MICROSOFT / SHORTCUT TABLE
PowerPointのショートカット表
PowerPointに収録しているショートカットをすべて掲載しています。OSと使用頻度を選び、操作名やキーで絞り込んで確認できます。
確認日 2026.07.24Windows・Mac135件収録
PowerPointのショートカット表
OS
使用頻度
該当 135件/全135件
1〜135件を表示
No.
操作
キー
OS
使用頻度
短い解説
使う場面
No. 1
操作新しいプレゼンテーションを作成する
キーCtrl と N
OSWindows
使用頻度最高
短い解説空の新規プレゼンテーションを開きます。
使う場面新しい資料の作成をすぐ始められます。
No. 2
操作プレゼンテーションを開く
キーCtrl と O
OSWindows
使用頻度最高
短い解説既存のプレゼンテーションを選ぶ画面を開きます。
使う場面編集する資料へすぐアクセスできます。
No. 3
操作プレゼンテーションを保存する
キーCtrl と S
OSWindows
使用頻度最高
短い解説編集中の内容を現在のファイルへ保存します。
使う場面作業の区切りごとに実行して変更を保護します。
No. 4
操作名前を付けて保存する
キーF12
OSWindows
使用頻度最高
短い解説保存先やファイル名を指定して保存します。
使う場面別名保存や形式変更をしたいときに使います。
No. 5
操作新しいスライドを挿入する
キーCtrl と M
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在の資料に新しいスライドを追加します。
使う場面構成を増やしながら作成を続けられます。
No. 6
操作選択中のオブジェクトまたはスライドを複製する
キーCtrl と D
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択した図形やスライドのコピーを作ります。
使う場面同じレイアウトや要素を再利用できます。
No. 7
操作元に戻す
キーCtrl と Z
OSWindows
使用頻度最高
短い解説直前の操作を取り消し、ひとつ前の状態へ戻します。
使う場面誤操作に気づいたときの保険になる操作です。
No. 8
操作やり直す
キーCtrl と Y
OSWindows
使用頻度最高
短い解説取り消した操作をもう一度反映します。
使う場面戻しすぎた内容を復元したいときに役立ちます。
No. 9
操作切り取り
キーCtrl と X
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択した内容を元の場所から取り除き、別の場所へ移す準備ができます。
使う場面移動したいときに使う基本操作です。
No. 10
操作コピー
キーCtrl と C
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択した文字・セル・ファイルなどを一時的に記憶し、別の場所で再利用できます。
使う場面貼り付けとセットで使う基本操作です。
No. 11
操作貼り付け
キーCtrl と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コピーや切り取りで保持した内容を、現在の位置に挿入します。
使う場面入力のやり直しを減らせます。
No. 12
操作すべて選択する
キーCtrl と A
OSWindows
使用頻度最高
短い解説表示中の文字や項目をまとめて選択します。
使う場面一括コピー・削除・書式変更の前によく使います。
No. 13
操作検索する
キーCtrl と F
OSWindows
使用頻度最高
短い解説資料内の文字列を検索します。
使う場面スライド数が多い資料でも目的の語句をすぐ見つけられます。
No. 14
操作置換する
キーCtrl と H
OSWindows
使用頻度最高
短い解説指定した文字列を別の文字列へ置き換えます。
使う場面表記変更を複数スライドへまとめて反映できます。
No. 15
操作印刷する
キーCtrl と P
OSWindows
使用頻度最高
短い解説印刷設定画面を開きます。
使う場面紙への出力やPDF化の前に、範囲や向きを確認できます。
No. 16
操作前のスライドに移動する
キーPageUp
OSWindows
使用頻度最高
短い解説編集画面で1つ前のスライドへ移動します。
使う場面前後の内容を確認しながら修正できます。
No. 17
操作次のスライドに移動する
キーPageDown
OSWindows
使用頻度最高
短い解説編集画面で1つ次のスライドへ移動します。
使う場面資料を順番に確認しながら編集できます。
No. 18
操作プレゼンテーションを最初から開始する
キーF5
OSWindows
使用頻度最高
短い解説先頭スライドからスライドショーを開始します。
使う場面本番発表や全体確認を始めるときに使います。
No. 19
操作現在のスライドからスライドショーを開始する
キーShift と F5
OSWindows
使用頻度最高
短い解説編集中のスライドを起点にスライドショーを開始します。
使う場面該当箇所だけをすぐ確認できます。
No. 20
操作スライドショーを終了する
キーEsc
OSWindows
使用頻度最高
短い解説実行中のスライドショーを閉じ、編集画面へ戻ります。
使う場面発表や動作確認を終える操作です。
No. 21
操作新しいプレゼンテーションを作成する
キー⌘ Command と N
OSMac
使用頻度最高
短い解説空の新規プレゼンテーションを開きます。
使う場面新しい資料の作成をすぐ始められます。
No. 22
操作プレゼンテーションを開く
キー⌘ Command と O
OSMac
使用頻度最高
