MICROSOFT / SHORTCUT TABLE
Excelのショートカット表
Excelに収録しているショートカットをすべて掲載しています。OSと使用頻度を選び、操作名やキーで絞り込んで確認できます。
確認日 2026.07.24Windows・Mac437件収録
Excelのショートカット表
OS
使用頻度
該当 437件/全437件
1〜437件を表示
No.
操作
キー
OS
使用頻度
短い解説
使う場面
No. 1
操作新しいブックを作成
キーCtrl と N
OSWindows
使用頻度最高
短い解説空のブックを作ります。
使う場面集計表や入力用シートを最初から作るときの起点になります。
No. 2
操作ブックを開く
キーCtrl と O
OSWindows
使用頻度最高
短い解説既存のブックを開きます。
使う場面保存済みの集計表や月次資料をすぐ編集したいときに使います。
No. 3
操作ブックを保存
キーCtrl と S
OSWindows
使用頻度最高
短い解説編集中のブックを保存します。
使う場面入力・数式・書式の変更を失わないための基本操作です。
No. 4
操作名前を付けて保存
キーF12
OSWindows
使用頻度最高
短い解説保存先やファイル名を指定して保存します。
使う場面別名保存やxlsx/csvなど形式変更に使います。
No. 5
操作印刷
キーCtrl と P
OSWindows
使用頻度最高
短い解説印刷画面を開きます。
使う場面帳票の印刷範囲、向き、余白、PDF出力を確認するときに使います。
No. 6
操作ブックを閉じる
キーCtrl と W
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在のブックを閉じます。
使う場面保存確認をしながら、不要な作業ファイルを整理できます。
No. 7
操作ヘルプを開く
キーF1
OSWindows
使用頻度最高
短い解説Excelヘルプを開きます。
使う場面関数、リボン機能、設定の使い方を調べる入口になります。
No. 8
操作コマンドを取り消す
キーEsc
OSWindows
使用頻度最高
短い解説入力中の操作やダイアログを中止します。
使う場面誤って開いたメニューを閉じるときに便利です。
No. 9
操作元に戻す
キーCtrl と Z
OSWindows
使用頻度最高
短い解説直前の操作を取り消します。
使う場面セル入力、削除、書式変更などの誤操作をすぐ戻せます。
No. 10
操作やり直し
キーCtrl と Y
OSWindows
使用頻度最高
短い解説取り消した操作をもう一度反映します。
使う場面戻しすぎた編集や書式変更を復元できます。
No. 11
操作切り取り
キーCtrl と X
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択したセルや範囲を移動用に保持します。
使う場面表の列や入力値を別位置へ移すときに使います。
No. 12
操作コピー
キーCtrl と C
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択したセル、範囲、数式、書式を複製用に保持します。
使う場面貼り付けとセットで使います。
No. 13
操作貼り付け
キーCtrl と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コピーや切り取りした内容をアクティブセルに貼り付けます。
使う場面表の再利用に欠かせません。
No. 14
操作形式を選択して貼り付け
キーCtrl と Alt と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説貼り付け方法を選べます。
使う場面値だけ、数式だけ、書式だけなどを分けて転記できます。
No. 15
操作下方向へコピー
キーCtrl と D
OSWindows
使用頻度最高
短い解説上のセルの内容を下方向へコピーします。
使う場面同じ数式や値を縦の明細行に入れるときに便利です。
No. 16
操作右方向へコピー
キーCtrl と R
OSWindows
使用頻度最高
短い解説左のセルの内容を右方向へコピーします。
使う場面月別列など横方向に同じ式を広げるときに使います。
No. 17
操作検索
キーCtrl と F
OSWindows
使用頻度最高
短い解説検索ボックスを開きます。
使う場面大きな表から品番、名前、特定文字列をすばやく探せます。
No. 18
操作置換
キーCtrl と H
OSWindows
使用頻度最高
短い解説検索した文字列を別の値に置き換えます。
使う場面表記ゆれやコード変更をまとめて直すときに使います。
No. 19
操作ジャンプを開く
キーCtrl と G
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ジャンプを開きます。
使う場面セル番地や名前付き範囲へ直接移動し、大きなシートを素早く扱えます。
No. 20
操作セル内容を削除
キーDelete
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択セルの入力内容を削除します。
使う場面書式を残して値や文字だけ消したいときに使います。
No. 21
操作アクティブセルを編集
キーF2
OSWindows
使用頻度最高
短い解説アクティブセルを編集状態にします。
使う場面数式バーへ移らず、セル内の文字や数式を直せます。
No. 22
操作名前の貼り付けダイアログを開く
キーF3
OSWindows
使用頻度最高
短い解説定義済みの名前を数式へ挿入します。
使う場面範囲名を使った読みやすい数式作成に役立ちます。
No. 23
操作セル入力を確定
キーEnter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説セルへの入力を確定します。
使う場面値や数式を登録し、次のセルへ進む基本操作です。
No. 24
操作セル内で改行
キーAlt と Enter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説1つのセル内で改行します。
使う場面住所、備考、複数行メモを同じセルに収めたいときに使います。
No. 25
操作直前の操作を繰り返す
キーF4
OSWindows
使用頻度最高
短い解説直前の操作を繰り返します。
使う場面同じ書式設定や挿入操作を複数セルへ続けて適用できます。
No. 26
操作左へ1セル移動
キー←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説左隣のセルへ移動します。
使う場面表の入力位置を細かく戻したいときの基本操作です。
No. 27
操作右へ1セル移動
キー→
OSWindows
使用頻度最高
短い解説右隣のセルへ移動します。
使う場面横方向の表入力や確認を進める基本操作です。
No. 28
操作上へ1セル移動
キー↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説上のセルへ移動します。
使う場面入力済みデータや見出しを確認しながら戻れます。
No. 29
操作下へ1セル移動
キー↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説下のセルへ移動します。
使う場面明細行の入力や確認を進める基本操作です。
No. 30
操作右へ移動して入力確定
キーTab
OSWindows
使用頻度最高
短い解説入力を確定して右のセルへ進みます。
使う場面横並びの項目を続けて入力するときに便利です。
No. 31
操作上へ移動して入力確定
キーShift と Enter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説入力を確定して上のセルへ戻ります。
使う場面入力後に直上の値を確認したいときに使います。
No. 32
操作左へ移動して入力確定
キーShift と Tab
OSWindows
使用頻度最高
短い解説入力を確定して左のセルへ戻ります。
使う場面横入力で戻りながら修正したいときに使います。
No. 33
操作行の先頭へ移動
キーHome
OSWindows
使用頻度最高
短い解説同じ行の先頭へ移動します。
使う場面横に長い表で先頭列のキー項目を確認できます。
No. 34
操作シート先頭へ移動
キーCtrl と Home
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ワークシートの先頭セルへ移動します。
使う場面大きな表からA1付近へ一気に戻れます。
No. 35
操作最終使用セルへ移動
キーCtrl と End
OSWindows
使用頻度最高
短い解説使用済み範囲の最後のセルへ移動します。
使う場面表の末尾や不要な使用範囲確認に役立ちます。
No. 36
操作左側のデータ端へ移動
キーCtrl と ←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説左方向のデータ端へ移動します。
使う場面空白を飛ばして同じ行の端を確認できます。
No. 37
操作右側のデータ端へ移動
キーCtrl と →
OSWindows
使用頻度最高
短い解説右方向のデータ端へ移動します。
使う場面横に長い表の最終列確認に便利です。
No. 38
操作上側のデータ端へ移動
キーCtrl と ↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説上方向のデータ端へ移動します。
使う場面列内の先頭データや見出しへすばやく戻れます。
No. 39
操作下側のデータ端へ移動
キーCtrl と ↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説下方向のデータ端へ移動します。
使う場面明細表の最終行へすばやく移動できます。
No. 40
操作1画面上へ移動
キーPage Up
OSWindows
使用頻度最高
短い解説1画面分上へ移動します。
使う場面縦に長い表をページ単位で見返すときに使います。
No. 41
操作1画面下へ移動
キーPage Down
OSWindows
使用頻度最高
短い解説1画面分下へ移動します。
使う場面縦に長い明細表をページ単位で確認できます。
No. 42
操作1画面右へ移動
キーAlt と Page Down
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ワークシートを右へ1画面分スクロールします。
使う場面横に長い表の後半を確認するときに使います。
No. 43
操作1画面左へ移動
キーAlt と Page Up
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ワークシートを左へ1画面分スクロールします。
使う場面横長の表で先頭側へ戻るときに使います。
No. 44
操作次のシートへ移動
キーCtrl と Page Down
OSWindows
使用頻度最高
短い解説次のワークシートへ移動します。
使う場面月別シートや集計シートを順に確認できます。
No. 45
操作前のシートへ移動
キーCtrl と Page Up
OSWindows
使用頻度最高
短い解説前のワークシートへ戻ります。
使う場面複数シートの確認や転記作業で便利です。
No. 46
操作ブックウィンドウを切り替える
キーCtrl と Tab
OSWindows
使用頻度最高
短い解説開いているブック間を切り替えます。
使う場面参照用ブックと入力用ブックを行き来できます。
No. 47
操作分割ペイン間で対応セルへ移動
キーF6
OSWindows
使用頻度最高
短い解説分割ペイン間を移動します。
使う場面固定・分割表示で同じ表を見比べるときに便利です。
No. 48
操作すべて選択
キーCtrl と A
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ワークシートや現在の表範囲を選択します。
使う場面コピー、書式変更、テーブル化の起点になります。
No. 49
操作現在の領域を選択
キーCtrl と Shift と *
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在のセルを含む連続したデータ範囲を選択します。
使う場面表全体のコピーや書式設定に便利です。
No. 50
操作現在の列を選択
キーCtrl と Space
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在セルの列全体を選択します。
使う場面列幅変更、削除、書式設定をまとめて行えます。
No. 51
操作現在の行を選択
キーShift と Space
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在セルの行全体を選択します。
使う場面行削除、非表示、書式設定をまとめて行えます。
No. 52
操作行頭まで選択
キーShift と Home
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在位置から行頭までを選択します。
使う場面横方向のデータをまとめてコピーや削除できます。
No. 53
操作左へ選択を広げる
キーShift と ←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択範囲を左へ1セル広げます。
使う場面表の一部を細かく選びたいときに使います。
No. 54
操作右へ選択を広げる
キーShift と →
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択範囲を右へ1セル広げます。
使う場面横方向の項目を追加で選ぶときに使います。
No. 55
操作上へ選択を広げる
キーShift と ↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択範囲を上へ1セル広げます。
使う場面直上のデータも含めて処理したいときに使います。
No. 56
操作下へ選択を広げる
キーShift と ↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択範囲を下へ1セル広げます。
使う場面明細行を少しずつ追加選択できます。
No. 57
操作左側のデータ端まで選択を広げる
キーCtrl と Shift と ←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説左方向のデータ端まで選択します。
