ADOBE / SHORTCUT TABLE

InDesignのショートカット表

InDesignに収録しているショートカットをすべて掲載しています。OSと使用頻度を選び、操作名やキーで絞り込んで確認できます。

確認日 2026.07.24Windows・Mac440件収録

InDesignのショートカット表

OS

使用頻度

該当 440件/全440

1〜440件を表示

No. 1
操作新規ドキュメントを作成
キーCtrl と N
OSWindows
使用頻度最高
短い解説新しいInDesign文書を作ります。
使う場面チラシや冊子のレイアウトを白紙から始める時に使います。
No. 2
操作ドキュメントを開く
キーCtrl と O
OSWindows
使用頻度最高
短い解説既存のInDesign文書を開きます。
使う場面入稿前の修正や過去の誌面データ確認に使います。
No. 3
操作ドキュメントを閉じる
キーCtrl と W
OSWindows
使用頻度最高
短い解説開いている文書を閉じます。
使う場面複数案件のレイアウト作業で画面を整理できます。
No. 4
操作保存
キーCtrl と S
OSWindows
使用頻度最高
短い解説編集した誌面データを保存します。
使う場面文字組みや配置調整の変更を失わないための基本操作です。
No. 5
操作別名で保存
キーCtrl と Shift と S
OSWindows
使用頻度最高
短い解説別名のInDesign文書として保存します。
使う場面改訂版や別案のレイアウトを分けて残せます。
No. 6
操作書き出し
キーCtrl と E
OSWindows
使用頻度最高
短い解説PDFや画像などに書き出します。
使う場面校正共有や印刷入稿用データを作る時に使います。
No. 7
操作印刷
キーCtrl と P
OSWindows
使用頻度最高
短い解説印刷ダイアログを開きます。
使う場面紙面の見え方や校正刷りを確認したい時に使います。
No. 8
操作配置
キーCtrl と D
OSWindows
使用頻度最高
短い解説画像やテキストを配置します。
使う場面リンク素材をフレームへ読み込んで誌面を組む基本操作です。
No. 9
操作パッケージ
キーAlt と Shift と Ctrl と P
OSWindows
使用頻度最高
短い解説使用画像やフォントをまとめます。
使う場面印刷会社や他担当へInDesign一式を渡す時に使います。
No. 10
操作環境設定を開く
キーCtrl と K
OSWindows
使用頻度最高
短い解説環境設定を開きます。
使う場面単位、グリッド、文字入力など制作環境を調整できます。
No. 11
操作キーボードショートカット設定を開く
キーAlt と Shift と Ctrl と K
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ショートカット設定を開きます。
使う場面頻繁な組版操作を自分の制作手順に合わせられます。
No. 12
操作ドキュメント設定を開く
キーAlt と Ctrl と P
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ドキュメント設定を開きます。
使う場面ページサイズや裁ち落としを見直す時に使います。
No. 13
操作終了
キーCtrl と Q
OSWindows
使用頻度最高
短い解説InDesignを終了します。
使う場面文書を閉じて制作環境を片付ける時の基本操作です。
No. 14
操作元に戻す
キーCtrl と Z
OSWindows
使用頻度最高
短い解説直前の編集を取り消します。
使う場面文字組みや画像配置を試しながら安全に調整できます。
No. 15
操作やり直し
キーCtrl と Shift と Z
OSWindows
使用頻度最高
短い解説取り消した操作を戻します。
使う場面レイアウト修正の比較中に編集結果を再適用できます。
No. 16
操作切り取り
キーCtrl と X
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択した文字やオブジェクトを切り取ります。
使う場面誌面内の要素を移動し直す時に使います。
No. 17
操作コピー
キーCtrl と C
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択した文字やオブジェクトをコピーします。
使う場面見出しやフレームの体裁を複製できます。
No. 18
操作貼り付け
キーCtrl と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コピーした文字やオブジェクトを貼り付けます。
使う場面誌面パーツを別ページへ流用できます。
No. 19
操作その場にペースト
キーAlt と Shift と Ctrl と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説同じ位置に貼り付けます。
使う場面別ページで同じレイアウト位置を再現する時に便利です。
No. 20
操作書式なしでペースト
キーCtrl と Shift と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説書式を除いて貼り付けます。
使う場面外部原稿を既存の段落スタイルに合わせたい時に使います。
No. 21
操作すべてを選択
キーCtrl と A
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ページ上やテキスト内の対象をまとめて選択します。
使う場面一括変更や整理の起点になります。
No. 22
操作検索・置換を開く
キーCtrl と F
OSWindows
使用頻度最高
短い解説検索・置換を開きます。
使う場面長い冊子で表記ゆれや語句の一括修正を行えます。
No. 23
操作スペルチェック
キーCtrl と I
OSWindows
使用頻度最高
短い解説スペルチェックを実行します。
使う場面英字を含む原稿の誤入力を入稿前に確認できます。
No. 24
操作クイック適用を開く
キーCtrl と Enter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説クイック適用を開きます。
使う場面段落スタイルやメニュー項目を名前検索で素早く実行できます。
No. 25
操作文字パネルを表示
キーCtrl と T
OSWindows
使用頻度最高
短い解説文字パネルを開きます。
使う場面誌面制作で文字関連の設定を確認・調整できます。
No. 26
操作段落パネルを表示
キーAlt と Ctrl と T
OSWindows
使用頻度最高
短い解説段落パネルを開きます。
使う場面誌面制作で段落関連の設定を確認・調整できます。
No. 27
操作リンクパネルを表示
キーCtrl と Shift と D
OSWindows
使用頻度最高
短い解説リンクパネルを開きます。
使う場面誌面制作でリンク関連の設定を確認・調整できます。
No. 28
操作ページパネルを表示
キーF12
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ページパネルを開きます。
使う場面誌面制作でページ関連の設定を確認・調整できます。
No. 29
操作レイヤーパネルを表示
キーF7
OSWindows
使用頻度最高
短い解説レイヤーパネルを開きます。
使う場面誌面制作でレイヤー関連の設定を確認・調整できます。
No. 30
操作スウォッチパネルを表示
キーF5
OSWindows
使用頻度最高
短い解説スウォッチパネルを開きます。
使う場面誌面制作でスウォッチ関連の設定を確認・調整できます。
No. 31
操作カラーパネルを表示
キーF6
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カラーパネルを開きます。
使う場面誌面制作でカラー関連の設定を確認・調整できます。
No. 32
操作整列パネルを表示
キーShift と F7
OSWindows
使用頻度最高
短い解説整列パネルを開きます。
使う場面誌面制作で整列関連の設定を確認・調整できます。
No. 33
操作テキストの回り込みパネルを表示
キーCtrl と Alt と W
OSWindows
使用頻度最高
短い解説テキストの回り込みパネルを開きます。
使う場面誌面制作でテキストの回り込み関連の設定を確認・調整できます。
No. 34
操作ストーリーエディターを開く
キーCtrl と Y
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ストーリーエディターを開きます。
使う場面長い本文やオーバーセット文の編集に集中できます。
No. 35
操作標準表示とプレビュー表示を切り替え
キーW
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ガイドやフレーム表示を隠したプレビューへ切り替えます。
使う場面仕上がり確認に使います。
No. 36
操作選択ツールに切り替え
キーV
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択ツールへ切り替えます。
使う場面フレームや画像を選んで移動・拡大縮小できます。
No. 37
操作ダイレクト選択ツールに切り替え
キーA
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ダイレクト選択ツールへ切り替えます。
使う場面画像内容やパスの点を細かく調整できます。
No. 38
操作文字ツールに切り替え
キーT
OSWindows
使用頻度最高
短い解説文字ツールへ切り替えます。
使う場面テキストフレームの本文や見出しを編集できます。
No. 39
操作線ツールに切り替え
キー\
OSWindows
使用頻度最高
短い解説線ツールへ切り替えます。
使う場面区切り線や罫線のような誌面パーツを描けます。
No. 40
操作ペンツールに切り替え
キーP
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ペンツールへ切り替えます。
使う場面自由なパスや飾り罫を誌面上に作れます。
No. 41
操作長方形フレームツールに切り替え
キーF
OSWindows
使用頻度最高
短い解説長方形フレームツールへ切り替えます。
使う場面画像やテキストを入れる枠を素早く作れます。
No. 42
操作長方形ツールに切り替え
キーM
OSWindows
使用頻度最高
短い解説長方形ツールへ切り替えます。
使う場面背景色の面や囲み罫などの図形を作れます。
No. 43
操作楕円ツールに切り替え
キーL
OSWindows
使用頻度最高
短い解説楕円ツールへ切り替えます。
使う場面丸い写真枠や装飾要素を誌面に加えられます。
No. 44
操作回転ツールに切り替え
キーR
OSWindows
使用頻度最高
短い解説回転ツールへ切り替えます。
使う場面写真や図形の角度を調整して動きのある配置にできます。
No. 45
操作拡大・縮小ツールに切り替え
キーS
OSWindows
使用頻度最高
短い解説拡大・縮小ツールへ切り替えます。
使う場面ロゴや画像枠の大きさを感覚的に調整できます。
No. 46
操作せん断ツールに切り替え
キーO
OSWindows
使用頻度最高
短い解説せん断ツールへ切り替えます。
使う場面図形や文字枠を傾けて誌面のアクセントを作れます。
No. 47
操作スポイトツールに切り替え
キーI
OSWindows
使用頻度最高
短い解説スポイトツールへ切り替えます。
使う場面色や書式を拾って別の文字・図形へ合わせられます。
No. 48
操作グラデーションツールに切り替え
キーG
OSWindows
使用頻度最高
短い解説グラデーションツールへ切り替えます。
使う場面背景や図形の色変化を誌面上で調整できます。
No. 49
操作手のひらツールに切り替え
キーH
OSWindows
使用頻度最高
短い解説手のひらツールへ切り替えます。
使う場面拡大表示中のページをドラッグして見たい場所へ移動できます。
No. 50
操作ズームツールに切り替え
キーZ
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ズームツールへ切り替えます。
使う場面文字組みや画像の細部を拡大して確認できます。
No. 51
操作横組みフレームグリッドツールに切り替え
キーY
OSWindows
使用頻度最高
短い解説横組みフレームグリッドを作ります。
使う場面日本語本文を横組みで整えて流し込めます。
No. 52
操作縦組みフレームグリッドツールに切り替え
キーQ
OSWindows
使用頻度最高
短い解説縦組みフレームグリッドを作ります。
使う場面縦書きの本文や和文誌面の組版に使います。
No. 53
操作グラデーションフェザーツールに切り替え
キーShift と G
OSWindows
使用頻度最高
短い解説グラデーションフェザーを調整します。
使う場面写真や図形を自然にぼかして重ねられます。
No. 54
操作塗りと線の対象を切り替え
キーX
OSWindows
使用頻度最高
短い解説塗りと線の編集対象を切り替えます。
使う場面図形やフレームの色指定を迷わず行えます。
No. 55
操作塗りと線を入れ替え
キーShift と X
OSWindows
使用頻度最高
短い解説塗り色と線色を入れ替えます。
使う場面フレームや図形の配色を素早く試せます。
No. 56
操作フレームに影響 / テキストに影響を切り替え
キーJ
OSWindows
使用頻度最高
短い解説色や効果の対象をフレームかテキストに切り替えます。
使う場面文字枠の装飾調整に使います。
No. 57
操作カラーを適用
キー,
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択対象にカラーを適用します。
使う場面文字や図形の塗りをスウォッチ作業で素早く変えられます。
No. 58
操作グラデーションを適用
キー.