短い解説既存のプレゼンテーションを選ぶ画面を開きます。
使う場面編集する資料へすぐアクセスできます。
No. 23
操作プレゼンテーションを保存する
キー⌘ Command と S
OSMac
使用頻度最高
短い解説編集中の内容を現在のファイルへ保存します。
使う場面作業の区切りごとに実行して変更を保護します。
No. 24
操作新しいスライドを挿入する
キー⌘ Command と Shift と N
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在の資料に新しいスライドを追加します。
使う場面構成を増やしながら作成を続けられます。
No. 25
操作選択中のオブジェクトまたはスライドを複製する
キー⌘ Command と D
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択した図形やスライドのコピーを作ります。
使う場面同じレイアウトや要素を再利用できます。
No. 26
操作元に戻す
キー⌘ Command と Z
OSMac
使用頻度最高
短い解説直前の操作を取り消し、ひとつ前の状態へ戻します。
使う場面誤操作に気づいたときの保険になる操作です。
No. 27
操作やり直す
キー⌘ Command と Y
OSMac
使用頻度最高
短い解説取り消した操作をもう一度反映します。
使う場面戻しすぎた内容を復元したいときに役立ちます。
No. 28
操作切り取り
キー⌘ Command と X
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択した内容を元の場所から取り除き、別の場所へ移す準備ができます。
使う場面移動したいときに使う基本操作です。
No. 29
操作コピー
キー⌘ Command と C
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択した文字・セル・ファイルなどを一時的に記憶し、別の場所で再利用できます。
使う場面貼り付けとセットで使う基本操作です。
No. 30
操作貼り付け
キー⌘ Command と V
OSMac
使用頻度最高
短い解説コピーや切り取りで保持した内容を、現在の位置に挿入します。
使う場面入力のやり直しを減らせます。
No. 31
操作すべて選択する
キー⌘ Command と A
OSMac
使用頻度最高
短い解説表示中の文字や項目をまとめて選択します。
使う場面一括コピー・削除・書式変更の前によく使います。
No. 32
操作検索する
キー⌘ Command と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説資料内の文字列を検索します。
使う場面スライド数が多い資料でも目的の語句をすぐ見つけられます。
No. 33
操作置換する
キーControl と H
OSMac
使用頻度最高
短い解説指定した文字列を別の文字列へ置き換えます。
使う場面表記変更を複数スライドへまとめて反映できます。
No. 34
操作印刷する
キー⌘ Command と P
OSMac
使用頻度最高
短い解説印刷設定画面を開きます。
使う場面紙への出力やPDF化の前に、範囲や向きを確認できます。
No. 35
操作前のスライドに移動する
キーPage Up
OSMac
使用頻度最高
短い解説編集画面で1つ前のスライドへ移動します。
使う場面前後の内容を確認しながら修正できます。
No. 36
操作次のスライドに移動する
キーPage Down
OSMac
使用頻度最高
短い解説編集画面で1つ次のスライドへ移動します。
使う場面資料を順番に確認しながら編集できます。
No. 37
操作プレゼンテーションを最初から開始する
キー⌘ Command と Shift と Return
OSMac
使用頻度最高
短い解説先頭スライドからスライドショーを開始します。
使う場面本番発表や全体確認を始めるときに使います。
No. 38
操作現在のスライドからスライドショーを開始する
キー⌘ Command と Return
OSMac
使用頻度最高
短い解説編集中のスライドを起点にスライドショーを開始します。
使う場面該当箇所だけをすぐ確認できます。
No. 39
操作スライドショーを終了する
キーEsc
OSMac
使用頻度最高
短い解説実行中のスライドショーを閉じ、編集画面へ戻ります。
使う場面発表や動作確認を終える操作です。
No. 40
操作ハイパーリンクを挿入する
キー⌘ Command と K
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択した文字やオブジェクトにリンクを設定します。
使う場面Webページや別スライドへの導線を作れます。
No. 41
操作太字にする
キーCtrl と B
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択した文字を太字に設定または解除します。
使う場面見出しや重要語を目立たせる基本操作です。
No. 42
操作斜体にする
キーCtrl と I
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択した文字を斜体に設定または解除します。
使う場面引用、補足、用語などの表現を区別できます。
No. 43
操作下線を引く
キーCtrl と U
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択した文字に下線を設定または解除します。
使う場面語句を視覚的に強調したいときに使います。
No. 44
操作左揃えにする
キーCtrl と L
