MICROSOFT / SHORTCUT TABLE

OneNoteのショートカット表

OneNoteに収録しているショートカットをすべて掲載しています。OSと使用頻度を選び、操作名やキーで絞り込んで確認できます。

確認日 2026.07.24Windows・Mac156件収録

OneNoteのショートカット表

OS

使用頻度

該当 156件/全156

1〜156件を表示

No. 1
操作新しい OneNote ウィンドウを開く
キーCtrl と M
OSWindows
使用頻度最高
短い解説新しいOneNoteウィンドウを開きます。
使う場面別ページを見ながらメモを編集できます。
No. 2
操作クイック ノートを作成
キーCtrl と Shift と M
OSWindows
使用頻度最高
短い解説クイックノートを作成します。
使う場面思いついたメモや一時的な情報をすぐ記録できます。
No. 3
操作OneNote ウィンドウをドッキング
キーCtrl と Alt と D
OSWindows
使用頻度最高
短い解説OneNoteをドッキングします。
使う場面他資料を見ながら横にメモを取りやすくします。
No. 4
操作元に戻す
キーCtrl と Z
OSWindows
使用頻度最高
短い解説直前の変更を元に戻します。
使う場面入力や書式変更のミスをすぐ修正できます。
No. 5
操作やり直す
キーCtrl と Y
OSWindows
使用頻度最高
短い解説元に戻した操作をやり直します。
使う場面編集内容を確認しながら復元できます。
No. 6
操作現在のページのすべてのアイテムを選択
キーCtrl と A
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在ページの全アイテムを選択します。
使う場面一括コピーや書式変更に使えます。
No. 7
操作切り取り
キーCtrl と X
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択内容を切り取ります。
使う場面OneNoteページ内のメモ配置を移し替えられます。
No. 8
操作コピー
キーCtrl と C
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択内容をコピーします。
使う場面ページ間でメモや資料情報を再利用できます。
No. 9
操作貼り付け
キーCtrl と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説クリップボードの内容を貼り付けます。
使う場面資料やメモをOneNoteページに追加できます。
No. 10
操作書式なしで貼り付け
キーCtrl と Shift と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説書式なしで貼り付けます。
使う場面外部文章をOneNoteのノート書式にそろえられます。
No. 11
操作行の先頭へ移動
キーHome
OSWindows
使用頻度最高
短い解説行の先頭へ移動します。
使う場面段落冒頭の追記や修正を素早く行えます。
No. 12
操作行の末尾へ移動
キーEnd
OSWindows
使用頻度最高
短い解説行の末尾へ移動します。
使う場面段落の続きや補足をすぐ入力できます。
No. 13
操作1語左へ移動
キーCtrl と ←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カーソルを1語左へ移動します。
使う場面長い文章の修正位置へ素早く戻れます。
No. 14
操作1語右へ移動
キーCtrl と →
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カーソルを1語右へ移動します。
使う場面文章中の編集位置を効率よく進めます。
No. 15
操作左の1文字を削除
キーBackspace
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カーソル左の1文字を削除します。
使う場面入力ミスをすぐ直せます。
No. 16
操作右の1文字を削除
キーDelete
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カーソル右の1文字を削除します。
使う場面不要な文字を効率よく消せます。
No. 17
操作左側の1語を削除
キーCtrl と Backspace
OSWindows
使用頻度最高
短い解説左側の1語をまとめて削除します。
使う場面文章の修正を素早く行えます。
No. 18
操作右側の1語を削除
キーCtrl と Delete
OSWindows
使用頻度最高
短い解説右側の1語をまとめて削除します。
使う場面不要な語句をすばやく整理できます。
No. 19
操作新しい段落を開始せずに改行
キーShift と Enter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説同じ段落内で改行します。
使う場面住所や短い補足をまとまりのまま入力できます。
No. 20
操作スペルチェック
キーF7
OSWindows
使用頻度最高
短い解説スペルチェックを実行します。
使う場面英語メモや資料文の入力ミスを確認できます。
No. 21
操作新しいページを作成
キー⌘ Command と N
OSMac
使用頻度最高
短い解説新しいページを作成します。
使う場面会議メモや学習ノートを書き始められます。
No. 22
操作新しいセクションを作成
キー⌘ Command と T
OSMac
使用頻度最高
短い解説新しいセクションを作成します。
使う場面ノートブック内のテーマ別整理に使えます。
No. 23
操作元に戻す
キー⌘ Command と Z
OSMac
使用頻度最高
短い解説直前の変更を元に戻します。
使う場面入力や書式変更のミスをすぐ修正できます。
