素材を読み込みます。
使う場面外部フォルダの映像や音声を編集へ追加できます。
No. 244
操作Adobe Media Encoderへ送る
キーAlt と Shift と M
OSWindows
使用頻度高い
短い解説Adobe Media Encoderへ送ります。
使う場面編集を続けながら動画の書き出し準備を進められます。
No. 245
操作Historyで1つ前へ戻る
キー←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説Historyパネルで1つ前の状態へ戻ります。
使う場面編集手順をたどって修正できます。
No. 246
操作Historyで1つ先へ進む
キー→
OSWindows
使用頻度高い
短い解説取り消した操作をやり直します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 247
操作Audio Track Mixerで入力メーター表示だけにする
キーCtrl と Shift と I
OSWindows
使用頻度高い
短い解説入力メーター表示に切り替えます。
使う場面録音や音声入力のレベル確認に役立ちます。
No. 248
操作次のシーケンスへ移動する
キーShift と ;
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次のシーケンスへ切り替えます。
使う場面複数タイムラインを行き来して確認できます。
No. 249
操作前のシーケンスへ移動する
キーCtrl と Shift と ;
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前のシーケンスへ切り替えます。
使う場面複数タイムラインを行き来して確認できます。
No. 250
操作新規キャプショントラックを追加する
キーCtrl と Alt と A
OSWindows
使用頻度高い
短い解説新しいキャプショントラックを追加します。
使う場面字幕作成用の編集レーンを用意できます。
No. 251
操作再生ヘッド位置にキャプションを追加する
キーCtrl と Alt と C
OSWindows
使用頻度高い
短い解説再生ヘッド位置にキャプションを追加します。
使う場面字幕の開始位置を見ながら作成できます。
No. 252
操作次のキャプションセグメントへ移動する
キーCtrl と Alt と ↓
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次のキャプションセグメントへ移動します。
使う場面字幕の確認や修正を続けやすくします。
No. 253
操作前のキャプションセグメントへ移動する
キーCtrl と Alt と ↑
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前のキャプションセグメントへ移動します。
使う場面字幕の確認や修正を続けやすくします。
No. 254
操作すべてのパネルワークスペースに切り替える
キーAlt と Shift と 1
OSWindows
使用頻度高い
短い解説目的のワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 255
操作アセンブリワークスペースに切り替える
キーAlt と Shift と 2
OSWindows
使用頻度高い
短い解説アセンブリワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 256
操作キャプションとグラフィックワークスペースに切り替える
キーAlt と Shift と 4
OSWindows
使用頻度高い
短い解説キャプションとグラフィックワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 257
操作ワークスペースを編集に切り替える
キーAlt と Shift と 6
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ワークスペース編集に切り替えるワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 258
操作Essentialワークスペースに切り替える
キーAlt と Shift と 8
OSWindows
使用頻度高い
短い解説Essentialワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 259
操作Learningワークスペースに切り替える
キーAlt と Shift と 9
OSWindows
使用頻度高い
短い解説Learningワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 260
操作現在のパネルを最大化 / 戻す
キー`
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択中のパネル表示を大きくします。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 261
操作イン点へ移動する
キーShift と I
OSMac
使用頻度高い
短い解説イン点へ再生ヘッドを移動します。
使う場面指定した編集範囲の開始・終了をすぐ確認できます。
No. 262
操作アウト点へ移動する
キーShift と O
OSMac
使用頻度高い
短い解説アウト点へ再生ヘッドを移動します。
使う場面指定した編集範囲の開始・終了をすぐ確認できます。
No. 263
操作イン点をクリアする
キーShift と ⌘ Command と I
OSMac
使用頻度高い
短い解説イン点を解除します。
使う場面不要な範囲指定を消し、再生や書き出し範囲を整えられます。
No. 264
操作アウト点をクリアする
キーShift と ⌘ Command と O
OSMac
使用頻度高い
短い解説アウト点を解除します。
使う場面不要な範囲指定を消し、再生や書き出し範囲を整えられます。
No. 265
操作イン点とアウト点をまとめてクリアする
キーShift と ⌘ Command と X
OSMac
使用頻度高い
短い解説イン点とアウト点を解除します。
使う場面不要な範囲指定を消し、再生や書き出し範囲を整えられます。
No. 266
操作トラック選択ツール(後方)に切り替える
キーShift と A
OSMac
使用頻度高い
短い解説トラック選択ツール(後方)へ切り替えます。
使う場面後続クリップをまとめて選び、タイムライン整理を進められます。
No. 267
操作伸縮ツールに切り替える
キーX
OSMac
使用頻度高い
短い解説伸縮ツールへ切り替えます。
使う場面クリップの長さや速度感を調整し、尺合わせに使えます。
No. 268
操作矩形選択ツールに切り替える
キーM
OSMac
使用頻度高い
短い解説矩形選択ツールへ切り替えます。
使う場面グラフィックや範囲を選び、配置編集を進められます。
No. 269
操作タイプツールに切り替える
キーT
OSMac
使用頻度高い
短い解説タイプツールへ切り替えます。
使う場面テロップやテキストを追加し、字幕・タイトル作成に使えます。
No. 270
操作選択項目名を変更する
キーEnter
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択中の素材やビンの名前を変更します。
使う場面プロジェクト内の素材整理に役立ちます。
No. 271
操作新規ビンを作成する
キー⌘ Command と /
OSMac
使用頻度高い
短い解説プロジェクトに新しいビンを作ります。
使う場面素材やエフェクトを分類して探しやすくできます。
No. 272
操作サブクリップを作成する
キー⌘ Command と U
OSMac
使用頻度高い
短い解説素材の一部をサブクリップ化します。
使う場面使う場面だけを切り出して管理できます。
No. 273
操作ネスト化する
キー⌘ Command と Shift と N
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択クリップをネスト化します。
使う場面複数クリップを1つのシーケンスとして扱えます。
No. 274
操作複製する
キー⌘ Command と Shift と /
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択した素材や項目を複製します。
使う場面別案のクリップや設定を残して編集できます。
No. 275
操作検索する
キー⌘ Command と F
OSMac
使用頻度高い
短い解説プロジェクトや編集内を検索します。