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択した段落を左揃えにします。
使う場面本文を読みやすい標準的な配置へ整えられます。
No. 45
操作中央揃えにする
キーCtrl と E
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択した段落を中央揃えにします。
使う場面タイトルや短いメッセージの配置を整えられます。
No. 46
操作右揃えにする
キーCtrl と R
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択した段落を右揃えにします。
使う場面日付や注記などを右端へそろえたいときに使います。
No. 47
操作文字サイズを大きくする
キーCtrl と Shift と >
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択した文字のサイズを拡大します。
使う場面重要な語句や見出しを強調したいときに使います。
No. 48
操作文字サイズを小さくする
キーCtrl と Shift と <
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択した文字のサイズを縮小します。
使う場面テキストを枠内へ収めたり注記を整えたりできます。
No. 49
操作フォントサイズを1段階大きくする
キーCtrl と Shift と ]
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択した文字を既定のサイズ段階に沿って拡大します。
使う場面見出しなどを素早く強調できます。
No. 50
操作フォントサイズを1段階小さくする
キーCtrl と Shift と [
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択した文字を既定のサイズ段階に沿って縮小します。
使う場面枠内へ収めたいときに便利です。
No. 51
操作テキストボックス内で改行する
キーShift と Enter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説同じ段落のまま改行を挿入します。
使う場面箇条書きを増やさず、行だけを分けたいときに使います。
No. 52
操作選択中の文字列またはオブジェクトを削除する
キーDelete
OSWindows
使用頻度高い
短い解説不要な内容や指定を取り除きます。
使う場面画面やデータを整理し、次の作業に進みやすくできます。
No. 53
操作選択ウィンドウを表示または非表示にする
キーAlt と F10
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択ウィンドウを開閉します。
使う場面重なったオブジェクトの選択、表示、名前の管理に役立ちます。
No. 54
操作リボンを表示または非表示にする
キーCtrl と F1
OSWindows
使用頻度高い
短い解説リボンやメニューをキーボードで操作する入口を表示します。
使う場面マウスを使わず機能を選べます。
No. 55
操作ズームインする
キーCtrl と +
OSWindows
使用頻度高い
短い解説表示を拡大し、文字や細部を確認しやすくします。
使う場面細かな編集やチェックに役立ちます。
No. 56
操作ズームアウトする
キーCtrl と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説表示を縮小し、全体の構成を見渡しやすくします。
使う場面配置や流れの確認に役立ちます。
No. 57
操作ウィンドウに合わせてズームする
キーCtrl と Alt と O
OSWindows
使用頻度高い
短い解説表示倍率や見え方を調整します。
使う場面細部確認と全体確認を切り替え、見やすい状態で作業できます。
No. 58
操作プレゼンター ビューでプレゼンテーションを開始する
キーAlt と F5
OSWindows
使用頻度高い
短い解説発表者ビューで開始します。
使う場面手元にノートや次のスライドを表示しながら発表できます。
No. 59
操作スライドショー中に次のアニメーションまたは次のスライドへ進む
キーN
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次のアニメーションを再生するか、次のスライドへ進みます。
使う場面発表の基本的な送り操作です。
No. 60
操作スライドショー中に前のアニメーションまたは前のスライドへ戻る
キーP
OSWindows
使用頻度高い
短い解説直前のアニメーションまたはスライドへ戻ります。
使う場面説明をやり直すときに使います。
No. 61
操作太字にする
キー⌘ Command と B
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択した文字を太字に設定または解除します。
使う場面見出しや重要語を目立たせる基本操作です。
No. 62
操作斜体にする
キー⌘ Command と I
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択した文字を斜体に設定または解除します。
使う場面引用、補足、用語などの表現を区別できます。
No. 63
操作下線を引く
キー⌘ Command と U
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択した文字に下線を設定または解除します。
使う場面語句を視覚的に強調したいときに使います。
No. 64
操作左揃えにする
キー⌘ Command と L
