GOOGLE WORKSPACE / SHORTCUT TABLE

Google スプレッドシートのショートカット表

Google スプレッドシートに収録しているショートカットをすべて掲載しています。OSと使用頻度を選び、操作名やキーで絞り込んで確認できます。

確認日 2026.07.24Windows・Mac436件収録

Google スプレッドシートのショートカット表

OS

使用頻度

該当 436件/全436

1〜436件を表示

No. 1
操作元に戻す
キーCtrl と Z
OSWindows
使用頻度最高
短い解説直前の入力や書式変更を取り消せます。
使う場面数式編集やセル更新を戻したい時の保険になります。対象セルの確認にも使えます。
No. 2
操作やり直す
キーCtrl と Y
OSWindows
使用頻度最高
短い解説取り消した操作を再適用できます。
使う場面戻しすぎたセル編集や書式変更を復元する時に役立ちます。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 3
操作コピー
キーCtrl と C
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択セルや範囲をコピーできます。
使う場面別セルや別シートの表づくりに再利用し、入力を減らせます。表整理の手順を短縮できます。
No. 4
操作切り取り
キーCtrl と X
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択セルの内容を移動用に切り取れます。
使う場面表内の値や見出しを別位置へ移す時に使えます。対象セルの確認にも使えます。
No. 5
操作貼り付け
キーCtrl と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コピーしたセル内容を貼り付けます。
使う場面表の入力や集計用データの転記をすばやく行えます。対象セルの確認にも使えます。
No. 6
操作書式なしで貼り付け
キーCtrl と Shift と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説値だけを貼り付けます。
使う場面コピー元の色や罫線を持ち込まず、表の見た目を保てます。
No. 7
操作すべて選択
キーCtrl と A
OSWindows
使用頻度最高
短い解説シート上のセルをまとめて選択できます。
使う場面全体のコピー、削除、書式変更の前準備に便利です。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 8
操作太字にする
キーCtrl と B
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択セルを太字にできます。
使う場面見出しや合計行を目立たせ、表の読みどころを示せます。
No. 9
操作斜体にする
キーCtrl と I
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択セルを斜体にできます。
使う場面注記や補足値を本文データと区別したい時に使えます。
No. 10
操作下線を付ける
キーCtrl と U
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択セルに下線を付けられます。
使う場面重要なラベルや確認項目を表内で強調できます。
No. 11
操作検索
キーCtrl と F
OSWindows
使用頻度最高
短い解説シート内を検索できます。
使う場面商品名、ID、数値など目的のセルをすばやく見つけられます。対象セルの確認にも使えます。
No. 12
操作検索と置換を開く
キーCtrl と H
OSWindows
使用頻度最高
短い解説検索と置換を開けます。
使う場面表内の語句や値を探し、一括修正したい時に役立ちます。
No. 13
操作現在の日時を入力
キーCtrl と Alt と Shift と ;
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在の日付と時刻を入力できます。
使う場面ログ表や更新履歴にタイムスタンプを残せます。
No. 14
操作現在の日付を入力
キーCtrl と ;
OSWindows
使用頻度最高
短い解説今日の日付を入力できます。
使う場面記録日、受付日、更新日などを表へすばやく入れられます。
No. 15
操作現在の時刻を入力
キーCtrl と Shift と ;
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在時刻を入力できます。
使う場面作業時刻や対応時間をシートに記録する時に便利です。
No. 16
操作セル編集を開始
キーF2
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択セルの編集に入れます。
使う場面既存の値や数式をセル内で直接直したい時に便利です。
No. 17
操作編集を確定して下へ移動
キーEnter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説入力を確定して下のセルへ進みます。
使う場面縦方向にデータを連続入力する時に便利です。
No. 18
操作編集を確定して右へ移動
キーTab
OSWindows
使用頻度最高
短い解説入力を確定して右のセルへ進みます。
使う場面横方向に項目を埋めていく入力作業に向いています。
No. 19
操作入力をキャンセル
キーEsc
OSWindows
使用頻度最高
短い解説編集中の入力を取り消せます。
使う場面セルや数式の変更を確定せず、元の内容に戻したい時に使えます。
No. 20
操作下のセルへ移動
キー
OSWindows
使用頻度最高
短い解説下のセルへ移動できます。
使う場面入力位置をマウスなしで変え、表の確認や連続入力を進めやすくします。
No. 21
操作上のセルへ移動
キー
OSWindows
使用頻度最高
短い解説上のセルへ移動できます。
使う場面入力位置をマウスなしで変え、表の確認や連続入力を進めやすくします。
No. 22
操作右のセルへ移動
キー
OSWindows
使用頻度最高
短い解説右のセルへ移動できます。
使う場面入力位置をマウスなしで変え、表の確認や連続入力を進めやすくします。
No. 23
操作左のセルへ移動
キー
OSWindows
使用頻度最高
短い解説左のセルへ移動できます。
使う場面入力位置をマウスなしで変え、表の確認や連続入力を進めやすくします。
No. 24
操作データ範囲の末尾まで移動
キーCtrl と →
OSWindows
使用頻度最高
短い解説連続データの右端へ移動できます。
使う場面横に長いレコードの終端を確認する時に便利です。
No. 25
操作データ範囲の先頭まで移動
キーCtrl と ←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説連続データの左端へ移動できます。
使う場面表の行内で先頭項目へ戻り、確認作業を速くします。
No. 26
操作列の最後のデータまで移動
キーCtrl と ↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説列内の最後のデータへ移動できます。
使う場面入力済み行の終端を確認し、追加入力に移りやすくします。
No. 27
操作列の最初のデータまで移動
キーCtrl と ↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説列内の最初のデータへ移動できます。
使う場面長い一覧で先頭値や見出し付近を確認できます。
No. 28
操作行の先頭へ移動
キーHome
OSWindows
使用頻度最高
短い解説同じ行の先頭へ移動できます。
使う場面横に長い表で項目名や先頭列をすぐ確認できます。
No. 29
操作シートの先頭へ移動
キーCtrl と Home
OSWindows
使用頻度最高
短い解説シートの先頭へ移動できます。
使う場面大きな表で左上の見出しや開始位置へ戻る時に便利です。対象セルの確認にも使えます。
No. 30
操作シートの最終セルへ移動
キーCtrl と End
OSWindows
使用頻度最高
短い解説シートの末尾側へ移動できます。
使う場面入力済みデータの終端や最終セルを確認する時に使えます。対象セルの確認にも使えます。
No. 31
操作行を選択
キーShift と Space
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在の行全体を選択できます。
使う場面行単位のコピー、削除、書式調整をすばやく始められます。
No. 32
操作列を選択
キーCtrl と Space
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在の列全体を選択できます。
使う場面列単位の書式変更、コピー、挿入前の指定に役立ちます。
No. 33
操作下方向へ選択範囲を広げる
キーShift と ↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説下方向へ選択範囲を広げます。
使う場面連続セルのコピー、書式変更、集計範囲の指定に役立ちます。
No. 34
操作上方向へ選択範囲を広げる
キーShift と ↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説上方向へ選択範囲を広げます。
使う場面連続セルのコピー、書式変更、集計範囲の指定に役立ちます。
No. 35
操作右方向へ選択範囲を広げる
キーShift と →
OSWindows
使用頻度最高
短い解説右方向へ選択範囲を広げます。
使う場面連続セルのコピー、書式変更、集計範囲の指定に役立ちます。
No. 36
操作左方向へ選択範囲を広げる
キーShift と ←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説左方向へ選択範囲を広げます。
使う場面連続セルのコピー、書式変更、集計範囲の指定に役立ちます。
No. 37
操作データ範囲の末尾まで選択を広げる
キーCtrl と Shift と →
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在位置から末尾側まで範囲選択できます。
使う場面長い表の集計範囲や削除範囲を指定できます。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 38
操作データ範囲の先頭まで選択を広げる
キーCtrl と Shift と ←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在位置から先頭側まで範囲選択できます。
使う場面広い表の一括コピーや書式変更に役立ちます。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 39
操作列の最後のデータまで選択を広げる
キーCtrl と Shift と ↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在位置から末尾側まで範囲選択できます。
使う場面長い表の集計範囲や削除範囲を指定できます。表整理の手順を短縮できます。
No. 40
操作列の最初のデータまで選択を広げる
キーCtrl と Shift と ↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在位置から先頭側まで範囲選択できます。
使う場面広い表の一括コピーや書式変更に役立ちます。表整理の手順を短縮できます。
No. 41
操作挿入メニューを開く
キーCtrl と Alt と =
OSWindows
使用頻度最高
短い解説挿入メニューを開けます。
使う場面Sheetsで行列やセルの追加へ進む起点になります。表整理の手順を短縮できます。
No. 42
操作削除メニューを開く
キーCtrl と Alt と -
OSWindows
使用頻度最高
短い解説削除メニューを開けます。
使う場面Sheetsで行列やセルの削除へ進む起点になります。
No. 43
操作下方向へ埋める
キーCtrl と D
OSWindows
使用頻度最高
短い解説上のセル内容を下方向へコピーできます。
使う場面数式や同じ値を複数行へ展開する時に便利です。
No. 44
操作右方向へ埋める
キーCtrl と R
OSWindows
使用頻度最高
短い解説左のセル内容を右方向へコピーできます。
使う場面横並びの月別列や集計列へ数式を展開できます。
No. 45
操作ハイパーリンクを挿入
キーCtrl と K
OSWindows
使用頻度最高
短い解説セルにリンクを追加できます。
使う場面参照資料、別シート、外部ページを表から開けるようにできます。
No. 46
操作コメントを挿入または編集
キーCtrl と Alt と M
OSWindows
使用頻度最高
短い解説セルにコメントを追加・編集できます。
使う場面共同編集で確認依頼や修正相談を残す時に便利です。対象セルの確認にも使えます。
No. 47
操作メモを挿入または編集
キーShift と F2
OSWindows
使用頻度最高
短い解説セルにメモを追加・編集できます。
使う場面補足情報を残し、表の値の意味を後で確認しやすくします。対象セルの確認にも使えます。
No. 48
操作数式の入力を開始
キー=
OSWindows
使用頻度最高
短い解説セルに数式入力を始められます。
使う場面計算式や関数をすぐ入力し、集計表を作る時に使えます。
No. 49
操作絶対参照と相対参照を切り替える
キーF4
OSWindows
使用頻度最高
短い解説数式内の参照形式を切り替えます。
使う場面コピーしても固定したいセルがある時に便利です。
No. 50
操作数式を表示する
キーCtrl と ~
OSWindows
使用頻度最高
短い解説シート上の数式表示を切り替えます。