使う場面素材名や項目を探して、確認時間を短縮できます。
No. 276
操作オリジナルを編集する
キー⌘ Command と E
OSMac
使用頻度高い
短い解説元素材を外部アプリで開いて編集します。
使う場面Premiere側の編集と素材修正をつなげます。
No. 277
操作プロキシを切り替える
キー⌘ Command と P
OSMac
使用頻度高い
短い解説プロキシの使用を切り替えます。
使う場面重い素材の編集を軽くし、確認作業を進めやすくします。
No. 278
操作プログラムモニターを開く
キーShift と 4
OSMac
使用頻度高い
短い解説プログラムモニターを表示します。
使う場面確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 279
操作メディアブラウザーを開く
キーShift と 8
OSMac
使用頻度高い
短い解説メディアブラウザーを表示します。
使う場面確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 280
操作オーディオメーターを開く
キーShift と 0
OSMac
使用頻度高い
短い解説オーディオメーターを表示します。
使う場面確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 281
操作開いているパネル間を移動する
キー⌘ Command と Tab
OSMac
使用頻度高い
短い解説次のパネルへフォーカスを移します。
使う場面編集画面をクリックせず、確認先を切り替えられます。
No. 282
操作逆方向にパネル移動する
キー⌘ Command と Shift と Tab
OSMac
使用頻度高い
短い解説前のパネルへフォーカスを移します。
使う場面編集画面をクリックせず、確認先を切り替えられます。
No. 283
操作ワークスペースを音声に切り替える
キーOption と Shift と 3
OSMac
使用頻度高い
短い解説ワークスペース音声に切り替えるワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 284
操作ワークスペースをカラーに切り替える
キーOption と Shift と 5
OSMac
使用頻度高い
短い解説ワークスペースカラーに切り替えるワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 285
操作ワークスペースをエフェクトに切り替える
キーOption と Shift と 7
OSMac
使用頻度高い
短い解説ワークスペースエフェクトに切り替えるワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 286
操作タイムコード指定移動を開く
キー⌘ Command と G
OSMac
使用頻度高い
短い解説タイムコード指定移動画面を開きます。
使う場面素材調整や編集準備をメニュー操作なしで進められます。
No. 287
操作オーディオチャンネルを開く
キーShift と G
OSMac
使用頻度高い
短い解説オーディオチャンネル画面を開きます。
使う場面素材調整や編集準備をメニュー操作なしで進められます。
No. 288
操作レンダーエフェクトインからアウトを実行する
キー⌘ Command と Enter
OSMac
使用頻度高い
短い解説イン点からアウト点の範囲をレンダーします。
使う場面重い効果部分を滑らかに確認しやすくします。
No. 289
操作再生ヘッド位置のクリップを選択する
キーD
OSMac
使用頻度高い
短い解説再生ヘッド位置のクリップを選択します。
使う場面タイムライン上の対象をすぐ編集できます。
No. 290
操作タイムライン全体が見えるように表示を合わせる
キー\\
OSMac
使用頻度高い
短い解説タイムライン全体を画面に収めます。
使う場面シーケンスの長さや構成を一目で確認できます。
No. 291
操作オーディオトラック高さを上げる
キーOption と =
OSMac
使用頻度高い
短い解説オーディオトラックの高さを上げます。
使う場面波形やクリップ内容を見やすくします。
No. 292
操作オーディオトラック高さを下げる
キーOption と -
OSMac
使用頻度高い
短い解説オーディオトラックの高さを下げます。
使う場面表示を詰めて全体を見渡しやすくします。
No. 293
操作ビデオトラック高さを上げる
キー⌘ Command と =
OSMac
使用頻度高い
短い解説ビデオトラックの高さを上げます。
使う場面波形やクリップ内容を見やすくします。
No. 294
操作ビデオトラック高さを下げる
キー⌘ Command と -
OSMac
使用頻度高い
短い解説ビデオトラックの高さを下げます。
使う場面表示を詰めて全体を見渡しやすくします。
No. 295
操作再生ヘッドを10フレーム左へ動かす
キーShift と Option と ←
OSMac
使用頻度高い
短い解説再生ヘッドを10フレーム左へ動かします。
使う場面カット位置を少し大きく探るときに便利です。
No. 296
操作再生ヘッドを10フレーム右へ動かす
キーShift と Option と →
OSMac
使用頻度高い
短い解説再生ヘッドを10フレーム右へ動かします。
使う場面カット位置を少し大きく探るときに便利です。
No. 297
操作前画面へ移動する
キーPageUp
OSMac
使用頻度高い
短い解説表示範囲を前の画面へ送ります。
使う場面長いタイムラインを大きく移動して確認できます。
No. 298
操作次画面へ移動する
キーPageDown
OSMac
使用頻度高い
短い解説表示範囲を次の画面へ送ります。
使う場面長いタイムラインを大きく移動して確認できます。
No. 299
操作選択クリップの先頭に再生ヘッドを合わせる
キーShift と P
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択クリップの先頭へ移動します。
使う場面素材の始まりや終わりを確認して編集点を合わせられます。
No. 300
操作選択クリップの末尾に再生ヘッドを合わせる
キー⌘ Command と Shift と P
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択クリップの末尾へ移動します。
使う場面素材の始まりや終わりを確認して編集点を合わせられます。
No. 301
操作再生ヘッドから前を再生する
キーShift と K
OSMac
使用頻度高い
短い解説再生ヘッド手前から再生します。
使う場面カット直前の流れを確認して編集点を調整できます。
No. 302
操作次のパネルグループへ移動する
キー⌘ Command と Option と →
OSMac
使用頻度高い
短い解説次のパネルへフォーカスを移します。
使う場面編集画面をクリックせず、確認先を切り替えられます。
No. 303
操作前のパネルグループへ移動する
キー⌘ Command と Option と ←
OSMac
使用頻度高い
短い解説前のパネルへフォーカスを移します。
使う場面編集画面をクリックせず、確認先を切り替えられます。
No. 304
操作保存済みレイアウトにリセットする
キーOption と Shift と 0
OSMac
使用頻度高い
短い解説乱れたパネル配置を保存済みレイアウトに戻します。
使う場面編集環境をすばやく整え直せます。
No. 305
操作キャプチャパネルを開く
キーF5
OSMac
使用頻度高い
短い解説キャプチャパネルを表示します。
使う場面編集内容の確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 306
操作再生速度を上げる
キーL, L
OSMac
使用頻度高い
短い解説順方向の再生速度を上げます。
使う場面長い素材を確認しながら必要な場面へ早く進めます。
No. 307
操作逆再生速度を上げる
キーJ, J
OSMac
使用頻度高い
短い解説順方向の再生速度を上げます。
使う場面長い素材を確認しながら必要な場面へ早く進めます。
No. 308
操作停止しながら1フレームずつ戻る準備をする
キーK と J
OSMac
使用頻度高い
短い解説再生ヘッドを1フレーム戻します。
使う場面カット位置や動きのつながりを細かく確認できます。
No. 309
操作停止しながら1フレームずつ進む準備をする
キーK と L
OSMac
使用頻度高い
短い解説再生ヘッドを1フレーム進めます。
使う場面カット位置や動きのつながりを細かく確認できます。
No. 310
操作トラックターゲットを上へ移動する
キーShift と .