No. 24
操作やり直す
キー⌘ Command と Y
OSMac
使用頻度最高
短い解説元に戻した操作をやり直します。
使う場面編集内容を確認しながら復元できます。
No. 25
操作切り取り
キー⌘ Command と X
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択内容を切り取ります。
使う場面OneNoteページ内のメモ配置を移し替えられます。
No. 26
操作コピー
キー⌘ Command と C
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択内容をコピーします。
使う場面ページ間でメモや資料情報を再利用できます。
No. 27
操作貼り付け
キー⌘ Command と V
OSMac
使用頻度最高
短い解説クリップボードの内容を貼り付けます。
使う場面資料やメモをOneNoteページに追加できます。
No. 28
操作書式を貼り付け
キーShift と ⌘ Command と V
OSMac
使用頻度最高
短い解説コピーした書式を貼り付けます。
使う場面見出しや本文の見た目をそろえられます。
No. 29
操作すべて選択
キー⌘ Command と A
OSMac
使用頻度最高
短い解説ページ内の内容をまとめて選択します。
使う場面整理やコピーを一括で行えます。
No. 30
操作検索
キー⌘ Command と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説検索を開きます。
使う場面ノートブック内のページやキーワードを素早く探せます。
No. 31
操作ハイパーリンクを挿入
キー⌘ Command と K
OSMac
使用頻度最高
短い解説リンクを挿入します。
使う場面関連資料やWebページをOneNoteメモから参照できます。
No. 32
操作保存または同期
キー⌘ Command と S
OSMac
使用頻度最高
短い解説保存や同期を実行します。
使う場面ノートの更新を他端末でも確認しやすくします。
No. 33
操作印刷
キー⌘ Command と P
OSMac
使用頻度最高
短い解説印刷画面を開きます。
使う場面会議メモや学習ノートを紙やPDFで出力できます。
No. 34
操作項目を開く
キー⌘ Command と O
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択した項目を開きます。
使う場面ノートブックやページの内容を確認できます。
No. 35
操作項目を閉じる
キー⌘ Command と W
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在の項目やウィンドウを閉じます。
使う場面不要なページ表示を整理できます。
No. 36
操作リボンを展開または最小化
キー⌘ Command と Option と R
OSMac
使用頻度最高
短い解説リボン表示を切り替えます。
使う場面書式設定を見たい時とノート本文を広く使う時を分けられます。
No. 37
操作類義語辞典を開く
キーShift と F7
OSWindows
使用頻度高い
短い解説類義語辞典を開きます。
使う場面英語メモや文章表現の言い換えを探せます。
No. 38
操作操作メニューを表示
キーShift と F10
OSWindows
使用頻度高い
短い解説操作メニューを表示します。
使う場面選択箇所に対する編集候補を確認できます。
No. 39
操作情報バーの推奨アクションを実行
キーCtrl と Shift と W
OSWindows
使用頻度高い
短い解説情報バーの推奨アクションを実行します。
使う場面OneNoteの案内に沿って処理できます。
No. 40
操作選択したオーディオ録音を再生
キーCtrl と Alt と P
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択した録音を再生します。
使う場面会議や講義の音声メモを確認できます。
No. 41
操作オーディオ録音の再生を停止
キーCtrl と Alt と S
OSWindows
使用頻度高い
短い解説録音の再生を止めます。
使う場面音声確認からノート編集へ戻れます。
No. 42
操作選択したテキストを強調表示
キーCtrl と Alt と H
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択テキストを強調表示します。
使う場面重要な会議メモや復習箇所を見つけやすくします。
No. 43
操作ハイパーリンクを挿入
キーCtrl と K
OSWindows
使用頻度高い
短い解説リンクを挿入します。
使う場面関連資料やWebページをOneNoteメモから参照できます。
No. 44
操作書式をコピー
キーCtrl と Alt と C
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択箇所の書式をコピーします。
使う場面別のメモにも同じ見た目を適用できます。
No. 45
操作書式を貼り付け
キーCtrl と Alt と V
OSWindows
使用頻度高い
短い解説コピーした書式を貼り付けます。
使う場面見出しや本文の見た目をそろえられます。
No. 46
操作太字の切り替え
キーCtrl と B
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択文字を太字にします。
使う場面OneNoteの会議メモや学習ノートで重要語句を目立たせます。
No. 47
操作斜体の切り替え
キーCtrl と I
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択文字を斜体にします。
使う場面補足や引用ニュアンスをノート本文で区別できます。
No. 48