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択対象にグラデーションを適用します。
使う場面背景面や装飾図形に奥行きを加えられます。
No. 59
操作カラーなしを適用
キー/
OSWindows
使用頻度最高
短い解説塗りや線をなしにします。
使う場面不要な枠線や背景色を外して誌面を整えられます。
No. 60
操作一時的に手のひらツールへ切り替え
キーSpace
OSWindows
使用頻度最高
短い解説一時的に手のひらツールを使います。
使う場面文字入力や配置作業中に表示位置を動かせます。
No. 61
操作一時的にズームインツールへ切り替え
キーCtrl と Space
OSWindows
使用頻度最高
短い解説一時的にズームインします。
使う場面細かな文字詰めや画像位置をすぐ拡大確認できます。
No. 62
操作拡大
キーCtrl と =
OSWindows
使用頻度最高
短い解説表示を拡大します。
使う場面文字詰め、罫線、画像の端など細部を確認しながら調整できます。
No. 63
操作縮小
キーCtrl と -
OSWindows
使用頻度最高
短い解説表示を縮小します。
使う場面ページ全体の余白やオブジェクト配置のバランスを確認できます。
No. 64
操作100%表示
キーCtrl と 1
OSWindows
使用頻度最高
短い解説100%表示にします。
使う場面実寸に近い感覚で文字サイズや画像の見え方を確認できます。
No. 65
操作ページ全体をウィンドウに合わせる
キーCtrl と 0
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ページ全体を画面に収めます。
使う場面1ページの構図や余白を素早く確認できます。
No. 66
操作50%表示
キーCtrl と 5
OSWindows
使用頻度最高
短い解説50%表示にします。
使う場面見開き全体の構成や余白バランスを広めに確認できます。
No. 67
操作200%表示
キーCtrl と 2
OSWindows
使用頻度最高
短い解説200%表示にします。
使う場面文字組み、罫線、画像端のズレを細かく確認できます。
No. 68
操作400%表示
キーCtrl と 4
OSWindows
使用頻度最高
短い解説400%表示にします。
使う場面アンカーや細い線の位置など極小部分を確認できます。
No. 69
操作ルーラーを表示または非表示
キーCtrl と R
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ルーラー表示を切り替えます。
使う場面誌面の位置や余白を数値で確認したい時に使います。
No. 70
操作グリッドを表示または非表示
キーCtrl と '
OSWindows
使用頻度最高
短い解説グリッド表示を切り替えます。
使う場面ページ内の配置や間隔を揃える時に役立ちます。
No. 71
操作新規ドキュメントを作成
キー⌘ Command と N
OSMac
使用頻度最高
短い解説新しいInDesign文書を作ります。
使う場面チラシや冊子のレイアウトを白紙から始める時に使います。
No. 72
操作ドキュメントを開く
キー⌘ Command と O
OSMac
使用頻度最高
短い解説既存のInDesign文書を開きます。
使う場面入稿前の修正や過去の誌面データ確認に使います。
No. 73
操作ドキュメントを閉じる
キー⌘ Command と W
OSMac
使用頻度最高
短い解説開いている文書を閉じます。
使う場面複数案件のレイアウト作業で画面を整理できます。
No. 74
操作保存
キー⌘ Command と S
OSMac
使用頻度最高
短い解説編集した誌面データを保存します。
使う場面文字組みや配置調整の変更を失わないための基本操作です。
No. 75
操作別名で保存
キー⌘ Command と Shift と S
OSMac
使用頻度最高
短い解説別名のInDesign文書として保存します。
使う場面改訂版や別案のレイアウトを分けて残せます。
No. 76
操作書き出し
キー⌘ Command と E
OSMac
使用頻度最高
短い解説PDFや画像などに書き出します。
使う場面校正共有や印刷入稿用データを作る時に使います。
No. 77
操作印刷
キー⌘ Command と P
OSMac
使用頻度最高
短い解説印刷ダイアログを開きます。
使う場面紙面の見え方や校正刷りを確認したい時に使います。
No. 78
操作配置
キー⌘ Command と D
OSMac
使用頻度最高
短い解説画像やテキストを配置します。
使う場面リンク素材をフレームへ読み込んで誌面を組む基本操作です。
No. 79
操作パッケージ
キーOption と Shift と ⌘ Command と P
OSMac
使用頻度最高
短い解説使用画像やフォントをまとめます。
使う場面印刷会社や他担当へInDesign一式を渡す時に使います。
No. 80
操作環境設定を開く
キー⌘ Command と K
OSMac
使用頻度最高
短い解説環境設定を開きます。
使う場面単位、グリッド、文字入力など制作環境を調整できます。
No. 81
操作キーボードショートカット設定を開く
キーOption と Shift と ⌘ Command と K
OSMac
使用頻度最高
短い解説ショートカット設定を開きます。
使う場面頻繁な組版操作を自分の制作手順に合わせられます。
No. 82
操作ドキュメント設定を開く
キーOption と ⌘ Command と P
OSMac
使用頻度最高
短い解説ドキュメント設定を開きます。
使う場面ページサイズや裁ち落としを見直す時に使います。
No. 83
操作終了
キー⌘ Command と Q
OSMac
使用頻度最高
短い解説InDesignを終了します。
使う場面文書を閉じて制作環境を片付ける時の基本操作です。
No. 84
操作元に戻す
キー⌘ Command と Z
OSMac
使用頻度最高
短い解説直前の編集を取り消します。
使う場面文字組みや画像配置を試しながら安全に調整できます。
No. 85
操作やり直し
キー⌘ Command と Shift と Z
OSMac
使用頻度最高
短い解説取り消した操作を戻します。
使う場面レイアウト修正の比較中に編集結果を再適用できます。
No. 86
操作切り取り
キー⌘ Command と X
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択した文字やオブジェクトを切り取ります。
使う場面誌面内の要素を移動し直す時に使います。
No. 87
操作コピー
キー⌘ Command と C
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択した文字やオブジェクトをコピーします。
使う場面見出しやフレームの体裁を複製できます。
No. 88
操作貼り付け
キー⌘ Command と V
OSMac
使用頻度最高
短い解説コピーした文字やオブジェクトを貼り付けます。
使う場面誌面パーツを別ページへ流用できます。
No. 89
操作その場にペースト
キーOption と Shift と ⌘ Command と V
OSMac
使用頻度最高
短い解説同じ位置に貼り付けます。
使う場面別ページで同じレイアウト位置を再現する時に便利です。
No. 90
操作書式なしでペースト
キー⌘ Command と Shift と V
OSMac
使用頻度最高
短い解説書式を除いて貼り付けます。
使う場面外部原稿を既存の段落スタイルに合わせたい時に使います。
No. 91
操作すべてを選択
キー⌘ Command と A
OSMac
使用頻度最高
短い解説ページ上やテキスト内の対象をまとめて選択します。
使う場面一括変更や整理の起点になります。
No. 92
操作検索・置換を開く
キー⌘ Command と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説検索・置換を開きます。
使う場面長い冊子で表記ゆれや語句の一括修正を行えます。
No. 93
操作スペルチェック
キー⌘ Command と I
OSMac
使用頻度最高
短い解説スペルチェックを実行します。
使う場面英字を含む原稿の誤入力を入稿前に確認できます。
No. 94
操作クイック適用を開く
キー⌘ Command と Return
OSMac
使用頻度最高
短い解説クイック適用を開きます。
使う場面段落スタイルやメニュー項目を名前検索で素早く実行できます。
No. 95
操作文字パネルを表示
キー⌘ Command と T
OSMac
使用頻度最高
短い解説文字パネルを開きます。
使う場面誌面制作で文字関連の設定を確認・調整できます。
No. 96
操作段落パネルを表示
キーOption と ⌘ Command と T
OSMac
使用頻度最高
短い解説段落パネルを開きます。
使う場面誌面制作で段落関連の設定を確認・調整できます。
No. 97
操作リンクパネルを表示
キー⌘ Command と Shift と D
OSMac
使用頻度最高
短い解説リンクパネルを開きます。
使う場面誌面制作でリンク関連の設定を確認・調整できます。
No. 98
操作ページパネルを表示
キーF12
OSMac
使用頻度最高
短い解説ページパネルを開きます。
使う場面誌面制作でページ関連の設定を確認・調整できます。
No. 99
操作レイヤーパネルを表示
キーF7
OSMac
使用頻度最高
短い解説レイヤーパネルを開きます。
使う場面誌面制作でレイヤー関連の設定を確認・調整できます。
No. 100
操作スウォッチパネルを表示
キーF5
OSMac
使用頻度最高
短い解説スウォッチパネルを開きます。
使う場面誌面制作でスウォッチ関連の設定を確認・調整できます。
No. 101
操作カラーパネルを表示
キーF6
OSMac
使用頻度最高
短い解説カラーパネルを開きます。
使う場面誌面制作でカラー関連の設定を確認・調整できます。
No. 102
操作整列パネルを表示
キーShift と F7
OSMac
使用頻度最高
短い解説整列パネルを開きます。
使う場面誌面制作で整列関連の設定を確認・調整できます。
No. 103
操作テキストの回り込みパネルを表示
キー⌘ Command と Option と W
OSMac
使用頻度最高
短い解説テキストの回り込みパネルを開きます。
使う場面誌面制作でテキストの回り込み関連の設定を確認・調整できます。
No. 104
操作ストーリーエディターを開く
キー⌘ Command と Y
OSMac
使用頻度最高
短い解説ストーリーエディターを開きます。
使う場面長い本文やオーバーセット文の編集に集中できます。
No. 105
操作標準表示とプレビュー表示を切り替え
キーW
OSMac
使用頻度最高
短い解説ガイドやフレーム表示を隠したプレビューへ切り替えます。
使う場面仕上がり確認に使います。
No. 106
操作選択ツールに切り替え
キーV
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択ツールへ切り替えます。
使う場面フレームや画像を選んで移動・拡大縮小できます。
No. 107
操作ダイレクト選択ツールに切り替え
キーA
OSMac
使用頻度最高
短い解説ダイレクト選択ツールへ切り替えます。
使う場面画像内容やパスの点を細かく調整できます。
No. 108
操作文字ツールに切り替え
キーT
OSMac
使用頻度最高
短い解説文字ツールへ切り替えます。
使う場面テキストフレームの本文や見出しを編集できます。
No. 109
操作線ツールに切り替え
キー\
OSMac
使用頻度最高
短い解説線ツールへ切り替えます。
使う場面区切り線や罫線のような誌面パーツを描けます。
No. 110
操作ペンツールに切り替え
キーP
OSMac
使用頻度最高
短い解説ペンツールへ切り替えます。
使う場面自由なパスや飾り罫を誌面上に作れます。
No. 111
操作長方形フレームツールに切り替え
キーF
OSMac
使用頻度最高
短い解説長方形フレームツールへ切り替えます。
使う場面画像やテキストを入れる枠を素早く作れます。
No. 112
操作長方形ツールに切り替え
キーM
OSMac
使用頻度最高
短い解説長方形ツールへ切り替えます。
使う場面背景色の面や囲み罫などの図形を作れます。
No. 113
操作楕円ツールに切り替え
キーL
OSMac
使用頻度最高
短い解説楕円ツールへ切り替えます。
使う場面丸い写真枠や装飾要素を誌面に加えられます。
No. 114
操作回転ツールに切り替え
キーR
OSMac
使用頻度最高
短い解説回転ツールへ切り替えます。
使う場面写真や図形の角度を調整して動きのある配置にできます。
No. 115
操作拡大・縮小ツールに切り替え
キーS
OSMac
使用頻度最高
短い解説拡大・縮小ツールへ切り替えます。
使う場面ロゴや画像枠の大きさを感覚的に調整できます。
No. 116
操作せん断ツールに切り替え
キーO
OSMac
使用頻度最高
短い解説せん断ツールへ切り替えます。
使う場面図形や文字枠を傾けて誌面のアクセントを作れます。
No. 117
操作スポイトツールに切り替え
キーI
OSMac
使用頻度最高
短い解説スポイトツールへ切り替えます。
使う場面色や書式を拾って別の文字・図形へ合わせられます。
No. 118
操作グラデーションツールに切り替え
キーG
OSMac
使用頻度最高
短い解説グラデーションツールへ切り替えます。
使う場面背景や図形の色変化を誌面上で調整できます。
No. 119
操作手のひらツールに切り替え
キーH
OSMac