OSMac
使用頻度高い
短い解説トラックターゲットを上へ移します。
使う場面編集対象トラックをキーボードで選び替えられます。
No. 311
操作トラックターゲットを下へ移動する
キーShift と ,
OSMac
使用頻度高い
短い解説トラックターゲットを下へ移します。
使う場面編集対象トラックをキーボードで選び替えられます。
No. 312
操作波形表示を切り替える
キーShift と W
OSMac
使用頻度高い
短い解説音声波形の表示を切り替えます。
使う場面セリフや音の位置を見ながらカットを合わせられます。
No. 313
操作タイムラインのオーディオ単位を表示する
キー⌘ Command と Shift と Option と U
OSMac
使用頻度高い
短い解説タイムラインをオーディオ単位で表示します。
使う場面音声の細かなタイミング調整に役立ちます。
No. 314
操作ホバースクラブを切り替える
キーShift と H
OSMac
使用頻度高い
短い解説ホバースクラブを切り替えます。
使う場面素材上をなぞって内容を確認する操作を制御できます。
No. 315
操作選択素材のメディアファイルプロパティを取得する
キー⌘ Command と Shift と H
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択クリップのメディア情報を確認します。
使う場面形式や保存場所を把握し、素材管理に役立ちます。
No. 316
操作現在フレームを書き出す
キー⌘ Command と Shift と E
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在フレームを書き出します。
使う場面サムネイルや確認用静止画をすぐ作れます。
No. 317
操作表示ズーム100%にする
キー⌘ Command と Option と 0
OSMac
使用頻度高い
短い解説モニター表示を100%に戻します。
使う場面映像の見え方を実寸に近い基準で確認できます。
No. 318
操作表示ズームを拡大する
キー⌘ Command と +
OSMac
使用頻度高い
短い解説モニター表示を拡大します。
使う場面テロップ位置や細部の確認をしやすくします。
No. 319
操作レンダリング済みプレビューを削除する
キー⌘ Command と Option と Shift と Delete
OSMac
使用頻度高い
短い解説レンダリング済みプレビューを削除します。
使う場面古いプレビューを消して再確認に備えます。
No. 320
操作オーディオトラックミキサーを開く
キーShift と 6
OSMac
使用頻度高い
短い解説オーディオトラックミキサーを表示します。
使う場面確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 321
操作プロジェクトを閉じる
キー⌘ Command と Shift と W
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在のプロジェクトを閉じます。
使う場面別案件や別ファイルへ切り替える前に使います。
No. 322
操作保存コピーを作成する
キー⌘ Command と Option と S
OSMac
使用頻度高い
短い解説プロジェクトの保存コピーを作成します。
使う場面別版やバックアップを残して作業できます。
No. 323
操作メディアブラウザーから読み込む
キー⌘ Command と Option と I
OSMac
使用頻度高い
短い解説メディアブラウザー上の素材を読み込みます。
使う場面外部フォルダの映像や音声を編集へ追加できます。
No. 324
操作Adobe Media Encoderへ送る
キーOption と Shift と M
OSMac
使用頻度高い
短い解説Adobe Media Encoderへ送ります。
使う場面編集を続けながら動画の書き出し準備を進められます。
No. 325
操作Historyで1つ前へ戻る
キー←
OSMac
使用頻度高い
短い解説Historyパネルで1つ前の状態へ戻ります。
使う場面編集手順をたどって修正できます。
No. 326
操作Historyで1つ先へ進む
キー→
OSMac
使用頻度高い
短い解説取り消した操作をやり直します。
使う場面編集の試行錯誤を戻しながら確認できます。
No. 327
操作Audio Track Mixerで入力メーター表示だけにする
キー⌘ Command と Shift と I
OSMac
使用頻度高い
短い解説入力メーター表示に切り替えます。
使う場面録音や音声入力のレベル確認に役立ちます。
No. 328
操作次のシーケンスへ移動する
キーShift と ;
OSMac
使用頻度高い
短い解説次のシーケンスへ切り替えます。
使う場面複数タイムラインを行き来して確認できます。
No. 329
操作前のシーケンスへ移動する
キー⌘ Command と Shift と ;
OSMac
使用頻度高い
短い解説前のシーケンスへ切り替えます。
使う場面複数タイムラインを行き来して確認できます。
No. 330
操作新規キャプショントラックを追加する
キー⌘ Command と Option と A
OSMac
使用頻度高い
短い解説新しいキャプショントラックを追加します。
使う場面字幕作成用の編集レーンを用意できます。
No. 331
操作再生ヘッド位置にキャプションを追加する
キー⌘ Command と Option と C
OSMac
使用頻度高い
短い解説再生ヘッド位置にキャプションを追加します。
使う場面字幕の開始位置を見ながら作成できます。
No. 332
操作次のキャプションセグメントへ移動する
キー⌘ Command と Option と ↓
OSMac
使用頻度高い
短い解説次のキャプションセグメントへ移動します。
使う場面字幕の確認や修正を続けやすくします。
No. 333
操作前のキャプションセグメントへ移動する
キー⌘ Command と Option と ↑
OSMac
使用頻度高い
短い解説前のキャプションセグメントへ移動します。
使う場面字幕の確認や修正を続けやすくします。
No. 334
操作すべてのパネルワークスペースに切り替える
キーOption と Shift と 1
OSMac
使用頻度高い
短い解説目的のワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 335
操作アセンブリワークスペースに切り替える
キーOption と Shift と 2
OSMac
使用頻度高い
短い解説アセンブリワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 336
操作キャプションとグラフィックワークスペースに切り替える
キーOption と Shift と 4
OSMac
使用頻度高い
短い解説キャプションとグラフィックワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 337
操作ワークスペースを編集に切り替える
キーOption と Shift と 6
OSMac
使用頻度高い
短い解説ワークスペース編集に切り替えるワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 338
操作Essentialワークスペースに切り替える
キーOption と Shift と 8
OSMac
使用頻度高い
短い解説Essentialワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 339
操作Learningワークスペースに切り替える
キーOption と Shift と 9
OSMac
使用頻度高い
短い解説Learningワークスペースに切り替えます。
使う場面編集工程に合うパネル配置をすぐ呼び出せます。
No. 340
操作現在のパネルを最大化 / 戻す
キー`
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択中のパネル表示を大きくします。
使う場面タイムラインやモニターを細かく確認したいときに役立ちます。
No. 341
操作プログラムモニターでルーラー表示を切り替える
キーCtrl と R
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説プログラムモニターのルーラーを切り替えます。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 342
操作プログラムモニターでガイド表示を切り替える
キーCtrl と ;
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説プログラムモニターのガイド表示を切り替えます。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 343
操作プログラムモニターでガイドにスナップする
キーCtrl と Shift と ;
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ガイドへのスナップを切り替えます。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 344
操作プログラムモニターでガイドロックを切り替える
キーCtrl と Alt と Shift と R
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ガイドのロックを切り替えます。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 345
操作グラフィックレイヤーを上へ1単位移動する
キーCtrl と ↑
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを上へ1単位動かします。
使う場面テロップや図形の位置を細かく整えられます。
No. 346
操作グラフィックレイヤーを下へ1単位移動する
キーCtrl と ↓
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを下へ1単位動かします。
使う場面テロップや図形の位置を細かく整えられます。
No. 347
操作グラフィックレイヤーを左へ1単位移動する
キーCtrl と ←
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを左へ1単位動かします。
使う場面テロップや図形の位置を細かく整えられます。
No. 348
操作グラフィックレイヤーを右へ1単位移動する
キーCtrl と →
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを右へ1単位動かします。
使う場面テロップや図形の位置を細かく整えられます。
No. 349
操作グラフィックレイヤーを上へ5単位移動する
キーCtrl と Shift と ↑
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを上へ5単位動かします。
使う場面テロップや図形の位置を細かく整えられます。
No. 350
操作グラフィックレイヤーを下へ5単位移動する
キーCtrl と Shift と ↓
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを下へ5単位動かします。
使う場面テロップや図形の位置を細かく整えられます。
No. 351
操作グラフィックレイヤーを左へ5単位移動する
キーCtrl と Shift と ←
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを左へ5単位動かします。
使う場面テロップや図形の位置を細かく整えられます。
No. 352
操作グラフィックレイヤーを右へ5単位移動する
キーCtrl と Shift と →
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを右へ5単位動かします。
使う場面テロップや図形の位置を細かく整えられます。
No. 353
操作グラフィックにテキストレイヤーを追加する
キーCtrl と T
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックにテキストレイヤーを追加します。
使う場面テロップやタイトル作成を素早く始められます。
No. 354
操作グラフィックに長方形を追加する
キーCtrl と Alt と R
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックに長方形を追加します。
使う場面背景帯や装飾パーツを作るときに役立ちます。
No. 355
操作グラフィックに楕円を追加する
キーCtrl と Alt と E
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックに楕円を追加します。
使う場面注目箇所の囲みやデザイン要素を作れます。
No. 356
操作グラフィックレイヤーを前面へ送る
キーCtrl と ]
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを前面へ移動します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 357
操作グラフィックレイヤーを背面へ送る
キーCtrl と [
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを背面へ移動します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 358
操作グラフィックレイヤーを最前面へ送る
キーCtrl と Shift と ]
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを最前面へ移動します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 359
操作グラフィックレイヤーを最背面へ送る
キーCtrl と Shift と [
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを最背面へ移動します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 360
操作次のグラフィックレイヤーを選択する
キーCtrl と Alt と ]
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィック内の次レイヤーを選択します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 361
操作前のグラフィックレイヤーを選択する
キーCtrl と Alt と [
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィック内の前レイヤーを選択します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 362
操作プロジェクトパネルで表示方式を切り替える
キーShift と \
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説プロジェクトパネルの表示を切り替えます。
使う場面読み込み済み素材の確認方法を変え、編集前の整理を進めやすくします。
No. 363
操作プロジェクトパネルをリスト表示にする
キーCtrl と PageUp
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説プロジェクトパネルをリスト表示にします。
使う場面クリップ情報を列で見ながら、素材管理や検索前の確認に役立ちます。
No. 364
操作プロジェクトパネルをアイコン表示にする
キーCtrl と PageDown
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説プロジェクトパネルをアイコン表示にします。
使う場面サムネイルで素材を見分け、映像クリップを視覚的に探せます。
No. 365
操作プロジェクトパネルのサムネイルを拡大する
キーShift と ]
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説素材サムネイルを拡大します。
使う場面細かな映像内容を確認し、クリップ選択を助けます。
No. 366
操作プロジェクトパネルのサムネイルを縮小する
キーShift と [
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説素材サムネイルを縮小します。
使う場面表示数を増やし、プロジェクト内の確認を効率化します。
No. 367
操作選択中のマーカーを削除する
キーCtrl と Alt と M
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択中のマーカーを削除します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 368
操作次のマーカーコメント欄に移動する
キーTab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説マーカーの次のコメント欄へ移動します。
使う場面編集メモの入力や確認を続けやすくします。
No. 369
操作前のマーカーコメント欄へ戻る
キーShift と Tab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説マーカーの前のコメント欄へ移動します。
使う場面編集メモの入力や確認を続けやすくします。
No. 370
操作選択クリップを左へ1フレームスリップする
キーCtrl と Alt と ←
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを左へ1フレームスリップします。
使う場面尺を保って中身の開始位置を微調整できます。
No. 371
操作選択クリップを右へ1フレームスリップする
キーCtrl と Alt と →
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを右へ1フレームスリップします。
使う場面尺を保って中身の開始位置を微調整できます。
No. 372
操作選択クリップを左へ5フレームスリップする
キーCtrl と Alt と Shift と ←
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを左へ5フレームスリップします。
使う場面尺を保って中身の開始位置を微調整できます。
No. 373
操作選択クリップを右へ5フレームスリップする
キーCtrl と Alt と Shift と →
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを右へ5フレームスリップします。
使う場面尺を保って中身の開始位置を微調整できます。
No. 374
操作選択クリップを左へ1フレームスライドする
キーAlt と ,
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを左へ1フレームスライドします。
使う場面前後クリップとの境目を保って位置を動かせます。
No. 375
操作選択クリップを右へ1フレームスライドする
キーAlt と .