操作下線の切り替え
キーCtrl と U
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択文字に下線を付けます。
使う場面確認すべき語句や重要ポイントを強調できます。
No. 49
操作取り消し線の切り替え
キーAlt と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択文字に取り消し線を付けます。
使う場面変更済みや不要になったメモを残して整理できます。
No. 50
操作上付き文字の切り替え
キーCtrl と Shift と +
OSWindows
使用頻度高い
短い解説上付き文字に切り替えます。
使う場面数式や注釈をOneNoteの学習メモに記録できます。
No. 51
操作下付き文字の切り替え
キーCtrl と Shift と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説下付き文字に切り替えます。
使う場面化学式や数式メモを読みやすく入力できます。
No. 52
操作箇条書きの切り替え
キーCtrl と .
OSWindows
使用頻度高い
短い解説箇条書きを切り替えます。
使う場面会議の要点や学習項目を短く並べて整理できます。
No. 53
操作番号付きリストの切り替え
キーCtrl と /
OSWindows
使用頻度高い
短い解説番号付きリストを切り替えます。
使う場面手順や優先順位のあるメモを順番に整理できます。
No. 54
操作見出し 1 を適用
キーCtrl と Alt と 1
OSWindows
使用頻度高い
短い解説見出し1を適用します。
使う場面ページ内の大きなテーマを分かりやすく区切れます。
No. 55
操作見出し 2 を適用
キーCtrl と Alt と 2
OSWindows
使用頻度高い
短い解説見出し2を適用します。
使う場面講義ノートや議事録の章立てを整理できます。
No. 56
操作見出し 3 を適用
キーCtrl と Alt と 3
OSWindows
使用頻度高い
短い解説見出し3を適用します。
使う場面詳細項目や補足メモを階層化できます。
No. 57
操作太字の切り替え
キー⌘ Command と B
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択文字を太字にします。
使う場面OneNoteの会議メモや学習ノートで重要語句を目立たせます。
No. 58
操作斜体の切り替え
キー⌘ Command と I
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択文字を斜体にします。
使う場面補足や引用ニュアンスをノート本文で区別できます。
No. 59
操作下線の切り替え
キー⌘ Command と U
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択文字に下線を付けます。
使う場面確認すべき語句や重要ポイントを強調できます。
No. 60
操作コピーした書式を適用
キーShift と ⌘ Command と V
OSMac
使用頻度高い
短い解説コピー済みの書式を適用します。
使う場面見出しや本文の見た目をそろえられます。
No. 61
操作次の項目へ移動
キーTab
OSMac
使用頻度高い
短い解説次の入力項目へ移動します。
使う場面表やフォーム状のノートをキーボードで進められます。
No. 62
操作前の項目へ移動
キーShift と Tab
OSMac
使用頻度高い
短い解説前の入力項目へ戻ります。
使う場面ノート内の入力位置を素早く修正できます。
No. 63
操作操作を中止
キーEsc
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在の操作を中止します。
使う場面入力や選択をやめてノート編集に戻れます。
No. 64
操作1語左へ移動
キーOption と ←
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソルを1語左へ移動します。
使う場面長い文章の修正位置へ素早く戻れます。
No. 65
操作1語右へ移動
キーOption と →
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソルを1語右へ移動します。
使う場面文章中の編集位置を効率よく進めます。
No. 66
操作行頭へ移動
キー⌘ Command と ←
OSMac
使用頻度高い
短い解説行の先頭へ移動します。
使う場面段落冒頭の追記や修正を素早く行えます。
No. 67
操作行末へ移動
キー⌘ Command と →
OSMac
使用頻度高い
短い解説行の末尾へ移動します。
使う場面段落の続きや補足をすぐ入力できます。
No. 68
操作文頭へ移動
キー⌘ Command と ↑
OSMac
使用頻度高い
短い解説文頭へ移動します。
使う場面ページ上部のタイトルや冒頭メモを確認できます。
No. 69
操作文末へ移動
キー⌘ Command と ↓
OSMac
使用頻度高い
短い解説文末へ移動します。
使う場面ページ末尾に追記したい時に使えます。
No. 70
操作左の1文字を削除
キーDelete
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソル左の1文字を削除します。
使う場面入力ミスをすぐ直せます。
No. 71
操作右の1文字を削除
キーFn と Delete
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソル右の1文字を削除します。
使う場面不要な文字を効率よく消せます。
No. 72
操作左側の1語を削除
キーOption と Delete
OSMac
使用頻度高い
短い解説左側の1語をまとめて削除します。