使用頻度最高
短い解説手のひらツールへ切り替えます。
使う場面拡大表示中のページをドラッグして見たい場所へ移動できます。
No. 120
操作ズームツールに切り替え
キーZ
OSMac
使用頻度最高
短い解説ズームツールへ切り替えます。
使う場面文字組みや画像の細部を拡大して確認できます。
No. 121
操作横組みフレームグリッドツールに切り替え
キーY
OSMac
使用頻度最高
短い解説横組みフレームグリッドを作ります。
使う場面日本語本文を横組みで整えて流し込めます。
No. 122
操作縦組みフレームグリッドツールに切り替え
キーQ
OSMac
使用頻度最高
短い解説縦組みフレームグリッドを作ります。
使う場面縦書きの本文や和文誌面の組版に使います。
No. 123
操作グラデーションフェザーツールに切り替え
キーShift と G
OSMac
使用頻度最高
短い解説グラデーションフェザーを調整します。
使う場面写真や図形を自然にぼかして重ねられます。
No. 124
操作塗りと線の対象を切り替え
キーX
OSMac
使用頻度最高
短い解説塗りと線の編集対象を切り替えます。
使う場面図形やフレームの色指定を迷わず行えます。
No. 125
操作塗りと線を入れ替え
キーShift と X
OSMac
使用頻度最高
短い解説塗り色と線色を入れ替えます。
使う場面フレームや図形の配色を素早く試せます。
No. 126
操作フレームに影響 / テキストに影響を切り替え
キーJ
OSMac
使用頻度最高
短い解説色や効果の対象をフレームかテキストに切り替えます。
使う場面文字枠の装飾調整に使います。
No. 127
操作カラーを適用
キー,
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択対象にカラーを適用します。
使う場面文字や図形の塗りをスウォッチ作業で素早く変えられます。
No. 128
操作グラデーションを適用
キー.
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択対象にグラデーションを適用します。
使う場面背景面や装飾図形に奥行きを加えられます。
No. 129
操作カラーなしを適用
キー/
OSMac
使用頻度最高
短い解説塗りや線をなしにします。
使う場面不要な枠線や背景色を外して誌面を整えられます。
No. 130
操作一時的に手のひらツールへ切り替え
キーSpace
OSMac
使用頻度最高
短い解説一時的に手のひらツールを使います。
使う場面文字入力や配置作業中に表示位置を動かせます。
No. 131
操作一時的にズームインツールへ切り替え
キー⌘ Command と Space
OSMac
使用頻度最高
短い解説一時的にズームインします。
使う場面細かな文字詰めや画像位置をすぐ拡大確認できます。
No. 132
操作拡大
キー⌘ Command と =
OSMac
使用頻度最高
短い解説表示を拡大します。
使う場面文字詰め、罫線、画像の端など細部を確認しながら調整できます。
No. 133
操作縮小
キー⌘ Command と -
OSMac
使用頻度最高
短い解説表示を縮小します。
使う場面ページ全体の余白やオブジェクト配置のバランスを確認できます。
No. 134
操作100%表示
キー⌘ Command と 1
OSMac
使用頻度最高
短い解説100%表示にします。
使う場面実寸に近い感覚で文字サイズや画像の見え方を確認できます。
No. 135
操作ページ全体をウィンドウに合わせる
キー⌘ Command と 0
OSMac
使用頻度最高
短い解説ページ全体を画面に収めます。
使う場面1ページの構図や余白を素早く確認できます。
No. 136
操作50%表示
キー⌘ Command と 5
OSMac
使用頻度最高
短い解説50%表示にします。
使う場面見開き全体の構成や余白バランスを広めに確認できます。
No. 137
操作200%表示
キー⌘ Command と 2
OSMac
使用頻度最高
短い解説200%表示にします。
使う場面文字組み、罫線、画像端のズレを細かく確認できます。
No. 138
操作400%表示
キー⌘ Command と 4
OSMac
使用頻度最高
短い解説400%表示にします。
使う場面アンカーや細い線の位置など極小部分を確認できます。
No. 139
操作ルーラーを表示または非表示
キー⌘ Command と R
OSMac
使用頻度最高
短い解説ルーラー表示を切り替えます。
使う場面誌面の位置や余白を数値で確認したい時に使います。
No. 140
操作グリッドを表示または非表示
キー⌘ Command と '
OSMac
使用頻度最高
短い解説グリッド表示を切り替えます。
使う場面ページ内の配置や間隔を揃える時に役立ちます。
No. 141
操作新規初期設定ドキュメントを作成
キーCtrl と Alt と N
OSWindows
使用頻度高い
短い解説初期設定の新規文書を作ります。
使う場面判型や段組みを素早く決めて誌面制作を始められます。
No. 142
操作ガイドを表示または非表示
キーCtrl と ;
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ガイド表示を切り替えます。
使う場面余白やカラム位置に合わせた配置確認に使います。
No. 143
操作ガイドをロックまたはロック解除
キーCtrl と Alt と ;
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ガイドのロックを切り替えます。
使う場面基準線を誤って動かさずにレイアウトできます。
No. 144
操作ガイドにスナップを切り替え
キーShift と Ctrl と ;
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ガイドへのスナップを切り替えます。
使う場面画像や文字枠を基準線に揃えて配置できます。
No. 145
操作ベースライングリッドを表示または非表示
キーCtrl と Alt と '
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ベースライングリッドを切り替えます。
使う場面本文行の高さを揃えて読みやすい組版にできます。
No. 146
操作ドキュメントグリッドにスナップを切り替え
キーShift と Ctrl と '
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ドキュメントグリッドへの吸着を切り替えます。
使う場面図形や枠を規則的に並べやすくなります。
No. 147
操作見開き全体をウィンドウに合わせる
キーCtrl と Alt と 0
OSWindows
使用頻度高い
短い解説見開きを画面に収めます。
使う場面左右ページの流れやノド側の余白を確認できます。
No. 148
操作選択範囲をウィンドウに合わせる
キーCtrl と Alt と =
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択中の文字枠や画像を画面に収めます。
使う場面対象だけを大きく確認して調整できます。
No. 149
操作ズーム率ボックスへ移動
キーCtrl と Alt と 5
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ズーム率入力欄へ移動します。
使う場面任意倍率で誌面の細部や全体を確認できます。
No. 150
操作前の見開きへ移動
キーCtrl と Alt と PageUp
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前の見開きへ移動します。
使う場面冊子のページ流れを戻りながら確認できます。
No. 151
操作次の見開きへ移動
キーCtrl と Alt と PageDown
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次の見開きへ移動します。
使う場面誌面の続きや章を順に確認できます。
No. 152
操作最初の見開きへ移動
キーAlt と Shift と PageUp
OSWindows
使用頻度高い
短い解説最初の見開きへ移動します。
使う場面表紙や冒頭ページの確認にすぐ戻れます。
No. 153
操作最後の見開きへ移動
キーAlt と Shift と PageDown
OSWindows
使用頻度高い
短い解説最後の見開きへ移動します。
使う場面奥付や巻末ページを素早く確認できます。
No. 154
操作現在のビューと直前のビューを切り替える
キーCtrl と Alt と 2
OSWindows
使用頻度高い
短い解説直前の表示位置へ戻します。
使う場面拡大確認と全体確認を行き来しながら調整できます。
No. 155
操作次のウィンドウへ移動
キーCtrl と Tab
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次の文書ウィンドウへ移動します。
使う場面複数のInDesignファイルを見比べる時に使います。
No. 156
操作前のウィンドウへ移動
キーCtrl と Shift と Tab
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前の文書ウィンドウへ戻ります。
使う場面別案や参照ファイルとの行き来がしやすくなります。
No. 157
操作ページ指定ダイアログを開く
キーCtrl と J
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ページ番号指定を開きます。
使う場面長いカタログや冊子で目的ページへすぐ移動できます。
No. 158
操作タブ設定ダイアログを開く
キーShift と Ctrl と T
OSWindows
使用頻度高い
短い解説タブ設定を開きます。
使う場面目次や価格表の文字位置を揃えて読みやすくできます。
No. 159
操作改ページを挿入
キーCtrl と Enter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説改ページを入れます。
使う場面本文を次ページへ送って章や見出し位置を整えられます。
No. 160
操作改フレームを挿入
キーShift と Ctrl と Enter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説改フレームを入れます。
使う場面連結テキストを次のフレームへ送って本文流しを調整できます。
No. 161
操作奇数ページ区切りを挿入
キーAlt と Shift と Ctrl と Enter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説奇数ページ区切りを入れます。
使う場面章扉を右ページ開始にしたい冊子で使います。
No. 162
操作偶数ページ区切りを挿入
キーAlt と Ctrl と Enter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説偶数ページ区切りを入れます。
使う場面章や付録を左ページ開始にしたい時に使います。
No. 163
操作現在のページ番号マーカーを挿入
キーAlt と Shift と Ctrl と N
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在ページ番号マーカーを挿入します。
使う場面親ページのノンブル設定に使います。
No. 164
操作任意ハイフンを挿入
キーShift と Ctrl と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説任意ハイフンを入れます。
使う場面英単語の改行位置を調整して本文の字面を整えます。
No. 165
操作ノンブレーキングハイフンを挿入
キーAlt と Ctrl と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説改行されないハイフンを入れます。
使う場面品番や電話番号の途中改行を防げます。
No. 166
操作emダッシュを挿入
キーAlt と Shift と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説emダッシュを挿入します。
使う場面欧文本文の区切り記号を正しい幅で入れられます。
No. 167
操作enダッシュを挿入
キーCtrl と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説enダッシュを挿入します。
使う場面範囲表記などの欧文記号を適切に入力できます。
No. 168
操作右インデントタブを挿入
キーShift と Tab
OSWindows
使用頻度高い
短い解説右インデントタブを入れます。
使う場面目次や価格欄の右端を揃える時に便利です。
No. 169
操作Indent to Here を挿入
キーCtrl と \
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ここまでインデントを入れます。
使う場面箇条書きや注釈の折り返し位置を揃えられます。
No. 170
操作行揃えの詳細ダイアログを開く
キーAlt と Ctrl と Shift と J
OSWindows
使用頻度高い
短い解説行揃えの詳細を開きます。
使う場面和文・欧文混在の段落の揃え方を細かく調整できます。
No. 171
操作段落罫線ダイアログを開く
キーAlt と Ctrl と J
OSWindows