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを右へ1フレームスライドします。
使う場面前後クリップとの境目を保って位置を動かせます。
No. 376
操作選択クリップを左へ5フレームスライドする
キーAlt と Shift と ,
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを左へ5フレームスライドします。
使う場面前後クリップとの境目を保って位置を動かせます。
No. 377
操作選択クリップを右へ5フレームスライドする
キーAlt と Shift と .
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを右へ5フレームスライドします。
使う場面前後クリップとの境目を保って位置を動かせます。
No. 378
操作レンダリングバー範囲の先頭へ移動する
キーShift と Home
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説レンダリング範囲の先頭へ移動します。
使う場面重い効果区間の確認位置をすぐ探せます。
No. 379
操作レンダリングバー範囲の末尾へ移動する
キーShift と End
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説レンダリング範囲の末尾へ移動します。
使う場面重い効果区間の確認位置をすぐ探せます。
No. 380
操作シーケンスのワークエリア開始を設定する
キーAlt と [
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説シーケンスのワークエリア開始を設定します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 381
操作シーケンスのワークエリア終了を設定する
キーAlt と ]
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説シーケンスのワークエリア終了を設定します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 382
操作クリップ先頭へ移動する
キーShift と ,
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップの先頭へ移動します。
使う場面編集作業で役立ちます。
No. 383
操作クリップ末尾へ移動する
キーShift と .
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップの末尾へ移動します。
使う場面編集作業で役立ちます。
No. 384
操作レンダリングバーをワークエリアへ合わせる
キー/
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説レンダリングバーをワークエリアへ合わせます。
使う場面プレビュー確認したい範囲を整えられます。
No. 385
操作プロジェクトパネルで親フォルダへ戻る
キーBackspace
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説プロジェクトパネルで1階層上のビンへ戻ります。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 386
操作ソースモニターの前のマーカーへ移動する
キーShift と M
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ソースモニターで前のマーカーへ移動します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 387
操作ソースモニターの次のマーカーへ移動する
キーCtrl と Shift と M
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ソースモニターで次のマーカーへ移動します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 388
操作ソースモニターで前のフレームへ移動する
キー←
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ソースモニターで前の1フレームへ移動します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 389
操作ソースモニターで次のフレームへ移動する
キー→
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ソースモニターで次の1フレームへ移動します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 390
操作ソースモニターで前の5フレームへ移動する
キーShift と ←
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ソースモニターで前の5フレームへ移動します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 391
操作ソースモニターで次の5フレームへ移動する
キーShift と →
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ソースモニターで次の5フレームへ移動します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 392
操作Media Browserでディレクトリ一覧を選択する
キーShift と ←
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説メディアブラウザーのフォルダ側へ移ります。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 393
操作プロジェクトパネルでビンを開く
キーEnter
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説プロジェクトパネルでビンを表示します。
使う場面確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 394
操作マーククリップする
キーX
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説再生ヘッド下のクリップ範囲をマークします。
使う場面対象クリップだけを確認・編集しやすくします。
No. 395
操作リンク選択を切り替える
キーShift と L
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説映像と音声のリンク選択を切り替えます。
使う場面編集作業で役立ちます。
No. 396
操作すべてのマーカーを削除する
キーCtrl と Alt と Shift と M
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説すべてのマーカーを削除します。
使う場面不要になった編集メモや確認点を整理できます。
No. 397
操作メディアの先頭へ移動する
キーHome
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説再生位置を先頭へ移動します。
使う場面編集作業で役立ちます。
No. 398
操作メディアの末尾へ移動する
キーEnd
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説再生位置を末尾へ移動します。
使う場面編集作業で役立ちます。
No. 399
操作ビンを作成する
キーCtrl と B
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説プロジェクトに新しいビンを作ります。
使う場面編集作業で役立ちます。
No. 400
操作オプション付き削除を開く
キーCtrl と Delete
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを削除します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 401
操作Media Browserでメディア一覧を選択する
キーShift と →
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説メディアブラウザーの素材一覧へ移ります。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 402
操作Audio Track Mixerのトラック表示を切り替える
キーCtrl と Alt と T
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説AudioTrackMixerのトラック表示を切り替えます。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 403
操作Effectsパネルで新規カスタムビンを作成する
キーCtrl と /
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Effectsパネルに新しいビンを作ります。
使う場面素材やエフェクトを分類して探しやすくできます。
No. 404
操作Effectsパネルでカスタム項目を削除する
キーDelete
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Effectsパネルのカスタム項目を削除します。
使う場面不要な効果整理に役立ちます。
No. 405
操作Historyパネルで選択履歴を削除する
キーBackspace
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Historyパネルの選択履歴を削除します。
使う場面不要な履歴項目を整理できます。
No. 406
操作プログラムモニターでセーフマージン表示を切り替える
キー'
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説セーフマージン表示を切り替えます。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 407
操作エフェクトコントロールで選択エフェクトを削除する
キーBackspace
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説エフェクトコントロールで選択効果を削除します。
使う場面不要な補正や効果を外せます。
No. 408
操作プログラムモニターでルーラー表示を切り替える
キー⌘ Command と R
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説プログラムモニターのルーラーを切り替えます。
使う場面テロップや図形の位置合わせに役立ちます。
No. 409
操作プログラムモニターでガイド表示を切り替える
キー⌘ Command と ;
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説プログラムモニターのガイド表示を切り替えます。
使う場面画面内の配置確認をしやすくします。
No. 410
操作プログラムモニターでガイドにスナップする
キーShift と ⌘ Command と ;
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ガイドへのスナップを切り替えます。
使う場面テキストやグラフィックを正確に揃えられます。
No. 411
操作プログラムモニターでガイドロックを切り替える
キーShift と ⌘ Command と Option と R
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ガイドのロックを切り替えます。
使う場面配置基準を誤って動かさずに編集できます。
No. 412
操作グラフィックレイヤーを上へ1単位移動する