使う場面計算結果ではなく式の中身を確認したい時に便利です。
No. 51
操作数値の表示形式にする
キーCtrl と Shift と 1
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択セルを数値形式にできます。
使う場面入力値を計算しやすい表示に整える時に使えます。
No. 52
操作時刻の表示形式にする
キーCtrl と Shift と 2
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択セルを時刻形式にできます。
使う場面勤務時間や予定時刻の列を見やすく整えられます。
No. 53
操作日付の表示形式にする
キーCtrl と Shift と 3
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択セルを日付形式にできます。
使う場面締切日や記録日の列をそろえて管理しやすくします。
No. 54
操作通貨の表示形式にする
キーCtrl と Shift と 4
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択セルを通貨形式にできます。
使う場面金額や費用の列を集計表として読みやすくできます。
No. 55
操作パーセントの表示形式にする
キーCtrl と Shift と 5
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択セルをパーセント表示にできます。
使う場面達成率や構成比を表で比較しやすくします。
No. 56
操作科学表記の表示形式にする
キーCtrl と Shift と 6
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択セルを科学表記にできます。
使う場面大きな数値や小さな数値を表内で短く表示できます。
No. 57
操作通常の表示形式に戻す
キーCtrl と Shift と 7
OSWindows
使用頻度最高
短い解説セルの表示形式を通常に戻せます。
使う場面日付や通貨などの見え方を標準表示へ戻す時に使えます。
No. 58
操作配列数式を入力
キーCtrl と Shift と Enter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説配列数式を入力できます。
使う場面複数セルにまたがる計算結果をまとめて出したい時に使えます。
No. 59
操作左揃えにする
キーCtrl と Shift と L
OSWindows
使用頻度最高
短い解説セル内容を左にそろえます。
使う場面品目名やメモなど文字中心の列を読みやすく整えられます。
No. 60
操作ツール検索を開く
キーAlt と /
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ツール検索を開けます。
使う場面機能名を入力し、Sheetsのメニュー操作をすばやく呼び出せます。
No. 61
操作ショートカット一覧を表示
キーCtrl と /
OSWindows
使用頻度最高
短い解説Sheetsのショートカット一覧を開けます。
使う場面表計算で使えるキー操作を確認したい時に便利です。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 62
操作新しいシートを挿入
キーShift と F11
OSWindows
使用頻度最高
短い解説新しいシートタブを追加できます。
使う場面月別表や集計用シートをすぐ作りたい時に便利です。
No. 63
操作列を非表示にする
キーCtrl と Alt と 0
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択列を非表示にできます。
使う場面補助列や一時データを隠して表を見やすくできます。
No. 64
操作行を非表示にする
キーCtrl と Alt と 9
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択行を非表示にできます。
使う場面確認不要な行を隠し、必要なデータだけ見やすくできます。
No. 65
操作列を再表示する
キーCtrl と Shift と 0
OSWindows
使用頻度最高
短い解説非表示の列を再表示できます。
使う場面隠していた項目を確認や編集に戻す時に使えます。
No. 66
操作行を再表示する
キーCtrl と Shift と 9
OSWindows
使用頻度最高
短い解説非表示の行を再表示できます。
使う場面隠していたデータを確認や編集に戻す時に使えます。
No. 67
操作コンパクト表示を切り替える
キーCtrl と Shift と F
OSWindows
使用頻度最高
短い解説上部メニューの表示を切り替えます。
使う場面表の表示領域を広げ、データ確認に集中しやすくします。
No. 68
操作範囲をテーブルに変換
キーCtrl と Alt と T
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択範囲をテーブル化できます。
使う場面見出しやフィルタを使い、データ表として扱いやすくします。
No. 69
操作元に戻す
キー⌘ Command と Z
OSMac
使用頻度最高
短い解説直前の入力や書式変更を取り消せます。
使う場面数式編集やセル更新を戻したい時の保険になります。
No. 70
操作やり直す
キー⌘ Command と Shift と Z
OSMac
使用頻度最高
短い解説取り消した操作を再適用できます。
使う場面戻しすぎたセル編集や書式変更を復元する時に役立ちます。
No. 71
操作コピー
キー⌘ Command と C
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択セルや範囲をコピーできます。
使う場面別セルや別シートの表づくりに再利用し、入力を減らせます。対象セルの確認にも使えます。
No. 72
操作切り取り
キー⌘ Command と X
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択セルの内容を移動用に切り取れます。
使う場面表内の値や見出しを別位置へ移す時に使えます。
No. 73
操作貼り付け
キー⌘ Command と V
OSMac
使用頻度最高
短い解説コピーしたセル内容を貼り付けます。
使う場面表の入力や集計用データの転記をすばやく行えます。
No. 74
操作書式なしで貼り付け
キー⌘ Command と Shift と V
OSMac
使用頻度最高
短い解説値だけを貼り付けます。
使う場面コピー元の色や罫線を持ち込まず、表の見た目を保てます。
No. 75
操作すべて選択
キー⌘ Command と A
OSMac
使用頻度最高
短い解説シート上のセルをまとめて選択できます。
使う場面全体のコピー、削除、書式変更の前準備に便利です。
No. 76
操作太字にする
キー⌘ Command と B
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択セルを太字にできます。
使う場面見出しや合計行を目立たせ、表の読みどころを示せます。
No. 77
操作斜体にする
キー⌘ Command と I
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択セルを斜体にできます。
使う場面注記や補足値を本文データと区別したい時に使えます。
No. 78
操作下線を付ける
キー⌘ Command と U
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択セルに下線を付けられます。
使う場面重要なラベルや確認項目を表内で強調できます。
No. 79
操作検索
キー⌘ Command と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説シート内を検索できます。
使う場面商品名、ID、数値など目的のセルをすばやく見つけられます。
No. 80
操作検索と置換を開く
キー⌘ Command と Shift と H
OSMac
使用頻度最高
短い解説検索と置換を開けます。
使う場面表内の語句や値を探し、一括修正したい時に役立ちます。
No. 81
操作現在の日時を入力
キー⌘ Command と Option と Shift と ;
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在の日付と時刻を入力できます。
使う場面ログ表や更新履歴にタイムスタンプを残せます。
No. 82
操作現在の日付を入力
キー⌘ Command と ;
OSMac
使用頻度最高
短い解説今日の日付を入力できます。
使う場面記録日、受付日、更新日などを表へすばやく入れられます。
No. 83
操作現在の時刻を入力
キー⌘ Command と Shift と ;
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在時刻を入力できます。
使う場面作業時刻や対応時間をシートに記録する時に便利です。
No. 84
操作セル編集を開始
キーReturn
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択セルの編集に入れます。
使う場面既存の値や数式をセル内で直接直したい時に便利です。
No. 85
操作編集を確定して下へ移動
キーEnter
OSMac
使用頻度最高
短い解説入力を確定して下のセルへ進みます。
使う場面縦方向にデータを連続入力する時に便利です。
No. 86
操作編集を確定して右へ移動
キーTab
OSMac
使用頻度最高
短い解説入力を確定して右のセルへ進みます。
使う場面横方向に項目を埋めていく入力作業に向いています。
No. 87
操作入力をキャンセル
キーEsc
OSMac
使用頻度最高
短い解説編集中の入力を取り消せます。
使う場面セルや数式の変更を確定せず、元の内容に戻したい時に使えます。
No. 88
操作下のセルへ移動
キー
OSMac
使用頻度最高
短い解説下のセルへ移動できます。
使う場面入力位置をマウスなしで変え、表の確認や連続入力を進めやすくします。
No. 89
操作上のセルへ移動
キー
OSMac
使用頻度最高
短い解説上のセルへ移動できます。
使う場面入力位置をマウスなしで変え、表の確認や連続入力を進めやすくします。
No. 90
操作右のセルへ移動
キー
OSMac
使用頻度最高
短い解説右のセルへ移動できます。
使う場面入力位置をマウスなしで変え、表の確認や連続入力を進めやすくします。
No. 91
操作左のセルへ移動
キー
OSMac
使用頻度最高
短い解説左のセルへ移動できます。
使う場面入力位置をマウスなしで変え、表の確認や連続入力を進めやすくします。
No. 92
操作データ範囲の末尾まで移動
キー⌘ Command と →
OSMac
使用頻度最高
短い解説連続データの右端へ移動できます。
使う場面横に長いレコードの終端を確認する時に便利です。
No. 93
操作データ範囲の先頭まで移動
キー⌘ Command と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説連続データの左端へ移動できます。
使う場面表の行内で先頭項目へ戻り、確認作業を速くします。
No. 94
操作列の最後のデータまで移動
キー⌘ Command と ↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説列内の最後のデータへ移動できます。
使う場面入力済み行の終端を確認し、追加入力に移りやすくします。
No. 95
操作列の最初のデータまで移動
キー⌘ Command と ↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説列内の最初のデータへ移動できます。
使う場面長い一覧で先頭値や見出し付近を確認できます。
No. 96
操作行の先頭へ移動
キーFn と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説同じ行の先頭へ移動できます。
使う場面横に長い表で項目名や先頭列をすぐ確認できます。
No. 97
操作シートの先頭へ移動
キー⌘ Command と Fn と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説シートの先頭へ移動できます。
使う場面大きな表で左上の見出しや開始位置へ戻る時に便利です。
No. 98
操作シートの最終セルへ移動
キー⌘ Command と Fn と →
OSMac
使用頻度最高
短い解説シートの末尾側へ移動できます。
使う場面入力済みデータの終端や最終セルを確認する時に使えます。
No. 99
操作行を選択
キーShift と Space
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在の行全体を選択できます。
使う場面行単位のコピー、削除、書式調整をすばやく始められます。
No. 100
操作列を選択
キーControl と Space
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在の列全体を選択できます。
使う場面列単位の書式変更、コピー、挿入前の指定に役立ちます。
No. 101
操作下方向へ選択範囲を広げる
キーShift と ↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説下方向へ選択範囲を広げます。
使う場面連続セルのコピー、書式変更、集計範囲の指定に役立ちます。
No. 102
操作上方向へ選択範囲を広げる
キーShift と ↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説上方向へ選択範囲を広げます。