使う場面横方向の連続データをまとめて扱えます。
No. 58
操作右側のデータ端まで選択を広げる
キーCtrl と Shift と →
OSWindows
使用頻度最高
短い解説右方向のデータ端まで選択します。
使う場面横に並ぶ項目を一気に選べます。
No. 59
操作上側のデータ端まで選択を広げる
キーCtrl と Shift と ↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説上方向のデータ端まで選択します。
使う場面列内の先頭データまでまとめて選べます。
No. 60
操作下側のデータ端まで選択を広げる
キーCtrl と Shift と ↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説下方向のデータ端まで選択します。
使う場面明細の最終行まで一気に範囲選択できます。
No. 61
操作セルの書式設定ダイアログを開く
キーCtrl と 1
OSWindows
使用頻度最高
短い解説セルの書式設定を開きます。
使う場面表示形式、配置、罫線、保護などをまとめて調整できます。
No. 62
操作テーブルを作成
キーCtrl と T
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択範囲をテーブル化します。
使う場面見出し、フィルター、集計行を使うデータ管理に向きます。
No. 63
操作フィルターを切り替える
キーCtrl と Shift と L
OSWindows
使用頻度最高
短い解説見出し行のフィルターをオン/オフします。
使う場面表の抽出・絞り込みの準備に使います。
No. 64
操作フィルターメニューを開く
キーAlt と ↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択列のフィルターメニューを開きます。
使う場面条件指定や並べ替えにすぐ入れます。
No. 65
操作ハイパーリンクを挿入
キーCtrl と K
OSWindows
使用頻度最高
短い解説セルにリンクを挿入します。
使う場面関連ファイル、Webページ、別シートへの導線を作れます。
No. 66
操作フラッシュフィル
キーCtrl と E
OSWindows
使用頻度最高
短い解説入力例から規則を推測して自動入力します。
使う場面氏名分割やコード整形などの定型加工に便利です。
No. 67
操作SUM 関数を挿入
キーAlt と =
OSWindows
使用頻度最高
短い解説SUM関数を挿入します。
使う場面売上、数量、時間などの合計欄を素早く作れます。
No. 68
操作新しいシートを挿入
キーShift と F11
OSWindows
使用頻度最高
短い解説新しいワークシートを追加します。
使う場面月別集計や作業用シートを増やすときに使います。
No. 69
操作数式の表示切替
キーCtrl と `
OSWindows
使用頻度最高
短い解説セルの計算結果と数式表示を切り替えます。
使う場面数式チェックや参照ミス確認に役立ちます。
No. 70
操作入力を確定して同じセルにとどまる
キーCtrl と Enter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説入力を確定しつつ同じセルに残ります。
使う場面続けて書式変更や内容確認をしたいときに便利です。
No. 71
操作新しいブックを作成
キー⌘ Command と N
OSMac
使用頻度最高
短い解説空のブックを作ります。
使う場面集計表や入力用シートを最初から作るときの起点になります。
No. 72
操作ブックを開く
キー⌘ Command と O
OSMac
使用頻度最高
短い解説既存のブックを開きます。
使う場面保存済みの集計表や月次資料をすぐ編集したいときに使います。
No. 73
操作ブックを保存
キー⌘ Command と S
OSMac
使用頻度最高
短い解説編集中のブックを保存します。
使う場面入力・数式・書式の変更を失わないための基本操作です。
No. 74
操作印刷
キー⌘ Command と P
OSMac
使用頻度最高
短い解説印刷画面を開きます。
使う場面帳票の印刷範囲、向き、余白、PDF出力を確認するときに使います。
No. 75
操作現在のウィンドウを閉じる
キー⌘ Command と W
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在のブックウィンドウを閉じます。
使う場面複数ブックを開いた作業後の画面整理に使います。
No. 76
操作Excel を終了
キー⌘ Command と Q
OSMac
使用頻度最高
短い解説Excelを終了します。
使う場面開いているブックを閉じ、作業環境をいったん片付けたいときに使います。
No. 77
操作元に戻す
キー⌘ Command と Z
OSMac
使用頻度最高
短い解説直前の操作を取り消します。
使う場面セル入力、削除、書式変更などの誤操作をすぐ戻せます。
No. 78
操作やり直し
キー⌘ Command と Y
OSMac
使用頻度最高
短い解説取り消した操作をもう一度反映します。
使う場面戻しすぎた編集や書式変更を復元できます。
No. 79
操作切り取り
キー⌘ Command と X
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択したセルや範囲を移動用に保持します。
使う場面表の列や入力値を別位置へ移すときに使います。
No. 80
操作コピー
キー⌘ Command と C
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択したセル、範囲、数式、書式を複製用に保持します。
使う場面貼り付けとセットで使います。
No. 81
操作貼り付け
キー⌘ Command と V
OSMac
使用頻度最高
短い解説コピーや切り取りした内容をアクティブセルに貼り付けます。
使う場面表の再利用に欠かせません。
No. 82
操作形式を選択して貼り付け
キーControl と ⌘ Command と V
OSMac
使用頻度最高
短い解説貼り付け方法を選べます。
使う場面値だけ、数式だけ、書式だけなどを分けて転記できます。
No. 83
操作検索
キー⌘ Command と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説検索ボックスを開きます。
使う場面大きな表から品番、名前、特定文字列をすばやく探せます。
No. 84
操作セル内容を削除
キーDelete
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択セルの入力内容を削除します。
使う場面書式を残して値や文字だけ消したいときに使います。
No. 85
操作アクティブセルを編集
キーControl と U
OSMac
使用頻度最高
短い解説アクティブセルを編集状態にします。
使う場面数式バーへ移らず、セル内の文字や数式を直せます。
No. 86
操作セル入力を確定
キーReturn
OSMac
使用頻度最高
短い解説セルへの入力を確定します。
使う場面値や数式を登録し、次のセルへ進む基本操作です。
No. 87
操作セル内で改行
キーOption と Return
OSMac
使用頻度最高
短い解説1つのセル内で改行します。
使う場面住所、備考、複数行メモを同じセルに収めたいときに使います。
No. 88
操作左へ1セル移動
キー←
OSMac
使用頻度最高
短い解説左隣のセルへ移動します。
使う場面表の入力位置を細かく戻したいときの基本操作です。
No. 89
操作右へ1セル移動
キー→
OSMac
使用頻度最高
短い解説右隣のセルへ移動します。
使う場面横方向の表入力や確認を進める基本操作です。
No. 90
操作上へ1セル移動
キー↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説上のセルへ移動します。
使う場面入力済みデータや見出しを確認しながら戻れます。
No. 91
操作下へ1セル移動
キー↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説下のセルへ移動します。
使う場面明細行の入力や確認を進める基本操作です。
No. 92
操作右へ移動して入力確定
キーTab
OSMac
使用頻度最高
短い解説入力を確定して右のセルへ進みます。
使う場面横並びの項目を続けて入力するときに便利です。
No. 93
操作上へ移動して入力確定
キーShift と Return
OSMac
使用頻度最高
短い解説入力を確定して上のセルへ戻ります。
使う場面入力後に直上の値を確認したいときに使います。
No. 94
操作左へ移動して入力確定
キーShift と Tab
OSMac
使用頻度最高
短い解説入力を確定して左のセルへ戻ります。
使う場面横入力で戻りながら修正したいときに使います。
No. 95
操作行の先頭へ移動
キーHome
OSMac
使用頻度最高
短い解説同じ行の先頭へ移動します。
使う場面横に長い表で先頭列のキー項目を確認できます。
No. 96
操作シート先頭へ移動
キーControl と Home
OSMac
使用頻度最高
短い解説ワークシートの先頭セルへ移動します。
使う場面大きな表からA1付近へ一気に戻れます。
No. 97
操作最終使用セルへ移動
キーControl と End
OSMac
使用頻度最高
短い解説使用済み範囲の最後のセルへ移動します。
使う場面表の末尾や不要な使用範囲確認に役立ちます。
No. 98
操作左側のデータ端へ移動
キーControl と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説左方向のデータ端へ移動します。
使う場面空白を飛ばして同じ行の端を確認できます。
No. 99
操作右側のデータ端へ移動
キーControl と →
OSMac
使用頻度最高
短い解説右方向のデータ端へ移動します。
使う場面横に長い表の最終列確認に便利です。
No. 100
操作上側のデータ端へ移動
キーControl と ↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説上方向のデータ端へ移動します。
使う場面列内の先頭データや見出しへすばやく戻れます。
No. 101
操作下側のデータ端へ移動
キーControl と ↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説下方向のデータ端へ移動します。
使う場面明細表の最終行へすばやく移動できます。
No. 102
操作1画面上へ移動
キーPage Up
OSMac
使用頻度最高
短い解説1画面分上へ移動します。
使う場面縦に長い表をページ単位で見返すときに使います。
No. 103
操作1画面下へ移動
キーPage Down
OSMac
使用頻度最高
短い解説1画面分下へ移動します。
使う場面縦に長い明細表をページ単位で確認できます。
No. 104
操作1画面右へ移動
キーOption と Page Down
OSMac
使用頻度最高
短い解説ワークシートを右へ1画面分スクロールします。
使う場面横に長い表の後半を確認するときに使います。
No. 105
操作1画面左へ移動
キーOption と Page Up
OSMac
使用頻度最高
短い解説ワークシートを左へ1画面分スクロールします。
使う場面横長の表で先頭側へ戻るときに使います。
No. 106
操作右方向へ1画面分移動
キーOption と Page Down
OSMac
使用頻度最高
短い解説シートの表示を右方向へ1画面分進めます。
使う場面遠い列へ移動するときの操作回数を減らせます。
No. 107
操作左方向へ1画面分移動
キーOption と Page Up
OSMac
使用頻度最高
短い解説シートの表示を左方向へ1画面分戻します。
使う場面右側を確認した後に元の列へ戻れます。
No. 108
操作右へ1画面移動
キーOption と Page Down
OSMac
使用頻度最高
短い解説表示範囲を右へ1画面移動します。
使う場面列数の多い表を大きな単位で横移動できます。
No. 109
操作次のシートへ移動
キーControl と Page Down
OSMac
使用頻度最高
短い解説次のワークシートへ移動します。
使う場面月別シートや集計シートを順に確認できます。
No. 110
操作前のシートへ移動
キーControl と Page Up
OSMac
使用頻度最高
短い解説前のワークシートへ戻ります。
使う場面複数シートの確認や転記作業で便利です。
No. 111
操作すべて選択
キー⌘ Command と A
OSMac
使用頻度最高
短い解説ワークシートや現在の表範囲を選択します。
使う場面コピー、書式変更、テーブル化の起点になります。
No. 112
操作現在の領域を選択
キーControl と Shift と 8
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在のセルを含む連続したデータ範囲を選択します。
使う場面表全体のコピーや書式設定に便利です。
No. 113
操作現在の列を選択
キーControl と Space
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在セルの列全体を選択します。
使う場面列幅変更、削除、書式設定をまとめて行えます。
No. 114
操作現在の行を選択
キーShift と Space
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在セルの行全体を選択します。
使う場面行削除、非表示、書式設定をまとめて行えます。
No. 115
操作左へ選択を広げる
キーShift と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択範囲を左へ1セル広げます。
使う場面表の一部を細かく選びたいときに使います。
No. 116
操作右へ選択を広げる
キーShift と →
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択範囲を右へ1セル広げます。
使う場面横方向の項目を追加で選ぶときに使います。
No. 117
操作上へ選択を広げる
キーShift と ↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択範囲を上へ1セル広げます。
使う場面直上のデータも含めて処理したいときに使います。