キー⌘ Command と ↑
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを上へ1単位動かします。
使う場面テロップや図形の位置を細かく整えられます。
No. 413
操作グラフィックレイヤーを下へ1単位移動する
キー⌘ Command と ↓
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを下へ1単位動かします。
使う場面テロップや図形の位置を細かく整えられます。
No. 414
操作グラフィックレイヤーを左へ1単位移動する
キー⌘ Command と ←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを左へ1単位動かします。
使う場面テロップや図形の位置を細かく整えられます。
No. 415
操作グラフィックレイヤーを右へ1単位移動する
キー⌘ Command と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを右へ1単位動かします。
使う場面テロップや図形の位置を細かく整えられます。
No. 416
操作グラフィックレイヤーを上へ5単位移動する
キー⌘ Command と Shift と ↑
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを上へ5単位動かします。
使う場面テロップや図形の位置を細かく整えられます。
No. 417
操作グラフィックレイヤーを下へ5単位移動する
キー⌘ Command と Shift と ↓
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを下へ5単位動かします。
使う場面テロップや図形の位置を細かく整えられます。
No. 418
操作グラフィックレイヤーを左へ5単位移動する
キー⌘ Command と Shift と ←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを左へ5単位動かします。
使う場面テロップや図形の位置を細かく整えられます。
No. 419
操作グラフィックレイヤーを右へ5単位移動する
キー⌘ Command と Shift と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを右へ5単位動かします。
使う場面テロップや図形の位置を細かく整えられます。
No. 420
操作グラフィックにテキストレイヤーを追加する
キー⌘ Command と T
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックにテキストレイヤーを追加します。
使う場面テロップやタイトル作成を素早く始められます。
No. 421
操作グラフィックに長方形を追加する
キー⌘ Command と Option と R
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックに長方形を追加します。
使う場面背景帯や装飾パーツを作るときに役立ちます。
No. 422
操作グラフィックに楕円を追加する
キー⌘ Command と Option と E
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックに楕円を追加します。
使う場面注目箇所の囲みやデザイン要素を作れます。
No. 423
操作グラフィックレイヤーを前面へ送る
キー⌘ Command と ]
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを前面へ移動します。
使う場面テロップや図形の重なり順を整えられます。
No. 424
操作グラフィックレイヤーを背面へ送る
キー⌘ Command と [
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを背面へ移動します。
使う場面テロップや図形の重なり順を整えられます。
No. 425
操作グラフィックレイヤーを最前面へ送る
キー⌘ Command と Shift と ]
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを最前面へ移動します。
使う場面テロップや図形の重なり順を整えられます。
No. 426
操作グラフィックレイヤーを最背面へ送る
キー⌘ Command と Shift と [
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィックレイヤーを最背面へ移動します。
使う場面テロップや図形の重なり順を整えられます。
No. 427
操作次のグラフィックレイヤーを選択する
キー⌘ Command と Option と ]
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィック内の次レイヤーを選択します。
使う場面複数テロップや図形を順に調整できます。
No. 428
操作前のグラフィックレイヤーを選択する
キー⌘ Command と Option と [
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グラフィック内の前レイヤーを選択します。
使う場面複数テロップや図形を順に調整できます。
No. 429
操作プロジェクトパネルで表示方式を切り替える
キーShift と \
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説プロジェクトパネルの表示を切り替えます。
使う場面素材一覧の見方を切り替え、ビン整理や確認をしやすくします。
No. 430
操作プロジェクトパネルをリスト表示にする
キー⌘ Command と PageUp
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説プロジェクトパネルをリスト表示にします。
使う場面クリップ情報を列で見ながら、素材管理や検索前の確認に役立ちます。
No. 431
操作プロジェクトパネルをアイコン表示にする
キー⌘ Command と PageDown
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説プロジェクトパネルをアイコン表示にします。
使う場面サムネイルで素材を見分け、映像クリップを視覚的に探せます。
No. 432
操作プロジェクトパネルのサムネイルを拡大する
キーShift と ]
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説プロジェクトパネルのサムネイルを大きくします。
使う場面素材の内容を見比べて選びやすくします。
No. 433
操作プロジェクトパネルのサムネイルを縮小する
キーShift と [
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説プロジェクトパネルのサムネイルを小さくします。
使う場面多くの素材を一覧し、ビン内を探しやすくします。
No. 434
操作選択中のマーカーを削除する
キー⌘ Command と Option と M
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択中のマーカーを削除します。
使う場面不要になった編集メモや確認点を整理できます。
No. 435
操作次のマーカーコメント欄に移動する
キーTab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説マーカーの次のコメント欄へ移動します。
使う場面編集メモの入力や確認を続けやすくします。
No. 436
操作前のマーカーコメント欄へ戻る
キーShift と Tab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説マーカーの前のコメント欄へ移動します。
使う場面編集メモの入力や確認を続けやすくします。
No. 437
操作選択クリップを左へ1フレームスリップする
キー⌘ Command と Option と ←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを左へ1フレームスリップします。
使う場面尺を保って中身の開始位置を微調整できます。
No. 438
操作選択クリップを右へ1フレームスリップする
キー⌘ Command と Option と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを右へ1フレームスリップします。
使う場面尺を保って中身の開始位置を微調整できます。
No. 439
操作選択クリップを左へ5フレームスリップする
キー⌘ Command と Option と Shift と ←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを左へ5フレームスリップします。
使う場面尺を保って中身の開始位置を微調整できます。
No. 440
操作選択クリップを右へ5フレームスリップする
キー⌘ Command と Option と Shift と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを右へ5フレームスリップします。
使う場面尺を保って中身の開始位置を微調整できます。
No. 441
操作選択クリップを左へ1フレームスライドする
キーOption と ,
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを左へ1フレームスライドします。
使う場面前後クリップとの境目を保って位置を動かせます。
No. 442
操作選択クリップを右へ1フレームスライドする
キーOption と .
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを右へ1フレームスライドします。
使う場面前後クリップとの境目を保って位置を動かせます。
No. 443
操作選択クリップを左へ5フレームスライドする
キーOption と Shift と ,
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを左へ5フレームスライドします。
使う場面前後クリップとの境目を保って位置を動かせます。
No. 444
操作選択クリップを右へ5フレームスライドする
キーOption と Shift と .
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを右へ5フレームスライドします。
使う場面前後クリップとの境目を保って位置を動かせます。
No. 445
操作レンダリングバー範囲の先頭へ移動する
キーShift と Home
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説レンダリング範囲の先頭へ移動します。
使う場面重い効果区間の確認位置をすぐ探せます。
No. 446
操作レンダリングバー範囲の末尾へ移動する
キーShift と End
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説レンダリング範囲の末尾へ移動します。
使う場面重い効果区間の確認位置をすぐ探せます。
No. 447
操作シーケンスのワークエリア開始を設定する
キーOption と [
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説シーケンスのワークエリア開始を設定します。
使う場面レンダーや確認範囲を指定できます。
No. 448
操作シーケンスのワークエリア終了を設定する
キーOption と ]
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説シーケンスのワークエリア終了を設定します。
使う場面レンダーや確認範囲を指定できます。
No. 449
操作クリップ先頭へ移動する
キーShift と ,
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップの先頭へ移動します。
使う場面素材の始まりや終わりを確認して編集点を合わせられます。
No. 450
操作クリップ末尾へ移動する
キーShift と .