使う場面連続セルのコピー、書式変更、集計範囲の指定に役立ちます。
No. 103
操作右方向へ選択範囲を広げる
キーShift と →
OSMac
使用頻度最高
短い解説右方向へ選択範囲を広げます。
使う場面連続セルのコピー、書式変更、集計範囲の指定に役立ちます。
No. 104
操作左方向へ選択範囲を広げる
キーShift と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説左方向へ選択範囲を広げます。
使う場面連続セルのコピー、書式変更、集計範囲の指定に役立ちます。
No. 105
操作データ範囲の末尾まで選択を広げる
キー⌘ Command と Shift と →
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在位置から末尾側まで範囲選択できます。
使う場面長い表の集計範囲や削除範囲を指定できます。
No. 106
操作データ範囲の先頭まで選択を広げる
キー⌘ Command と Shift と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在位置から先頭側まで範囲選択できます。
使う場面広い表の一括コピーや書式変更に役立ちます。
No. 107
操作列の最後のデータまで選択を広げる
キー⌘ Command と Shift と ↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在位置から末尾側まで範囲選択できます。
使う場面長い表の集計範囲や削除範囲を指定できます。
No. 108
操作列の最初のデータまで選択を広げる
キー⌘ Command と Shift と ↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在位置から先頭側まで範囲選択できます。
使う場面広い表の一括コピーや書式変更に役立ちます。
No. 109
操作挿入メニューを開く
キー⌘ Command と Option と =
OSMac
使用頻度最高
短い解説挿入メニューを開けます。
使う場面Sheetsで行列やセルの追加へ進む起点になります。
No. 110
操作削除メニューを開く
キー⌘ Command と Option と -
OSMac
使用頻度最高
短い解説削除メニューを開けます。
使う場面Sheetsで行列やセルの削除へ進む起点になります。
No. 111
操作下方向へ埋める
キー⌘ Command と D
OSMac
使用頻度最高
短い解説上のセル内容を下方向へコピーできます。
使う場面数式や同じ値を複数行へ展開する時に便利です。
No. 112
操作右方向へ埋める
キー⌘ Command と R
OSMac
使用頻度最高
短い解説左のセル内容を右方向へコピーできます。
使う場面横並びの月別列や集計列へ数式を展開できます。
No. 113
操作ハイパーリンクを挿入
キー⌘ Command と K
OSMac
使用頻度最高
短い解説セルにリンクを追加できます。
使う場面参照資料、別シート、外部ページを表から開けるようにできます。
No. 114
操作コメントを挿入または編集
キー⌘ Command と Option と M
OSMac
使用頻度最高
短い解説セルにコメントを追加・編集できます。
使う場面共同編集で確認依頼や修正相談を残す時に便利です。
No. 115
操作メモを挿入または編集
キーShift と F2
OSMac
使用頻度最高
短い解説セルにメモを追加・編集できます。
使う場面補足情報を残し、表の値の意味を後で確認しやすくします。
No. 116
操作数式の入力を開始
キー=
OSMac
使用頻度最高
短い解説セルに数式入力を始められます。
使う場面計算式や関数をすぐ入力し、集計表を作る時に使えます。
No. 117
操作絶対参照と相対参照を切り替える
キーFn と F4
OSMac
使用頻度最高
短い解説数式内の参照形式を切り替えます。
使う場面コピーしても固定したいセルがある時に便利です。
No. 118
操作数式を表示する
キー⌘ Command と `
OSMac
使用頻度最高
短い解説シート上の数式表示を切り替えます。
使う場面計算結果ではなく式の中身を確認したい時に便利です。
No. 119
操作数値の表示形式にする
キーControl と Shift と 1
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択セルを数値形式にできます。
使う場面入力値を計算しやすい表示に整える時に使えます。
No. 120
操作時刻の表示形式にする
キーControl と Shift と 2
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択セルを時刻形式にできます。
使う場面勤務時間や予定時刻の列を見やすく整えられます。
No. 121
操作日付の表示形式にする
キーControl と Shift と 3
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択セルを日付形式にできます。
使う場面締切日や記録日の列をそろえて管理しやすくします。
No. 122
操作通貨の表示形式にする
キーControl と Shift と 4
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択セルを通貨形式にできます。
使う場面金額や費用の列を集計表として読みやすくできます。
No. 123
操作パーセントの表示形式にする
キーControl と Shift と 5
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択セルをパーセント表示にできます。
使う場面達成率や構成比を表で比較しやすくします。
No. 124
操作科学表記の表示形式にする
キーControl と Shift と 6
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択セルを科学表記にできます。
使う場面大きな数値や小さな数値を表内で短く表示できます。
No. 125
操作通常の表示形式に戻す
キーControl と Shift と 7
OSMac
使用頻度最高
短い解説セルの表示形式を通常に戻せます。
使う場面日付や通貨などの見え方を標準表示へ戻す時に使えます。
No. 126
操作配列数式を入力
キー⌘ Command と Shift と Enter
OSMac
使用頻度最高
短い解説配列数式を入力できます。
使う場面複数セルにまたがる計算結果をまとめて出したい時に使えます。
No. 127
操作左揃えにする
キー⌘ Command と Shift と L
OSMac
使用頻度最高
短い解説セル内容を左にそろえます。
使う場面品目名やメモなど文字中心の列を読みやすく整えられます。
No. 128
操作ツール検索を開く
キーOption と /
OSMac
使用頻度最高
短い解説ツール検索を開けます。
使う場面機能名を入力し、Sheetsのメニュー操作をすばやく呼び出せます。
No. 129
操作ショートカット一覧を表示
キー⌘ Command と /
OSMac
使用頻度最高
短い解説Sheetsのショートカット一覧を開けます。
使う場面表計算で使えるキー操作を確認したい時に便利です。
No. 130
操作新しいシートを挿入
キーShift と Fn と F11
OSMac
使用頻度最高
短い解説新しいシートタブを追加できます。
使う場面月別表や集計用シートをすぐ作りたい時に便利です。
No. 131
操作列を非表示にする
キー⌘ Command と Option と 0
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択列を非表示にできます。
使う場面補助列や一時データを隠して表を見やすくできます。
No. 132
操作行を非表示にする
キー⌘ Command と Option と 9
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択行を非表示にできます。
使う場面確認不要な行を隠し、必要なデータだけ見やすくできます。
No. 133
操作列を再表示する
キー⌘ Command と Shift と 0
OSMac
使用頻度最高
短い解説非表示の列を再表示できます。
使う場面隠していた項目を確認や編集に戻す時に使えます。
No. 134
操作行を再表示する
キー⌘ Command と Shift と 9
OSMac
使用頻度最高
短い解説非表示の行を再表示できます。
使う場面隠していたデータを確認や編集に戻す時に使えます。
No. 135
操作コンパクト表示を切り替える
キーControl と Shift と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説上部メニューの表示を切り替えます。
使う場面表の表示領域を広げ、データ確認に集中しやすくします。
No. 136
操作範囲をテーブルに変換
キー⌘ Command と Option と T
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択範囲をテーブル化できます。
使う場面見出しやフィルタを使い、データ表として扱いやすくします。
No. 137
操作現在の範囲を右へ1画面移動
キーAlt と PageDown
OSWindows
使用頻度高い
短い解説表示範囲を右へ大きく移動できます。
使う場面列数の多い表で後半の項目を確認する時に便利です。
No. 138
操作現在の範囲を左へ1画面移動
キーAlt と PageUp
OSWindows
使用頻度高い
短い解説表示範囲を左へ大きく戻せます。
使う場面横に長い表で先頭側の項目へ戻る時に便利です。
No. 139
操作次のシートへ移動
キーAlt と ↓
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次のシートタブへ移動できます。
使う場面月別表や元データ、集計表を順に確認できます。
No. 140
操作前のシートへ移動
キーAlt と ↑
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前のシートタブへ移動できます。
使う場面複数シートを見比べながら確認する時に便利です。
No. 141
操作シート一覧を表示
キーAlt と Shift と K
OSWindows
使用頻度高い
短い解説シート一覧を開けます。
使う場面タブが多いファイルで目的のシートへ素早く移動できます。
No. 142
操作リンク先を開く
キーAlt と Enter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説セル内のリンク先を開けます。
使う場面参照資料や関連ページを表からすばやく確認できます。対象セルの確認にも使えます。
No. 143
操作Explore を開く
キーCtrl と Alt と Shift と I
OSWindows
使用頻度高い
短い解説Exploreを開けます。
使う場面データの傾向、グラフ案、集計のヒントを確認したい時に役立ちます。
No. 144
操作サイドパネルへ移動
キーCtrl と Alt と .
OSWindows
使用頻度高い
短い解説サイドパネルへフォーカスを移せます。
使う場面カレンダーやKeepなど横の補助機能を操作しやすくします。対象セルの確認にも使えます。
No. 145
操作サイドパネルを逆方向へ移動
キーCtrl と Alt と ,
OSWindows
使用頻度高い
短い解説サイドパネルへフォーカスを移せます。
使う場面カレンダーやKeepなど横の補助機能を操作しやすくします。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 146
操作フォーカスをスプレッドシート外へ移動
キーCtrl と Alt と Shift と M
OSWindows
使用頻度高い
短い解説シート外の領域へフォーカスを移します。
使う場面ツールバーや補助パネルへ移動したい時に使えます。
No. 147
操作クイックサムへ移動
キーAlt と Shift と Q
OSWindows
使用頻度高い
短い解説クイックサムへ移動します。
使う場面選択範囲の合計や平均などをすばやく確認できます。
No. 148
操作ポップアップへフォーカスを移動
キーCtrl と Alt → E → P
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ポップアップへフォーカスを移します。
使う場面リンクや画像の補助操作をキーボードで扱えます。
No. 149
操作フィルタ付きセルのプルダウンを開く
キーCtrl と Alt と R
OSWindows
使用頻度高い
短い解説フィルタ付きセルのメニューを開けます。
使う場面値や条件で表を絞り込む時の起点になります。
No. 150
操作版の履歴を開く
キーCtrl と Alt と Shift と H
OSWindows
使用頻度高い
短い解説編集履歴を開けます。
使う場面誰がいつ値を変えたか確認し、共同編集の変更を追えます。対象セルの確認にも使えます。
No. 151
操作図形エディタを閉じる
キーShift と Esc
OSWindows
使用頻度高い
短い解説図形エディタを閉じます。
使う場面図形や描画の編集後、シート本体の作業へ戻れます。
No. 152
操作コメントのスレッドを開く
キーCtrl と Alt と Shift と A
OSWindows
使用頻度高い
短い解説コメントのやり取りを開けます。
使う場面セルに関する確認事項や修正履歴を追う時に役立ちます。
No. 153
操作現在のコメントに入力する
キーCtrl と Alt → E → C
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在のコメント入力欄へ移動します。