No. 118
操作下へ選択を広げる
キーShift と ↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択範囲を下へ1セル広げます。
使う場面明細行を少しずつ追加選択できます。
No. 119
操作左側のデータ端まで選択を広げる
キーControl と Shift と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説左方向のデータ端まで選択します。
使う場面横方向の連続データをまとめて扱えます。
No. 120
操作右側のデータ端まで選択を広げる
キーControl と Shift と →
OSMac
使用頻度最高
短い解説右方向のデータ端まで選択します。
使う場面横に並ぶ項目を一気に選べます。
No. 121
操作セルの書式設定ダイアログを開く
キー⌘ Command と 1
OSMac
使用頻度最高
短い解説セルの書式設定を開きます。
使う場面表示形式、配置、罫線、保護などをまとめて調整できます。
No. 122
操作テーブルを作成
キー⌘ Command と T
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択範囲をテーブル化します。
使う場面見出し、フィルター、集計行を使うデータ管理に向きます。
No. 123
操作フィルターを切り替える
キーShift と ⌘ Command と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説見出し行のフィルターをオン/オフします。
使う場面表の抽出・絞り込みの準備に使います。
No. 124
操作ハイパーリンクを挿入
キー⌘ Command と K
OSMac
使用頻度最高
短い解説セルにリンクを挿入します。
使う場面関連ファイル、Webページ、別シートへの導線を作れます。
No. 125
操作SUM 関数を挿入
キーShift と ⌘ Command と T
OSMac
使用頻度最高
短い解説SUM関数を挿入します。
使う場面売上、数量、時間などの合計欄を素早く作れます。
No. 126
操作新しいシートを挿入
キーShift と F11
OSMac
使用頻度最高
短い解説新しいワークシートを追加します。
使う場面月別集計や作業用シートを増やすときに使います。
No. 127
操作数式の表示切替
キーControl と `
OSMac
使用頻度最高
短い解説セルの計算結果と数式表示を切り替えます。
使う場面数式チェックや参照ミス確認に役立ちます。
No. 128
操作シート先頭まで選択を広げる
キーCtrl と Shift と Home
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在セルからシート先頭まで選択します。
使う場面大きな範囲をまとめて書式変更したいときに使います。
No. 129
操作最終使用セルまで選択を広げる
キーCtrl と Shift と End
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在セルから使用済み範囲の末尾まで選択します。
使う場面表の後半をまとめて処理できます。
No. 130
操作End モードをオンにする
キーEnd
OSWindows
使用頻度高い
短い解説Endモードにします。
使う場面次の矢印操作でデータ範囲の端へ移動しやすくなります。
No. 131
操作非連続セルの追加選択モードを開始
キーShift と F8
OSWindows
使用頻度高い
短い解説離れたセルや範囲を追加選択できます。
使う場面複数箇所の書式変更や削除に役立ちます。
No. 132
操作表示セルのみ選択
キーAlt と ;
OSWindows
使用頻度高い
短い解説非表示行・列を除いた表示セルだけ選びます。
使う場面フィルター後のコピーで特に重要です。
No. 133
操作表全体または配列全体を選択
キーCtrl と /
OSWindows
使用頻度高い
短い解説表または配列範囲を選択します。
使う場面入力済みデータや配列数式の範囲確認に使います。
No. 134
操作太字
キーCtrl と B
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択セルの文字を太字にします。
使う場面見出し、合計行、重要な数値を目立たせるときに使います。
No. 135
操作斜体
キーCtrl と I
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択文字を斜体にします。
使う場面注記、仮置き、補足などを通常文字と区別したいときに使います。
No. 136
操作下線
キーCtrl と U
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択文字に下線を付けます。
使う場面見出しや強調したいセル内容を目立たせるときに使います。
No. 137
操作取り消し線
キーCtrl と 5
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択文字に取り消し線を付けます。
使う場面旧価格や削除予定項目を残して変更を示せます。
No. 138
操作標準の数値形式
キーCtrl と Shift と ~
OSWindows
使用頻度高い
短い解説セルの表示形式を標準に戻します。
使う場面通貨や日付表示を解除して元の数値確認に使います。
No. 139
操作通貨形式を適用
キーCtrl と Shift と $
OSWindows
使用頻度高い
短い解説数値に通貨形式を適用します。
使う場面金額表や請求・予算データを読みやすく整えます。
No. 140
操作日付形式を適用
キーCtrl と Shift と #
OSWindows
使用頻度高い
短い解説数値に日付形式を適用します。
使う場面日付列を見やすくし、予定表や管理表で確認しやすくします。
No. 141
操作パーセント形式を適用
キーCtrl と Shift と %
OSWindows
使用頻度高い
短い解説数値をパーセント形式にします。
使う場面達成率、構成比、増減率の表記を整えます。
No. 142
操作指数形式を適用
キーCtrl と Shift と ^
OSWindows
使用頻度高い
短い解説数値を指数形式で表示します。
使う場面桁数の大きい値や理系データを省略表示できます。
No. 143
操作桁区切り形式を適用
キーCtrl と Shift と !
OSWindows
使用頻度高い
短い解説数値に桁区切りを付けます。
使う場面売上や数量の大きな数字を読み間違えにくくします。
No. 144
操作現在の日付を入力
キーCtrl と ;
OSWindows
使用頻度高い
短い解説今日の日付をセルに入力します。
使う場面作業日、受付日、更新日などの記録を素早く残せます。
No. 145
操作現在の時刻を入力
キーCtrl と Shift と ;
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在時刻をセルに入力します。
使う場面作業ログ、受付時刻、確認時刻の記録に役立ちます。
No. 146
操作上のセルの数式をコピー
キーCtrl と '
OSWindows
使用頻度高い
短い解説上のセルの数式を現在セルへコピーします。
使う場面列方向に同じ計算式を入れるときに使います。
No. 147
操作行の相違セルを選択
キーCtrl と \
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲で行ごとの差分セルを選びます。
使う場面横方向の入力ミスや表記ゆれを探せます。
No. 148
操作スタイルダイアログを開く
キーAlt と '
OSWindows
使用頻度高い
短い解説スタイル設定を開きます。
使う場面見出しや入力セルの見た目を統一したいときに使います。
No. 149
操作セル・行・列を挿入
キーCtrl と Shift と +
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択位置にセル、行、列を挿入します。
使う場面表の途中に明細や項目を追加できます。
No. 150
操作セル・行・列を削除
キーCtrl と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択したセル、行、列を削除します。
使う場面不要な明細や空行を整理するときに使います。
No. 151
操作行を非表示
キーCtrl と 9
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択行を非表示にします。
使う場面印刷しない明細や一時的に見せない行を隠せます。
No. 152
操作行の再表示
キーCtrl と Shift と 9
OSWindows
使用頻度高い
短い解説非表示行を再表示します。
使う場面隠した明細や補助行を確認できる状態に戻せます。
No. 153
操作列を非表示
キーCtrl と 0
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択列を非表示にします。
使う場面補助計算列や見せたくない情報を一時的に隠せます。
No. 154
操作列の再表示
キーCtrl と Shift と 0
OSWindows
使用頻度高い
短い解説非表示列を再表示します。
使う場面隠れている補助列や計算列を確認できる状態に戻せます。
No. 155
操作列幅を自動調整
キーAlt → H → O → I
OSWindows
使用頻度高い
短い解説列幅を内容に合わせて自動調整します。
使う場面文字切れや#####表示を見やすく直せます。
No. 156
操作行の高さを自動調整
キーAlt → H → O → A
OSWindows
使用頻度高い
短い解説行の高さを内容に合わせます。
使う場面折り返し文字や複数行メモを読みやすく表示できます。
No. 157
操作列幅を設定
キーAlt → H → O → W
OSWindows
使用頻度高い
短い解説列幅設定を開きます。
使う場面入力欄や集計列の幅を数値指定でそろえたいときに使います。
No. 158
操作行の高さを設定
キーAlt → H → O → H
OSWindows
使用頻度高い
短い解説行の高さ設定を開きます。
使う場面帳票の見た目や印刷レイアウトを数値で整えられます。
No. 159
操作行または列をグループ化
キーAlt と Shift と →
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択した行や列をグループ化します。
使う場面明細を折りたたみ、集計表を見やすくできます。
No. 160
操作行または列のグループ解除
キーAlt と Shift と ←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説行列のグループ化を解除します。
使う場面折りたたみ構造を戻して明細を常時表示できます。
No. 161
操作数式入力を開始
キー=
OSWindows
使用頻度高い
短い解説セルに数式を入力し始めます。
使う場面計算式や関数を直接入れる表計算の基本操作です。
No. 162
操作関数の挿入ダイアログを開く
キーShift と F3
OSWindows
使用頻度高い
短い解説関数の挿入を開きます。
使う場面関数名や引数を確認しながら数式を組み立てられます。
No. 163
操作開いているすべてのブックを再計算
キーF9
OSWindows
使用頻度高い
短い解説開いているブックの数式を再計算します。
使う場面複数ファイルの集計値を一度に更新確認できます。
No. 164
操作アクティブシートを再計算
キーShift と F9
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在のワークシートだけ再計算します。
使う場面大きなブックで対象シートの結果だけ確認できます。
No. 165
操作すべて再計算
キーCtrl と Alt と F9
OSWindows
使用頻度高い
短い解説すべての数式を再計算します。
使う場面計算結果が古い可能性があるときの更新確認に使います。
No. 166
操作依存関係ツリーを再構築して再計算
キーCtrl と Alt と Shift と F9
OSWindows
使用頻度高い
短い解説依存関係を作り直して再計算します。
使う場面参照関係が複雑なブックの不整合確認に使います。
No. 167
操作数式の一部を評価
キーF9
OSWindows
使用頻度高い
短い解説編集中の数式の一部を計算値に置き換えて確認します。
使う場面複雑な式の検証に役立ちます。
No. 168
操作従来の配列数式を入力
キーCtrl と Shift と Enter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説従来型の配列数式として確定します。
使う場面複数セル計算や古いブックの数式編集で使います。
No. 169
操作名前の管理を開く
キーCtrl と F3
OSWindows
使用頻度高い
短い解説名前の管理を開きます。
使う場面名前付き範囲や数式名を確認・編集して、ブック内の参照を整理できます。
No. 170
操作選択範囲から名前を定義
キーCtrl と Shift と F3
OSWindows
使用頻度高い
短い解説見出しを使って範囲名を作ります。
使う場面数式でセル範囲を意味のある名前で扱いやすくします。
No. 171
操作数式バーの展開・折りたたみ
キーCtrl と Shift と U
OSWindows
使用頻度高い
短い解説数式バーの高さを切り替えます。
使う場面長い関数やネストした式を見やすく編集できます。
No. 172
操作印刷プレビューを表示
キーCtrl と F2
OSWindows
使用頻度高い
短い解説印刷前の見え方を確認します。
使う場面表のはみ出し、改ページ、余白を整える前に役立ちます。
No. 173
操作Excel を終了
キーAlt と F4
OSWindows
使用頻度高い
短い解説Excelを終了します。
使う場面開いているブックを閉じ、作業環境をいったん片付けたいときに使います。
No. 174
操作次の検索結果へ移動
キーShift と F4
OSWindows
使用頻度高い
短い解説検索結果の次の一致箇所へ移動します。
使う場面同じ語句が多いシートの確認を進めやすくします。
No. 175
操作前の検索結果へ移動
キーCtrl と Shift と F4
OSWindows
使用頻度高い
短い解説検索結果の前の一致箇所へ戻ります。
