コード開発系ソフト / SHORTCUT TABLE

Cursorのショートカット表

Cursorに収録しているショートカットをすべて掲載しています。OSと使用頻度を選び、操作名やキーで絞り込んで確認できます。

確認日 2026.07.24Windows・Mac393件収録

Cursorのショートカット表

OS

使用頻度

該当 393件/全393

1〜393件を表示

No. 1
操作Cursorでコマンドパレットを開く
キーCtrl と Shift と P
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コマンドパレットを開き、設定・表示・編集コマンドを名前検索で実行できます。
使う場面迷った時の入口です。
No. 2
操作Cursorでクイックオープンを開く
キーCtrl と P
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ファイル名検索で目的のファイルを開きます。
使う場面大きなプロジェクトでタブやExplorerを探す手間を省けます。
No. 3
操作Cursorで新規ファイルを作成する
キーCtrl と N
OSWindows
使用頻度最高
短い解説新しい空ファイルを作ります。
使う場面メモコードや設定ファイルをすぐ作り、保存してプロジェクトへ追加できます。
No. 4
操作Cursorでファイルを開く
キーCtrl と O
OSWindows
使用頻度最高
短い解説既存ファイルを開きます。
使う場面外部から取得したコードや設定ファイルをCursor上で確認・編集できます。
No. 5
操作Cursorで現在のファイルを保存する
キーCtrl と S
OSWindows
使用頻度最高
短い解説編集中のファイルを保存します。
使う場面AI編集後や手修正後の変更を失わず、実行確認に進めます。
No. 6
操作Cursorでファイル内検索を開く
キーCtrl と F
OSWindows
使用頻度最高
短い解説開いているファイル内を検索します。
使う場面関数名・変数名・TODOを素早く見つけて修正できます。
No. 7
操作Cursorで置換を開く
キーCtrl と H
OSWindows
使用頻度最高
短い解説検索語の置換欄を開きます。
使う場面変数名や文字列を、ファイル内でまとめて直す時に役立ちます。
No. 8
操作Cursorで指定行へ移動する
キーCtrl と G
OSWindows
使用頻度最高
短い解説行番号を指定して移動します。
使う場面エラー行やログに出た場所へすぐジャンプできます。
No. 9
操作Cursorでファイル内シンボル一覧を開く
キーCtrl と Shift と O
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ファイル内の関数・クラス一覧を開きます。
使う場面長いコードから目的の処理へ素早く移動できます。
No. 10
操作Cursorでワークスペース全体のシンボル検索を開く
キーCtrl と T
OSWindows
使用頻度最高
短い解説プロジェクト全体の関数・型・クラスを検索します。
使う場面定義場所を知らない処理を探す時に便利です。
No. 11
操作Cursorで定義へ移動する
キーF12
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択した関数や変数の定義へ移動します。
使う場面呼び出し元から実装を確認し、修正範囲を判断できます。
No. 12
操作Cursorで定義をピーク表示する
キーAlt と F12
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カーソル位置の定義を小窓で表示します。
使う場面現在のコードを離れずに実装内容を確認できます。
No. 13
操作Cursorで参照一覧を開く
キーShift と F12
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択シンボルの参照一覧を開きます。
使う場面影響範囲を見て、安全に名前変更や修正を進められます。
No. 14
操作Cursorで実装へ移動する
キーCtrl と F12
OSWindows
使用頻度最高
短い解説インターフェースや宣言から実装へ移動します。
使う場面実際の処理内容を確認したい時に使います。
No. 15
操作Cursorでシンボル名を変更する
キーF2
OSWindows
使用頻度最高
短い解説関数名や変数名をリネームします。
使う場面参照箇所も含めて安全に名前を変更できます。
No. 16
操作Cursorでクイックフィックスを開く
キーCtrl と .
OSWindows
使用頻度最高
短い解説クイックフィックスを開きます。
使う場面型エラー修正やimport追加などの候補を選べます。
No. 17
操作Cursorでサジェストを手動表示する
キーCtrl と Space
OSWindows
使用頻度最高
短い解説補完候補を手動で表示します。
使う場面関数名・プロパティ・import候補を確認しながら入力できます。
No. 18
操作Cursorでパラメーターヒントを表示する
キーCtrl と Shift と Space
OSWindows
使用頻度最高
短い解説関数呼び出しの引数ヒントを表示します。
使う場面必要な型や順番を見ながら入力できます。
No. 19
操作Cursorでドキュメント全体を整形する
キーShift と Alt と F
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ドキュメント全体を整形します。
使う場面保存前にインデントや改行を一括で整えられます。
No. 20
操作Cursorでインライン編集を開く
キーCtrl と K
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択コードの近くでAI編集を開きます。
使う場面関数修正や小さなリファクタを流れの中で依頼できます。
No. 21
操作Cursorでチャットを開く