使用頻度高い
短い解説段落罫線設定を開きます。
使う場面見出し下線や囲み罫を段落単位で調整できます。
No. 172
操作段落の保持オプションを開く
キーAlt と Ctrl と K
OSWindows
使用頻度高い
短い解説段落保持設定を開きます。
使う場面見出しだけがページ末に残る組版崩れを防げます。
No. 173
操作自由変形ツールに切り替え
キーE
OSWindows
使用頻度高い
短い解説自由変形ツールへ切り替えます。
使う場面写真枠や図形をまとめて回転・拡大縮小できます。
No. 174
操作ページツールに切り替え
キーShift と P
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ページツールへ切り替えます。
使う場面ページサイズや配置を個別に調整する時に使います。
No. 175
操作ギャップツールに切り替え
キーU
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ギャップツールへ切り替えます。
使う場面複数フレーム間の余白を保ったまま調整できます。
No. 176
操作はさみツールに切り替え
キーC
OSWindows
使用頻度高い
短い解説はさみツールへ切り替えます。
使う場面パスやフレームを切って装飾や形を調整できます。
No. 177
操作アンカーポイント追加ツールに切り替え
キー=
OSWindows
使用頻度高い
短い解説アンカーポイントを追加します。
使う場面図形やパスの形を細かく作り込めます。
No. 178
操作アンカーポイント削除ツールに切り替え
キー-
OSWindows
使用頻度高い
短い解説アンカーポイントを削除します。
使う場面複雑なパスを整理して形を整えられます。
No. 179
操作方向点変換ツールに切り替え
キーShift と C
OSWindows
使用頻度高い
短い解説方向点変換ツールへ切り替えます。
使う場面曲線と直線のつながりを整えてパスを調整できます。
No. 180
操作パス上文字ツールに切り替え
キーShift と T
OSWindows
使用頻度高い
短い解説パス上文字ツールへ切り替えます。
使う場面曲線に沿った見出しや装飾文字を作れます。
No. 181
操作選択中コンテナの内容を選択
キーShift と Esc
OSWindows
使用頻度高い
短い解説フレーム内の内容を選びます。
使う場面画像の位置やトリミングを調整する時に使います。
No. 182
操作選択中コンテンツのコンテナを選択
キーEsc
OSWindows
使用頻度高い
短い解説内容から外側のフレームを選びます。
使う場面画像枠やテキスト枠の大きさを調整できます。
No. 183
操作複製しながら移動操作
キーAlt
OSWindows
使用頻度高い
短い解説移動しながら複製します。
使う場面写真枠や見出しパーツを同じ体裁で増やせます。
No. 184
操作45度単位に制限して移動または変形
キーShift
OSWindows
使用頻度高い
短い解説45度単位に制限します。
使う場面線や画像を水平・垂直に保って配置しやすくなります。
No. 185
操作一時的に前回使った選択系ツールへ切り替え
キーCtrl
OSWindows
使用頻度高い
短い解説一時的に選択系ツールへ戻します。
使う場面文字入力とフレーム調整を素早く行き来できます。
No. 186
操作1語右へ移動
キーCtrl と →
OSWindows
使用頻度高い
短い解説カーソルを1語右へ移動します。
使う場面長い本文の修正位置へ素早く移れます。
No. 187
操作1語左へ移動
キーCtrl と ←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説カーソルを1語左へ移動します。
使う場面本文校正中に単語単位で戻って確認できます。
No. 188
操作1段落下へ移動
キーCtrl と ↓
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次の段落へ移動します。
使う場面本文フレーム内の段落を順に確認できます。
No. 189
操作1段落上へ移動
キーCtrl と ↑
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前の段落へ移動します。
使う場面校正中に直前の段落へ素早く戻れます。
No. 190
操作右側の1語を選択
キーShift と Ctrl と →
OSWindows
使用頻度高い
短い解説右の1語を選択します。
使う場面本文中の語句だけを素早く置換・書式変更できます。
No. 191
操作左側の1語を選択
キーShift と Ctrl と ←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説左の1語を選択します。
使う場面直前の語句を選んで表記修正や書式変更できます。
No. 192
操作下の1段落を選択
キーShift と Ctrl と ↓
OSWindows
使用頻度高い
短い解説下の段落まで選択します。
使う場面複数段落へ段落スタイルをまとめて適用できます。
No. 193
操作上の1段落を選択
キーShift と Ctrl と ↑
OSWindows
使用頻度高い
短い解説上の段落まで選択します。
使う場面本文の範囲を戻りながらまとめて選択できます。
No. 194
操作左揃え
キーShift と Ctrl と L
OSWindows
使用頻度高い
短い解説段落を左揃えにします。
使う場面本文やキャプションを読みやすい基準位置に整えられます。
No. 195
操作中央揃え
キーShift と Ctrl と C
OSWindows
使用頻度高い
短い解説段落を中央揃えにします。
使う場面タイトルや短いコピーをページ中央に見せたい時に使います。
No. 196
操作右揃え
キーShift と Ctrl と R
OSWindows
使用頻度高い
短い解説段落を右揃えにします。
使う場面日付や注記、価格などを右端に揃えられます。
No. 197
操作左揃えで両端揃え
キーShift と Ctrl と J
OSWindows
使用頻度高い
短い解説最終行を左にした両端揃えにします。
使う場面本文段落の左右端をきれいに揃えられます。
No. 198
操作全行両端揃え
キーShift と Ctrl と F
OSWindows
使用頻度高い
短い解説全行を両端揃えにします。
使う場面短い行も含めて段落の幅を均一に整えられます。
No. 199
操作文字サイズを大きくする
キーCtrl と Shift と >
OSWindows
使用頻度高い
短い解説文字サイズを上げます。
使う場面見出しや強調語の見え方をキーボードで調整できます。
No. 200
操作文字サイズを小さくする
キーCtrl と Shift と <
OSWindows
使用頻度高い
短い解説文字サイズを下げます。
使う場面あふれた本文や注釈を枠内に収めたい時に使います。
No. 201
操作新規初期設定ドキュメントを作成
キー⌘ Command と Option と N
OSMac
使用頻度高い
短い解説初期設定の新規文書を作ります。
使う場面判型や段組みを素早く決めて誌面制作を始められます。
No. 202
操作ガイドを表示または非表示
キー⌘ Command と ;
OSMac
使用頻度高い
短い解説ガイド表示を切り替えます。
使う場面余白やカラム位置に合わせた配置確認に使います。
No. 203
操作ガイドをロックまたはロック解除
キー⌘ Command と Option と ;
OSMac
使用頻度高い
短い解説ガイドのロックを切り替えます。
使う場面基準線を誤って動かさずにレイアウトできます。
No. 204
操作ガイドにスナップを切り替え
キーShift と ⌘ Command と ;
OSMac
使用頻度高い
短い解説ガイドへのスナップを切り替えます。
使う場面画像や文字枠を基準線に揃えて配置できます。
No. 205
操作ベースライングリッドを表示または非表示
キー⌘ Command と Option と '
OSMac
使用頻度高い
短い解説ベースライングリッドを切り替えます。
使う場面本文行の高さを揃えて読みやすい組版にできます。
No. 206
操作ドキュメントグリッドにスナップを切り替え
キーShift と ⌘ Command と '
OSMac
使用頻度高い
短い解説ドキュメントグリッドへの吸着を切り替えます。
使う場面図形や枠を規則的に並べやすくなります。
No. 207
操作見開き全体をウィンドウに合わせる
キー⌘ Command と Option と 0
OSMac
使用頻度高い
短い解説見開きを画面に収めます。
使う場面左右ページの流れやノド側の余白を確認できます。
No. 208
操作選択範囲をウィンドウに合わせる
キー⌘ Command と Option と =
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択中の文字枠や画像を画面に収めます。
使う場面対象だけを大きく確認して調整できます。
No. 209
操作ズーム率ボックスへ移動
キー⌘ Command と Option と 5
OSMac
使用頻度高い
短い解説ズーム率入力欄へ移動します。
使う場面任意倍率で誌面の細部や全体を確認できます。
No. 210
操作前の見開きへ移動
キー⌘ Command と Option と Page Up
OSMac
使用頻度高い
短い解説前の見開きへ移動します。
使う場面冊子のページ流れを戻りながら確認できます。
No. 211
操作次の見開きへ移動
キー⌘ Command と Option と Page Down
OSMac
使用頻度高い
短い解説次の見開きへ移動します。
使う場面誌面の続きや章を順に確認できます。
No. 212
操作最初の見開きへ移動
キーOption と Shift と Page Up
OSMac
使用頻度高い
短い解説最初の見開きへ移動します。
使う場面表紙や冒頭ページの確認にすぐ戻れます。
No. 213
操作最後の見開きへ移動
キーOption と Shift と Page Down
OSMac
使用頻度高い
短い解説最後の見開きへ移動します。
使う場面奥付や巻末ページを素早く確認できます。
No. 214
操作現在のビューと直前のビューを切り替える
キー⌘ Command と Option と 2
OSMac
使用頻度高い
短い解説直前の表示位置へ戻します。
使う場面拡大確認と全体確認を行き来しながら調整できます。
No. 215
操作次のウィンドウへ移動
キー⌘ Command と `
OSMac
使用頻度高い
短い解説次の文書ウィンドウへ移動します。
使う場面複数のInDesignファイルを見比べる時に使います。
No. 216
操作前のウィンドウへ移動
キー⌘ Command と Shift と `
OSMac
使用頻度高い
短い解説前の文書ウィンドウへ戻ります。
使う場面別案や参照ファイルとの行き来がしやすくなります。
No. 217
操作ページ指定ダイアログを開く
キー⌘ Command と J
OSMac
使用頻度高い
短い解説ページ番号指定を開きます。
使う場面長いカタログや冊子で目的ページへすぐ移動できます。
No. 218
操作タブ設定ダイアログを開く
キーShift と ⌘ Command と T
OSMac
使用頻度高い
短い解説タブ設定を開きます。
使う場面目次や価格表の文字位置を揃えて読みやすくできます。
No. 219
操作改ページを挿入
キー⌘ Command と Return
OSMac
使用頻度高い
短い解説改ページを入れます。
使う場面本文を次ページへ送って章や見出し位置を整えられます。
No. 220
操作改フレームを挿入
キーShift と ⌘ Command と Return
OSMac
使用頻度高い
短い解説改フレームを入れます。
使う場面連結テキストを次のフレームへ送って本文流しを調整できます。
No. 221
操作奇数ページ区切りを挿入
キーOption と Shift と ⌘ Command と Return
OSMac
使用頻度高い
短い解説奇数ページ区切りを入れます。
使う場面章扉を右ページ開始にしたい冊子で使います。
No. 222
操作偶数ページ区切りを挿入
キーOption と ⌘ Command と Return
OSMac
使用頻度高い
短い解説偶数ページ区切りを入れます。
使う場面章や付録を左ページ開始にしたい時に使います。
No. 223
操作現在のページ番号マーカーを挿入
キーOption と Shift と ⌘ Command と N
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在ページ番号マーカーを挿入します。
使う場面親ページのノンブル設定に使います。
No. 224
操作任意ハイフンを挿入
キーShift と ⌘ Command と -
OSMac
使用頻度高い
短い解説任意ハイフンを入れます。
使う場面英単語の改行位置を調整して本文の字面を整えます。
No. 225
操作ノンブレーキングハイフンを挿入
キーOption と ⌘ Command と -
OSMac
使用頻度高い
短い解説改行されないハイフンを入れます。
使う場面品番や電話番号の途中改行を防げます。
No. 226
操作emダッシュを挿入
キーOption と Shift と -
OSMac
使用頻度高い
短い解説emダッシュを挿入します。
使う場面欧文本文の区切り記号を正しい幅で入れられます。
No. 227
操作enダッシュを挿入
キー⌘ Command と -
OSMac
使用頻度高い
短い解説enダッシュを挿入します。