使う場面確認しすぎた位置を戻って見直すときに使います。
No. 176
操作選択範囲内のアクティブセルだけを選択
キーShift と Backspace
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲を解除してアクティブセルだけにします。
使う場面広げすぎた選択を戻せます。
No. 177
操作アクティブセルを画面内に表示
キーCtrl と Backspace
OSWindows
使用頻度高い
短い解説アクティブセルが見える位置へスクロールします。
使う場面遠くへ移動後の現在位置確認に使います。
No. 178
操作選択範囲内でアクティブセルを時計回りに移動
キーCtrl と .
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲内のアクティブセルを時計回りに移します。
使う場面複数セル入力の位置調整に使います。
No. 179
操作1画面上まで選択を広げる
キーShift と Page Up
OSWindows
使用頻度高い
短い解説1画面上まで選択範囲を広げます。
使う場面縦長の表をページ単位でまとめて選べます。
No. 180
操作1画面下まで選択を広げる
キーShift と Page Down
OSWindows
使用頻度高い
短い解説1画面下まで選択範囲を広げます。
使う場面縦長の明細をページ単位で選択できます。
No. 181
操作1画面右まで選択を広げる
キーAlt と Shift と Page Down
OSWindows
使用頻度高い
短い解説1画面右まで選択範囲を広げます。
使う場面横に長い表の列群をまとめて選べます。
No. 182
操作1画面左まで選択を広げる
キーAlt と Shift と Page Up
OSWindows
使用頻度高い
短い解説1画面左まで選択範囲を広げます。
使う場面横に広い表の左側列群をまとめて選べます。
No. 183
操作直接参照元セルを選択
キーCtrl と [
OSWindows
使用頻度高い
短い解説数式が直接参照しているセルを選択します。
使う場面計算元の値をすばやく確認できます。
No. 184
操作直接参照先セルを選択
キーCtrl と ]
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択セルを直接参照しているセルを選びます。
使う場面変更の影響先を確認できます。
No. 185
操作すべての参照元セルを選択
キーCtrl と Shift と {
OSWindows
使用頻度高い
短い解説数式に関係する参照元セルをまとめて選択します。
使う場面計算元の全体確認に使います。
No. 186
操作すべての参照先セルを選択
キーCtrl と Shift と }
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択セルを参照するセルをまとめて選択します。
使う場面値変更の影響範囲を確認できます。
No. 187
操作上のセルの値をコピー
キーCtrl と Shift と "
OSWindows
使用頻度高い
短い解説上のセルの値を現在のセルへコピーします。
使う場面連続する明細入力で同じ値を繰り返すときに便利です。
No. 188
操作フォント設定タブを開く
キーCtrl と Shift と F
OSWindows
使用頻度高い
短い解説セルの書式設定内のフォント設定を開きます。
使う場面文字種、サイズ、色をまとめて整えます。
No. 189
操作太字を切り替える
キーCtrl と 2
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択セルの太字をオン/オフします。
使う場面見出しや合計行の強調をすばやく調整できます。
No. 190
操作斜体を切り替える
キーCtrl と 3
OSWindows
使用頻度高い
短い解説斜体のオン/オフを切り替えます。
使う場面注記や仮データの見せ方をキーボードで調整できます。
No. 191
操作下線を切り替える
キーCtrl と 4
OSWindows
使用頻度高い
短い解説下線のオン/オフを切り替えます。
使う場面見出しやリンク風の強調をすばやく整えられます。
No. 192
操作外枠罫線を適用
キーCtrl と Shift と &
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲に外枠罫線を付けます。
使う場面表や集計ブロックの区切りを見やすくします。
No. 193
操作罫線を削除
キーCtrl と Shift と _
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲の罫線を消します。
使う場面表のレイアウト変更や不要な線の整理に使います。
No. 194
操作時刻形式を適用
キーCtrl と Shift と @
OSWindows
使用頻度高い
短い解説数値に時刻形式を適用します。
使う場面勤務時間、受付時刻、ログ時刻の表示を整えます。
No. 195
操作関数の引数名を挿入
キーCtrl と Shift と A
OSWindows
使用頻度高い
短い解説入力中の関数に引数名を挿入します。
使う場面複雑な関数の引数順を確認しやすくします。
No. 196
操作名前ボックスを選択
キーAlt と F3
OSWindows
使用頻度高い
短い解説名前ボックスへ移動します。
使う場面セル番地入力や名前付き範囲への移動をキーボードで行えます。
No. 197
操作スレッドコメントを挿入
キーCtrl と Shift と F2
OSWindows
使用頻度高い
短い解説スレッドコメントを挿入します。
使う場面共有ブックでセル単位の相談や確認に使えます。
No. 198
操作名前を付けて保存
キー⌘ Command と Shift と S
OSMac
使用頻度高い
短い解説保存先やファイル名を指定して保存します。
使う場面別名保存やxlsx/csvなど形式変更に使います。
No. 199
操作印刷プレビューを開く
キー⌘ Command と P
OSMac
使用頻度高い
短い解説印刷前の見え方を確認します。
使う場面表のはみ出し、改ページ、余白を整える前に役立ちます。
No. 200
操作ヘルプを開く
キーF1
OSMac
使用頻度高い
短い解説Excelヘルプを開きます。
使う場面関数、リボン機能、設定の使い方を調べる入口になります。
No. 201
操作太字
キー⌘ Command と B
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択セルの文字を太字にします。
使う場面見出し、合計行、重要な数値を目立たせるときに使います。
No. 202
操作斜体
キー⌘ Command と I
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択文字を斜体にします。
使う場面注記、仮置き、補足などを通常文字と区別したいときに使います。
No. 203
操作下線
キー⌘ Command と U
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択文字に下線を付けます。
使う場面見出しや強調したいセル内容を目立たせるときに使います。
No. 204
操作取り消し線
キー⌘ Command と Shift と X
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択文字に取り消し線を付けます。
使う場面旧価格や削除予定項目を残して変更を示せます。
No. 205
操作現在の日付を入力
キーControl と ;
OSMac
使用頻度高い
短い解説今日の日付をセルに入力します。
使う場面作業日、受付日、更新日などの記録を素早く残せます。
No. 206
操作現在の時刻を入力
キー⌘ Command と ;
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在時刻をセルに入力します。
使う場面作業ログ、受付時刻、確認時刻の記録に役立ちます。
No. 207
操作上のセルの値をコピー
キーControl と Shift と "
OSMac
使用頻度高い
短い解説上のセルの値を現在のセルへコピーします。
使う場面連続する明細入力で同じ値を繰り返すときに便利です。
No. 208
操作上のセルの数式をコピー
キーControl と '
OSMac
使用頻度高い
短い解説上のセルの数式を現在セルへコピーします。
使う場面列方向に同じ計算式を入れるときに使います。
No. 209
操作数式入力を開始
キー=
OSMac
使用頻度高い
短い解説セルに数式を入力し始めます。
使う場面計算式や関数を直接入れる表計算の基本操作です。
No. 210
操作再計算
キーF9
OSMac
使用頻度高い
短い解説ブックの数式を再計算します。
使う場面手動計算設定や大量データの更新確認に使います。
No. 211
操作アクティブシートを再計算
キーShift と F9
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在のワークシートだけ再計算します。
使う場面大きなブックで対象シートの結果だけ確認できます。
No. 212
操作従来の配列数式を入力
キー⌘ Command と Shift と Enter
OSMac
使用頻度高い
短い解説従来型の配列数式として確定します。
使う場面複数セル計算や古いブックの数式編集で使います。
No. 213
操作次の検索結果へ移動
キー⌘ Command と G
OSMac
使用頻度高い
短い解説検索結果の次の一致箇所へ移動します。
使う場面同じ語句が多いシートの確認を進めやすくします。
No. 214
操作前の検索結果へ移動
キー⌘ Command と Shift と G
OSMac
使用頻度高い
短い解説検索結果の前の一致箇所へ戻ります。
使う場面確認しすぎた位置を戻って見直すときに使います。
No. 215
操作行頭まで選択
キーShift と Home
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在位置から行頭までを選択します。
使う場面横方向のデータをまとめてコピーや削除できます。
No. 216
操作シート先頭まで選択を広げる
キーControl と Shift と Home
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在セルからシート先頭まで選択します。
使う場面大きな範囲をまとめて書式変更したいときに使います。
No. 217
操作最終使用セルまで選択を広げる
キーControl と Shift と End
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在セルから使用済み範囲の末尾まで選択します。
使う場面表の後半をまとめて処理できます。
No. 218
操作現在の領域を選択
キー⌘ Command と Shift と 8
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在セルの周囲に連続する表範囲をまとめて選択します。
使う場面Macで表全体を素早く扱うときに便利です。
No. 219
操作選択範囲内のアクティブセルだけを選択
キーShift と Backspace
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択範囲を解除してアクティブセルだけにします。
使う場面広げすぎた選択を戻せます。
No. 220
操作アクティブセルを画面内に表示
キーControl と Backspace
OSMac
使用頻度高い
短い解説アクティブセルが見える位置へスクロールします。
使う場面遠くへ移動後の現在位置確認に使います。
No. 221
操作1画面上まで選択を広げる
キーShift と Page Up
OSMac
使用頻度高い
短い解説1画面上まで選択範囲を広げます。
使う場面縦長の表をページ単位でまとめて選べます。
No. 222
操作1画面下まで選択を広げる
キーShift と Page Down
OSMac
使用頻度高い
短い解説1画面下まで選択範囲を広げます。
使う場面縦長の明細をページ単位で選択できます。
No. 223
操作1画面右まで選択を広げる
キーOption と Shift と Page Down
OSMac
使用頻度高い
短い解説1画面右まで選択範囲を広げます。
使う場面横に長い表の列群をまとめて選べます。
No. 224
操作1画面左まで選択を広げる
キーOption と Shift と Page Up
OSMac
使用頻度高い
短い解説1画面左まで選択範囲を広げます。
使う場面横に広い表の左側列群をまとめて選べます。
No. 225
操作次のブックウィンドウへ移動
キー⌘ Command と `
OSMac
使用頻度高い
短い解説次のブックウィンドウへ移動します。
使う場面複数ブックを開いた集計作業で便利です。
No. 226
操作前のブックウィンドウへ移動
キー⌘ Command と Shift と `
OSMac
使用頻度高い
短い解説前のブックウィンドウへ戻ります。
使う場面参照元と入力先を行き来するときに使います。
No. 227
操作リボンの表示・非表示を切り替える
キー⌘ Command と Option と R
OSMac
使用頻度高い
短い解説リボンを折りたたみ/表示します。
使う場面画面を広く使い、表の表示領域を増やせます。
No. 228
操作次のペインへ移動
キーF6
OSMac
使用頻度高い
短い解説次のペインへ移動します。
使う場面分割表示や作業ウィンドウ内をキーボードで移れます。
No. 229
操作前のペインへ移動
キーShift と F6
OSMac
使用頻度高い
短い解説前のペインへ戻ります。
使う場面リボン、シート、作業ウィンドウ間の移動に使います。
No. 230
操作スペルチェックを開く
キーF7
OSMac
使用頻度高い
短い解説スペルチェックを開きます。
使う場面英単語やラベルの入力ミスを確認して資料の品質を整えます。
No. 231
操作選択範囲から名前を定義
キー⌘ Command と Shift と F3
OSMac
使用頻度高い
短い解説見出しを使って範囲名を作ります。
使う場面数式でセル範囲を意味のある名前で扱いやすくします。
No. 232
操作数式バーの展開・折りたたみ
キーControl と Shift と U
OSMac
使用頻度高い
短い解説数式バーの高さを切り替えます。
使う場面長い関数やネストした式を見やすく編集できます。
No. 233