キーCtrl と L
OSWindows
使用頻度最高
短い解説AIチャットを開きます。
使う場面コードの意図確認、バグ相談、実装方針の検討を編集中に始められます。
No. 22
操作Cursorのエージェント会話でメッセージを送信する
キーCtrl と Enter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説Agentへの入力を送信します。
使う場面複数ファイル修正や実装依頼をキーボードだけで進められます。
No. 23
操作CursorでPlan Modeを切り替える
キーShift と Tab
OSWindows
使用頻度最高
短い解説Plan Modeを切り替えます。
使う場面実装前にAIへ方針整理をさせ、変更内容を確認したい時に使います。
No. 24
操作CursorでDesign Modeを切り替える
キーCtrl と Shift と D
OSWindows
使用頻度最高
短い解説Design Modeを切り替えます。
使う場面画面やUIの対象を選び、AIへ見た目の修正意図を伝える時に使います。
No. 25
操作Cursorで行を下へ移動する
キーAlt と ↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在行を下へ移動します。
使う場面コードの順序を整え、読みやすい流れに直せます。
No. 26
操作Cursorで行を上へ移動する
キーAlt と ↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在行を上へ移動します。
使う場面関連処理の近くへ行を移して整理できます。
No. 27
操作Cursorで行を下へ複製する
キーShift と Alt と ↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在行を下へ複製します。
使う場面定型処理や設定行を増やして編集する時に役立ちます。
No. 28
操作Cursorで行を上へ複製する
キーShift と Alt と ↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在行を上へ複製します。
使う場面関連する処理を上側に追加したい時に便利です。
No. 29
操作Cursorで現在行を削除する
キーCtrl と Shift と K
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在行を削除します。
使う場面試したコードや不要な行をすぐ片づけられます。
No. 30
操作Cursorでカーソルの上に行を挿入する
キーCtrl と Shift と Enter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カーソルの上に新しい行を作ります。
使う場面直前に必要な処理を追加できます。
No. 31
操作Cursorでカーソルを下に追加する
キーCtrl と Alt と ↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説下の行に追加カーソルを置きます。
使う場面複数行の同じ列を同時編集する時に使えます。
No. 32
操作Cursorでカーソルを上に追加する
キーCtrl と Alt と ↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説上の行に追加カーソルを置きます。
使う場面連続行の同じ位置をまとめて編集できます。
No. 33
操作Cursorでコメントを切り替える
キーCtrl と /
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コメントのオン/オフを切り替えます。
使う場面選択コードを一時停止し、動作比較に使えます。
No. 34
操作Cursorで行をコメント化する
キーCtrl と K Ctrl と C
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カーソル行をコメント化します。
使う場面実行を止めたい処理を残したまま無効化できます。
No. 35
操作Cursorで行コメントを解除する
キーCtrl と K Ctrl と U
OSWindows
使用頻度最高
短い解説行コメントを解除します。
使う場面止めていた処理を戻し、再実行や確認に進めます。
No. 36
操作Cursorでターミナルを開く
キーCtrl と `
OSWindows
使用頻度最高
短い解説統合ターミナルを表示します。
使う場面npm実行、Git操作、ログ確認をCursor内で進められます。
No. 37
操作Cursorで新しいターミナルを作成する
キーCtrl と Shift と `
OSWindows
使用頻度最高
短い解説新しいターミナルを作成します。
使う場面開発サーバーとは別にテストやGit操作を実行できます。
No. 38
操作Cursorで次のターミナルへ移動する
キーCtrl と PageDown
OSWindows
使用頻度最高
短い解説次のターミナルへ移動します。
使う場面複数端末でサーバー・テスト・Gitを使い分ける時に便利です。
No. 39
操作Cursorで前のターミナルへ移動する
キーCtrl と PageUp
OSWindows
使用頻度最高
短い解説前のターミナルへ移動します。
使う場面複数の端末タブを戻りながら状況確認できます。
No. 40
操作Cursorでサイドバーの表示を切り替える
キーCtrl と B
OSWindows
使用頻度最高
短い解説サイドバーを表示/非表示します。
使う場面コード領域を広げたり、Explorerをすぐ戻せます。
No. 41
操作Cursorでエクスプローラーを開く
キーCtrl と Shift と E
OSWindows
使用頻度最高
短い解説Explorerビューを開きます。
使う場面ファイル作成、移動、プロジェクト構成の確認に使えます。
No. 42
操作Cursorで検索ビューを開く
キーCtrl と Shift と F