使う場面範囲表記などの欧文記号を適切に入力できます。
No. 228
操作右インデントタブを挿入
キーShift と Tab
OSMac
使用頻度高い
短い解説右インデントタブを入れます。
使う場面目次や価格欄の右端を揃える時に便利です。
No. 229
操作Indent to Here を挿入
キー⌘ Command と \
OSMac
使用頻度高い
短い解説ここまでインデントを入れます。
使う場面箇条書きや注釈の折り返し位置を揃えられます。
No. 230
操作行揃えの詳細ダイアログを開く
キーOption と ⌘ Command と Shift と J
OSMac
使用頻度高い
短い解説行揃えの詳細を開きます。
使う場面和文・欧文混在の段落の揃え方を細かく調整できます。
No. 231
操作段落罫線ダイアログを開く
キーOption と ⌘ Command と J
OSMac
使用頻度高い
短い解説段落罫線設定を開きます。
使う場面見出し下線や囲み罫を段落単位で調整できます。
No. 232
操作段落の保持オプションを開く
キーOption と ⌘ Command と K
OSMac
使用頻度高い
短い解説段落保持設定を開きます。
使う場面見出しだけがページ末に残る組版崩れを防げます。
No. 233
操作自由変形ツールに切り替え
キーE
OSMac
使用頻度高い
短い解説自由変形ツールへ切り替えます。
使う場面写真枠や図形をまとめて回転・拡大縮小できます。
No. 234
操作ページツールに切り替え
キーShift と P
OSMac
使用頻度高い
短い解説ページツールへ切り替えます。
使う場面ページサイズや配置を個別に調整する時に使います。
No. 235
操作ギャップツールに切り替え
キーU
OSMac
使用頻度高い
短い解説ギャップツールへ切り替えます。
使う場面複数フレーム間の余白を保ったまま調整できます。
No. 236
操作はさみツールに切り替え
キーC
OSMac
使用頻度高い
短い解説はさみツールへ切り替えます。
使う場面パスやフレームを切って装飾や形を調整できます。
No. 237
操作アンカーポイント追加ツールに切り替え
キー=
OSMac
使用頻度高い
短い解説アンカーポイントを追加します。
使う場面図形やパスの形を細かく作り込めます。
No. 238
操作アンカーポイント削除ツールに切り替え
キー-
OSMac
使用頻度高い
短い解説アンカーポイントを削除します。
使う場面複雑なパスを整理して形を整えられます。
No. 239
操作方向点変換ツールに切り替え
キーShift と C
OSMac
使用頻度高い
短い解説方向点変換ツールへ切り替えます。
使う場面曲線と直線のつながりを整えてパスを調整できます。
No. 240
操作パス上文字ツールに切り替え
キーShift と T
OSMac
使用頻度高い
短い解説パス上文字ツールへ切り替えます。
使う場面曲線に沿った見出しや装飾文字を作れます。
No. 241
操作選択中コンテナの内容を選択
キーShift と Esc
OSMac
使用頻度高い
短い解説フレーム内の内容を選びます。
使う場面画像の位置やトリミングを調整する時に使います。
No. 242
操作選択中コンテンツのコンテナを選択
キーEsc
OSMac
使用頻度高い
短い解説内容から外側のフレームを選びます。
使う場面画像枠やテキスト枠の大きさを調整できます。
No. 243
操作複製しながら移動操作
キーOption
OSMac
使用頻度高い
短い解説移動しながら複製します。
使う場面写真枠や見出しパーツを同じ体裁で増やせます。
No. 244
操作45度単位に制限して移動または変形
キーShift
OSMac
使用頻度高い
短い解説45度単位に制限します。
使う場面線や画像を水平・垂直に保って配置しやすくなります。
No. 245
操作一時的に前回使った選択系ツールへ切り替え
キー⌘ Command
OSMac
使用頻度高い
短い解説一時的に選択系ツールへ戻します。
使う場面文字入力とフレーム調整を素早く行き来できます。
No. 246
操作1語右へ移動
キーOption と →
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソルを1語右へ移動します。
使う場面長い本文の修正位置へ素早く移れます。
No. 247
操作1語左へ移動
キーOption と ←
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソルを1語左へ移動します。
使う場面本文校正中に単語単位で戻って確認できます。
No. 248
操作1段落下へ移動
キー⌘ Command と ↓
OSMac
使用頻度高い
短い解説次の段落へ移動します。
使う場面本文フレーム内の段落を順に確認できます。
No. 249
操作1段落上へ移動
キー⌘ Command と ↑
OSMac
使用頻度高い
短い解説前の段落へ移動します。
使う場面校正中に直前の段落へ素早く戻れます。
No. 250
操作右側の1語を選択
キーShift と Option と →
OSMac
使用頻度高い
短い解説右の1語を選択します。
使う場面本文中の語句だけを素早く置換・書式変更できます。
No. 251
操作左側の1語を選択
キーShift と Option と ←
OSMac
使用頻度高い
短い解説左の1語を選択します。
使う場面直前の語句を選んで表記修正や書式変更できます。
No. 252
操作下の1段落を選択
キーShift と ⌘ Command と ↓
OSMac
使用頻度高い
短い解説下の段落まで選択します。
使う場面複数段落へ段落スタイルをまとめて適用できます。
No. 253
操作上の1段落を選択
キーShift と ⌘ Command と ↑
OSMac
使用頻度高い
短い解説上の段落まで選択します。
使う場面本文の範囲を戻りながらまとめて選択できます。
No. 254
操作左揃え
キーShift と ⌘ Command と L
OSMac
使用頻度高い
短い解説段落を左揃えにします。
使う場面本文やキャプションを読みやすい基準位置に整えられます。
No. 255
操作中央揃え
キーShift と ⌘ Command と C
OSMac
使用頻度高い
短い解説段落を中央揃えにします。
使う場面タイトルや短いコピーをページ中央に見せたい時に使います。
No. 256
操作右揃え
キーShift と ⌘ Command と R
OSMac
使用頻度高い
短い解説段落を右揃えにします。
使う場面日付や注記、価格などを右端に揃えられます。
No. 257
操作左揃えで両端揃え
キーShift と ⌘ Command と J
OSMac
使用頻度高い
短い解説最終行を左にした両端揃えにします。
使う場面本文段落の左右端をきれいに揃えられます。
No. 258
操作全行両端揃え
キーShift と ⌘ Command と F
OSMac
使用頻度高い
短い解説全行を両端揃えにします。
使う場面短い行も含めて段落の幅を均一に整えられます。
No. 259
操作文字サイズを大きくする
キー⌘ Command と Shift と >
OSMac
使用頻度高い
短い解説文字サイズを上げます。
使う場面見出しや強調語の見え方をキーボードで調整できます。
No. 260
操作文字サイズを小さくする
キー⌘ Command と Shift と <
OSMac
使用頻度高い
短い解説文字サイズを下げます。
使う場面あふれた本文や注釈を枠内に収めたい時に使います。
No. 261
操作選択項目をロック
キーCtrl と L
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択したオブジェクトをロックします。
使う場面背景やガイド代わりの要素を誤操作から守れます。
No. 262
操作すべてのオブジェクトのロックを解除
キーAlt と Ctrl と L
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ロック済みオブジェクトを解除します。
使う場面固定していた背景や画像を再編集できます。
No. 263
操作選択項目を隠す
キーCtrl と 3
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択項目を非表示にします。
使う場面重なった要素を一時的に避けて下のパーツを編集できます。
No. 264
操作すべてを表示
キーAlt と Ctrl と 3
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説非表示のオブジェクトを表示します。
使う場面隠していた画像や文字枠を作業画面へ戻せます。
No. 265
操作段落スタイルパネルを表示
キーF11
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説段落スタイルパネルを開きます。
使う場面本文・見出しの組版ルールを一括管理できます。
No. 266
操作文字スタイルパネルを表示
キーShift と F11
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説文字スタイルパネルを開きます。
使う場面強調語や注記など部分的な文字書式を管理できます。
No. 267
操作オブジェクトスタイルパネルを表示
キーAlt と F7
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説オブジェクトスタイルパネルを開きます。
使う場面画像枠や囲み罫の体裁を統一できます。
No. 268
操作表スタイルパネルを表示
キーAlt と Shift と F11
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表スタイルパネルを開きます。
使う場面価格表や一覧表の見た目をまとめて整えられます。
No. 269
操作セルスタイルパネルを表示
キーCtrl と Shift と F11
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説セルスタイルパネルを開きます。
使う場面表の見出しセルや数値セルの書式を統一できます。
No. 270
操作索引パネルを表示
キーShift と F8
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説索引パネルを開きます。
使う場面書籍やカタログの索引項目を管理できます。
No. 271
操作ブックパネルを表示
キーF9
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ブックパネルを開きます。
使う場面複数文書で構成する冊子や書籍を管理できます。
No. 272
操作ハイパーリンクパネルを表示
キーCtrl と Shift と F9
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ハイパーリンクパネルを開きます。
使う場面PDFやEPUB用のリンク設定を管理できます。
No. 273
操作スクリプトパネルを表示
キーAlt と Ctrl と F11
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説スクリプトパネルを開きます。
使う場面定型処理や大量ページの自動化を実行できます。
No. 274
操作プリフライトパネルを表示
キーAlt と Shift と Ctrl と F10
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説プリフライトパネルを開きます。
使う場面リンク切れやフォント不足を入稿前に確認できます。
No. 275
操作透明効果パネルを表示
キーShift と Ctrl と F10
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説透明効果パネルを開きます。
使う場面写真や図形の重なり、透過表現を調整できます。
No. 276
操作ノートを表示または非表示
キーShift と Ctrl と N
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説注釈ノートの表示を切り替えます。
使う場面校正コメントを見ながら本文を確認できます。
No. 277
操作隠し文字を表示または非表示
キーAlt と Ctrl と I
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説隠し文字を切り替えます。
使う場面改行、スペース、タブなど組版の見えない要素を確認できます。
No. 278
操作リンクを更新
キーAlt と Ctrl と U
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説リンク素材を更新します。
使う場面差し替えた画像や外部ファイルの変更を誌面へ反映できます。
No. 279
操作リンクを再リンク
キーCtrl と Alt と Shift と D
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説リンク先を指定し直します。
使う場面画像移動や素材差し替え後のリンク切れを直せます。
No. 280
操作不揃い行をバランス
キーAlt と Shift と Ctrl と B
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説段落の不揃い行を整えます。
使う場面見出しや短い本文の行長を読みやすく調整できます。