使う場面文章の修正を素早く行えます。
No. 73
操作改行する
キーShift と Enter
OSMac
使用頻度高い
短い解説同じ段落内で改行します。
使う場面住所や短い補足をまとまりのまま入力できます。
No. 74
操作表を開始または次の列へ移動
キーTab
OSMac
使用頻度高い
短い解説表を開始または次列へ移動します。
使う場面比較表やチェック表を素早く入力できます。
No. 75
操作表の行末で次の行を作成
キーEnter
OSMac
使用頻度高い
短い解説表の行末で新しい行を作ります。
使う場面一覧メモの入力を続けられます。
No. 76
操作ページタイトルを確定
キーEnter
OSMac
使用頻度高い
短い解説ページタイトルを確定します。
使う場面本文入力へ移ってノート作成を続けられます。
No. 77
操作見出し 4 を適用
キーCtrl と Alt と 4
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説見出し4を適用します。
使う場面細かいトピックまでアウトライン化できます。
No. 78
操作見出し 5 を適用
キーCtrl と Alt と 5
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説見出し5を適用します。
使う場面深い階層のノート構成を整えられます。
No. 79
操作見出し 6 を適用
キーCtrl と Alt と 6
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説見出し6を適用します。
使う場面補足レベルの見出しをページ内に作れます。
No. 80
操作標準スタイルを適用
キーCtrl と Shift と N
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説標準スタイルに戻します。
使う場面見出し化した文章を通常のノート本文へ整えます。
No. 81
操作段落インデントを増やす
キーTab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説段落のインデントを増やします。
使う場面アウトラインや箇条書きの階層を深くできます。
No. 82
操作段落インデントを減らす
キーShift と Tab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説段落のインデントを減らします。
使う場面下位項目を上位レベルへ戻せます。
No. 83
操作左揃え
キーCtrl と L
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説段落を左揃えにします。
使う場面通常のノート本文を読みやすい配置に整えます。
No. 84
操作右揃え
キーCtrl と R
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説段落を右揃えにします。
使う場面日付や補足情報などをページ端に寄せて配置できます。
No. 85
操作フォントサイズを拡大
キーCtrl と Shift と >
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説文字サイズを大きくします。
使う場面見出しや重要な学習ポイントを読みやすくします。
No. 86
操作フォントサイズを縮小
キーCtrl と Shift と <
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説文字サイズを小さくします。
使う場面補足や脚注に近いメモを控えめに配置できます。
No. 87
操作ルール行を表示または非表示
キーCtrl と Shift と R
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ルール行の表示を切り替えます。
使う場面手書き風ノートや学習メモを整えて見られます。
No. 88
操作ファイルを挿入
キーAlt → N → F
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ファイルを挿入します。
使う場面関連資料をOneNoteページにまとめて保存できます。
No. 89
操作ファイルの印刷イメージを挿入
キーAlt → N → O
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ファイルの印刷イメージを挿入します。
使う場面PDF資料などをページ上で確認できます。
No. 90
操作画像を挿入
キーAlt → N → P
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説画像を挿入します。
使う場面スクリーンショットや参考図をノートに配置できます。
No. 91
操作ステッカーを挿入
キーAlt → N → S
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ステッカーを挿入します。
使う場面学習ノートや共有メモに視覚的な目印を付けられます。
No. 92
操作画面領域を挿入して貼り付け
キーWindows と Shift と S → Ctrl と V
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説コピーした内容を貼り付けます。
使う場面ノート本文や表へ情報を配置できます。
No. 93
操作現在の日付を挿入
キーAlt と Shift と D
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在の日付を挿入します。
使う場面日別メモや学習記録を整理できます。
No. 94
操作現在の日付と時刻を挿入
キーAlt と Shift と F