使う場面共同編集の返信や補足をすばやく書き込めます。
No. 154
操作次のコメントへ移動
キーCtrl と Alt → N → C
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次のコメントへ移動できます。
使う場面表内の指摘や確認依頼を順番に処理できます。
No. 155
操作前のコメントへ移動
キーCtrl と Alt → P → C
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前のコメントへ移動できます。
使う場面確認済みの指摘に戻り、内容を見直したい時に便利です。
No. 156
操作ファイルメニューを開く(Chrome)
キーAlt と F
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ファイルメニューを開けます。
使う場面Sheetsでファイル操作へ進む起点になります。対象セルの確認にも使えます。
No. 157
操作編集メニューを開く(Chrome)
キーAlt と E
OSWindows
使用頻度高い
短い解説編集メニューを開けます。
使う場面Sheetsで編集操作へ進む起点になります。対象セルの確認にも使えます。
No. 158
操作表示メニューを開く(Chrome)
キーAlt と V
OSWindows
使用頻度高い
短い解説表示メニューを開けます。
使う場面Sheetsで表示設定へ進む起点になります。対象セルの確認にも使えます。
No. 159
操作挿入メニューを開く(Chrome)
キーAlt と I
OSWindows
使用頻度高い
短い解説挿入メニューを開けます。
使う場面Sheetsで行列やセルの追加へ進む起点になります。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 160
操作表示形式メニューを開く(Chrome)
キーAlt と O
OSWindows
使用頻度高い
短い解説表示形式メニューを開けます。
使う場面Sheetsでセルの表示形式へ進む起点になります。対象セルの確認にも使えます。
No. 161
操作データメニューを開く(Chrome)
キーAlt と D
OSWindows
使用頻度高い
短い解説データメニューを開けます。
使う場面Sheetsで並べ替えやフィルタへ進む起点になります。対象セルの確認にも使えます。
No. 162
操作ツールメニューを開く(Chrome)
キーAlt と T
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ツールメニューを開けます。
使う場面Sheetsで補助ツールへ進む起点になります。対象セルの確認にも使えます。
No. 163
操作アドオン / 拡張機能メニューを開く(Chrome)
キーAlt と N
OSWindows
使用頻度高い
短い解説アドオンを開けます。
使う場面Sheetsでアドオンへ進む起点になります。
No. 164
操作ヘルプメニューを開く(Chrome)
キーAlt と H
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ヘルプメニューを開けます。
使う場面Sheetsでヘルプ確認へ進む起点になります。対象セルの確認にも使えます。
No. 165
操作アクセシビリティメニューを開く(Chrome)
キーAlt と A
OSWindows
使用頻度高い
短い解説アクセシビリティメニューを開けます。
使う場面Sheetsで読み上げなどの補助機能へ進む起点になります。対象セルの確認にも使えます。
No. 166
操作シートメニューを開く
キーCtrl と Shift と S
OSWindows
使用頻度高い
短い解説シート関連メニューを開けます。
使う場面タブの複製、削除、名前変更などへ進む起点になります。
No. 167
操作操作メニューを開く
キーCtrl と Shift と \
OSWindows
使用頻度高い
短い解説操作メニューを開けます。
使う場面Sheetsで選択中セルの操作へ進む起点になります。
No. 168
操作列メニューを開く
キーCtrl と Alt と \
OSWindows
使用頻度高い
短い解説列メニューを開けます。
使う場面列の並べ替え、挿入、削除など表の列操作へ進めます。
No. 169
操作行を上に挿入(行選択時)
キーCtrl と Alt と =
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択位置の上に行を追加できます。
使う場面表の途中へ新しいデータ行を差し込む時に便利です。
No. 170
操作列を左に挿入(Chrome)
キーAlt と I → C → C
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択列の左に列を追加できます。
使う場面表へ新しい項目を前側に差し込む時に便利です。
No. 171
操作行を下に挿入(Chrome)
キーAlt と I → R → B
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択位置の下に行を追加できます。
使う場面既存表の下側へ追加入力欄を作る時に使えます。
No. 172
操作列を右に挿入(Chrome)
キーAlt と I → C → O
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択列の右に列を追加できます。
使う場面既存項目の横へ補足列や計算列を増やせます。
No. 173
操作行を削除(行選択時)
キーCtrl と Alt と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択行を削除できます。
使う場面不要なレコードや空行を消して表を整理できます。
No. 174
操作列を削除(Chrome)
キーAlt と E → D → E
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択列を削除できます。
使う場面不要な項目列を消し、表を見やすく整理できます。
No. 175
操作行または列をグループ化
キーAlt と Shift と →
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択した行や列をグループ化できます。
使う場面明細と集計を切り替えて見せたい時に便利です。
No. 176
操作行または列のグループ化を解除
キーAlt と Shift と ←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説行や列のグループ化を解除できます。
使う場面折りたたみ構造をやめ、通常の表に戻せます。
No. 177
操作グループ化した行または列を展開
キーAlt と Shift と ↓
OSWindows
使用頻度高い
短い解説折りたたんだ行や列グループを展開できます。
使う場面詳細データを再確認したい時に使えます。
No. 178
操作グループ化した行または列を折りたたむ
キーAlt と Shift と ↑
OSWindows
使用頻度高い
短い解説行や列グループを折りたためます。
使う場面明細を隠し、集計表をすっきり見せられます。
No. 179
操作取り消し線を付ける
キーAlt と Shift と 5
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択セルに取り消し線を付けられます。
使う場面不要になった項目や処理済み行を残して示せます。
No. 180
操作中央揃えにする
キーCtrl と Shift と E
OSWindows
使用頻度高い
短い解説セル内容を中央にそろえます。
使う場面ステータスや短い見出しを表の中で見やすく配置できます。
No. 181
操作右揃えにする
キーCtrl と Shift と R
OSWindows
使用頻度高い
短い解説セル内容を右にそろえます。
使う場面数値や金額の桁を見比べやすくし、集計表を整えられます。
No. 182
操作上罫線を適用
キーAlt と Shift と 1
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲の上側に罫線を付けます。
使う場面小計行や区切り行を表内で見分けやすくできます。
No. 183
操作右罫線を適用
キーAlt と Shift と 2
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲の右側に罫線を付けます。
使う場面隣の列との境目を作り、表を整理できます。
No. 184
操作下罫線を適用
キーAlt と Shift と 3
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲の下側に罫線を付けます。
使う場面見出し下や合計行を区切って表を読みやすくします。
No. 185
操作左罫線を適用
キーAlt と Shift と 4
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲の左側に罫線を付けます。
使う場面列の区切りを明確にして表の構造を見せられます。
No. 186
操作罫線を削除
キーAlt と Shift と 6
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲の罫線を外せます。
使う場面不要な線を消して、表の見た目をすっきり整えられます。
No. 187
操作外枠罫線を適用
キーAlt と Shift と 7
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲の外枠に罫線を付けます。
使う場面表ブロックや入力欄をひとまとまりに見せられます。
No. 188
操作書式をクリア
キーCtrl と \
OSWindows
使用頻度高い
短い解説セルの書式をリセットできます。
使う場面色や文字装飾を消し、データだけを残して整え直せます。
No. 189
操作シート名を変更
キーAlt と 1
OSWindows
使用頻度高い
短い解説シート名を変更できます。
使う場面月別、部署別、集計用など内容が分かるタブ名に整えられます。
No. 190
操作行を削除(Chrome)
キーAlt と E → D → D
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択行を削除できます。
使う場面不要なレコードや空行を消して表を整理できます。対象セルの確認にも使えます。
No. 191
操作行を上に挿入(Chrome)
キーAlt と I → R → R
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択位置の上に行を追加できます。
使う場面表の途中へ新しいデータ行を差し込む時に便利です。対象セルの確認にも使えます。
No. 192
操作入力ツールの ON / OFF を切り替える
キーCtrl と Shift と K
OSWindows
使用頻度高い
短い解説入力ツールを切り替えます。
使う場面多言語入力を使う表で、入力方式をすばやく変えられます。
No. 193
操作入力ツールを選択
キーCtrl と Alt と Shift と K
OSWindows
使用頻度高い
短い解説入力ツールの選択を開けます。
使う場面多言語や特殊文字を扱うシート入力で役立ちます。
No. 194
操作別ショートカットでやり直す
キーCtrl と Shift と Z
OSWindows
使用頻度高い
短い解説取り消した操作を再適用できます。
使う場面戻しすぎたセル編集や書式変更を復元する時に役立ちます。対象セルの確認にも使えます。
No. 195
操作別ショートカットですべて選択
キーCtrl と Shift と Space
OSWindows
使用頻度高い
短い解説シート上のセルをまとめて選択できます。
使う場面全体のコピー、削除、書式変更の前準備に便利です。対象セルの確認にも使えます。
No. 196
操作フォームメニューを開く(Chrome)
キーAlt と M
OSWindows
使用頻度高い
短い解説フォームメニューを開けます。
使う場面Sheetsでフォーム連携へ進む起点になります。
No. 197
操作現在の範囲を右へ1画面移動
キーOption と PageDown
OSMac
使用頻度高い
短い解説表示範囲を右へ大きく移動できます。
使う場面列数の多い表で後半の項目を確認する時に便利です。
No. 198
操作現在の範囲を左へ1画面移動
キーOption と PageUp
OSMac
使用頻度高い
短い解説表示範囲を左へ大きく戻せます。
使う場面横に長い表で先頭側の項目へ戻る時に便利です。
No. 199
操作次のシートへ移動
キーOption と ↓
OSMac
使用頻度高い
短い解説次のシートタブへ移動できます。
使う場面月別表や元データ、集計表を順に確認できます。
No. 200
操作前のシートへ移動
キーOption と ↑
OSMac
使用頻度高い
短い解説前のシートタブへ移動できます。
使う場面複数シートを見比べながら確認する時に便利です。
No. 201
操作シート一覧を表示
キーOption と Shift と K
OSMac
使用頻度高い
短い解説シート一覧を開けます。
使う場面タブが多いファイルで目的のシートへ素早く移動できます。
No. 202
操作リンク先を開く
キーOption と Enter
OSMac
使用頻度高い
短い解説セル内のリンク先を開けます。
使う場面参照資料や関連ページを表からすばやく確認できます。
No. 203
操作Explore を開く
キーOption と Shift と X
OSMac
使用頻度高い
短い解説Exploreを開けます。
使う場面データの傾向、グラフ案、集計のヒントを確認したい時に役立ちます。
No. 204
操作サイドパネルへ移動
キー⌘ Command と Option と .