No. 281
操作太字を適用
キーCtrl と Shift と B
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択文字を太字にします。
使う場面見出しや重要語を本文内で強調できます。
No. 282
操作斜体を適用
キーCtrl と Shift と I
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択文字を斜体にします。
使う場面欧文の強調や注記のニュアンスを付けられます。
No. 283
操作下線を適用
キーCtrl と Shift と U
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択文字に下線を付けます。
使う場面注目箇所やリンク風表現を本文内で示せます。
No. 284
操作大文字を適用
キーCtrl と Shift と K
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説欧文を大文字にします。
使う場面見出しやラベルの表記を統一できます。
No. 285
操作小型大文字を適用
キーCtrl と Shift と H
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説小型大文字を適用します。
使う場面欧文の見出しや注記を上品に整えられます。
No. 286
操作行送りを増やす
キーAlt と ↓
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説行送りを広げます。
使う場面本文の読みやすさや余白感を調整できます。
No. 287
操作行送りを減らす
キーAlt と ↑
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説行送りを詰めます。
使う場面本文量が多い時にフレーム内へ収めやすくなります。
No. 288
操作ベースラインシフトを増やす
キーAlt と Shift と ↑
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説文字のベースラインを上げます。
使う場面上付き風の注記や記号位置を調整できます。
No. 289
操作ベースラインシフトを減らす
キーAlt と Shift と ↓
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説文字のベースラインを下げます。
使う場面下付き風の記号や注釈の位置を整えられます。
No. 290
操作トラッキングを広げる
キーAlt と →
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説文字間を広げます。
使う場面見出しや欧文タイトルの余白感を調整できます。
No. 291
操作トラッキングを狭める
キーAlt と ←
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説文字間を詰めます。
使う場面見出しや本文を指定幅に収めたい時に使います。
No. 292
操作カーニングを広げる
キーAlt と Ctrl と →
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択位置の字間を広げます。
使う場面見出しの文字詰めを細かく整えられます。
No. 293
操作カーニングを狭める
キーAlt と Ctrl と ←
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択位置の字間を詰めます。
使う場面ロゴ風見出しや欧文の見え方を調整できます。
No. 294
操作段落書式の上書きをクリア
キーAlt と Ctrl と R
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説段落書式の上書きを消します。
使う場面段落スタイル通りの本文体裁に戻せます。
No. 295
操作文字書式の上書きをクリア
キーAlt と Shift と Ctrl と R
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説文字書式の上書きを消します。
使う場面文字スタイルや段落設定に沿った体裁へ戻せます。
No. 296
操作テキストフレームオプションを開く
キーCtrl と B
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説テキストフレーム設定を開きます。
使う場面段数、余白、縦位置など文字枠を調整できます。
No. 297
操作次のスタイルを適用
キーAlt と Ctrl と ]
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説次のスタイルを適用します。
使う場面見出しから本文など段落スタイルの流れを整えられます。
No. 298
操作前のスタイルを適用
キーAlt と Ctrl と [
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説前のスタイルを適用します。
使う場面連続する段落の体裁をキーボードで切り替えられます。
No. 299
操作標準スタイルを適用
キーCtrl と Shift と Y
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説標準スタイルを適用します。
使う場面崩れた本文を基本の段落体裁へ戻せます。
No. 300
操作取り消し線を適用
キーShift と Ctrl と /
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択文字に取り消し線を付けます。
使う場面校正指示や変更前表現を示す時に使います。
No. 301
操作脚注を挿入
キーCtrl と Alt と F
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説脚注を挿入します。
使う場面書籍や資料の注記を本文と連動して管理できます。
No. 302
操作表を挿入
キーCtrl と Alt と Shift と T
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表を挿入します。
使う場面価格表、仕様表、スケジュール表を誌面に作れます。
No. 303
操作右側の1文字を選択
キーShift と →
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説右の1文字を選択します。
使う場面本文校正中に一字だけ選んで修正・書式変更できます。
No. 304
操作フォントメニューへ移動
キーCtrl と Shift と M
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説フォント選択欄へ移動します。
使う場面本文や見出しの書体をキーボードで素早く変更できます。
No. 305
操作現在行の先頭まで選択
キーShift と Home
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在行の先頭まで選択します。
使う場面行単位の本文修正や書式変更を素早く行えます。
No. 306
操作現在行の末尾まで選択
キーShift と End
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在行の末尾まで選択します。
使う場面行末までのコピーや書式変更に使います。
No. 307
操作前の見出しスタイルへ移動
キーCtrl と Alt と PageUp
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説前の見出しへ移動します。
使う場面長い冊子で章や節を戻りながら確認できます。
No. 308
操作次の見出しスタイルへ移動
キーCtrl と Alt と PageDown
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説次の見出しへ移動します。
使う場面文書構成を追いながら見出し位置を確認できます。
No. 309
操作現在の文頭へ移動
キーCtrl と Home
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説文頭へ移動します。
使う場面文章校正中に文の始まりへすぐ戻れます。
No. 310
操作現在の文末へ移動
キーCtrl と End
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説文末へ移動します。
使う場面長い本文の句点近くへ素早く移れます。
No. 311
操作選択項目をロック
キー⌘ Command と L
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択したオブジェクトをロックします。
使う場面背景やガイド代わりの要素を誤操作から守れます。
No. 312
操作すべてのオブジェクトのロックを解除
キーOption と ⌘ Command と L
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ロック済みオブジェクトを解除します。
使う場面固定していた背景や画像を再編集できます。
No. 313
操作選択項目を隠す
キー⌘ Command と 3
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択項目を非表示にします。
使う場面重なった要素を一時的に避けて下のパーツを編集できます。
No. 314
操作すべてを表示
キーOption と ⌘ Command と 3
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説非表示のオブジェクトを表示します。
使う場面隠していた画像や文字枠を作業画面へ戻せます。
No. 315
操作段落スタイルパネルを表示
キーF11
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説段落スタイルパネルを開きます。
使う場面本文・見出しの組版ルールを一括管理できます。
No. 316
操作文字スタイルパネルを表示
キーShift と F11
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説文字スタイルパネルを開きます。
使う場面強調語や注記など部分的な文字書式を管理できます。
No. 317
操作オブジェクトスタイルパネルを表示
キーOption と F7
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説オブジェクトスタイルパネルを開きます。
使う場面画像枠や囲み罫の体裁を統一できます。
No. 318
操作表スタイルパネルを表示
キーOption と Shift と F11
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説表スタイルパネルを開きます。
使う場面価格表や一覧表の見た目をまとめて整えられます。
No. 319
操作セルスタイルパネルを表示
キー⌘ Command と Shift と F11
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説セルスタイルパネルを開きます。
使う場面表の見出しセルや数値セルの書式を統一できます。
No. 320
操作索引パネルを表示
キーShift と F8
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説索引パネルを開きます。
使う場面書籍やカタログの索引項目を管理できます。
No. 321
操作ブックパネルを表示
キーF9
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ブックパネルを開きます。
使う場面複数文書で構成する冊子や書籍を管理できます。
No. 322
操作ハイパーリンクパネルを表示
キー⌘ Command と Shift と F9
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ハイパーリンクパネルを開きます。
使う場面PDFやEPUB用のリンク設定を管理できます。
No. 323
操作スクリプトパネルを表示
キーOption と ⌘ Command と F11
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説スクリプトパネルを開きます。
使う場面定型処理や大量ページの自動化を実行できます。
No. 324
操作プリフライトパネルを表示
キーOption と Shift と ⌘ Command と F10
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説プリフライトパネルを開きます。
使う場面リンク切れやフォント不足を入稿前に確認できます。
No. 325
操作透明効果パネルを表示
キーShift と ⌘ Command と F10
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説透明効果パネルを開きます。
使う場面写真や図形の重なり、透過表現を調整できます。
No. 326
操作ノートを表示または非表示