操作標準の数値形式を適用
キーControl と Shift と ~
OSMac
使用頻度高い
短い解説セルの表示形式を標準に戻します。
使う場面通貨や日付表示を解除して元の数値確認に使います。
No. 234
操作通貨形式を適用
キーControl と Shift と $
OSMac
使用頻度高い
短い解説数値に通貨形式を適用します。
使う場面金額表や請求・予算データを読みやすく整えます。
No. 235
操作パーセント形式を適用
キーControl と Shift と %
OSMac
使用頻度高い
短い解説数値をパーセント形式にします。
使う場面達成率、構成比、増減率の表記を整えます。
No. 236
操作指数形式を適用
キーControl と Shift と ^
OSMac
使用頻度高い
短い解説数値を指数形式で表示します。
使う場面桁数の大きい値や理系データを省略表示できます。
No. 237
操作桁区切り形式を適用
キーControl と Shift と !
OSMac
使用頻度高い
短い解説数値に桁区切りを付けます。
使う場面売上や数量の大きな数字を読み間違えにくくします。
No. 238
操作時刻形式を適用
キーControl と Shift と @
OSMac
使用頻度高い
短い解説数値に時刻形式を適用します。
使う場面勤務時間、受付時刻、ログ時刻の表示を整えます。
No. 239
操作日付形式を適用
キーControl と Shift と #
OSMac
使用頻度高い
短い解説数値に日付形式を適用します。
使う場面日付列を見やすくし、予定表や管理表で確認しやすくします。
No. 240
操作外枠罫線を適用
キーControl と Shift と &
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択範囲に外枠罫線を付けます。
使う場面表や集計ブロックの区切りを見やすくします。
No. 241
操作罫線を削除
キーControl と Shift と _
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択範囲の罫線を消します。
使う場面表のレイアウト変更や不要な線の整理に使います。
No. 242
操作セル・行・列を挿入
キーControl と Shift と +
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択位置にセル、行、列を挿入します。
使う場面表の途中に明細や項目を追加できます。
No. 243
操作セル・行・列を削除
キーControl と -
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択したセル、行、列を削除します。
使う場面不要な明細や空行を整理するときに使います。
No. 244
操作行を非表示
キーControl と 9
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択行を非表示にします。
使う場面印刷しない明細や一時的に見せない行を隠せます。
No. 245
操作行の再表示
キーControl と Shift と 9
OSMac
使用頻度高い
短い解説非表示行を再表示します。
使う場面隠した明細や補助行を確認できる状態に戻せます。
No. 246
操作列を非表示
キーControl と 0
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択列を非表示にします。
使う場面補助計算列や見せたくない情報を一時的に隠せます。
No. 247
操作列の再表示
キーControl と Shift と 0
OSMac
使用頻度高い
短い解説非表示列を再表示します。
使う場面隠れている補助列や計算列を確認できる状態に戻せます。
No. 248
操作直接参照元セルを選択
キーControl と [
OSMac
使用頻度高い
短い解説数式が直接参照しているセルを選択します。
使う場面計算元の値をすばやく確認できます。
No. 249
操作直接参照先セルを選択
キーControl と ]
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択セルを直接参照しているセルを選びます。
使う場面変更の影響先を確認できます。
No. 250
操作すべての参照元セルを選択
キーControl と Shift と {
OSMac
使用頻度高い
短い解説数式に関係する参照元セルをまとめて選択します。
使う場面計算元の全体確認に使います。
No. 251
操作すべての参照先セルを選択
キーControl と Shift と }
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択セルを参照するセルをまとめて選択します。
使う場面値変更の影響範囲を確認できます。
No. 252
操作行の相違セルを選択
キーControl と \
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択範囲で行ごとの差分セルを選びます。
使う場面横方向の入力ミスや表記ゆれを探せます。
No. 253
操作列の相違セルを選択
キーControl と Shift と |
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択範囲で列ごとの差分セルを選びます。
使う場面縦方向の入力ミスや不一致確認に使えます。
No. 254
操作オブジェクト表示を切り替える
キー⌘ Command と 6
OSMac
使用頻度高い
短い解説図形やグラフなどの表示を切り替えます。
使う場面データ入力中の画面を軽くしたいときに使います。
No. 255
操作マクロ ダイアログを開く
キーOption と F8
OSMac
使用頻度高い
短い解説マクロ一覧を開きます。
使う場面登録済み処理の実行や確認をキーボードで行えます。
No. 256
操作Visual Basic Editor を開く
キーOption と F11
OSMac
使用頻度高い
短い解説VBEを開きます。
使う場面VBAコードの編集やマクロの確認に進む開発者向け操作です。
No. 257
操作コメント/メモを挿入
キーShift と F2
OSMac
使用頻度高い
短い解説コメント/メモを挿入操作です。
使う場面表やブックに必要な要素を追加し、作業を効率化できます。
No. 258
操作リボンからオートSUMを挿入
キーAlt → M → U → S
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説リボン操作でオートSUMを挿入します。
使う場面合計欄をキーボードだけで作る練習に向きます。
No. 259
操作現在のシートにグラフを作成
キーAlt と F1
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択データを現在のシート上にグラフ化します。
使う場面表とグラフを並べて確認できます。
No. 260
操作グラフシートを作成
キーF11
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択データからグラフシートを作ります。
使う場面集計結果を大きく表示して確認できます。
No. 261
操作選択した外部データを更新
キーAlt と F5
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択中の外部データ接続を更新します。
使う場面取り込みデータを最新状態にしたいときに使います。
No. 262
操作すべて更新
キーCtrl と Alt と F5
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説すべての外部データや接続を更新します。
使う場面Power Queryやリンク表の最新化に使います。
No. 263
操作シート保護を開く
キーAlt → R → P → S
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説シート保護を開きます。
使う場面入力セル以外を守り、数式や書式の誤変更を防ぎます。
No. 264
操作ブック保護を開く
キーAlt → R → P → W
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ブック保護を開きます。
使う場面シート構成の変更を制限し、配布用ファイルを守れます。
No. 265
操作新しいコメント/スレッドコメント
キーShift と F2
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説新しいコメント/スレッドコメントを実行します。
使う場面Excelのセル、範囲、シート操作をキーボード中心で進められます。
No. 266
操作メモ/コメントを表示
キーCtrl と Shift と O
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説メモ/コメントを表示を実行します。
使う場面Excelのセル、範囲、シート操作をキーボード中心で進められます。
No. 267
操作テーブルの集計行を挿入
キーCtrl と Shift と T
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説テーブルの集計行を切り替えます。
使う場面合計、平均、件数などを一覧下部で確認できます。
No. 268
操作並べ替えダイアログを開く
キーAlt → A → S → S
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説並べ替え設定を開きます。
使う場面複数キー、昇順/降順、色順などで表を整理できます。
No. 269
操作昇順で並べ替え
キーAlt → A → S → A
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択列を昇順に並べ替えます。
使う場面日付の古い順、数値の小さい順などに整えます。
No. 270
操作降順で並べ替え
キーAlt → A → S → D
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択列を降順に並べ替えます。
使う場面売上の大きい順や日付の新しい順で確認できます。
No. 271
操作重複を削除
キーAlt → A → M
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説重複データを削除します。
使う場面名簿や取引一覧のダブり整理、集計前の前処理に使います。
No. 272
操作区切り位置を開く
キーAlt → A → E
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説区切り位置を開きます。
使う場面CSV風の文字列を列に分割し、住所やコードを整理できます。
No. 273
操作フィルターを再適用
キーCtrl と Alt と L
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説フィルター条件を再適用します。
使う場面データ追加後に抽出結果を最新状態へ更新できます。
No. 274
操作参照元をトレース
キーAlt → M → P
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択セルの計算に使われる参照元セルを示します。
使う場面数式の入力元を確認できます。
No. 275
操作参照先をトレース
キーAlt → M → D
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択セルを参照している先のセルを示します。
使う場面変更の影響範囲を確認したいときに使います。
No. 276
操作トレース矢印を削除
キーAlt → M → A → A
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説参照元・参照先の矢印を消します。
使う場面数式監査後のシート表示を整理できます。
No. 277
操作データの入力規則ダイアログを開く
キーAlt → A → V → V
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説入力規則を開きます。
使う場面プルダウンや入力制限で、セルへの誤入力を減らせます。
No. 278
操作統合を開く
キーAlt → A → N
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説統合機能を開きます。
使う場面複数範囲や複数シートの数値を1つの集計表にまとめられます。
No. 279
操作小計を開く
キーAlt → A → B
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説小計機能を開きます。
使う場面部署別や商品別などのグループごとに合計行を追加できます。
No. 280
操作ピボットテーブルを作成
キーAlt → N → V
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ピボットテーブル作成を開きます。
使う場面売上や件数を分類別に集計・分析できます。
No. 281
操作ピボットテーブルのフィールドリストを開く
キーAlt → J → T → F
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説フィールドリストを開きます。
使う場面行、列、値、フィルターの配置をすばやく調整できます。
No. 282
操作リボンのキー ヒントを表示
キーAlt
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説リボンのキー ヒントを表示します。
使う場面Alt操作で各機能へキーボードだけで移動できます。
No. 283
操作操作メニューを開く
キーShift と F10
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ショートカットメニューを開きます。
使う場面選択セルの挿入、削除、書式設定を素早く選べます。
No. 284
操作ブックを最小化
キーCtrl と F9
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ブックウィンドウを最小化します。