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択した段落を左揃えにします。
使う場面本文を読みやすい標準的な配置へ整えられます。
No. 65
操作中央揃えにする
キー⌘ Command と E
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択した段落を中央揃えにします。
使う場面タイトルや短いメッセージの配置を整えられます。
No. 66
操作右揃えにする
キー⌘ Command と R
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択した段落を右揃えにします。
使う場面日付や注記などを右端へそろえたいときに使います。
No. 67
操作文字サイズを大きくする
キー⌘ Command と Shift と >
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択した文字のサイズを拡大します。
使う場面重要な語句や見出しを強調したいときに使います。
No. 68
操作文字サイズを小さくする
キー⌘ Command と Shift と <
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択した文字のサイズを縮小します。
使う場面テキストを枠内へ収めたり注記を整えたりできます。
No. 69
操作フォントサイズを1段階大きくする
キー⌘ Command と Shift と ]
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択した文字を既定のサイズ段階に沿って拡大します。
使う場面見出しなどを素早く強調できます。
No. 70
操作フォントサイズを1段階小さくする
キー⌘ Command と Shift と [
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択した文字を既定のサイズ段階に沿って縮小します。
使う場面枠内へ収めたいときに便利です。
No. 71
操作テキストボックス内で改行する
キーShift と Return
OSMac
使用頻度高い
短い解説同じ段落のまま改行を挿入します。
使う場面箇条書きを増やさず、行だけを分けたいときに使います。
No. 72
操作選択中の文字列またはオブジェクトを削除する
キーDelete
OSMac
使用頻度高い
短い解説不要な内容や指定を取り除きます。
使う場面画面やデータを整理し、次の作業に進みやすくできます。
No. 73
操作選択ウィンドウを表示または非表示にする
キーOption と F10
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択ウィンドウを開閉します。
使う場面重なったオブジェクトの選択、表示、名前の管理に役立ちます。
No. 74
操作ズームインする
キー⌘ Command と +
OSMac
使用頻度高い
短い解説表示を拡大し、文字や細部を確認しやすくします。
使う場面細かな編集やチェックに役立ちます。
No. 75
操作ズームアウトする
キー⌘ Command と -
OSMac
使用頻度高い
短い解説表示を縮小し、全体の構成を見渡しやすくします。
使う場面配置や流れの確認に役立ちます。
No. 76
操作ウィンドウに合わせてズームする
キー⌘ Command と Option と 0
OSMac
使用頻度高い
短い解説表示倍率や見え方を調整します。
使う場面細部確認と全体確認を切り替え、見やすい状態で作業できます。
No. 77
操作プレゼンター ビューでプレゼンテーションを開始する
キーOption と Return
OSMac
使用頻度高い
短い解説発表者ビューで開始します。
使う場面手元にノートや次のスライドを表示しながら発表できます。
No. 78
操作スライドショー中に次のアニメーションまたは次のスライドへ進む
キーN
OSMac
使用頻度高い
短い解説次のアニメーションを再生するか、次のスライドへ進みます。
使う場面発表の基本的な送り操作です。
No. 79
操作スライドショー中に前のアニメーションまたは前のスライドへ戻る
キーP
OSMac
使用頻度高い
短い解説直前のアニメーションまたはスライドへ戻ります。
使う場面説明をやり直すときに使います。
No. 80
操作コメント ペインへ移動する
キーF6
OSMac
使用頻度高い
短い解説コメント欄へフォーカスを移します。
使う場面スライドを離れずにコメントの確認や返信を始められます。
No. 81
操作新しいウィンドウで同じプレゼンテーションを開く
キーCtrl と Shift と N
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説同じ資料を別ウィンドウで開きます。
使う場面離れたスライドを見比べながら編集できます。
No. 82
操作開いている次のプレゼンテーション ウィンドウへ切り替える
キーCtrl と F6
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説開いている資料の次のウィンドウへ移動します。
使う場面複数ファイルを順に確認できます。
No. 83
操作開いている前のプレゼンテーション ウィンドウへ切り替える
キーCtrl と Shift と F6
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説開いている資料の前のウィンドウへ移動します。
使う場面複数ファイルの比較や転記に使えます。
No. 84
操作次のウィンドウへ切り替える