キーShift と ⌘ Command と N
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説注釈ノートの表示を切り替えます。
使う場面校正コメントを見ながら本文を確認できます。
No. 327
操作隠し文字を表示または非表示
キーOption と ⌘ Command と I
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説隠し文字を切り替えます。
使う場面改行、スペース、タブなど組版の見えない要素を確認できます。
No. 328
操作リンクを更新
キーOption と ⌘ Command と U
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説リンク素材を更新します。
使う場面差し替えた画像や外部ファイルの変更を誌面へ反映できます。
No. 329
操作リンクを再リンク
キー⌘ Command と Option と Shift と D
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説リンク先を指定し直します。
使う場面画像移動や素材差し替え後のリンク切れを直せます。
No. 330
操作不揃い行をバランス
キーOption と Shift と ⌘ Command と B
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説段落の不揃い行を整えます。
使う場面見出しや短い本文の行長を読みやすく調整できます。
No. 331
操作太字を適用
キー⌘ Command と Shift と B
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択文字を太字にします。
使う場面見出しや重要語を本文内で強調できます。
No. 332
操作斜体を適用
キー⌘ Command と Shift と I
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択文字を斜体にします。
使う場面欧文の強調や注記のニュアンスを付けられます。
No. 333
操作下線を適用
キー⌘ Command と Shift と U
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択文字に下線を付けます。
使う場面注目箇所やリンク風表現を本文内で示せます。
No. 334
操作大文字を適用
キー⌘ Command と Shift と K
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説欧文を大文字にします。
使う場面見出しやラベルの表記を統一できます。
No. 335
操作小型大文字を適用
キー⌘ Command と Shift と H
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説小型大文字を適用します。
使う場面欧文の見出しや注記を上品に整えられます。
No. 336
操作行送りを増やす
キーOption と ↓
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説行送りを広げます。
使う場面本文の読みやすさや余白感を調整できます。
No. 337
操作行送りを減らす
キーOption と ↑
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説行送りを詰めます。
使う場面本文量が多い時にフレーム内へ収めやすくなります。
No. 338
操作ベースラインシフトを増やす
キーOption と Shift と ↑
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説文字のベースラインを上げます。
使う場面上付き風の注記や記号位置を調整できます。
No. 339
操作ベースラインシフトを減らす
キーOption と Shift と ↓
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説文字のベースラインを下げます。
使う場面下付き風の記号や注釈の位置を整えられます。
No. 340
操作トラッキングを広げる
キーOption と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説文字間を広げます。
使う場面見出しや欧文タイトルの余白感を調整できます。
No. 341
操作トラッキングを狭める
キーOption と ←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説文字間を詰めます。
使う場面見出しや本文を指定幅に収めたい時に使います。
No. 342
操作カーニングを広げる
キーOption と ⌘ Command と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択位置の字間を広げます。
使う場面見出しの文字詰めを細かく整えられます。
No. 343
操作カーニングを狭める
キーOption と ⌘ Command と ←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択位置の字間を詰めます。
使う場面ロゴ風見出しや欧文の見え方を調整できます。
No. 344
操作段落書式の上書きをクリア
キーOption と ⌘ Command と R
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説段落書式の上書きを消します。
使う場面段落スタイル通りの本文体裁に戻せます。
No. 345
操作文字書式の上書きをクリア
キーOption と Shift と ⌘ Command と R
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説文字書式の上書きを消します。
使う場面文字スタイルや段落設定に沿った体裁へ戻せます。
No. 346
操作テキストフレームオプションを開く
キー⌘ Command と B
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説テキストフレーム設定を開きます。
使う場面段数、余白、縦位置など文字枠を調整できます。
No. 347
操作次のスタイルを適用
キーOption と ⌘ Command と ]
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説次のスタイルを適用します。
使う場面見出しから本文など段落スタイルの流れを整えられます。
No. 348
操作前のスタイルを適用
キーOption と ⌘ Command と [
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説前のスタイルを適用します。
使う場面連続する段落の体裁をキーボードで切り替えられます。
No. 349
操作標準スタイルを適用
キー⌘ Command と Shift と Y
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説標準スタイルを適用します。
使う場面崩れた本文を基本の段落体裁へ戻せます。
No. 350
操作取り消し線を適用
キーControl と Shift と ⌘ Command と /
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択文字に取り消し線を付けます。
使う場面校正指示や変更前表現を示す時に使います。
No. 351
操作脚注を挿入
キー⌘ Command と Option と F
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説脚注を挿入します。
使う場面書籍や資料の注記を本文と連動して管理できます。
No. 352
操作表を挿入
キー⌘ Command と Option と Shift と T
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説表を挿入します。
使う場面価格表、仕様表、スケジュール表を誌面に作れます。
No. 353
操作右側の1文字を選択
キーShift と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説右の1文字を選択します。
使う場面本文校正中に一字だけ選んで修正・書式変更できます。
No. 354
操作フォントメニューへ移動
キー⌘ Command と Shift と M
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説フォント選択欄へ移動します。
使う場面本文や見出しの書体をキーボードで素早く変更できます。
No. 355
操作現在行の先頭まで選択
キーShift と Home
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在行の先頭まで選択します。
使う場面行単位の本文修正や書式変更を素早く行えます。
No. 356
操作現在行の末尾まで選択
キーShift と End
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在行の末尾まで選択します。
使う場面行末までのコピーや書式変更に使います。
No. 357
操作前の見出しスタイルへ移動
キー⌘ Command と Option と Page Up
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説前の見出しへ移動します。
使う場面長い冊子で章や節を戻りながら確認できます。
No. 358
操作次の見出しスタイルへ移動
キー⌘ Command と Option と Page Down
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説次の見出しへ移動します。
使う場面文書構成を追いながら見出し位置を確認できます。
No. 359
操作現在の文頭へ移動
キー⌘ Command と ↑
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説文頭へ移動します。
使う場面文章校正中に文の始まりへすぐ戻れます。
No. 360
操作現在の文末へ移動
キー⌘ Command と ↓
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説文末へ移動します。
使う場面長い本文の句点近くへ素早く移れます。
No. 361
操作目次を更新
キーAlt と Shift と Ctrl と T
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説目次を更新します。
使う場面見出し変更後のページ番号や項目を反映できます。
No. 362
操作索引エントリを追加
キーCtrl と 7
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説索引項目を追加します。
使う場面書籍やカタログの巻末索引を作る時に使います。
No. 363
操作表の行をヘッダーに変換
キーCtrl と Alt と Shift と H
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説表の行をヘッダー化します。
使う場面複数ページに続く表でも見出しを維持しやすくなります。
No. 364
操作行を均等に分配
キーAlt と Shift と F7
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説表の行高を均等にします。
使う場面表組みの見た目を整えて読みやすくできます。
No. 365
操作列を均等に分配
キーCtrl と Alt と Shift と F7
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説表の列幅を均等にします。
使う場面価格表や比較表の幅をきれいに揃えられます。
No. 366
操作前の変更箇所へ移動
キーShift と F4
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説前の変更箇所へ移動します。
使う場面校正反映や修正履歴を戻りながら確認できます。
No. 367
操作次の変更箇所へ移動
キーF4
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次の変更箇所へ移動します。
使う場面修正された本文やレイアウト差分を順に確認できます。
No. 368
操作ページを回転表示
キーAlt と Shift と R
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ページ表示を回転します。
使う場面横向き要素や縦組みの確認をしやすくできます。
No. 369
操作表示回転を解除
キーAlt と Ctrl と Shift と R
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説回転表示を戻します。
使う場面通常の向きでページ全体の仕上がりを確認できます。
No. 370
操作オーバーセットテキストを確認
キーCtrl と Alt と .