使う場面作業中のファイルを隠して画面を整理できます。
No. 285
操作ブックウィンドウを元のサイズに戻す
キーCtrl と F10
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説最小化したブックウィンドウを戻します。
使う場面隠した作業ファイルを再表示するときに使います。
No. 286
操作前のペインへ移動
キーShift と F6
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説前のペインへ戻ります。
使う場面リボン、シート、作業ウィンドウ間の移動に使います。
No. 287
操作次のブックウィンドウへ移動
キーCtrl と F6
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説次のブックウィンドウへ移動します。
使う場面複数ブックを開いた集計作業で便利です。
No. 288
操作前のブックウィンドウへ移動
キーCtrl と Shift と F6
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説前のブックウィンドウへ戻ります。
使う場面参照元と入力先を行き来するときに使います。
No. 289
操作Visual Basic Editor を開く
キーAlt と F11
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説VBEを開きます。
使う場面VBAコードの編集やマクロの確認に進む開発者向け操作です。
No. 290
操作マクロ ダイアログを開く
キーAlt と F8
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説マクロ一覧を開きます。
使う場面登録済み処理の実行や確認をキーボードで行えます。
No. 291
操作マクロの記録を開始
キーAlt → T → M → R
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説マクロ記録を開始します。
使う場面繰り返し作業を自動化するための操作手順を記録できます。
No. 292
操作データ領域の境界を選択
キーCtrl と 8
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説アウトライン記号の表示を切り替えます。
使う場面グループ化した行列の構造確認に使います。
No. 293
操作スペルチェックを開く
キーF7
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説スペルチェックを開きます。
使う場面英単語やラベルの入力ミスを確認して資料の品質を整えます。
No. 294
操作類義語辞典/リサーチを開く
キーShift と F7
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説類義語辞典/リサーチを開きます。
使う場面リボンを探さず、関連する設定や編集作業に進めます。
No. 295
操作Excel のオプション/Backstage を開く
キーAlt と F
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Excel のオプション/Backstage を開きます。
使う場面リボンを探さず、関連する設定や編集作業に進めます。
No. 296
操作オブジェクトを選択
キーCtrl と 6
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説図形やグラフなどのオブジェクトを選択します。
使う場面シート上の部品を整理するときに使います。
No. 297
操作リボンの表示/非表示を切り替える
キーCtrl と F1
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説リボンの表示/非表示を切り替えます。
使う場面表示や機能状態を作業に合わせて調整できます。
No. 298
操作メニュー バーをアクティブにする
キーF10
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説メニューやリボンの操作入口へ移動します。
使う場面キー操作だけで機能を選ぶ準備になります。
No. 299
操作改ページ プレビューを表示
キーAlt → W → I
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説改ページプレビューに切り替えます。
使う場面印刷時のページ分割を確認・調整できます。
No. 300
操作標準表示へ切り替え
キーAlt → W → L
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説標準表示へ戻します。
使う場面通常の入力・編集作業に適したワークシート表示です。
No. 301
操作ページ レイアウト表示へ切り替え
キーAlt → W → P
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ページレイアウト表示へ切り替えます。
使う場面余白、ヘッダー、印刷時の見え方を確認できます。
No. 302
操作ズーム ダイアログを開く
キーAlt → W → Q
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ズーム設定を開きます。
使う場面大きな表の全体確認や細部確認に合わせて表示倍率を変えます。
No. 303
操作新しいウィンドウを開く
キーAlt → W → N
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説同じブックを別ウィンドウで開きます。
使う場面離れたシートや範囲を見比べるときに使います。
No. 304
操作すべてのウィンドウを整列
キーAlt → W → A
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説開いているブックウィンドウを整列します。
使う場面複数ファイルを見比べる作業に便利です。
No. 305
操作リボンで次へ移動
キーTab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説リボン内の次のボタンへ移動します。
使う場面マウスを使わずにコマンドを選びたいときに使います。
No. 306
操作リボンの選択項目を実行
キーSpace
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説リボンで選んだコマンドを実行します。
使う場面キーボード操作だけで機能を確定できます。
No. 307
操作列の相違セルを選択
キーCtrl と Shift と |
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲で列ごとの差分セルを選びます。
使う場面縦方向の入力ミスや不一致確認に使えます。
No. 308
操作End モードをオンにする
キーEnd
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Endモードにします。
使う場面次の矢印操作でデータ範囲の端へ移動しやすくなります。
No. 309
操作拡張選択モードを開始
キーF8
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説拡張選択モードにします。
使う場面Shiftを押し続けず、範囲選択を広げられます。
No. 310
操作非連続セルの追加選択モードを開始
キーShift と F8
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説離れたセルや範囲を追加選択できます。
使う場面複数箇所の書式変更や削除に役立ちます。
No. 311
操作表示セルのみ選択
キー⌘ Command と Shift と Z
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説非表示行・列を除いた表示セルだけ選びます。
使う場面フィルター後のコピーで特に重要です。
No. 312
操作表全体または配列全体を選択
キー⌘ Command と /
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説表または配列範囲を選択します。
使う場面入力済みデータや配列数式の範囲確認に使います。
No. 313
操作太字を切り替える
キー⌘ Command と 2
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択セルの太字をオン/オフします。
使う場面見出しや合計行の強調をすばやく調整できます。
No. 314
操作斜体を切り替える
キー⌘ Command と 3
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説斜体のオン/オフを切り替えます。
使う場面注記や仮データの見せ方をキーボードで調整できます。
No. 315
操作下線を切り替える
キー⌘ Command と 4
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説下線のオン/オフを切り替えます。
使う場面見出しやリンク風の強調をすばやく整えられます。
No. 316
操作列幅を自動調整
キーOption と ⌘ Command と 0
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説列幅を内容に合わせて自動調整します。
使う場面文字切れや#####表示を見やすく直せます。
No. 317
操作行の高さを自動調整
キーControl と Option と ⌘ Command と 0
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説行の高さを内容に合わせます。
使う場面折り返し文字や複数行メモを読みやすく表示できます。
No. 318
操作行または列をグループ化
キー⌘ Command と Shift と K
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択した行や列をグループ化します。
使う場面明細を折りたたみ、集計表を見やすくできます。
No. 319
操作行または列のグループ解除
キー⌘ Command と Shift と J
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説行列のグループ化を解除します。
使う場面折りたたみ構造を戻して明細を常時表示できます。
No. 320
操作グラフシートを作成
キーF11
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択データからグラフシートを作ります。
使う場面集計結果を大きく表示して確認できます。
No. 321
操作現在のシートにグラフを作成
キーOption と F1
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択データを現在のシート上にグラフ化します。
使う場面表とグラフを並べて確認できます。
No. 322
操作選択した外部データを更新
キーOption と F5
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択中の外部データ接続を更新します。
使う場面取り込みデータを最新状態にしたいときに使います。
No. 323
操作すべて更新
キー⌘ Command と Option と F5
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説すべての外部データや接続を更新します。
使う場面Power Queryやリンク表の最新化に使います。
No. 324
操作数式の一部を評価
キーF9
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説編集中の数式の一部を計算値に置き換えて確認します。
使う場面複雑な式の検証に役立ちます。
No. 325
操作関数の引数名を挿入
キー⌘ Command と Shift と A
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説入力中の関数に引数名を挿入します。
使う場面複雑な関数の引数順を確認しやすくします。
No. 326
操作オートSUMを実行
キーShift と ⌘ Command と T
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説オートSUMを実行します。
使う場面隣接する数値範囲を推定して、合計式をすばやく入れられます。
No. 327
操作名前ボックスを選択
キーControl と L
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説名前ボックスへ移動します。
使う場面セル番地入力や名前付き範囲への移動をキーボードで行えます。
No. 328
操作印刷設定を開く
キー⌘ Command と Shift と P
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説印刷設定を開きます。
使う場面用紙サイズ、余白、印刷範囲を調整して帳票を出力できます。
No. 329
操作リボンで次へ移動
キーTab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説リボン内の次のボタンへ移動します。
使う場面マウスを使わずにコマンドを選びたいときに使います。
No. 330
操作リボンの選択項目を実行
キーSpace
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説リボンで選んだコマンドを実行します。
使う場面キーボード操作だけで機能を確定できます。
No. 331
操作操作メニューを開く
キーShift と F10
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ショートカットメニューを開きます。
使う場面選択セルの挿入、削除、書式設定を素早く選べます。
No. 332
操作選択範囲内でアクティブセルを順送りに移動
キーControl と .