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在の日付と時刻を入れます。
使う場面会議メモや記録の時点を明確にできます。
No. 95
操作現在の時刻を挿入
キーAlt と Shift と T
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在時刻を挿入します。
使う場面議事録や作業ログのタイミングを残せます。
No. 96
操作方程式を開始
キーAlt と =
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説方程式入力を開始します。
使う場面数学や理系科目のノートに数式を記録できます。
No. 97
操作新しいノートブックを作成
キーShift と ⌘ Command と P
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説新しいノートブックを作成します。
使う場面案件・授業・テーマごとにメモを分けられます。
No. 98
操作書式をコピー
キーShift と ⌘ Command と C
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択箇所の書式をコピーします。
使う場面別のメモにも同じ見た目を適用できます。
No. 99
操作特殊貼り付け
キー⌘ Command と Control と V
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説特殊貼り付けを開きます。
使う場面形式を選んで資料や文章をノートに挿入できます。
No. 100
操作選択内容を Scrapbook にコピー
キーControl と Option と C
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択内容をScrapbookへ送ります。
使う場面後で使う情報を一時的に保管できます。
No. 101
操作新しいページを連続で追加
キー⌘ Command と N
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ページを続けて追加します。
使う場面会議日別や単元別のノートを素早く増やせます。
No. 102
操作新しいセクションを連続で追加
キー⌘ Command と T
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説セクションを続けて追加します。
使う場面科目や案件ごとの分類を一気に整えられます。
No. 103
操作検索語句を次へ進める
キー⌘ Command と G
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説次の検索結果へ移動します。
使う場面ノート内の該当箇所を順に確認できます。
No. 104
操作検索語句を前へ戻す
キーShift と ⌘ Command と G
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説前の検索結果へ戻ります。
使う場面探しているメモの候補を再確認できます。
No. 105
操作選択範囲を右へ広げる
キーShift と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲を右へ広げます。
使う場面文章の一部をまとめて書式変更できます。
No. 106
操作選択範囲を左へ広げる
キーShift と ←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲を左へ広げます。
使う場面直前の語句や文をまとめて選択できます。
No. 107
操作選択範囲を下へ広げる
キーShift と ↓
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲を下へ広げます。
使う場面複数行のメモをまとめて扱えます。
No. 108
操作選択範囲を上へ広げる
キーShift と ↑
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲を上へ広げます。
使う場面前の行を含めて編集対象にできます。
No. 109
操作1語ずつ右へ選択を広げる
キーShift と Option と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説単語単位で右へ選択を広げます。
使う場面必要な語句だけを正確に選べます。
No. 110
操作1語ずつ左へ選択を広げる
キーShift と Option と ←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説単語単位で左へ選択を広げます。
使う場面直前の語句をまとめて修正できます。
No. 111
操作行頭まで選択
キーShift と ⌘ Command と ←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説行頭まで選択します。
使う場面段落の前半をまとめてコピーや書式変更できます。
No. 112
操作行末まで選択
キーShift と ⌘ Command と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説行末まで選択します。
使う場面段落の後半をまとめて編集できます。
No. 113
操作文頭まで選択
キーShift と ⌘ Command と ↑
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説文頭まで選択します。
使う場面ページ上部の内容をまとめて扱えます。
No. 114
操作文末まで選択
キーShift と ⌘ Command と ↓