OSWindows
使用頻度最高
短い解説検索ビューを開きます。
使う場面プロジェクト全体の文字列検索や一括置換を始められます。
No. 43
操作Cursorでソース管理ビューを開く
キーCtrl と Shift と G
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ソース管理ビューを開きます。
使う場面Git差分、ステージ、コミット前の確認に使えます。
No. 44
操作Cursorで実行とデバッグビューを開く
キーCtrl と Shift と D
OSWindows
使用頻度最高
短い解説実行とデバッグビューを開きます。
使う場面起動設定やブレークポイントを確認してデバッグに入れます。
No. 45
操作Cursorで拡張機能ビューを開く
キーCtrl と Shift と X
OSWindows
使用頻度最高
短い解説拡張機能ビューを開きます。
使う場面言語サポートやテーマなど、開発環境の拡張を管理できます。
No. 46
操作Cursorで問題パネルを開く
キーCtrl と Shift と M
OSWindows
使用頻度最高
短い解説問題パネルを開きます。
使う場面型エラーやLint警告を一覧で確認し、修正箇所へ移動できます。
No. 47
操作Cursorで出力パネルを開く
キーCtrl と Shift と U
OSWindows
使用頻度最高
短い解説出力パネルを開きます。
使う場面拡張機能やビルド処理のログを確認し、原因調査に役立てられます。
No. 48
操作Cursorでデバッグを開始する
キーF5
OSWindows
使用頻度最高
短い解説デバッグ実行を開始します。
使う場面ブレークポイントで止めながら、変数や処理の流れを確認できます。
No. 49
操作Cursorでデバッグを停止する
キーShift と F5
OSWindows
使用頻度最高
短い解説デバッグ実行を停止します。
使う場面確認が終わった実行状態を止め、編集作業へ戻れます。
No. 50
操作Cursorでステップオーバーする
キーF10
OSWindows
使用頻度最高
短い解説次の行へステップオーバーします。
使う場面関数内部に入らず、現在処理の流れを追えます。
No. 51
操作Cursorでステップインする
キーF11
OSWindows
使用頻度最高
短い解説関数内へステップインします。
使う場面呼び出し先の処理を詳しく確認したい時に使います。
No. 52
操作Cursorでステップアウトする
キーShift と F11
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在の関数から抜けます。
使う場面深く入りすぎたデバッグを呼び出し元へ戻せます。
No. 53
操作Cursorでブレークポイントを切り替える
キーF9
OSWindows
使用頻度最高
短い解説行のブレークポイントを切り替えます。
使う場面止めたい処理位置を設定・解除できます。
No. 54
操作Cursorでファイルをコピーする
キーCtrl と C
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択したファイルや内容をコピーします。
使う場面別フォルダへの複製やコードの再利用に使えます。
No. 55
操作Cursorでファイルを貼り付ける
キーCtrl と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コピーしたファイルや内容を貼り付けます。
使う場面構成を保った複製や雛形の追加に使えます。
No. 56
操作Cursorで次のエディタタブへ移動する
キーCtrl と PageDown
OSWindows
使用頻度最高
短い解説次のエディタタブへ移動します。
使う場面タブ順にファイルを進み、関連コードを確認できます。
No. 57
操作Cursorでコマンドパレットを開く
キー⌘ Command と Shift と P
OSMac
使用頻度最高
短い解説コマンドパレットを開き、設定・表示・編集コマンドを名前検索で実行できます。
使う場面迷った時の入口です。
No. 58
操作Cursorでクイックオープンを開く
キー⌘ Command と P
OSMac
使用頻度最高
短い解説ファイル名検索で目的のファイルを開きます。
使う場面大きなプロジェクトでタブやExplorerを探す手間を省けます。
No. 59
操作Cursorで新規ファイルを作成する
キー⌘ Command と N
OSMac
使用頻度最高
短い解説新しい空ファイルを作ります。
使う場面メモコードや設定ファイルをすぐ作り、保存してプロジェクトへ追加できます。
No. 60
操作Cursorでファイルを開く
キー⌘ Command と O
OSMac
使用頻度最高
短い解説既存ファイルを開きます。
使う場面外部から取得したコードや設定ファイルをCursor上で確認・編集できます。
No. 61
操作Cursorで現在のファイルを保存する
キー⌘ Command と S
OSMac
使用頻度最高
短い解説編集中のファイルを保存します。
使う場面AI編集後や手修正後の変更を失わず、実行確認に進めます。
No. 62
操作Cursorでファイル内検索を開く
キー⌘ Command と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説開いているファイル内を検索します。
使う場面関数名・変数名・TODOを素早く見つけて修正できます。
No. 63
操作Cursorで置換を開く
キーOption と ⌘ Command と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説検索語の置換欄を開きます。
使う場面変数名や文字列を、ファイル内でまとめて直す時に役立ちます。
No. 64
操作Cursorで指定行へ移動する
キーControl と G
OSMac
使用頻度最高
短い解説行番号を指定して移動します。
使う場面エラー行やログに出た場所へすぐジャンプできます。
No. 65