キーCtrl と Tab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説PowerPoint内で次のウィンドウへ移動します。
使う場面複数の資料を開いているときに切り替えられます。
No. 85
操作前のウィンドウへ切り替える
キーCtrl と Shift と Tab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説PowerPoint内で前のウィンドウへ移動します。
使う場面複数の資料を開いて比較するときに使います。
No. 86
操作次のプレースホルダーへ移動する
キーCtrl と Enter
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説スライド上の次のプレースホルダーへフォーカスを移します。
使う場面タイトルや本文を順に入力できます。
No. 87
操作スペルチェックを実行する
キーF7
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説プレゼンテーション内のスペルを確認します。
使う場面提出前に誤字や入力ミスを見直すときに使います。
No. 88
操作コメント ペインへ移動する
キーF6
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説コメント欄へフォーカスを移します。
使う場面スライドを離れずにコメントの確認や返信を始められます。
No. 89
操作ハイパーリンクを挿入する
キーCtrl と K
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択した文字やオブジェクトにリンクを設定します。
使う場面Webページや別スライドへの導線を作れます。
No. 90
操作ダイアログボックスまたは操作をキャンセルする
キーEsc
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説開いている画面や進行中の操作を閉じます。
使う場面不要な表示を減らし、作業環境を整理できます。
No. 91
操作スライドショー中に最初のスライドへ戻る
キーHome
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説発表中の表示を先頭スライドへ移します。
使う場面冒頭へ戻って説明し直すときに便利です。
No. 92
操作スライドショー中に最後のスライドへ進む
キーEnd
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説発表中の表示を最終スライドへ移します。
使う場面まとめや末尾資料をすぐ表示できます。
No. 93
操作スライドショー中に黒い画面を表示または解除する
キーB
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説投影画面を黒一色へ切り替え、もう一度押すと元へ戻します。
使う場面聴衆の注意を話者へ戻せます。
No. 94
操作スライドショー中に白い画面を表示または解除する
キーW
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説投影画面を白一色へ切り替え、もう一度押すと元へ戻します。
使う場面説明を一時中断するときに使います。
No. 95
操作スライドショー中にポインターとナビゲーション ボタンを非表示にする
キーCtrl と H
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ポインターと操作ボタンを隠します。
使う場面投影画面上の不要な表示を消して内容へ集中させます。
No. 96
操作スライドショー中にポインターとナビゲーション ボタンを再表示する
キーA
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説非表示にしたポインターと操作ボタンを再表示します。
使う場面スライド操作を続けられる状態へ戻します。
No. 97
操作新しいウィンドウで同じプレゼンテーションを開く
キー⌘ Command と Shift と N
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説同じ資料を別ウィンドウで開きます。
使う場面離れたスライドを見比べながら編集できます。
No. 98
操作開いている次のプレゼンテーション ウィンドウへ切り替える
キー⌘ Command と F6
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説開いている資料の次のウィンドウへ移動します。
使う場面複数ファイルを順に確認できます。
No. 99
操作開いている前のプレゼンテーション ウィンドウへ切り替える
キー⌘ Command と Shift と F6
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説開いている資料の前のウィンドウへ移動します。
使う場面複数ファイルの比較や転記に使えます。
No. 100
操作次のウィンドウへ切り替える
キー⌘ Command と Tab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説PowerPoint内で次のウィンドウへ移動します。
使う場面複数の資料を開いているときに切り替えられます。
No. 101
操作前のウィンドウへ切り替える
キー⌘ Command と Shift と Tab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説PowerPoint内で前のウィンドウへ移動します。