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲内でアクティブセルを移します。
使う場面入力対象を順番に進めるときに便利です。
No. 333
操作シートの移動またはコピーを開く
キーControl と ⌘ Command と M
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説シートの移動/コピーを開きます。
使う場面月別シートの複製や並び替えに使います。
No. 334
操作シートを非表示
キー⌘ Command と Option と H
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ワークシートを非表示にします。
使う場面補助計算用シートや作業用シートを隠せます。
No. 335
操作オブジェクトを選択
キー⌘ Command と Shift と O
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説図形やグラフなどのオブジェクトを選択します。
使う場面シート上の部品を整理するときに使います。
No. 336
操作セルの絶対参照・相対参照を切り替える
キー⌘ Command と T
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説数式内の参照形式を切り替えます。
使う場面コピーしてもずらしたくないセルを固定できます。
No. 337
操作次のオプションへ移動
キーControl と Tab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ダイアログ内の次の項目へ移動します。
使う場面設定画面をキーボードだけで操作できます。
No. 338
操作前のオプションへ移動
キーControl と Shift と Tab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ダイアログ内の前の項目へ戻ります。
使う場面設定画面で入力欄やボタンを見直せます。
No. 339
操作前のアプリへ切り替え
キー⌘ Command と Tab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説前に使っていたアプリへ切り替えます。
使う場面Excelとブラウザ資料を行き来する作業に便利です。
No. 340
操作前のアプリへ逆順で切り替え
キー⌘ Command と Shift と Tab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説アプリ切替を逆方向に進めます。
使う場面Excel、メール、ブラウザ間の往復確認に役立ちます。
No. 341
操作シート保護を開く
キー⌘ Command と Shift と P
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説シート保護を開きます。
使う場面入力セル以外を守り、数式や書式の誤変更を防ぎます。
No. 342
操作ブック保護を開く
キー⌘ Command と Option と P
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ブック保護を開きます。
使う場面シート構成の変更を制限し、配布用ファイルを守れます。
No. 343
操作ズームを拡大
キー⌘ Command と +
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ワークシート表示を拡大します。
使う場面小さい文字や細かい数値を確認しやすくします。
No. 344
操作ズームを縮小
キー⌘ Command と -
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ワークシート表示を縮小します。
使う場面表全体の構成や広い範囲を一度に確認できます。
No. 345
操作フルスクリーン表示を切り替える
キーControl と ⌘ Command と F
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説全画面表示を切り替えます。
使う場面大きな表を広く見たいときや通常表示へ戻すときに使います。
No. 346
操作メニューバーへフォーカスを移す
キーControl と F2
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説メニューバーへ移動します。
使う場面MacのメニューからExcel機能をキーボードで選べます。
No. 347
操作Dock へフォーカスを移す
キーControl と F3
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Dockへフォーカスを移します。
使う場面Excelと他アプリをキーボードで切り替える補助操作です。
No. 348
操作ツールバーへフォーカスを移す
キーControl と F5
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ツールバーへ移動します。
使う場面よく使うボタンをキーボードで選択できます。
No. 349
操作フローティングウィンドウへフォーカスを移す
キーControl と F6
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説フローティングウィンドウへ移動します。
使う場面書式パネルなど別表示を操作するときに使います。
No. 350
操作次のオブジェクトへ移動
キーTab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説次の図形やグラフへ移動します。
使う場面シート上のオブジェクトを順番に確認できます。
No. 351
操作前のオブジェクトへ移動
キーShift と Tab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説前の図形やグラフへ戻ります。
使う場面複数オブジェクトの編集対象を探すときに使います。
No. 352
操作検索と置換を切り替え
キー⌘ Command と Option と F
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説検索と置換を切り替えを切り替えます。
使う場面表示や機能状態を作業に合わせて調整できます。
No. 353
操作行または列の挿入を開く
キーControl と I
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説挿入操作を開きます。
使う場面表の途中に行や列を追加して構成を調整できます。
No. 354
操作行または列の削除を開く
キーControl と D
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説削除操作を開きます。
使う場面不要な行や列を取り除き、表を整理できます。
No. 355
操作セルを右方向へ埋める
キー⌘ Command と R
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説左のセル内容を右へ埋めます。
使う場面横方向に同じ数式や値を展開したいときに使います。
No. 356
操作セルを下方向へ埋める
キー⌘ Command と D
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説上のセル内容を下へ埋めます。
使う場面明細行へ同じ数式や値を展開できます。
No. 357
操作フラッシュフィル
キー⌘ Command と E
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説入力例から規則を推測して自動入力します。
使う場面氏名分割やコード整形などの定型加工に便利です。
No. 358
操作行末方向まで選択
キーShift と Space → Ctrl と Shift と →
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説現在行の右方向データ端まで選択します。
使う場面行全体のデータ確認やコピーに使えます。
No. 359
操作拡張選択モードを開始
キーF8
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説拡張選択モードにします。
使う場面Shiftを押し続けず、範囲選択を広げられます。
No. 360
操作クリップボード作業ウィンドウを開く
キーCtrl と C を2回
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説Officeクリップボードを開きます。
使う場面複数のコピー内容をまとめて管理・貼り付けできます。
No. 361
操作リボンから SmartArt を挿入
キーAlt → N → M
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説SmartArt挿入を開きます。
使う場面手順や構成図をExcel上で作るときに使います。
No. 362
操作リボンからテーブルとして書式設定を開く
キーAlt → H → T
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説テーブル書式を開きます。
使う場面見出し付きのデータ範囲を読みやすい一覧表に整えます。
No. 363
操作リボンからセルの結合を実行
キーAlt → H → M → C
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説セルを結合します。
使う場面表タイトルや大きな見出しを複数列にまたがって配置できます。
No. 364
操作リボンから折り返して全体を表示を実行
キーAlt → H → W
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説セル内の文字を折り返します。
使う場面長い見出しや備考を列幅内で見せたいときに便利です。
No. 365
操作選択範囲内で中央揃え
キーAlt → H → F → A → A
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択範囲内で中央揃えにします。
使う場面表タイトルや複数列見出しを整えるときに使います。
No. 366
操作条件付き書式を開く
キーAlt → H → L
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説条件付き書式を開きます。
使う場面数値の大小、重複、期限超過などを色で見える化できます。
No. 367
操作罫線メニューを開く
キーAlt → H → B
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説罫線メニューを開きます。
使う場面表の外枠、内側罫線、下線などを選んで整えられます。
No. 368
操作塗りつぶしの色メニューを開く
キーAlt → H → H
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説塗りつぶし色を選びます。
使う場面見出しや入力欄を色分けして表を読みやすくできます。
No. 369
操作フォントの色メニューを開く
キーAlt → H → F → C
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説文字色メニューを開きます。
使う場面注意値や補足を色で区別し、表の視認性を上げられます。
No. 370
操作配置ダイアログを開く
キーAlt → H → F
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説配置設定を開きます。
使う場面中央揃え、折り返し、縦位置などセル内表示を調整できます。
No. 371
操作シート名を変更
キーAlt → H → O → R
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説シート名を変更します。
使う場面月別、部門別など内容が分かる名前に整えられます。
No. 372
操作シートの移動またはコピー ダイアログを開く
キーAlt → E → M
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説シートの移動/コピーを開きます。
使う場面月別シートの複製や並び替えに使います。
No. 373
操作ウィンドウ枠の固定
キーAlt → W → F → F
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ウィンドウ枠を固定します。
使う場面見出し行や先頭列を残して大きな表を確認できます。
No. 374
操作ウィンドウを分割
キーAlt → W → S
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ウィンドウを分割します。
使う場面離れた行や列を同時に見ながら入力・確認できます。
No. 375
操作シートを非表示
キーAlt → H → O → U → S
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ワークシートを非表示にします。
使う場面補助計算用シートや作業用シートを隠せます。
No. 376
操作シートの再表示
キーAlt → H → O → U → H
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説非表示シートを再表示します。
使う場面隠していた補助シートや過去データを確認できます。
No. 377
操作ウォッチ ウィンドウを開く
キーAlt → M → W
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ウォッチウィンドウを開きます。
使う場面離れたセルの値や数式を見ながら作業できます。
No. 378
操作無効なデータに丸を付ける
キーAlt → A → M → C
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説入力規則に反するセルを丸で示します。
使う場面誤入力の洗い出しや修正確認に使えます。
No. 379
操作入力規則の丸をクリア
キーAlt → A → M → A
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説入力規則エラーの丸印を消します。
使う場面チェック後のワークシート表示をきれいに戻せます。
No. 380
操作シナリオ マネージャーを開く
キーAlt → A → W → T
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説シナリオマネージャーを開きます。
使う場面前提条件を切り替えた試算表の比較に使えます。
No. 381
操作ゴールシークを開く
キーAlt → A → W → G
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ゴールシークを開きます。
使う場面目標値に必要な入力値を逆算したいときに使います。
No. 382
操作データ テーブルを開く
キーAlt → A → W → D
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説データテーブルを開きます。
使う場面複数条件を変えた試算結果をまとめて確認できます。