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説オーバーセットを確認します。
使う場面見えない本文のあふれを入稿前に見つけられます。
No. 371
操作次のリンク切れへ移動
キーAlt と Shift と Ctrl と D
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次のリンク切れへ移動します。
使う場面入稿前に不足画像や外部素材の問題を追えます。
No. 372
操作均等配置の設定を開く
キーAlt と Ctrl と F7
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説均等配置設定を開きます。
使う場面日本語の字間や段落幅の揃え方を細かく調整できます。
No. 373
操作条件付きテキストパネルを表示
キーShift と Ctrl と Alt と C
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説条件付きテキストパネルを開きます。
使う場面版違いや地域別の本文差分を管理できます。
No. 374
操作インタラクティブ PDF を書き出し
キーCtrl と Shift と E
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説インタラクティブPDFを書き出します。
使う場面リンクやボタンを含む配布用PDFを作れます。
No. 375
操作EPUB を書き出し
キーCtrl と Alt と Shift と E
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説EPUBを書き出します。
使う場面電子書籍やデジタル配信用のデータを作成できます。
No. 376
操作前の1文字を削除
キーBackspace
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説前の1文字を削除します。
使う場面本文フレーム内の誤字をカーソル位置から直せます。
No. 377
操作次の1文字を削除
キーDelete
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次の1文字を削除します。
使う場面カーソル直後の文字を消して本文を修正できます。
No. 378
操作次の1語を削除
キーCtrl と Delete
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次の1語を削除します。
使う場面不要な語句をまとめて消して本文を整えられます。
No. 379
操作現在の文を削除
キーCtrl と Shift と Delete
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説現在の文を削除します。
使う場面校正中に不要な一文をまとめて整理できます。
No. 380
操作現在の段落を削除
キーCtrl と Alt と Shift と Delete
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説現在の段落を削除します。
使う場面本文構成を見直す時に段落単位で整理できます。
No. 381
操作全ストーリーを再計算
キーCtrl と Alt と /
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説全ストーリーを再計算します。
使う場面本文の流れやページ番号の更新確認に使います。
No. 382
操作ノートエディターを開く
キーCtrl と Alt と N
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ノートエディターを開きます。
使う場面校正用メモを本文と切り分けて確認できます。
No. 383
操作自動行送りを適用
キーShift と Alt と Ctrl と A
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説自動行送りに戻します。
使う場面文字サイズに合わせた自然な行間へ整えられます。
No. 384
操作グリッド揃えを切り替える
キーShift と Alt と Ctrl と G
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説グリッド揃えを切り替えます。
使う場面本文行をベースライングリッドに揃える時に使います。
No. 385
操作配置時に読み込みオプションを表示
キーShift
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説配置時の読み込み設定を出します。
使う場面PDFやWord原稿の取り込み条件を確認できます。
No. 386
操作フレームの内容に合わせてサイズ変更
キーCtrl と Alt と C
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説フレームを内容に合わせます。
使う場面画像やテキスト量に合わせて枠サイズを整えられます。
No. 387
操作内容をフレームに合わせる
キーCtrl と Alt と E
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説内容をフレームに合わせます。
使う場面配置画像を枠の大きさに素早く収められます。
No. 388
操作貼り付けボード全体をウィンドウに合わせる
キーCtrl と Alt と Shift と 0
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説貼り付けボードまで表示します。
使う場面ページ外に置いた素材や作業用パーツを確認できます。
No. 389
操作小口を追加
キーCtrl と Alt と B
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説小口を追加します。
使う場面印刷物の仕上がり余白や断裁まわりの確認に関わります。
No. 390
操作属性パネルを表示
キーCtrl と F11
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説属性パネルを開きます。
使う場面オーバープリントなど印刷に関わる属性を確認できます。
No. 391
操作情報パネルを表示
キーF8
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説情報パネルを開きます。
使う場面選択物の位置やサイズを数値で確認できます。
No. 392
操作Browse in Bridge を開く
キーAlt と Ctrl と O
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説Bridgeを開きます。
使う場面配置する画像素材を確認しながらInDesignへ戻れます。
No. 393
操作新規ライブラリ項目を追加
キーCtrl と Alt と Shift と L
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ライブラリ項目を追加します。
使う場面よく使うロゴや誌面パーツを再利用できます。
No. 394
操作ノンブレーキングスペースを挿入
キーAlt と Ctrl と X
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ノンブレーキングスペースを入れます。
使う場面語句のまとまりを同じ行に保てます。
No. 395
操作細いスペースを挿入
キーAlt と Shift と Ctrl と M
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説細いスペースを入れます。
使う場面単位や記号まわりの詰まりを上品に調整できます。
No. 396
操作固定幅のスペースを挿入
キーShift と Ctrl と M
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説固定幅スペースを入れます。
使う場面欧文や数値の間隔を一定に保ちたい時に使います。
No. 397
操作改行禁止スペースを挿入
キーCtrl と Alt と Space
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説改行されないスペースを入れます。
使う場面氏名や単位付き数値の途中改行を防げます。
No. 398
操作句読点のぶら下げを切り替える
キーAlt と Shift と Ctrl と B
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説句読点のぶら下げを切り替えます。
使う場面日本語本文の行末を美しく整えられます。
No. 399
操作現在のページ番号を挿入
キーShift と Alt と Ctrl と N
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説現在ページ番号を入れます。
使う場面ノンブルや参照表記を手早く追加できます。
No. 400
操作検索・置換で次を検索
キーCtrl と Alt と F
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次の検索結果へ進みます。
使う場面誌面内の表記ゆれを順番に確認しながら修正できます。
No. 401
操作目次を更新
キーOption と Shift と ⌘ Command と T
OSMac
使用頻度たまに
短い解説目次を更新します。
使う場面見出し変更後のページ番号や項目を反映できます。
No. 402
操作索引エントリを追加
キー⌘ Command と 7
OSMac
使用頻度たまに
短い解説索引項目を追加します。
使う場面書籍やカタログの巻末索引を作る時に使います。
No. 403
操作表の行をヘッダーに変換
キー⌘ Command と Option と Shift と H
OSMac
使用頻度たまに
短い解説表の行をヘッダー化します。
使う場面複数ページに続く表でも見出しを維持しやすくなります。
No. 404
操作行を均等に分配
キーOption と Shift と F7
OSMac
使用頻度たまに
短い解説表の行高を均等にします。
使う場面表組みの見た目を整えて読みやすくできます。
No. 405
操作列を均等に分配
キー⌘ Command と Option と Shift と F7
OSMac
使用頻度たまに
短い解説表の列幅を均等にします。
使う場面価格表や比較表の幅をきれいに揃えられます。
No. 406
操作前の変更箇所へ移動
キーShift と F4
OSMac
使用頻度たまに
短い解説前の変更箇所へ移動します。
使う場面校正反映や修正履歴を戻りながら確認できます。
No. 407
操作次の変更箇所へ移動
キーF4
OSMac
使用頻度たまに
短い解説次の変更箇所へ移動します。
使う場面修正された本文やレイアウト差分を順に確認できます。
No. 408
操作ページを回転表示
キーOption と Shift と R
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ページ表示を回転します。
使う場面横向き要素や縦組みの確認をしやすくできます。
No. 409
操作表示回転を解除
キーOption と ⌘ Command と Shift と R
OSMac
使用頻度たまに
短い解説回転表示を戻します。
使う場面通常の向きでページ全体の仕上がりを確認できます。
No. 410
操作オーバーセットテキストを確認
キー⌘ Command と Option と .
OSMac
使用頻度たまに
短い解説オーバーセットを確認します。
使う場面見えない本文のあふれを入稿前に見つけられます。
No. 411
操作次のリンク切れへ移動
キーOption と Shift と ⌘ Command と D
OSMac
使用頻度たまに
短い解説次のリンク切れへ移動します。
使う場面入稿前に不足画像や外部素材の問題を追えます。
No. 412
操作均等配置の設定を開く
キーOption と ⌘ Command と F7
OSMac
使用頻度たまに
短い解説均等配置設定を開きます。
使う場面日本語の字間や段落幅の揃え方を細かく調整できます。
No. 413
操作条件付きテキストパネルを表示
キーShift と ⌘ Command と Option と C
OSMac
使用頻度たまに
短い解説条件付きテキストパネルを開きます。
使う場面版違いや地域別の本文差分を管理できます。
No. 414
操作インタラクティブ PDF を書き出し
キー⌘ Command と Shift と E
OSMac
使用頻度たまに
短い解説インタラクティブPDFを書き出します。
使う場面リンクやボタンを含む配布用PDFを作れます。
No. 415
操作EPUB を書き出し
キー⌘ Command と Option と Shift と E
OSMac
使用頻度たまに
短い解説EPUBを書き出します。
使う場面電子書籍やデジタル配信用のデータを作成できます。
No. 416
操作前の1文字を削除
キーDelete
OSMac
使用頻度たまに
短い解説前の1文字を削除します。
使う場面本文フレーム内の誤字をカーソル位置から直せます。
No. 417
操作次の1文字を削除
キーForward Delete
OSMac
使用頻度たまに
短い解説次の1文字を削除します。
使う場面カーソル直後の文字を消して本文を修正できます。
No. 418
操作次の1語を削除
キーOption と Forward Delete
OSMac
使用頻度たまに
短い解説次の1語を削除します。
使う場面不要な語句をまとめて消して本文を整えられます。
No. 419
操作現在の文を削除
キー⌘ Command と Forward Delete
OSMac
使用頻度たまに
短い解説現在の文を削除します。
使う場面校正中に不要な一文をまとめて整理できます。
No. 420
操作現在の段落を削除
キー⌘ Command と Option と Forward Delete
OSMac
使用頻度たまに
短い解説現在の段落を削除します。
使う場面本文構成を見直す時に段落単位で整理できます。
No. 421
操作全ストーリーを再計算
キー⌘ Command と Option と /
OSMac
使用頻度たまに
短い解説全ストーリーを再計算します。
使う場面本文の流れやページ番号の更新確認に使います。
No. 422
操作ノートエディターを開く
キー⌘ Command と Option と N
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ノートエディターを開きます。
使う場面校正用メモを本文と切り分けて確認できます。
No. 423
操作自動行送りを適用
キーShift と Option と ⌘ Command と A
OSMac
使用頻度たまに
短い解説自動行送りに戻します。
使う場面文字サイズに合わせた自然な行間へ整えられます。
No. 424
操作グリッド揃えを切り替える
キーShift と Option と ⌘ Command と G
OSMac
使用頻度たまに
短い解説グリッド揃えを切り替えます。
使う場面本文行をベースライングリッドに揃える時に使います。
No. 425
操作配置時に読み込みオプションを表示
キーShift
OSMac
使用頻度たまに
短い解説配置時の読み込み設定を出します。
使う場面PDFやWord原稿の取り込み条件を確認できます。
No. 426
操作フレームの内容に合わせてサイズ変更
キー⌘ Command と Option と C
OSMac
使用頻度たまに
短い解説フレームを内容に合わせます。
使う場面画像やテキスト量に合わせて枠サイズを整えられます。
No. 427
操作内容をフレームに合わせる
キー⌘ Command と Option と E
OSMac
使用頻度たまに
短い解説内容をフレームに合わせます。
使う場面配置画像を枠の大きさに素早く収められます。
No. 428
操作貼り付けボード全体をウィンドウに合わせる
キー⌘ Command と Option と Shift と 0
OSMac
使用頻度たまに
短い解説貼り付けボードまで表示します。
使う場面ページ外に置いた素材や作業用パーツを確認できます。
No. 429
操作小口を追加
キー⌘ Command と Option と B
OSMac
使用頻度たまに
短い解説小口を追加します。
使う場面印刷物の仕上がり余白や断裁まわりの確認に関わります。
No. 430
操作属性パネルを表示
キー⌘ Command と F11
OSMac
使用頻度たまに
短い解説属性パネルを開きます。
使う場面オーバープリントなど印刷に関わる属性を確認できます。
No. 431
操作情報パネルを表示
キーF8
OSMac
使用頻度たまに
短い解説情報パネルを開きます。
使う場面選択物の位置やサイズを数値で確認できます。
No. 432
操作Browse in Bridge を開く
キーOption と ⌘ Command と O
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Bridgeを開きます。
使う場面配置する画像素材を確認しながらInDesignへ戻れます。
No. 433
操作新規ライブラリ項目を追加
キー⌘ Command と Option と Shift と L
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ライブラリ項目を追加します。
使う場面よく使うロゴや誌面パーツを再利用できます。
No. 434
操作ノンブレーキングスペースを挿入
キーOption と ⌘ Command と X
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ノンブレーキングスペースを入れます。
使う場面語句のまとまりを同じ行に保てます。
No. 435
操作細いスペースを挿入
キーOption と Shift と ⌘ Command と M
OSMac
使用頻度たまに
短い解説細いスペースを入れます。
使う場面単位や記号まわりの詰まりを上品に調整できます。
No. 436
操作固定幅のスペースを挿入
キーShift と ⌘ Command と M
OSMac
使用頻度たまに
短い解説固定幅スペースを入れます。
使う場面欧文や数値の間隔を一定に保ちたい時に使います。
No. 437
操作改行禁止スペースを挿入
キー⌘ Command と Option と Space
OSMac
使用頻度たまに
短い解説改行されないスペースを入れます。
使う場面氏名や単位付き数値の途中改行を防げます。
No. 438
操作句読点のぶら下げを切り替える
キーOption と Shift と ⌘ Command と B
OSMac
使用頻度たまに
短い解説句読点のぶら下げを切り替えます。
使う場面日本語本文の行末を美しく整えられます。
No. 439
操作現在のページ番号を挿入
キーShift と Option と ⌘ Command と N
OSMac
使用頻度たまに
短い解説現在ページ番号を入れます。
使う場面ノンブルや参照表記を手早く追加できます。
No. 440
操作検索・置換で次を検索
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