OSMac
使用頻度高い
短い解説サイドパネルへフォーカスを移せます。
使う場面カレンダーやKeepなど横の補助機能を操作しやすくします。
No. 205
操作サイドパネルを逆方向へ移動
キー⌘ Command と Option と ,
OSMac
使用頻度高い
短い解説サイドパネルへフォーカスを移せます。
使う場面カレンダーやKeepなど横の補助機能を操作しやすくします。
No. 206
操作フォーカスをスプレッドシート外へ移動
キーControl と ⌘ Command と Shift と M
OSMac
使用頻度高い
短い解説シート外の領域へフォーカスを移します。
使う場面ツールバーや補助パネルへ移動したい時に使えます。
No. 207
操作クイックサムへ移動
キーOption と Shift と Q
OSMac
使用頻度高い
短い解説クイックサムへ移動します。
使う場面選択範囲の合計や平均などをすばやく確認できます。
No. 208
操作ポップアップへフォーカスを移動
キー⌘ Command と Option → E → P
OSMac
使用頻度高い
短い解説ポップアップへフォーカスを移します。
使う場面リンクや画像の補助操作をキーボードで扱えます。
No. 209
操作フィルタ付きセルのプルダウンを開く
キー⌘ Command と Option と R
OSMac
使用頻度高い
短い解説フィルタ付きセルのメニューを開けます。
使う場面値や条件で表を絞り込む時の起点になります。
No. 210
操作版の履歴を開く
キー⌘ Command と Option と Shift と H
OSMac
使用頻度高い
短い解説編集履歴を開けます。
使う場面誰がいつ値を変えたか確認し、共同編集の変更を追えます。
No. 211
操作図形エディタを閉じる
キーShift と Esc
OSMac
使用頻度高い
短い解説図形エディタを閉じます。
使う場面図形や描画の編集後、シート本体の作業へ戻れます。
No. 212
操作コメントのスレッドを開く
キー⌘ Command と Option と Shift と A
OSMac
使用頻度高い
短い解説コメントのやり取りを開けます。
使う場面セルに関する確認事項や修正履歴を追う時に役立ちます。
No. 213
操作現在のコメントに入力する
キー⌘ Command と Option → E → C
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在のコメント入力欄へ移動します。
使う場面共同編集の返信や補足をすばやく書き込めます。
No. 214
操作次のコメントへ移動
キー⌘ Command と Option → N → C
OSMac
使用頻度高い
短い解説次のコメントへ移動できます。
使う場面表内の指摘や確認依頼を順番に処理できます。
No. 215
操作前のコメントへ移動
キー⌘ Command と Option → P → C
OSMac
使用頻度高い
短い解説前のコメントへ移動できます。
使う場面確認済みの指摘に戻り、内容を見直したい時に便利です。
No. 216
操作ファイルメニューを開く
キーControl と Option と F
OSMac
使用頻度高い
短い解説ファイルメニューを開けます。
使う場面Sheetsでファイル操作へ進む起点になります。
No. 217
操作編集メニューを開く
キーControl と Option と E
OSMac
使用頻度高い
短い解説編集メニューを開けます。
使う場面Sheetsで編集操作へ進む起点になります。
No. 218
操作表示メニューを開く
キーControl と Option と V
OSMac
使用頻度高い
短い解説表示メニューを開けます。
使う場面Sheetsで表示設定へ進む起点になります。
No. 219
操作挿入メニューを開く
キーControl と Option と I
OSMac
使用頻度高い
短い解説挿入メニューを開けます。
使う場面Sheetsで行列やセルの追加へ進む起点になります。
No. 220
操作表示形式メニューを開く
キーControl と Option と O
OSMac
使用頻度高い
短い解説表示形式メニューを開けます。
使う場面Sheetsでセルの表示形式へ進む起点になります。
No. 221
操作データメニューを開く
キーControl と Option と D
OSMac
使用頻度高い
短い解説データメニューを開けます。
使う場面Sheetsで並べ替えやフィルタへ進む起点になります。
No. 222
操作ツールメニューを開く
キーControl と Option と T
OSMac
使用頻度高い
短い解説ツールメニューを開けます。
使う場面Sheetsで補助ツールへ進む起点になります。
No. 223
操作拡張機能メニューを開く
キーControl と Option と N
OSMac
使用頻度高い
短い解説拡張機能メニューを開けます。
使う場面Sheetsで拡張機能へ進む起点になります。
No. 224
操作ヘルプメニューを開く
キーControl と Option と H
OSMac
使用頻度高い
短い解説ヘルプメニューを開けます。
使う場面Sheetsでヘルプ確認へ進む起点になります。
No. 225
操作アクセシビリティメニューを開く
キーControl と Option と A
OSMac
使用頻度高い
短い解説アクセシビリティメニューを開けます。
使う場面Sheetsで読み上げなどの補助機能へ進む起点になります。
No. 226
操作スプレッドシートを保存
キー⌘ Command と Shift と S
OSMac
使用頻度高い
短い解説保存操作を実行します。
使う場面Sheetsは自動保存ですが、保存の意識づけや状態確認に使われます。
No. 227
操作入力ツールを開く
キー⌘ Command と Shift と \
OSMac
使用頻度高い
短い解説入力ツールの選択を開けます。
使う場面多言語や特殊文字を扱うシート入力で役立ちます。
No. 228
操作中央揃えにする
キー⌘ Command と Shift と E
OSMac
使用頻度高い
短い解説セル内容を中央にそろえます。
使う場面ステータスや短い見出しを表の中で見やすく配置できます。
No. 229
操作右揃えにする
キー⌘ Command と Shift と R
OSMac
使用頻度高い
短い解説セル内容を右にそろえます。
使う場面数値や金額の桁を見比べやすくし、集計表を整えられます。
No. 230
操作取り消し線を付ける
キーOption と Shift と 5
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択セルに取り消し線を付けられます。
使う場面不要になった項目や処理済み行を残して示せます。
No. 231
操作セルをクリア
キーOption と Shift と Delete
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択セルの内容をクリアできます。
使う場面不要な入力を消して、表を入力前の状態に戻せます。
No. 232
操作セル内容を表示
キー⌘ Command と Shift と E
OSMac
使用頻度高い
短い解説セル内容を表示操作を行えます。
使う場面Sheetsで表の入力、整理、確認をキーボード中心で進めたい時に役立ちます。
No. 233
操作セル内で改行する
キーOption と Enter
OSMac
使用頻度高い
短い解説セル内で改行できます。
使う場面1つのセルに補足や複数行メモを入れたい時に使えます。
No. 234
操作下方向へコピー
キー⌘ Command と D
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択セルや範囲をコピーできます。
使う場面別セルや別シートの表づくりに再利用し、入力を減らせます。
No. 235
操作右方向へコピー
キー⌘ Command と R
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択セルや範囲をコピーできます。
使う場面別セルや別シートの表づくりに再利用し、入力を減らせます。
No. 236
操作フィルタを作成
キー⌘ Command と Shift と L
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択範囲にフィルタを作成できます。
使う場面条件で絞り込み、必要なデータだけ確認しやすくします。
No. 237
操作データ範囲を選択
キー⌘ Command と A
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在のセルを含む表範囲を選択できます。
使う場面集計、グラフ化、書式変更の対象指定に役立ちます。
No. 238
操作シート全体を選択
キー⌘ Command と A
OSMac
使用頻度高い
短い解説シート上のセルをまとめて選択できます。
使う場面全体のコピー、削除、書式変更の前準備に便利です。
No. 239
操作選択範囲の境界線を設定
キーOption と Shift と 7
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択範囲の外枠に罫線を付けます。
使う場面表ブロックや入力欄をひとまとまりに見せられます。
No. 240
操作コメントを挿入
キー⌘ Command と Option と M
OSMac
使用頻度高い
短い解説セルにコメントを追加・編集できます。
使う場面共同編集で確認依頼や修正相談を残す時に便利です。
No. 241
操作メモを挿入
キーShift と F2
OSMac
使用頻度高い
短い解説セルにメモを追加・編集できます。
使う場面補足情報を残し、表の値の意味を後で確認しやすくします。
No. 242
操作数式バーへ移動
キーControl と U
OSMac
使用頻度高い
短い解説数式バーへ移動または表示を切り替えます。
使う場面長い数式を確認・編集したい時に便利です。
No. 243
操作範囲名を管理
キー⌘ Command と Option と Shift と F3
OSMac
使用頻度高い
短い解説名前付き範囲の管理を開けます。
使う場面数式で使う範囲名を確認・整理したい時に便利です。
No. 244
操作現在の列を昇順に並べ替え
キーOption と Shift と S
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在の列を昇順に並べ替えます。
使う場面数値や日付、名前を小さい順・早い順に整理できます。
No. 245
操作現在の列を降順に並べ替え
キーOption と Shift と Z
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在の列を降順に並べ替えます。
使う場面大きい数値や新しい日付を上に出したい時に便利です。
No. 246
操作シートを複製
キーOption と Shift と D
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在のシートを複製できます。
使う場面既存の表や書式を流用して新しい集計表を作れます。
No. 247
操作シート名を変更
キーOption と Shift と R
OSMac
使用頻度高い
短い解説シート名を変更できます。
使う場面月別、部署別、集計用など内容が分かるタブ名に整えられます。
No. 248
操作シートを削除
キーOption と Shift と Delete
OSMac
使用頻度高い
短い解説不要なシートを削除できます。
使う場面使わないタブを減らしてファイルを整理できます。
No. 249
操作ピボットテーブルを作成
キーOption と Shift と P
OSMac
使用頻度高い
短い解説ピボットテーブル作成へ進めます。
使う場面大量データを切り口別に集計・比較したい時に使えます。
No. 250
操作グラフを挿入
キーOption と Shift と C
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択範囲からグラフを作れます。
使う場面集計結果や推移を視覚化して共有しやすくします。
No. 251
操作フィルタ表示を作成
キーOption と Shift と F
OSMac
使用頻度高い
短い解説フィルタ表示を作成できます。
使う場面ほかの共同編集者の表示を変えずにデータを絞り込めます。
No. 252
操作シートを保護
キーOption と Shift と P
OSMac
使用頻度高い
短い解説シート保護の設定へ進めます。
使う場面数式や重要な範囲を誤編集から守りたい時に使えます。
No. 253
操作名前ボックスへ移動
キーControl と J
OSMac
使用頻度高い
短い解説名前ボックスへ移動します。
使う場面セル番地や範囲名を入力して目的の範囲へ飛べます。
No. 254
操作数式バーを表示 / 非表示
キーControl と Shift と U
OSMac
使用頻度高い
短い解説数式バーへ移動または表示を切り替えます。
使う場面長い数式を確認・編集したい時に便利です。
No. 255
操作セルの編集履歴を表示
キー⌘ Command と Option と Shift と H
OSMac
使用頻度高い
短い解説編集履歴を開けます。
使う場面誰がいつ値を変えたか確認し、共同編集の変更を追えます。
No. 256
操作シートを検索
キー⌘ Command と F
OSMac
使用頻度高い
短い解説シート内を検索できます。
使う場面商品名、ID、数値など目的のセルをすばやく見つけられます。
No. 257
操作現在のセル領域を選択
キーCtrl と Shift と *
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在のセルを含む表範囲を選択できます。
使う場面集計、グラフ化、書式変更の対象指定に役立ちます。対象セルの確認にも使えます。
No. 258
操作セル内容を削除
キーBackspace
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択セルの内容を消せます。
使う場面値や文字を空にして、表の入力欄を整理したい時に使えます。
No. 259
操作行末まで移動
キーEnd
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説同じ行の末尾へ移動できます。
使う場面横に長い入力行の最後の列へ素早く進めます。
No. 260
操作先頭セルまで選択を広げる
キーCtrl と Shift と Home
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在位置から先頭側まで範囲選択できます。
使う場面広い表の一括コピーや書式変更に役立ちます。集計前の準備にも便利です。
No. 261
操作最終セルまで選択を広げる
キーCtrl と Shift と End
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在位置から末尾側まで範囲選択できます。
使う場面長い表の集計範囲や削除範囲を指定できます。集計前の準備にも便利です。
No. 262
操作入力中に関数ヘルプを表示 / 非表示
キーShift と F1
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説関数ヘルプを表示/非表示にします。
使う場面引数や使い方を確認しながら数式編集できます。
No. 263
操作入力中に関数ヘルプの表示サイズを切り替える
キーF1
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説関数ヘルプの表示サイズを切り替えます。
使う場面引数説明を見ながら数式を入力しやすくします。
No. 264
操作入力中に数式結果プレビューを切り替える
キーF9
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説入力中の数式結果プレビューを切り替えます。
使う場面確定前に計算内容を確認しながら編集できます。
No. 265
操作スクリーン リーダー サポートを有効化
キーCtrl と Alt と Z
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説スクリーンリーダー関連の操作です。
使う場面セル内容の読み上げを使い、表を音声で確認できます。対象セルの確認にも使えます。
No. 266
操作点字サポートを有効化
キーCtrl と Alt と H
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説点字サポートを切り替えます。
使う場面対応環境でセル内容を点字表示しながら確認できます。
No. 267
操作列を読み上げる
キーCtrl と Alt と Shift と C
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在の列情報を読み上げます。
使う場面画面を見にくい状況で列の位置や内容を把握できます。
No. 268
操作行を読み上げる
キーCtrl と Alt と Shift と R
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在の行情報を読み上げます。
使う場面画面を見にくい状況で行の位置や内容を把握できます。
No. 269
操作書式のみ貼り付け
キーCtrl と Alt と V
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説セルの見た目だけを貼り付けます。
使う場面数値や数式を変えず、表の体裁をそろえたい時に便利です。
No. 270
操作ファイルメニューを開く(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と F