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説文末まで選択します。
使う場面ページ末尾までのメモを一括編集できます。
No. 115
操作テキストを切り取って移動準備
キー⌘ Command と X
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択テキストを切り取ります。
使う場面ノート内の別位置へ移動する準備をします。
No. 116
操作テキストをコピーして再利用
キー⌘ Command と C
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択テキストをコピーします。
使う場面同じ説明や議事内容を別ページで再利用できます。
No. 117
操作ページタイトルへ移動して選択
キーCtrl と Shift と T
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ページタイトルを確定します。
使う場面本文入力へ移ってノート作成を続けられます。
No. 118
操作選択を解除
キーEsc
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択状態を解除します。
使う場面ページ上の通常入力や閲覧に戻れます。
No. 119
操作選択した段落を上へ移動
キーAlt と Shift と ↑
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択段落を上へ移動します。
使う場面メモの順番やアウトラインを整えられます。
No. 120
操作選択した段落を下へ移動
キーAlt と Shift と ↓
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択段落を下へ移動します。
使う場面議事録や学習メモの流れを並べ替えます。
No. 121
操作行末まで選択
キーShift と End
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説行末まで選択します。
使う場面段落の後半をまとめて編集できます。
No. 122
操作直前に開いたページへ戻る
キーAlt と ←
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説直前に開いたページへ戻ります。
使う場面参照していたノートをすばやく確認できます。
No. 123
操作次に開いたページへ進む
キーAlt と →
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説戻った履歴の次ページへ進みます。
使う場面ページ移動の流れをたどれます。
No. 124
操作To Do タグを適用または解除
キーCtrl と 1
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説To Doタグを付けます。
使う場面会議メモや学習項目をチェック対象として管理できます。
No. 125
操作重要 タグを適用または解除
キーCtrl と 2
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説重要タグを付けます。
使う場面後で見返すべきポイントをノート内で目立たせます。
No. 126
操作質問 タグを適用または解除
キーCtrl と 3
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説質問タグを付けます。
使う場面授業や打ち合わせで確認したい点を整理できます。
No. 127
操作後でメモする タグを適用または解除
キーCtrl と 4
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説後でメモするタグを付けます。
使う場面一時メモや追記予定の項目を分けられます。
No. 128
操作定義 タグを適用または解除
キーCtrl と 5
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説定義タグを付けます。
使う場面用語説明や学習ノートの重要概念を整理できます。
No. 129
操作強調表示 タグを適用または解除
キーCtrl と 6
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説強調表示タグを付けます。
使う場面復習箇所や注目点を見つけやすくします。
No. 130
操作連絡先 タグを適用または解除
キーCtrl と 7
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説連絡先タグを付けます。
使う場面人物情報や連絡メモをあとで探しやすくします。
No. 131
操作Address タグを適用または解除
キーCtrl と 8
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説住所タグを付けます。
使う場面訪問先や所在地情報をノート内で分類できます。
No. 132
操作電話番号 タグを適用または解除
キーCtrl と 9
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説電話番号タグを付けます。
使う場面連絡先情報をノートから探しやすくします。
No. 133
操作すべてのノートタグを削除
キーCtrl と 0
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ノートタグをまとめて外します。
使う場面ページ内のタグ分類をリセットできます。
No. 134
操作選択した見出しを展開
キーAlt と Shift と =
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択見出しを展開します。