No. 383
操作ソルバーを開く
キーAlt → T → E
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ソルバーを開きます。
使う場面制約条件の中で最適な数値を求める分析に使います。
No. 384
操作スライサーを挿入
キーAlt → N → S → F
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説スライサーを挿入します。
使う場面テーブルやピボットテーブルをボタン感覚で絞り込めます。
No. 385
操作Power Query / データの取得を開く
キーAlt → A → P
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説Power Query/データ取得を開きます。
使う場面外部データの取り込み・整形作業に入れます。
No. 386
操作フィルター項目のチェックを切り替え
キーSpace
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説フィルター一覧のチェックを切り替えます。
使う場面表示する項目だけをキーボードで選べます。
No. 387
操作アクセシビリティ チェックを開く
キーAlt → R → A1
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説アクセシビリティチェックを開きます。
使う場面読み上げや色の見え方に配慮したブックに整えます。
No. 388
操作数式の検証ダイアログを開く
キーAlt → M → V
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説数式の検証を開きます。
使う場面複雑な関数を段階的に評価し、エラー箇所を追いやすくします。
No. 389
操作数式のエラー チェックを開く
キーAlt → M → X
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説数式エラーチェックを開きます。
使う場面#VALUE! などの原因を確認して修正に進めます。
No. 390
操作エラーのトレースを実行
キーAlt → M → H
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説エラーに関係するセルを矢印でたどります。
使う場面参照ミスや入力元の確認に役立ちます。
No. 391
操作改ページを挿入
キーAlt → P → B → I
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説改ページを挿入します。
使う場面印刷時に表を任意の位置で分けたいときに使います。
No. 392
操作改ページを削除
キーAlt → P → B → R
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説改ページを削除します。
使う場面印刷ページの分かれ方を元に戻したいときに使います。
No. 393
操作ページ設定を開く
キーAlt → P → S → P
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ページ設定を開きます。
使う場面余白、用紙、印刷方向、拡大縮小をまとめて調整できます。
No. 394
操作ユーザー設定ビューを開く
キーAlt → W → C
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ユーザー設定ビューを開きます。
使う場面表示倍率や非表示設定を名前付きで保存・再利用できます。
No. 395
操作ブックの統計情報を開く
キーCtrl と Shift と G
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ブックの統計情報を開きます。
使う場面シート数やセル数などファイル全体の規模を確認できます。
No. 396
操作Excel ウィンドウのコントロールメニューを開く
キーAlt と Space
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ウィンドウ操作メニューを開きます。
使う場面移動、サイズ変更、閉じる操作をキーボードで行えます。
No. 397
操作前のブックへ切り替える
キーCtrl と Shift と Tab
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説前のブックへ切り替えます。
使う場面複数のExcelファイルを見比べるときに使います。
No. 398
操作フィルターメニューを開く
キーOption と ↓
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択列のフィルターメニューを開きます。
使う場面条件指定や並べ替えにすぐ入れます。
No. 399
操作フィルター一覧内のチェックを切り替える
キーSpace
OSMac
使用頻度たまに
短い解説フィルター一覧のチェックを切り替えます。
使う場面表示する項目だけをキーボードで選べます。
No. 400
操作テーブルの見出し行へ移動
キーControl と Page Up
OSMac
使用頻度たまに
短い解説テーブルの見出し行へ移動します。
使う場面列名確認やフィルター操作にすぐ入れます。
No. 401
操作新しいウィンドウを開く
キー⌘ Command と Option と N
OSMac
使用頻度たまに
短い解説同じブックを別ウィンドウで開きます。
使う場面離れたシートや範囲を見比べるときに使います。
No. 402
操作ウィンドウを最小化
キー⌘ Command と M
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Excelウィンドウを最小化します。
使う場面画面を一時的に空け、他アプリを見たいときに使います。
No. 403
操作Mission Control を開く
キーControl と ↑
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Mission Controlを開きます。
使う場面Excelと他アプリのウィンドウを一覧し、作業場所を切り替えます。
No. 404
操作アプリケーションウィンドウを表示
キーControl と ↓
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Excelのアプリケーションウィンドウを表示します。
使う場面開いているブックを見つけやすくします。
No. 405
操作前のスペースへ移動
キーControl と ←
OSMac
使用頻度たまに
短い解説前のデスクトップスペースへ移動します。
使う場面Excelと別作業画面を分けているときに使います。
No. 406
操作次のスペースへ移動
キーControl と →
OSMac
使用頻度たまに
短い解説次のデスクトップスペースへ移動します。
使う場面Excelと別作業画面を分けているときに使います。
No. 407
操作色パレットを開く
キーControl と ⌘ Command と C
OSMac
使用頻度たまに
短い解説色パレットを開きます。
使う場面セルや文字の色を選び、表の見出しや強調表示を整えます。
No. 408
操作書式のコピー
キーOption と ⌘ Command と C
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択セルの書式をコピーします。
使う場面罫線、色、表示形式を別セルへそろえる準備に使います。
No. 409
操作書式の貼り付け
キーOption と ⌘ Command と V
OSMac
使用頻度たまに
短い解説コピーした書式を貼り付けます。
使う場面表の見た目をそろえ、手作業の書式設定を減らせます。
No. 410
操作メモを表示・編集
キーControl と Shift と O
OSMac
使用頻度たまに
短い解説メモを表示または編集します。
使う場面セルに補足説明や確認事項を残したいときに使います。
No. 411
操作スレッドコメントを挿入
キー⌘ Command と Shift と F2
OSMac
使用頻度たまに
短い解説スレッドコメントを挿入します。
使う場面共有ブックでセル単位の相談や確認に使えます。
No. 412
操作条件付き書式を開く
キーControl と Option と L
OSMac
使用頻度たまに
短い解説条件付き書式を開きます。
使う場面数値の大小、重複、期限超過などを色で見える化できます。
No. 413
操作並べ替えダイアログを開く
キーControl と Option と S
OSMac
使用頻度たまに
短い解説並べ替え設定を開きます。
使う場面複数キー、昇順/降順、色順などで表を整理できます。
No. 414
操作重複の削除を開く
キーControl と Option と M
OSMac
使用頻度たまに
短い解説重複の削除を開きます。
使う場面対象列を指定し、名簿や明細のダブりを整理できます。
No. 415
操作入力規則ダイアログを開く
キーControl と Option と V
OSMac
使用頻度たまに
短い解説入力規則を開きます。
使う場面プルダウンや入力制限で、セルへの誤入力を減らせます。
No. 416
操作参照元をトレース
キーControl と Option と P
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択セルの計算に使われる参照元セルを示します。
使う場面数式の入力元を確認できます。
No. 417
操作参照先をトレース
キーControl と Option と D
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択セルを参照している先のセルを示します。
使う場面変更の影響範囲を確認したいときに使います。
No. 418
操作トレース矢印を削除
キーControl と Option と A
OSMac
使用頻度たまに
短い解説参照元・参照先の矢印を消します。
使う場面数式監査後のシート表示を整理できます。
No. 419
操作数式の検証ダイアログを開く
キーControl と Option と X
OSMac
使用頻度たまに
短い解説数式の検証を開きます。
使う場面複雑な関数を段階的に評価し、エラー箇所を追いやすくします。
No. 420
操作ウォッチウィンドウを開く
キーControl と Option と W
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ウォッチウィンドウを開きます。
使う場面離れたセルの値や数式を見ながら作業できます。
No. 421
操作改ページプレビューへ切り替える
キーControl と Option と I
OSMac
使用頻度たまに
短い解説改ページプレビューに切り替えます。
使う場面印刷時のページ分割を確認・調整できます。
No. 422
操作標準表示へ切り替え
キーControl と Option と L
OSMac
使用頻度たまに
短い解説標準表示へ戻します。
使う場面通常の入力・編集作業に適したワークシート表示です。
No. 423
操作ページレイアウト表示へ切り替え
キーControl と Option と P
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ページレイアウト表示へ切り替えます。
使う場面余白、ヘッダー、印刷時の見え方を確認できます。
No. 424
操作ズームダイアログを開く
キーControl と Option と Q
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ズーム設定を開きます。
使う場面大きな表の全体確認や細部確認に合わせて表示倍率を変えます。
No. 425
操作ウィンドウ枠の固定を開く
キーControl と Option と F
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ウィンドウ枠の固定メニューを開きます。
使う場面見出し行や先頭列を残す表示に設定できます。
No. 426
操作ウィンドウの分割を開く
キーControl と Option と S
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ウィンドウ分割を開きます。
使う場面離れた範囲を同時に見て確認しやすくします。
No. 427
操作小計を開く
キーControl と Option と B
OSMac
使用頻度たまに
短い解説小計機能を開きます。
使う場面部署別や商品別などのグループごとに合計行を追加できます。
No. 428
操作統合を開く
キーControl と Option と N
OSMac
使用頻度たまに
短い解説統合機能を開きます。
使う場面複数範囲や複数シートの数値を1つの集計表にまとめられます。
No. 429
操作ピボットテーブル作成を開く
キーControl と Option と V
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ピボットテーブル作成を開きます。
使う場面売上や件数を分類別に集計・分析できます。
No. 430
操作グラフ挿入を開く
キーControl と Option と G
OSMac
使用頻度たまに
短い解説グラフ挿入を開きます。
使う場面棒、折れ線、円など目的に合う可視化を選べます。
No. 431
操作ハイパーリンク編集を開く
キー⌘ Command と Option と K
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ハイパーリンク編集を開きます。
使う場面セルからWeb、ファイル、別シートへのリンクを設定できます。
No. 432
操作データの取得を開く
キーControl と Option と P
OSMac
使用頻度たまに
短い解説データの取得を開きます。
使う場面CSV、Web、データベースなど外部データの取り込みに進めます。
No. 433
操作Power Query 操作を開く
キーControl と Option と Q
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Power Query関連操作を開きます。
使う場面取り込みデータの整形や更新作業に進めます。
No. 434
操作スライサー挿入を開く
キーControl と Option と F
OSMac
使用頻度たまに
短い解説スライサー挿入を開きます。
使う場面テーブルやピボットテーブルの絞り込み操作に使います。
No. 435
操作アクセシビリティ確認を開く
キーControl と Option と A
OSMac
使用頻度たまに
短い解説アクセシビリティ確認を開きます。
使う場面読み上げや色の見え方に配慮したブックに整えます。
No. 436
操作ブックの統計情報を開く
キー⌘ Command と Shift と G
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ブックの統計情報を開きます。
使う場面シート数やセル数などファイル全体の規模を確認できます。
No. 437
操作シート再表示を開く
キー⌘ Command と Option と Shift と H
OSMac
使用頻度たまに
短い解説シート再表示を開きます。
使う場面隠していた補助シートや過去データを確認できます。
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