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ファイルメニューを開けます。
使う場面Sheetsでファイル操作へ進む起点になります。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 271
操作編集メニューを開く(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と E
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説編集メニューを開けます。
使う場面Sheetsで編集操作へ進む起点になります。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 272
操作表示メニューを開く(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と V
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表示メニューを開けます。
使う場面Sheetsで表示設定へ進む起点になります。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 273
操作挿入メニューを開く(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と I
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説挿入メニューを開けます。
使う場面Sheetsで行列やセルの追加へ進む起点になります。集計前の準備にも便利です。
No. 274
操作表示形式メニューを開く(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と O
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表示形式メニューを開けます。
使う場面Sheetsでセルの表示形式へ進む起点になります。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 275
操作データメニューを開く(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と D
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説データメニューを開けます。
使う場面Sheetsで並べ替えやフィルタへ進む起点になります。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 276
操作ツールメニューを開く(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と T
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ツールメニューを開けます。
使う場面Sheetsで補助ツールへ進む起点になります。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 277
操作拡張機能メニューを開く(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と N
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説拡張機能メニューを開けます。
使う場面Sheetsで拡張機能へ進む起点になります。対象セルの確認にも使えます。
No. 278
操作ヘルプメニューを開く(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と H
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ヘルプメニューを開けます。
使う場面Sheetsでヘルプ確認へ進む起点になります。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 279
操作アクセシビリティメニューを開く(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と A
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説アクセシビリティメニューを開けます。
使う場面Sheetsで読み上げなどの補助機能へ進む起点になります。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 280
操作フォームメニューを開く(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と M
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説フォームメニューを開けます。
使う場面Sheetsでフォーム連携へ進む起点になります。
No. 281
操作シートメニューを開く(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と S
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説シート関連メニューを開けます。
使う場面タブの複製、削除、名前変更などへ進む起点になります。対象セルの確認にも使えます。
No. 282
操作行を上に挿入(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と I → R → R
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択位置の上に行を追加できます。
使う場面表の途中へ新しいデータ行を差し込む時に便利です。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 283
操作行を下に挿入(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と I → R → B
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択位置の下に行を追加できます。
使う場面既存表の下側へ追加入力欄を作る時に使えます。対象セルの確認にも使えます。
No. 284
操作列を左に挿入(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と I → C → C
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択列の左に列を追加できます。
使う場面表へ新しい項目を前側に差し込む時に便利です。対象セルの確認にも使えます。
No. 285
操作列を右に挿入(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と I → C → O
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択列の右に列を追加できます。
使う場面既存項目の横へ補足列や計算列を増やせます。対象セルの確認にも使えます。
No. 286
操作行を削除(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と E → D → D
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択行を削除できます。
使う場面不要なレコードや空行を消して表を整理できます。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 287
操作列を削除(他ブラウザ)
キーAlt と Shift と E → D → E
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択列を削除できます。
使う場面不要な項目列を消し、表を見やすく整理できます。対象セルの確認にも使えます。
No. 288
操作検索結果の次へ移動
キーCtrl と G
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説次の検索結果へ移動できます。
使う場面大きな表の中で該当セルを順に確認する時に便利です。
No. 289
操作入力中に前の文字を削除
キーCtrl と Backspace
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説入力中の前方の単語や文字を削除できます。
使う場面長いセル文や数式を素早く修正できます。
No. 290
操作入力中に後ろの文字を削除
キーCtrl と Delete
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説入力中の後方の単語や文字を削除できます。
使う場面セル内テキストや数式の修正に役立ちます。
No. 291
操作スプレッドシートを保存
キーCtrl と S
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説保存操作を実行します。
使う場面Sheetsは自動保存ですが、保存の意識づけや状態確認に使われます。対象セルの確認にも使えます。
No. 292
操作印刷
キーCtrl と P
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説印刷画面を開けます。
使う場面表や集計結果を紙やPDFで確認・共有したい時に使えます。
No. 293
操作開く
キーCtrl と O
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ファイルを開く操作です。
使う場面別のスプレッドシートやDrive上の資料を探す時に使えます。
No. 294
操作新規作成
キーCtrl と N
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説新しいファイル作成へ進めます。
使う場面別の表や集計シートを作り始めたい時に使えます。
No. 295
操作ファイルを閉じる
キーCtrl と W
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説開いているシートやタブを閉じます。
使う場面作業後に不要な画面を整理したい時に使えます。対象セルの確認にも使えます。
No. 296
操作ブラウザのタブを閉じる
キーCtrl と Shift と W
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説開いているシートやタブを閉じます。
使う場面作業後に不要な画面を整理したい時に使えます。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 297
操作ブラウザの再読み込み
キーCtrl と R
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ブラウザを再読み込みします。
使う場面表示が止まった時や共同編集の反映を確認したい時に使えます。
No. 298
操作ページの先頭へ移動
キーCtrl と Home
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説シートの先頭へ移動できます。
使う場面大きな表で左上の見出しや開始位置へ戻る時に便利です。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 299
操作ページの末尾へ移動
キーCtrl と End
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説シートの末尾側へ移動できます。
使う場面入力済みデータの終端や最終セルを確認する時に使えます。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 300
操作1画面下へ移動
キーPageDown
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表示範囲を1画面下へ移動できます。
使う場面縦に長い一覧表を素早く読み進めたい時に便利です。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 301
操作1画面上へ移動
キーPageUp
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表示範囲を1画面上へ移動できます。
使う場面縦に長い表を確認する時、スクロール量を大きく取れます。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 302
操作選択セルの内容をコピー
キーCtrl と C
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択セルや範囲をコピーできます。
使う場面別セルや別シートの表づくりに再利用し、入力を減らせます。集計前の準備にも便利です。
No. 303
操作選択セルの内容を貼り付け
キーCtrl と V
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説コピーしたセル内容を貼り付けます。
使う場面表の入力や集計用データの転記をすばやく行えます。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 304
操作選択セルの内容を切り取り
キーCtrl と X
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択セルの内容を移動用に切り取れます。
使う場面表内の値や見出しを別位置へ移す時に使えます。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 305
操作直前の操作を元に戻す
キーCtrl と Z
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説直前の入力や書式変更を取り消せます。
使う場面数式編集やセル更新を戻したい時の保険になります。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 306
操作1画面下へ選択範囲を広げる
キーShift と PageDown
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲を1画面分下へ広げます。
使う場面大量行をまとめて書式変更やコピーする時に役立ちます。
No. 307
操作現在のセル領域を選択
キー⌘ Command と Shift と *
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在のセルを含む表範囲を選択できます。
使う場面集計、グラフ化、書式変更の対象指定に役立ちます。
No. 308
操作セル内容を削除
キーDelete
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択セルの内容を消せます。
使う場面値や文字を空にして、表の入力欄を整理したい時に使えます。
No. 309
操作行末まで移動
キーFn と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説同じ行の末尾へ移動できます。
使う場面横に長い入力行の最後の列へ素早く進めます。
No. 310
操作先頭セルまで選択を広げる
キー⌘ Command と Shift と Fn と ←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在位置から先頭側まで範囲選択できます。
使う場面広い表の一括コピーや書式変更に役立ちます。対象セルの確認にも使えます。
No. 311
操作最終セルまで選択を広げる
キー⌘ Command と Shift と Fn と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在位置から末尾側まで範囲選択できます。
使う場面長い表の集計範囲や削除範囲を指定できます。対象セルの確認にも使えます。
No. 312
操作入力中に関数ヘルプを表示 / 非表示
キーShift と Fn と F1
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説関数ヘルプを表示/非表示にします。
使う場面引数や使い方を確認しながら数式編集できます。
No. 313
操作入力中に関数ヘルプの表示サイズを切り替える
キーFn と F1
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説関数ヘルプの表示サイズを切り替えます。
使う場面引数説明を見ながら数式を入力しやすくします。
No. 314
操作入力中に数式結果プレビューを切り替える
キーFn と F9
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説入力中の数式結果プレビューを切り替えます。
使う場面確定前に計算内容を確認しながら編集できます。
No. 315
操作スクリーン リーダー サポートを有効化
キー⌘ Command と Control と Z
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説スクリーンリーダー関連の操作です。
使う場面セル内容の読み上げを使い、表を音声で確認できます。
No. 316
操作点字サポートを有効化
キー⌘ Command と Control と H
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説点字サポートを切り替えます。