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップの末尾へ移動します。
使う場面素材の始まりや終わりを確認して編集点を合わせられます。
No. 451
操作レンダリングバーをワークエリアへ合わせる
キー/
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説レンダリングバーをワークエリアへ合わせます。
使う場面プレビュー確認したい範囲を整えられます。
No. 452
操作プロジェクトパネルで親フォルダへ戻る
キーBackspace
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説プロジェクトパネルで1階層上のビンへ戻ります。
使う場面素材フォルダを行き来して整理できます。
No. 453
操作ソースモニターの前のマーカーへ移動する
キーShift と M
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ソースモニターで前のマーカーへ移動します。
使う場面素材内の重要箇所を確認しやすくします。
No. 454
操作ソースモニターの次のマーカーへ移動する
キー⌘ Command と Shift と M
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ソースモニターで次のマーカーへ移動します。
使う場面素材内の重要箇所を確認しやすくします。
No. 455
操作ソースモニターで前のフレームへ移動する
キー←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ソースモニターで前の1フレームへ移動します。
使う場面素材確認を細かく進められます。
No. 456
操作ソースモニターで次のフレームへ移動する
キー→
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ソースモニターで次の1フレームへ移動します。
使う場面素材確認を細かく進められます。
No. 457
操作ソースモニターで前の5フレームへ移動する
キーShift と ←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ソースモニターで前の5フレームへ移動します。
使う場面素材確認を細かく進められます。
No. 458
操作ソースモニターで次の5フレームへ移動する
キーShift と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ソースモニターで次の5フレームへ移動します。
使う場面素材確認を細かく進められます。
No. 459
操作プロジェクトパネルでビンを開く
キーEnter
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説プロジェクトパネルでビンを表示します。
使う場面確認や調整に必要な画面へすぐ移れます。
No. 460
操作マーククリップする
キーX
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説再生ヘッド下のクリップ範囲をマークします。
使う場面対象クリップだけを確認・編集しやすくします。
No. 461
操作リンク選択を切り替える
キーShift と L
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説映像と音声のリンク選択を切り替えます。
使う場面同期を保つか個別編集するかを使い分けられます。
No. 462
操作すべてのマーカーを削除する
キー⌘ Command と Option と Shift と M
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説すべてのマーカーを削除します。
使う場面不要になった編集メモや確認点を整理できます。
No. 463
操作メディアの先頭へ移動する
キーHome
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説再生位置を先頭へ移動します。
使う場面シーケンスや素材の最初から確認し直せます。
No. 464
操作メディアの末尾へ移動する
キーEnd
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説再生位置を末尾へ移動します。
使う場面編集済み範囲や素材の終端をすぐ確認できます。
No. 465
操作ビンを作成する
キー⌘ Command と B
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説プロジェクトに新しいビンを作ります。
使う場面素材やエフェクトを分類して探しやすくできます。
No. 466
操作オプション付き削除を開く
キー⌘ Command と Delete
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択クリップを削除します。
使う場面不要な素材を外し、タイムラインを整理できます。
No. 467
操作Audio Track Mixerのトラック表示を切り替える
キー⌘ Command と Option と T
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Audio Track Mixerのトラック表示を切り替えます。
使う場面音量調整に必要なチャンネルを見やすくします。
No. 468
操作Effectsパネルで新規カスタムビンを作成する
キー⌘ Command と /
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Effectsパネルに新しいビンを作ります。
使う場面素材やエフェクトを分類して探しやすくできます。
No. 469
操作Effectsパネルでカスタム項目を削除する
キーDelete
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Effectsパネルのカスタム項目を削除します。
使う場面不要な効果整理に役立ちます。
No. 470
操作Historyパネルで選択履歴を削除する
キーBackspace
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Historyパネルの選択履歴を削除します。
使う場面不要な履歴項目を整理できます。
No. 471
操作プログラムモニターでセーフマージン表示を切り替える
キー'
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説セーフマージン表示を切り替えます。
使う場面字幕やテロップの安全な表示範囲を確認できます。
No. 472
操作エフェクトコントロールで選択エフェクトを削除する
キーBackspace
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説エフェクトコントロールで選択効果を削除します。
使う場面不要な補正や効果を外せます。
No. 473
操作メディアブラウザーでディレクトリ一覧を選択する
キーShift と ←
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説フォルダ一覧にフォーカスします。
使う場面素材の保存場所をたどり、読み込み準備を進められます。
No. 474
操作メディアブラウザーでメディア一覧を選択する
キーShift と →
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説素材一覧にフォーカスします。
使う場面候補クリップを確認し、プロジェクトへ取り込みやすくします。
No. 475
操作ソースモニターでイン点を打つ
キーI
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターでイン点を打つ。
使う場面素材の使う範囲を決め、タイムライン投入前に整えられます。
No. 476
操作ソースモニターでアウト点を打つ
キーO
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターでアウト点を打つ。
使う場面素材の使う範囲を決め、タイムライン投入前に整えられます。
No. 477
操作ソースモニターでイン点へ移動する
キーShift と I
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターでイン点へ移動する。
使う場面素材の使う範囲を決め、タイムライン投入前に整えられます。
No. 478
操作ソースモニターでアウト点へ移動する
キーShift と O
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターでアウト点へ移動する。
使う場面素材の使う範囲を決め、タイムライン投入前に整えられます。
No. 479
操作ソースモニターでイン点をクリアする
キーCtrl と Shift と I
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターでイン点をクリアする。
使う場面素材の使う範囲を決め、タイムライン投入前に整えられます。
No. 480
操作ソースモニターでアウト点をクリアする
キーCtrl と Shift と O
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターでアウト点をクリアする。
使う場面素材の使う範囲を決め、タイムライン投入前に整えられます。
No. 481
操作ソースモニターでイン点とアウト点をクリアする
キーCtrl と Shift と X
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターでイン点とアウト点をクリアする。
使う場面素材の使う範囲を決め、タイムライン投入前に整えられます。
No. 482
操作グラフィック内で次のレイヤーを選択する
キーCtrl と Alt と ]
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説グラフィック内の次レイヤーを選択します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 483
操作グラフィック内で前のレイヤーを選択する
キーCtrl と Alt と [
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説グラフィック内の前レイヤーを選択します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 484
操作グラフィックレイヤーを1つ前面へ送る
キーCtrl と ]
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説グラフィックレイヤーを前面へ移動します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 485
操作グラフィックレイヤーを1つ背面へ送る
キーCtrl と [
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説グラフィックレイヤーを背面へ移動します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 486
操作グラフィックレイヤーを最前面に送る
キーCtrl と Shift と ]
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説グラフィックレイヤーを最前面へ移動します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 487
操作グラフィックレイヤーを最背面に送る
キーCtrl と Shift と [
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説グラフィックレイヤーを最背面へ移動します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 488
操作Program Monitorでセーフマージン表示を切り替える
キー'
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説セーフマージン表示を切り替えます。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 489
操作Program Monitorでガイドスナップを切り替える
キーCtrl と Shift と ;
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ガイドへのスナップを切り替えます。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 490
操作Program Monitorでルーラー表示を切り替える
キーCtrl と R
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説プログラムモニターのルーラーを切り替えます。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 491
操作Program Monitorでガイド表示を切り替える
キーCtrl と ;
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説プログラムモニターのガイド表示を切り替えます。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 492
操作Program Monitorでガイドロックを切り替える
キーCtrl と Alt と Shift と R
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ガイドのロックを切り替えます。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 493
操作タイムラインでオーディオトラック高さを上げる
キーAlt と =
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説オーディオトラックの高さを上げます。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 494
操作タイムラインでオーディオトラック高さを下げる
キーAlt と -
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説オーディオトラックの高さを下げます。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 495
操作タイムラインでビデオトラック高さを上げる
キーCtrl と =
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ビデオトラックの高さを上げます。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 496
操作タイムラインでビデオトラック高さを下げる
キーCtrl と -
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ビデオトラックの高さを下げます。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 497
操作Projectパネルで親フォルダへ戻る
キーBackspace
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説プロジェクトパネルで1階層上のビンへ戻ります。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 498
操作Effectsパネルでカスタムビンを新規作成する
キーCtrl と /
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説Effectsパネルにカスタムビンを作ります。
使う場面よく使う効果を分類して探しやすくします。
No. 499
操作Projectパネルでビンを作成する
キーCtrl と B
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説プロジェクトに新しいビンを作ります。
使う場面素材確認に役立ちます。
No. 500
操作Delete系のオプションダイアログを開く
キーCtrl と Delete
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説削除オプションのダイアログを開きます。
使う場面クリップ削除方法を確認して選べます。
No. 501
操作現在フレームを画像として書き出す
キーCtrl と Shift と E
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説現在フレームを書き出します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 502
操作選択クリップのメディアファイルプロパティを取得する
キーCtrl と Shift と H
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択クリップのメディア情報を確認します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 503
操作タイムラインのホバースクラブを切り替える
キーShift と H
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ホバースクラブを切り替えます。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 504
操作タイムラインで再生ヘッドを10フレーム左へ動かす
キーShift と Alt と ←
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説再生ヘッドを10フレーム左へ動かします。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 505
操作タイムラインで再生ヘッドを10フレーム右へ動かす
キーShift と Alt と →
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説再生ヘッドを10フレーム右へ動かします。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 506
操作タイムラインでトラックターゲットを上へ移動する
キーShift と .