使う場面複数の資料を開いて比較するときに使います。
No. 102
操作次のプレースホルダーへ移動する
キーControl と Return
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説スライド上の次のプレースホルダーへフォーカスを移します。
使う場面タイトルや本文を順に入力できます。
No. 103
操作スペルチェックを実行する
キーF7
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説プレゼンテーション内のスペルを確認します。
使う場面提出前に誤字や入力ミスを見直すときに使います。
No. 104
操作ダイアログボックスまたは操作をキャンセルする
キーEsc
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説開いている画面や進行中の操作を閉じます。
使う場面不要な表示を減らし、作業環境を整理できます。
No. 105
操作スライドショー中に最初のスライドへ戻る
キーHome
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説発表中の表示を先頭スライドへ移します。
使う場面冒頭へ戻って説明し直すときに便利です。
No. 106
操作スライドショー中に最後のスライドへ進む
キーEnd
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説発表中の表示を最終スライドへ移します。
使う場面まとめや末尾資料をすぐ表示できます。
No. 107
操作スライドショー中に黒い画面を表示または解除する
キーB
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説投影画面を黒一色へ切り替え、もう一度押すと元へ戻します。
使う場面聴衆の注意を話者へ戻せます。
No. 108
操作スライドショー中に白い画面を表示または解除する
キーW
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説投影画面を白一色へ切り替え、もう一度押すと元へ戻します。
使う場面説明を一時中断するときに使います。
No. 109
操作スライドショー中にポインターを非表示にする
キー⌘ Command と H
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説マウスポインターを隠します。
使う場面発表中に矢印が内容を遮らないようにできます。
No. 110
操作スライドショー中にポインターを再表示する
キーA
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説隠れているマウスポインターを再表示します。
使う場面発表中に画面上の箇所を示したいときに使います。
No. 111
操作プレゼンテーションを複製保存する
キー⌘ Command と Shift と S
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在の資料を別名のコピーとして保存します。
使う場面元データを残して派生版を作るときに使います。
No. 112
操作フォント ダイアログを開く
キーCtrl と T
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説必要な画面や機能をすぐ開きます。
使う場面メニューを探す時間を減らし、目的の作業に入りやすくします。
No. 113
操作中央揃えと左揃えの区別なしで段落の配置を変更するのではなく、均等割り付けにする
キーCtrl と J
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択した段落を均等割り付けにします。
使う場面左右の端をそろえながら文字間隔を調整します。
No. 114
操作単語の先頭を大文字に切り替える
キーShift と F3
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択した英字の大文字・小文字形式を切り替えます。
使う場面見出しや固有名詞の表記を整えられます。
No. 115
操作上付き文字にする
キーCtrl と Shift と +
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択した文字を基準線より上へ小さく配置します。
使う場面指数や注記記号の表記に使います。
No. 116
操作下付き文字にする
キーCtrl と =
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択した文字を基準線より下へ小さく配置します。
使う場面化学式や添字の表記に使います。
No. 117
操作選択した文字の書式をコピーする
キーCtrl と Shift と C
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択した内容を複製・移動する操作です。
使う場面同じ要素を再利用し、作り直しの手間を減らせます。
No. 118
操作コピーした文字の書式を貼り付ける
キーCtrl と Shift と V
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択した内容を複製・移動する操作です。
使う場面同じ要素を再利用し、作り直しの手間を減らせます。
No. 119
操作行頭の箇条書きを解除または設定する
キーCtrl と Shift と L