使う場面対応環境でセル内容を点字表示しながら確認できます。
No. 317
操作列を読み上げる
キー⌘ Command と Control と Shift と C
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在の列情報を読み上げます。
使う場面画面を見にくい状況で列の位置や内容を把握できます。
No. 318
操作行を読み上げる
キー⌘ Command と Control と Shift と R
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在の行情報を読み上げます。
使う場面画面を見にくい状況で行の位置や内容を把握できます。
No. 319
操作書式のみ貼り付け
キー⌘ Command と Option と V
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説セルの見た目だけを貼り付けます。
使う場面数値や数式を変えず、表の体裁をそろえたい時に便利です。
No. 320
操作ファイルメニューを開く(他ブラウザ)
キーControl と Option と Shift と F
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ファイルメニューを開けます。
使う場面Sheetsでファイル操作へ進む起点になります。
No. 321
操作編集メニューを開く(他ブラウザ)
キーControl と Option と Shift と E
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説編集メニューを開けます。
使う場面Sheetsで編集操作へ進む起点になります。
No. 322
操作表示メニューを開く(他ブラウザ)
キーControl と Option と Shift と V
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説表示メニューを開けます。
使う場面Sheetsで表示設定へ進む起点になります。
No. 323
操作挿入メニューを開く(他ブラウザ)
キーControl と Option と Shift と I
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説挿入メニューを開けます。
使う場面Sheetsで行列やセルの追加へ進む起点になります。対象セルの確認にも使えます。
No. 324
操作表示形式メニューを開く(他ブラウザ)
キーControl と Option と Shift と O
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説表示形式メニューを開けます。
使う場面Sheetsでセルの表示形式へ進む起点になります。
No. 325
操作データメニューを開く(他ブラウザ)
キーControl と Option と Shift と D
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説データメニューを開けます。
使う場面Sheetsで並べ替えやフィルタへ進む起点になります。
No. 326
操作ツールメニューを開く(他ブラウザ)
キーControl と Option と Shift と T
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ツールメニューを開けます。
使う場面Sheetsで補助ツールへ進む起点になります。
No. 327
操作拡張機能メニューを開く(他ブラウザ)
キーControl と Option と Shift と N
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説拡張機能メニューを開けます。
使う場面Sheetsで拡張機能へ進む起点になります。
No. 328
操作ヘルプメニューを開く(他ブラウザ)
キーControl と Option と Shift と H
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ヘルプメニューを開けます。
使う場面Sheetsでヘルプ確認へ進む起点になります。
No. 329
操作アクセシビリティメニューを開く(他ブラウザ)
キーControl と Option と Shift と A
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説アクセシビリティメニューを開けます。
使う場面Sheetsで読み上げなどの補助機能へ進む起点になります。
No. 330
操作シート内メニューを開く
キーControl と Option と Shift と M
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説シート関連メニューを開けます。
使う場面タブの複製、削除、名前変更などへ進む起点になります。
No. 331
操作保存場所を表示
キーControl と Option と Shift と S
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ファイルの保存場所を確認できます。
使う場面Drive内でシートがどこにあるか探す時に役立ちます。
No. 332
操作行を上に挿入
キーControl と Option と Shift と I → R → R
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択位置の上に行を追加できます。
使う場面表の途中へ新しいデータ行を差し込む時に便利です。
No. 333
操作行を下に挿入
キーControl と Option と Shift と I → R → B
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択位置の下に行を追加できます。
使う場面既存表の下側へ追加入力欄を作る時に使えます。
No. 334
操作列を左に挿入
キーControl と Option と Shift と I → C → C
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択列の左に列を追加できます。
使う場面表へ新しい項目を前側に差し込む時に便利です。
No. 335
操作列を右に挿入
キーControl と Option と Shift と I → C → O
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択列の右に列を追加できます。
使う場面既存項目の横へ補足列や計算列を増やせます。
No. 336
操作行を削除
キーControl と Option と Shift と E → D → D
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択行を削除できます。
使う場面不要なレコードや空行を消して表を整理できます。
No. 337
操作列を削除
キーControl と Option と Shift と E → D → E
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択列を削除できます。
使う場面不要な項目列を消し、表を見やすく整理できます。
No. 338
操作検索結果の次へ移動
キー⌘ Command と G
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説次の検索結果へ移動できます。
使う場面大きな表の中で該当セルを順に確認する時に便利です。
No. 339
操作入力中に前の文字を削除
キーOption と Delete
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説入力中の前方の単語や文字を削除できます。
使う場面長いセル文や数式を素早く修正できます。
No. 340
操作入力中に後ろの文字を削除
キーFn と Option と Delete
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説入力中の後方の単語や文字を削除できます。
使う場面セル内テキストや数式の修正に役立ちます。
No. 341
操作スプレッドシートを保存
キー⌘ Command と S
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説保存操作を実行します。
使う場面Sheetsは自動保存ですが、保存の意識づけや状態確認に使われます。
No. 342
操作印刷
キー⌘ Command と P
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説印刷画面を開けます。
使う場面表や集計結果を紙やPDFで確認・共有したい時に使えます。
No. 343
操作開く
キー⌘ Command と O
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ファイルを開く操作です。
使う場面別のスプレッドシートやDrive上の資料を探す時に使えます。
No. 344
操作新規作成
キー⌘ Command と N
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説新しいファイル作成へ進めます。
使う場面別の表や集計シートを作り始めたい時に使えます。
No. 345
操作ファイルを閉じる
キー⌘ Command と W
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説開いているシートやタブを閉じます。
使う場面作業後に不要な画面を整理したい時に使えます。
No. 346
操作ブラウザのタブを閉じる
キー⌘ Command と Shift と W
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説開いているシートやタブを閉じます。
使う場面作業後に不要な画面を整理したい時に使えます。
No. 347
操作ブラウザの再読み込み
キー⌘ Command と R
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ブラウザを再読み込みします。
使う場面表示が止まった時や共同編集の反映を確認したい時に使えます。
No. 348
操作ページの先頭へ移動
キー⌘ Command と Fn と ←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説シートの先頭へ移動できます。
使う場面大きな表で左上の見出しや開始位置へ戻る時に便利です。
No. 349
操作ページの末尾へ移動
キー⌘ Command と Fn と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説シートの末尾側へ移動できます。
使う場面入力済みデータの終端や最終セルを確認する時に使えます。
No. 350
操作1画面下へ移動
キーFn と ↓
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説表示範囲を1画面下へ移動できます。
使う場面縦に長い一覧表を素早く読み進めたい時に便利です。
No. 351
操作1画面上へ移動
キーFn と ↑
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説表示範囲を1画面上へ移動できます。
使う場面縦に長い表を確認する時、スクロール量を大きく取れます。
No. 352
操作選択セルの内容をコピー
キー⌘ Command と C
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択セルや範囲をコピーできます。
使う場面別セルや別シートの表づくりに再利用し、入力を減らせます。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 353
操作選択セルの内容を貼り付け
キー⌘ Command と V
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説コピーしたセル内容を貼り付けます。
使う場面表の入力や集計用データの転記をすばやく行えます。
No. 354
操作選択セルの内容を切り取り
キー⌘ Command と X
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択セルの内容を移動用に切り取れます。
使う場面表内の値や見出しを別位置へ移す時に使えます。
No. 355
操作直前の操作を元に戻す
キー⌘ Command と Z
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説直前の入力や書式変更を取り消せます。
使う場面数式編集やセル更新を戻したい時の保険になります。
No. 356
操作取り消した操作をやり直す
キー⌘ Command と Shift と Z
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説取り消した操作を再適用できます。
使う場面戻しすぎたセル編集や書式変更を復元する時に役立ちます。
No. 357
操作互換ショートカットで次のシートへ移動
キーCtrl と PageDown
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説互換ショートカットの設定を確認できます。
使う場面Excel系の操作に近い使い方をしたい時に役立ちます。対象セルの確認にも使えます。
No. 358
操作互換ショートカットで前のシートへ移動
キーCtrl と PageUp
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説互換ショートカットの設定を確認できます。
使う場面Excel系の操作に近い使い方をしたい時に役立ちます。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 359
操作現在列を昇順に並べ替える(メニュー操作)
キーAlt と Shift と D → S → A
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説現在の列を昇順に並べ替えます。
使う場面数値や日付、名前を小さい順・早い順に整理できます。対象セルの確認にも使えます。
No. 360
操作現在列を降順に並べ替える(メニュー操作)
キーAlt と Shift と D → S → Z
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説現在の列を降順に並べ替えます。
使う場面大きい数値や新しい日付を上に出したい時に便利です。対象セルの確認にも使えます。
No. 361
操作フィルタ表示を作成する(メニュー操作)
キーAlt と Shift と D → F
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説フィルタ表示を作成できます。
使う場面ほかの共同編集者の表示を変えずにデータを絞り込めます。対象セルの確認にも使えます。
No. 362
操作シート保護の設定へ進む
キーAlt と Shift と D → P
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説シート保護の設定へ進めます。
使う場面数式や重要な範囲を誤編集から守りたい時に使えます。対象セルの確認にも使えます。
No. 363
操作Explore を開く別ショートカット
キーAlt と Shift と X
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説Sheetsのショートカット一覧を開けます。
使う場面表計算で使えるキー操作を確認したい時に便利です。表整理の手順を短縮できます。
No. 364
操作選択範囲から新しいシートにグラフを作成
キーF11
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択範囲からグラフを作れます。
使う場面集計結果や推移を視覚化して共有しやすくします。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 365
操作選択範囲から同じシートにグラフを作成
キーAlt と F1
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択範囲からグラフを作れます。
使う場面集計結果や推移を視覚化して共有しやすくします。表整理の手順を短縮できます。
No. 366
操作コメント一覧を閉じる
キーU
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説コメント一覧を閉じられます。
使う場面確認後に表の編集画面を広く使いたい時に役立ちます。
No. 367
操作名前ボックスで入力した範囲へ移動
キーEnter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説名前ボックスへ移動します。
使う場面セル番地や範囲名を入力して目的の範囲へ飛べます。表整理の手順を短縮できます。
No. 368
操作名前ボックス候補を下へ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説名前ボックスへ移動します。
使う場面セル番地や範囲名を入力して目的の範囲へ飛べます。集計前の準備にも便利です。
No. 369
操作名前ボックス候補を上へ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説名前ボックスへ移動します。