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説トラックターゲットを上へ移します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 507
操作タイムラインでトラックターゲットを下へ移動する
キーShift と ,
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説トラックターゲットを下へ移します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 508
操作ワークエリアの開始点を設定する
キーAlt と [
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説シーケンスのワークエリア開始を設定します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 509
操作ワークエリアの終了点を設定する
キーAlt と ]
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説シーケンスのワークエリア終了を設定します。
使う場面編集作業で役立ちます。
No. 510
操作ワークエリアを選択範囲に合わせる
キー/
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説シーケンスのワークエリア終了を設定します。
使う場面素材確認に役立ちます。
No. 511
操作ソースメディアの先頭へ移動する
キーHome
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説再生位置を先頭へ移動します。
使う場面素材確認に役立ちます。
No. 512
操作ソースメディアの末尾へ移動する
キーEnd
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説再生位置を末尾へ移動します。
使う場面素材確認に役立ちます。
No. 513
操作ソースモニターで前のマーカーへ移動する
キーShift と M
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターで前のマーカーへ移動します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 514
操作ソースモニターで次のマーカーへ移動する
キーCtrl と Shift と M
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターで次のマーカーへ移動します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 515
操作現在選択しているマーカーを削除する
キーCtrl と Alt と M
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択中のマーカーを削除します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 516
操作すべてのマーカー表示をクリアする
キーCtrl と Alt と Shift と M
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次のマーカーへ移動します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 517
操作オーディオトラックミキサーのトラック表示を切り替える
キーCtrl と Alt と T
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説AudioTrackMixerのトラック表示を切り替えます。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 518
操作ソースモニター内で前のフレームへ移動する
キー←
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターで前の1フレームへ移動します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 519
操作ソースモニター内で次のフレームへ移動する
キー→
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターで次の1フレームへ移動します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 520
操作ソースモニター内で前の5フレームへ移動する
キーShift と ←
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターで前の5フレームへ移動します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 521
操作ソースモニター内で次の5フレームへ移動する
キーShift と →
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターで次の5フレームへ移動します。
使う場面調整作業を進めやすくします。
No. 522
操作選択クリップの先頭へ移動する
キーShift と ,
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択クリップの先頭へ移動します。
使う場面素材確認に役立ちます。
No. 523
操作選択クリップの末尾へ移動する
キーShift と .
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択クリップの末尾へ移動します。
使う場面素材確認に役立ちます。
No. 524
操作リンク選択モードを切り替える
キーShift と L
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説映像と音声のリンク選択を切り替えます。
使う場面素材確認に役立ちます。
No. 525
操作Audio Clip Mixerでループを切り替える
キーCtrl と L
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説音声確認用のループを切り替えます。
使う場面ミックスや効果の聞こえ方を続けて確認できます。
No. 526
操作Effect Controlsでオーディオのみ再生ループを切り替える
キーCtrl と Shift と L
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説音声確認用のループを切り替えます。
使う場面ミックスや効果の聞こえ方を続けて確認できます。
No. 527
操作Metadataパネルでループを切り替える
キーCtrl と L
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説メタデータ確認中のループを切り替えます。
使う場面素材情報と映像確認を行き来しやすくします。
No. 528
操作メディアブラウザーでディレクトリ一覧を選択する
キーShift と ←
OSMac
使用頻度たまに
短い解説メディアブラウザーのフォルダ側へ移ります。
使う場面読み込み前の素材場所をキーボードで探せます。
No. 529
操作メディアブラウザーでメディア一覧を選択する
キーShift と →
OSMac
使用頻度たまに
短い解説メディアブラウザーの素材一覧へ移ります。
使う場面読み込む映像や音声をすばやく選べます。
No. 530
操作ソースモニターでイン点を打つ
キーI
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターでイン点を打つ。
使う場面素材の使う範囲を決め、タイムライン投入前に整えられます。
No. 531
操作ソースモニターでアウト点を打つ
キーO
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターでアウト点を打つ。
使う場面素材の使う範囲を決め、タイムライン投入前に整えられます。
No. 532
操作ソースモニターでイン点へ移動する
キーShift と I
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターでイン点へ移動する。
使う場面素材の使う範囲を決め、タイムライン投入前に整えられます。
No. 533
操作ソースモニターでアウト点へ移動する
キーShift と O
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターでアウト点へ移動する。
使う場面素材の使う範囲を決め、タイムライン投入前に整えられます。
No. 534
操作ソースモニターでイン点をクリアする
キーShift と ⌘ Command と I
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターでイン点をクリアする。
使う場面素材の使う範囲を決め、タイムライン投入前に整えられます。
No. 535
操作ソースモニターでアウト点をクリアする
キーShift と ⌘ Command と O
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターでアウト点をクリアする。
使う場面素材の使う範囲を決め、タイムライン投入前に整えられます。
No. 536
操作ソースモニターでイン点とアウト点をクリアする
キーShift と ⌘ Command と X
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターでイン点とアウト点をクリアする。
使う場面素材の使う範囲を決め、タイムライン投入前に整えられます。
No. 537
操作グラフィック内で次のレイヤーを選択する
キー⌘ Command と Option と ]
OSMac
使用頻度たまに
短い解説グラフィック内の次レイヤーを選択します。
使う場面複数テロップや図形を順に調整できます。
No. 538
操作グラフィック内で前のレイヤーを選択する
キー⌘ Command と Option と [
OSMac
使用頻度たまに
短い解説グラフィック内の前レイヤーを選択します。
使う場面複数テロップや図形を順に調整できます。
No. 539
操作グラフィックレイヤーを1つ前面へ送る
キー⌘ Command と ]
OSMac
使用頻度たまに
短い解説グラフィックレイヤーを前面へ移動します。
使う場面テロップや図形の重なり順を整えられます。
No. 540
操作グラフィックレイヤーを1つ背面へ送る
キー⌘ Command と [
OSMac
使用頻度たまに
短い解説グラフィックレイヤーを背面へ移動します。
使う場面テロップや図形の重なり順を整えられます。
No. 541
操作グラフィックレイヤーを最前面に送る
キー⌘ Command と Shift と ]
OSMac
使用頻度たまに
短い解説グラフィックレイヤーを最前面へ移動します。
使う場面テロップや図形の重なり順を整えられます。
No. 542
操作グラフィックレイヤーを最背面に送る
キー⌘ Command と Shift と [
OSMac
使用頻度たまに
短い解説グラフィックレイヤーを最背面へ移動します。
使う場面テロップや図形の重なり順を整えられます。
No. 543
操作Program Monitorでセーフマージン表示を切り替える
キー'
OSMac