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説現在の段落の箇条書きを設定または解除します。
使う場面リストと通常段落を素早く切り替えられます。
No. 120
操作スライドショー中にショートカット一覧またはヘルプを表示する
キーF1
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説発表中に利用できるキー操作の一覧を開きます。
使う場面操作を忘れたとき、その場で確認できます。
No. 121
操作スライドショー中に特定のスライド番号へ移動する
キー数字 → Enter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説指定した番号のスライドへ直接移動します。
使う場面質疑応答で目的の資料をすぐ開けます。
No. 122
操作スライドショー中に非表示スライドも含めて次へ進む
キーH
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説通常は飛ばされる非表示スライドを含め、次のスライドへ進みます。
使う場面補足資料の提示に使えます。
No. 123
操作リボンのタブ ヒントを表示する
キーAlt
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説リボンやメニューをキーボードで操作する入口を表示します。
使う場面マウスを使わず機能を選べます。
No. 124
操作オブジェクトをグループ化する
キー⌘ Command と Option と G
OSMac
使用頻度たまに
短い解説基本機能を直接実行する操作です。
使う場面よく使う作業をメニューを探さず進められます。
No. 125
操作オブジェクトのグループ化を解除する
キー⌘ Command と Option と Shift と G
OSMac
使用頻度たまに
短い解説基本機能を直接実行する操作です。
使う場面よく使う作業をメニューを探さず進められます。
No. 126
操作前面へ移動する
キー⌘ Command と Shift と ]
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択したオブジェクトを最前面へ移します。
使う場面ほかの図形に隠れた要素を手前へ出せます。
No. 127
操作背面へ移動する
キー⌘ Command と Shift と [
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択したオブジェクトを最背面へ移します。
使う場面背景要素としてほかの図形の後ろへ配置できます。
No. 128
操作前に1つ移動する
キー⌘ Command と ]
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択したオブジェクトを重なり順で1段階前へ移します。
使う場面近接する図形の前後関係を調整できます。
No. 129
操作後ろに1つ移動する
キー⌘ Command と [
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択したオブジェクトを重なり順で1段階後ろへ移します。
使う場面図形同士の前後関係を微調整できます。
No. 130
操作選択中のスライドを非表示にする
キー⌘ Command と Shift と H
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択したスライドの非表示状態を切り替えます。
使う場面資料を削除せず発表対象から外せます。
No. 131
操作図形の書式設定を開く
キー⌘ Command と 1
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択した図形の書式設定を開きます。
使う場面塗り、線、効果、サイズなどをまとめて調整できます。
No. 132
操作コメントを追加する
キー⌘ Command と Option と M
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択中の内容に新しいコメントを付けます。
使う場面修正指示や確認事項を共同編集者へ残せます。
No. 133
操作スライドマスター表示に切り替える
キー⌘ Command と Option と 1
OSMac
使用頻度たまに
短い解説スライドマスターを開きます。
使う場面複数スライドに共通するレイアウトや書式をまとめて編集できます。
No. 134
操作標準表示に切り替える
キー⌘ Command と Option と 2
OSMac
使用頻度たまに
短い解説通常の編集に使う標準表示へ戻します。
使う場面スライド、サムネイル、ノートを確認しながら作業できます。
No. 135
操作スライド一覧表示に切り替える
キー⌘ Command と Option と 3
OSMac
使用頻度たまに
短い解説スライドを一覧表示へ切り替えます。
使う場面全体の順序確認や複数スライドの並べ替えに向きます。
JavaScriptが無効な環境では全件を表示します。通常は50件ずつ表示し、OS・使用頻度・検索語で絞り込めます。
表示条件と確認方法
- ショートレに収録している全件を掲載しています。
- WindowsとMacは別データとして表示し、OSで絞り込めます。
- 使用頻度は「最高」「高い」「ほどほど」「たまに」の4段階です。
- キーは標準設定を基準にし、カスタム設定や配列の違いには注意が必要です。
公式参考資料
アプリの更新や設定変更によって操作が変わることがあります。最新情報は公式資料も確認してください。