使う場面セル番地や範囲名を入力して目的の範囲へ飛べます。入力ミスの確認にも役立ちます。
No. 370
操作名前ボックスを閉じてシートへ戻る
キーEsc
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説名前ボックスを閉じてシートへ戻ります。
使う場面範囲指定をやめてセル操作に戻る時に使えます。
No. 371
操作フィルターボックスの候補を下へ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説フィルター候補の下の項目へ移動します。
使う場面絞り込み条件を順に確認しながら選べます。
No. 372
操作フィルターボックスの候補を上へ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説フィルター候補の上の項目へ移動します。
使う場面絞り込み条件をキーボードで選べます。
No. 373
操作フィルターボックスの値を切り替える
キーEnter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説フィルター候補の選択を切り替えます。
使う場面表示する値をキーボードで選別できます。
No. 374
操作フィルターダイアログを閉じる
キーEsc
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説フィルター画面を閉じます。
使う場面絞り込み設定の確認後、表の編集へ戻れます。
No. 375
操作シート一覧で下の候補へ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説シート一覧で下の候補へ移動します。
使う場面目的のシートを一覧から選びやすくします。
No. 376
操作シート一覧で上の候補へ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説シート一覧で上の候補へ移動します。
使う場面目的のシートをキーボードで選ぶ時に使えます。
No. 377
操作シート一覧で選択中のシートへ移動
キーEnter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説シート一覧で選んだタブへ移動します。
使う場面多いシートの中から目的の表を開けます。
No. 378
操作ツール検索の候補を下へ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ツール検索の次の候補へ移動します。
使う場面目的のメニュー操作を候補から探せます。
No. 379
操作ツール検索の候補を上へ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ツール検索の前の候補へ移動します。
使う場面目的のメニュー操作を候補から選び直せます。
No. 380
操作ツール検索で選択中の候補を実行
キーEnter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ツール検索で選んだ操作を実行します。
使う場面メニューをたどらず目的の機能を呼び出せます。
No. 381
操作関数候補を下へ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説候補リストの次の項目へ移動します。
使う場面関数名や入力候補をキーボードで選べます。
No. 382
操作関数候補を上へ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説候補リストの前の項目へ移動します。
使う場面関数名や入力候補を選び直す時に使えます。
No. 383
操作関数候補を確定
キーTab
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択中の候補を確定できます。
使う場面関数名や候補値を素早く入力へ反映できます。対象セルの確認にも使えます。
No. 384
操作クイックサム候補を下へ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説クイックサム候補の下へ移動します。
使う場面合計や平均などの簡易集計を選べます。
No. 385
操作クイックサム候補を上へ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説クイックサム候補の上へ移動します。
使う場面合計や平均など表示する集計を選び直せます。
No. 386
操作クイックサム候補を確定
キーEnter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択したクイックサム候補を確定します。
使う場面範囲の合計や平均をすばやく確認できます。
No. 387
操作クイックサムを閉じる
キーEsc
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説クイックサムを閉じます。
使う場面選択範囲の簡易集計を確認した後、表操作へ戻れます。
No. 388
操作ポップアップ内の次の項目へ移動
キーTab
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ポップアップ内の次の項目へ移動します。
使う場面リンクや候補の操作をマウスなしで進められます。
No. 389
操作ポップアップ内の前の項目へ移動
キーShift と Tab
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ポップアップ内の前の項目へ移動します。
使う場面リンクや候補の操作をキーボードで戻せます。
No. 390
操作スマートチップの操作メニューを開く
キーShift と F10
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説スマートチップの操作メニューを開けます。
使う場面人名やファイルチップの詳細確認・編集に使えます。
No. 391
操作表の列メニューを開く
キーCtrl と Alt と \
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説列メニューを開けます。
使う場面列の並べ替え、挿入、削除など表の列操作へ進めます。
No. 392
操作ツールバーの次の項目へ移動
キーTab
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ツールバーの次の項目へ移動操作を行えます。
使う場面Sheetsで表の入力、整理、確認をキーボード中心で進めたい時に役立ちます。
No. 393
操作ツールバーの前の項目へ移動
キーShift と Tab
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ツールバーの前の項目へ移動操作を行えます。
使う場面Sheetsで表の入力、整理、確認をキーボード中心で進めたい時に役立ちます。
No. 394
操作互換ショートカットを有効化する手順を開く
キーCtrl と /
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説互換ショートカットの設定を確認できます。
使う場面Excel系の操作に近い使い方をしたい時に役立ちます。表整理の手順を短縮できます。
No. 395
操作名前ボックスからシートへ戻る補助操作
キーEsc
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説名前ボックスを閉じてシートへ戻ります。
使う場面範囲指定をやめてセル操作に戻る時に使えます。対象セルの確認にも使えます。
No. 396
操作フィルタ付きセルのプルダウン内で選択項目を確定
キーEnter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説フィルタの選択項目を確定します。
使う場面条件を反映して、見たい行だけに絞り込めます。
No. 397
操作互換ショートカットで次のシートへ移動
キー⌘ Command と PageDown
OSMac
使用頻度たまに
短い解説互換ショートカットの設定を確認できます。
使う場面Excel系の操作に近い使い方をしたい時に役立ちます。
No. 398
操作互換ショートカットで前のシートへ移動
キー⌘ Command と PageUp
OSMac
使用頻度たまに
短い解説互換ショートカットの設定を確認できます。
使う場面Excel系の操作に近い使い方をしたい時に役立ちます。
No. 399
操作現在列を昇順に並べ替える(メニュー操作)
キーControl と Option と Shift と D → S → A
OSMac
使用頻度たまに
短い解説現在の列を昇順に並べ替えます。
使う場面数値や日付、名前を小さい順・早い順に整理できます。
No. 400
操作現在列を降順に並べ替える(メニュー操作)
キーControl と Option と Shift と D → S → Z
OSMac
使用頻度たまに
短い解説現在の列を降順に並べ替えます。
使う場面大きい数値や新しい日付を上に出したい時に便利です。
No. 401
操作フィルタ表示を作成する(メニュー操作)
キーControl と Option と Shift と D → F
OSMac
使用頻度たまに
短い解説フィルタ表示を作成できます。
使う場面ほかの共同編集者の表示を変えずにデータを絞り込めます。
No. 402
操作シート保護の設定へ進む
キーControl と Option と Shift と D → P
OSMac
使用頻度たまに
短い解説シート保護の設定へ進めます。
使う場面数式や重要な範囲を誤編集から守りたい時に使えます。
No. 403
操作Explore を開く別ショートカット
キーOption と Shift と X
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Sheetsのショートカット一覧を開けます。
使う場面表計算で使えるキー操作を確認したい時に便利です。
No. 404
操作選択範囲から新しいシートにグラフを作成
キーFn と F11
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択範囲からグラフを作れます。
使う場面集計結果や推移を視覚化して共有しやすくします。
No. 405
操作選択範囲から同じシートにグラフを作成
キーOption と Fn と F1
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択範囲からグラフを作れます。
使う場面集計結果や推移を視覚化して共有しやすくします。対象セルの確認にも使えます。
No. 406
操作コメント一覧を閉じる
キーU
OSMac
使用頻度たまに
短い解説コメント一覧を閉じられます。
使う場面確認後に表の編集画面を広く使いたい時に役立ちます。
No. 407
操作名前ボックスで入力した範囲へ移動
キーEnter
OSMac
使用頻度たまに
短い解説名前ボックスへ移動します。
使う場面セル番地や範囲名を入力して目的の範囲へ飛べます。
No. 408
操作名前ボックス候補を下へ移動
キー
OSMac
使用頻度たまに
短い解説名前ボックスへ移動します。
使う場面セル番地や範囲名を入力して目的の範囲へ飛べます。対象セルの確認にも使えます。
No. 409
操作名前ボックス候補を上へ移動
キー
OSMac
使用頻度たまに
短い解説名前ボックスへ移動します。
使う場面セル番地や範囲名を入力して目的の範囲へ飛べます。共同編集時の確認にも役立ちます。
No. 410
操作名前ボックスを閉じてシートへ戻る
キーEsc
OSMac
使用頻度たまに
短い解説名前ボックスを閉じてシートへ戻ります。
使う場面範囲指定をやめてセル操作に戻る時に使えます。
No. 411
操作スクリーンリーダーの読み上げを停止
キーControl
OSMac
使用頻度たまに
短い解説スクリーンリーダー関連の操作です。
使う場面セル内容の読み上げを使い、表を音声で確認できます。
No. 412
操作セルの値を読み上げる
キーA
OSMac
使用頻度たまに
短い解説セルの値を読み上げます。
使う場面現在位置のデータを音声で確認したい時に使えます。
No. 413
操作セルのメモを読み上げる
キーN
OSMac
使用頻度たまに
短い解説セルのメモを読み上げます。
使う場面補足情報を音声で確認しながら表を操作できます。
No. 414
操作セルの書式を読み上げる
キーF
OSMac
使用頻度たまに
短い解説セルの書式を読み上げます。
使う場面色や表示形式などの状態を音声で確認できます。
No. 415
操作セルの座標を読み上げる
キーL
OSMac
使用頻度たまに
短い解説セルの座標を読み上げます。
使う場面今いる行列位置を音声で把握したい時に役立ちます。
No. 416
操作セルのコメントを読み上げる
キーC
OSMac
使用頻度たまに
短い解説セルのコメントを読み上げます。
使う場面共同編集の指摘内容を音声で確認できます。
No. 417
操作現在のセル範囲を読み上げる
キーR
OSMac
使用頻度たまに
短い解説現在のセル範囲を読み上げます。
使う場面選択中のデータ範囲を音声で把握できます。
No. 418
操作シート名を読み上げる
キーS
OSMac
使用頻度たまに
短い解説現在のシート名を読み上げます。
使う場面画面確認が難しい時に作業中のタブを把握できます。
No. 419
操作現在のセルの数式を読み上げる
キーV
OSMac
使用頻度たまに
短い解説現在セルの数式を読み上げます。
使う場面計算内容を音声で確認しながら編集できます。
No. 420
操作候補リストを開く
キーF4
OSMac
使用頻度たまに
短い解説候補リストを開けます。
使う場面入力候補や関数候補を確認しながらセル編集できます。
No. 421
操作候補リストを閉じる
キーEsc
OSMac
使用頻度たまに
短い解説候補リストを閉じられます。
使う場面不要な候補表示を消して、セル編集に集中できます。
No. 422
操作候補リストで次へ移動
キー
OSMac
使用頻度たまに
短い解説候補リストの次の項目へ移動します。
使う場面関数名や入力候補をキーボードで選べます。
No. 423
操作候補リストで前へ移動
キー
OSMac
使用頻度たまに
短い解説候補リストの前の項目へ移動します。
使う場面関数名や入力候補を選び直す時に使えます。
No. 424
操作候補リストで選択を確定
キーEnter
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択中の候補を確定できます。
使う場面関数名や候補値を素早く入力へ反映できます。
No. 425
操作入力中に次の候補へ移動
キーTab
OSMac
使用頻度たまに
短い解説入力中に次の候補へ移動操作を行えます。
使う場面Sheetsで表の入力、整理、確認をキーボード中心で進めたい時に役立ちます。
No. 426
操作入力中に前の候補へ移動
キーShift と Tab
OSMac
使用頻度たまに
短い解説入力中に前の候補へ移動操作を行えます。
使う場面Sheetsで表の入力、整理、確認をキーボード中心で進めたい時に役立ちます。
No. 427
操作入力中に候補を確定
キーEnter
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択中の候補を確定できます。
使う場面関数名や候補値を素早く入力へ反映できます。
No. 428
操作入力中に候補を閉じる
キーEsc
OSMac
使用頻度たまに
短い解説候補リストを閉じられます。
使う場面不要な候補表示を消して、セル編集に集中できます。
No. 429
操作セル内のリンクを開く
キーOption と Enter
OSMac
使用頻度たまに
短い解説セル内のリンク先を開けます。
使う場面参照資料や関連ページを表からすばやく確認できます。
No. 430
操作リンク編集ポップアップを開く
キー⌘ Command と K
OSMac
使用頻度たまに
短い解説リンク編集の小窓を開けます。
使う場面セル内リンクのURLや表示名を直したい時に使えます。
No. 431
操作ポップアップ内で次へ移動
キーTab
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ポップアップ内の次の項目へ移動します。
使う場面リンクや候補の操作をマウスなしで進められます。
No. 432
操作ポップアップ内で前へ移動
キーShift と Tab
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ポップアップ内の前の項目へ移動します。
使う場面リンクや候補の操作をキーボードで戻せます。
No. 433
操作ポップアップを閉じる
キーEsc
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ポップアップを閉じられます。
使う場面リンクや候補表示を消して、シート操作へ戻れます。
No. 434
操作メニュー内で検索
キーControl と Option と \
OSMac
使用頻度たまに
短い解説メニュー内を検索できます。
使う場面目的の機能名から操作を探し、表編集の手順を短縮できます。
No. 435
操作ショートカットヘルプを開く
キー⌘ Command と /
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Sheetsのショートカット一覧を開けます。
使う場面表計算で使えるキー操作を確認したい時に便利です。対象セルの確認にも使えます。
No. 436
操作メニュー操作をキャンセル
キーEsc
OSMac
使用頻度たまに
短い解説開いたメニュー操作をキャンセルします。
使う場面誤って開いた項目を閉じ、シート編集へ戻れます。

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