使用頻度たまに
短い解説セーフマージン表示を切り替えます。
使う場面字幕やテロップの安全な表示範囲を確認できます。
No. 544
操作Program Monitorでガイドスナップを切り替える
キー⌘ Command と Shift と ;
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ガイドへのスナップを切り替えます。
使う場面テキストやグラフィックを正確に揃えられます。
No. 545
操作Program Monitorでルーラー表示を切り替える
キー⌘ Command と R
OSMac
使用頻度たまに
短い解説プログラムモニターのルーラーを切り替えます。
使う場面テロップや図形の位置合わせに役立ちます。
No. 546
操作Program Monitorでガイド表示を切り替える
キー⌘ Command と ;
OSMac
使用頻度たまに
短い解説プログラムモニターのガイド表示を切り替えます。
使う場面画面内の配置確認をしやすくします。
No. 547
操作Program Monitorでガイドロックを切り替える
キー⌘ Command と Option と Shift と R
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ガイドのロックを切り替えます。
使う場面配置基準を誤って動かさずに編集できます。
No. 548
操作タイムラインでオーディオトラック高さを上げる
キーOption と =
OSMac
使用頻度たまに
短い解説オーディオトラックの高さを上げます。
使う場面波形やクリップ内容を見やすくします。
No. 549
操作タイムラインでオーディオトラック高さを下げる
キーOption と -
OSMac
使用頻度たまに
短い解説オーディオトラックの高さを下げます。
使う場面表示を詰めて全体を見渡しやすくします。
No. 550
操作タイムラインでビデオトラック高さを上げる
キー⌘ Command と =
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ビデオトラックの高さを上げます。
使う場面波形やクリップ内容を見やすくします。
No. 551
操作タイムラインでビデオトラック高さを下げる
キー⌘ Command と -
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ビデオトラックの高さを下げます。
使う場面表示を詰めて全体を見渡しやすくします。
No. 552
操作Projectパネルで親フォルダへ戻る
キーBackspace
OSMac
使用頻度たまに
短い解説プロジェクトパネルで1階層上のビンへ戻ります。
使う場面素材フォルダを行き来して整理できます。
No. 553
操作Effectsパネルでカスタムビンを新規作成する
キー⌘ Command と /
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Effectsパネルにカスタムビンを作ります。
使う場面よく使う効果を分類して探しやすくします。
No. 554
操作Projectパネルでビンを作成する
キー⌘ Command と B
OSMac
使用頻度たまに
短い解説プロジェクトに新しいビンを作ります。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 555
操作Delete系のオプションダイアログを開く
キー⌘ Command と Delete
OSMac
使用頻度たまに
短い解説削除オプションのダイアログを開きます。
使う場面クリップ削除方法を確認して選べます。
No. 556
操作現在フレームを画像として書き出す
キー⌘ Command と Shift と E
OSMac
使用頻度たまに
短い解説現在フレームを書き出します。
使う場面サムネイルや確認用静止画をすぐ作れます。
No. 557
操作選択クリップのメディアファイルプロパティを取得する
キー⌘ Command と Shift と H
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択クリップのメディア情報を確認します。
使う場面形式や保存場所を把握し、素材管理に役立ちます。
No. 558
操作タイムラインのホバースクラブを切り替える
キーShift と H
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ホバースクラブを切り替えます。
使う場面素材上をなぞって内容を確認する操作を制御できます。
No. 559
操作タイムラインで再生ヘッドを10フレーム左へ動かす
キーShift と Option と ←
OSMac
使用頻度たまに
短い解説再生ヘッドを10フレーム左へ動かします。
使う場面カット位置を少し大きく探るときに便利です。
No. 560
操作タイムラインで再生ヘッドを10フレーム右へ動かす
キーShift と Option と →
OSMac
使用頻度たまに
短い解説再生ヘッドを10フレーム右へ動かします。
使う場面カット位置を少し大きく探るときに便利です。
No. 561
操作タイムラインでトラックターゲットを上へ移動する
キーShift と .
OSMac
使用頻度たまに
短い解説トラックターゲットを上へ移します。
使う場面編集対象トラックをキーボードで選び替えられます。
No. 562
操作タイムラインでトラックターゲットを下へ移動する
キーShift と ,
OSMac
使用頻度たまに
短い解説トラックターゲットを下へ移します。
使う場面編集対象トラックをキーボードで選び替えられます。
No. 563
操作ワークエリアの開始点を設定する
キーOption と [
OSMac
使用頻度たまに
短い解説シーケンスのワークエリア開始を設定します。
使う場面レンダーや確認範囲を指定できます。
No. 564
操作ワークエリアの終了点を設定する
キーOption と ]
OSMac
使用頻度たまに
短い解説シーケンスのワークエリア終了を設定します。
使う場面レンダーや確認範囲を指定できます。
No. 565
操作ワークエリアを選択範囲に合わせる
キー/
OSMac
使用頻度たまに
短い解説シーケンスのワークエリア終了を設定します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 566
操作ソースメディアの先頭へ移動する
キーHome
OSMac
使用頻度たまに
短い解説再生位置を先頭へ移動します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 567
操作ソースメディアの末尾へ移動する
キーEnd
OSMac
使用頻度たまに
短い解説再生位置を末尾へ移動します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 568
操作ソースモニターで前のマーカーへ移動する
キーShift と M
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターで前のマーカーへ移動します。
使う場面素材内の重要箇所を確認しやすくします。
No. 569
操作ソースモニターで次のマーカーへ移動する
キー⌘ Command と Shift と M
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターで次のマーカーへ移動します。
使う場面素材内の重要箇所を確認しやすくします。
No. 570
操作現在選択しているマーカーを削除する
キー⌘ Command と Option と M
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択中のマーカーを削除します。
使う場面不要になった編集メモや確認点を整理できます。
No. 571
操作すべてのマーカー表示をクリアする
キー⌘ Command と Option と Shift と M
OSMac
使用頻度たまに
短い解説次のマーカーへ移動します。
使う場面修正点や同期ポイントをタイムライン上ですぐ確認できます。
No. 572
操作オーディオトラックミキサーのトラック表示を切り替える
キー⌘ Command と Option と T
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Audio Track Mixerのトラック表示を切り替えます。
使う場面音量調整に必要なチャンネルを見やすくします。
No. 573
操作ソースモニター内で前のフレームへ移動する
キー←
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターで前の1フレームへ移動します。
使う場面素材確認を細かく進められます。
No. 574
操作ソースモニター内で次のフレームへ移動する
キー→
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターで次の1フレームへ移動します。
使う場面素材確認を細かく進められます。
No. 575
操作ソースモニター内で前の5フレームへ移動する
キーShift と ←
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターで前の5フレームへ移動します。
使う場面素材確認を細かく進められます。
No. 576
操作ソースモニター内で次の5フレームへ移動する
キーShift と →
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソースモニターで次の5フレームへ移動します。
使う場面素材確認を細かく進められます。
No. 577
操作選択クリップの先頭へ移動する
キーShift と ,
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択クリップの先頭へ移動します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 578
操作選択クリップの末尾へ移動する
キーShift と .
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択クリップの末尾へ移動します。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 579
操作リンク選択モードを切り替える
キーShift と L
OSMac
使用頻度たまに
短い解説映像と音声のリンク選択を切り替えます。
使う場面タイムライン整理に役立ちます。
No. 580
操作Audio Clip Mixerでループを切り替える
キー⌘ Command と L
OSMac
使用頻度たまに
短い解説オーディオ系パネルのループ再生を切り替えます。
使う場面音量やつながりを繰り返し確認できます。
No. 581
操作Effect Controlsでオーディオのみ再生ループを切り替える
キー⌘ Command と Shift と L
OSMac
使用頻度たまに
短い解説オーディオ系パネルのループ再生を切り替えます。
使う場面音量やつながりを繰り返し確認できます。
No. 582
操作Metadataパネルでループを切り替える
キー⌘ Command と L
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Metadataパネルのループを切り替えます。
使う場面素材情報を確認しながら再生状態を管理できます。
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