使う場面折りたたまれたアウトライン内容を確認できます。
No. 135
操作選択した見出しを折りたたむ
キーAlt と Shift と -
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択見出しを折りたたみます。
使う場面長いページの内容を見出し単位で整理できます。
No. 136
操作アウトラインのすべてのレベルを展開
キーAlt と Shift と 0
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説アウトライン全体を展開します。
使う場面ページ内の階層メモをまとめて確認できます。
No. 137
操作別ウィンドウで項目を開く
キー⌘ Command と O
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択項目を別ウィンドウで開きます。
使う場面複数ページを見比べながら作業できます。
No. 138
操作現在のウィンドウを閉じる
キー⌘ Command と W
OSMac
使用頻度たまに
短い解説現在の項目やウィンドウを閉じます。
使う場面不要なページ表示を整理できます。
No. 139
操作アプリを終了
キー⌘ Command と Q
OSMac
使用頻度たまに
短い解説OneNoteを終了します。
使う場面ノート作業を終えるときのアプリ操作に使えます。
No. 140
操作アプリを隠す
キー⌘ Command と H
OSMac
使用頻度たまに
短い解説OneNoteを隠します。
使う場面他アプリで資料確認しながら作業画面を切り替えられます。
No. 141
操作ほかのアプリを隠す
キーOption と ⌘ Command と H
OSMac
使用頻度たまに
短い解説他のアプリを隠します。
使う場面OneNoteでのノート整理に集中しやすくします。
No. 142
操作ウィンドウを最小化
キー⌘ Command と M
OSMac
使用頻度たまに
短い解説OneNoteウィンドウを最小化します。
使う場面デスクトップ上の作業画面を整理できます。
No. 143
操作リボンの表示を切り替え
キー⌘ Command と Option と R
OSMac
使用頻度たまに
短い解説リボン表示を切り替えます。
使う場面書式設定を見たい時とノート本文を広く使う時を分けられます。
No. 144
操作印刷ダイアログを開く
キー⌘ Command と P
OSMac
使用頻度たまに
短い解説印刷画面を開きます。
使う場面会議メモや学習ノートを紙やPDFで出力できます。
No. 145
操作同期または保存を実行
キー⌘ Command と S
OSMac
使用頻度たまに
短い解説保存や同期を実行します。
使う場面ノートの更新を他端末でも確認しやすくします。
No. 146
操作リンクを挿入
キー⌘ Command と K
OSMac
使用頻度たまに
短い解説リンクを挿入します。
使う場面関連資料やWebページへの導線をノート内に作れます。
No. 147
操作検索を開く
キー⌘ Command と F
OSMac
使用頻度たまに
短い解説検索を開きます。
使う場面ノートブック内のページやキーワードを素早く探せます。
No. 148
操作次の検索結果へ移動
キー⌘ Command と G
OSMac
使用頻度たまに
短い解説次の検索結果へ移動します。
使う場面ノート内の該当箇所を順に確認できます。
No. 149
操作前の検索結果へ移動
キーShift と ⌘ Command と G
OSMac
使用頻度たまに
短い解説前の検索結果へ戻ります。
使う場面探しているメモの候補を再確認できます。
No. 150
操作ダイアログ内で次の項目へ移動
キーTab
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ダイアログ内の次項目へ移動します。
使う場面設定や挿入操作をキーボードで進められます。
No. 151
操作ダイアログ内で前の項目へ移動
キーShift と Tab
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ダイアログ内の前項目へ戻ります。
使う場面設定内容を確認し直せます。
No. 152
操作ダイアログを閉じる
キーEsc
OSMac
使用頻度たまに
短い解説開いているダイアログを閉じます。
使う場面ノート本文の編集へ戻れます。
No. 153
操作現在の選択をコピー
キー⌘ Command と C
OSMac
使用頻度たまに
短い解説現在の選択内容をコピーします。
使う場面ノート内外へ情報を再利用できます。
No. 154
操作現在の選択を貼り付け
キー⌘ Command と V
OSMac
使用頻度たまに
短い解説現在位置に選択内容を貼り付けます。
使う場面メモや資料をページへ追加できます。
No. 155
操作現在の選択を切り取り
キー⌘ Command と X
OSMac
使用頻度たまに
短い解説現在の選択内容を切り取ります。
使う場面ページ内の情報を移動して整理できます。
No. 156
操作変更を元に戻す
キー⌘ Command と Z
OSMac
使用頻度たまに
短い解説直前の変更を戻します。
使う場面ノート編集や書式設定のミスをすぐ修正できます。

JavaScriptが無効な環境では全件を表示します。通常は50件ずつ表示し、OS・使用頻度・検索語で絞り込めます。

表示条件と確認方法

  • ショートレに収録している全件を掲載しています。
  • WindowsとMacは別データとして表示し、OSで絞り込めます。
  • 使用頻度は「最高」「高い」「ほどほど」「たまに」の4段階です。
  • キーは標準設定を基準にし、カスタム設定や配列の違いには注意が必要です。

公式参考資料

アプリの更新や設定変更によって操作が変わることがあります。最新情報は公式資料も確認してください。