操作Cursorでファイル内シンボル一覧を開く
キー⌘ Command と Shift と O
OSMac
使用頻度最高
短い解説ファイル内の関数・クラス一覧を開きます。
使う場面長いコードから目的の処理へ素早く移動できます。
No. 66
操作Cursorでワークスペース全体のシンボル検索を開く
キー⌘ Command と T
OSMac
使用頻度最高
短い解説プロジェクト全体の関数・型・クラスを検索します。
使う場面定義場所を知らない処理を探す時に便利です。
No. 67
操作Cursorで定義へ移動する
キーF12
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択した関数や変数の定義へ移動します。
使う場面呼び出し元から実装を確認し、修正範囲を判断できます。
No. 68
操作Cursorで定義をピーク表示する
キーOption と F12
OSMac
使用頻度最高
短い解説カーソル位置の定義を小窓で表示します。
使う場面現在のコードを離れずに実装内容を確認できます。
No. 69
操作Cursorで参照一覧を開く
キーShift と F12
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択シンボルの参照一覧を開きます。
使う場面影響範囲を見て、安全に名前変更や修正を進められます。
No. 70
操作Cursorで実装へ移動する
キー⌘ Command と F12
OSMac
使用頻度最高
短い解説インターフェースや宣言から実装へ移動します。
使う場面実際の処理内容を確認したい時に使います。
No. 71
操作Cursorでシンボル名を変更する
キーF2
OSMac
使用頻度最高
短い解説関数名や変数名をリネームします。
使う場面参照箇所も含めて安全に名前を変更できます。
No. 72
操作Cursorでクイックフィックスを開く
キー⌘ Command と .
OSMac
使用頻度最高
短い解説クイックフィックスを開きます。
使う場面型エラー修正やimport追加などの候補を選べます。
No. 73
操作Cursorでサジェストを手動表示する
キーControl と Space
OSMac
使用頻度最高
短い解説補完候補を手動で表示します。
使う場面関数名・プロパティ・import候補を確認しながら入力できます。
No. 74
操作Cursorでパラメーターヒントを表示する
キー⌘ Command と Shift と Space
OSMac
使用頻度最高
短い解説関数呼び出しの引数ヒントを表示します。
使う場面必要な型や順番を見ながら入力できます。
No. 75
操作Cursorでドキュメント全体を整形する
キーShift と Option と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説ドキュメント全体を整形します。
使う場面保存前にインデントや改行を一括で整えられます。
No. 76
操作Cursorでインライン編集を開く
キー⌘ Command と K
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択コードの近くでAI編集を開きます。
使う場面関数修正や小さなリファクタを流れの中で依頼できます。
No. 77
操作Cursorでチャットを開く
キー⌘ Command と L
OSMac
使用頻度最高
短い解説AIチャットを開きます。
使う場面コードの意図確認、バグ相談、実装方針の検討を編集中に始められます。
No. 78
操作Cursorのエージェント会話でメッセージを送信する
キー⌘ Command と Enter
OSMac
使用頻度最高
短い解説Agentへの入力を送信します。
使う場面複数ファイル修正や実装依頼をキーボードだけで進められます。
No. 79
操作CursorでPlan Modeを切り替える
キーShift と Tab
OSMac
使用頻度最高
短い解説Plan Modeを切り替えます。
使う場面実装前にAIへ方針整理をさせ、変更内容を確認したい時に使います。
No. 80
操作CursorでDesign Modeを切り替える
キー⌘ Command と Shift と D
OSMac
使用頻度最高
短い解説Design Modeを切り替えます。
使う場面画面やUIの対象を選び、AIへ見た目の修正意図を伝える時に使います。
No. 81
操作Cursorで行を下へ移動する
キーOption と ↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在行を下へ移動します。
使う場面コードの順序を整え、読みやすい流れに直せます。
No. 82
操作Cursorで行を上へ移動する
キーOption と ↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在行を上へ移動します。
使う場面関連処理の近くへ行を移して整理できます。
No. 83
操作Cursorで行を下へ複製する
キーShift と Option と ↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在行を下へ複製します。
使う場面定型処理や設定行を増やして編集する時に役立ちます。
No. 84
操作Cursorで行を上へ複製する
キーShift と Option と ↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在行を上へ複製します。
使う場面関連する処理を上側に追加したい時に便利です。
No. 85
操作Cursorで現在行を削除する
キー⌘ Command と Shift と K
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在行を削除します。
使う場面試したコードや不要な行をすぐ片づけられます。
No. 86
操作Cursorでカーソルの上に行を挿入する
キー⌘ Command と Shift と Enter
OSMac
使用頻度最高
短い解説カーソルの上に新しい行を作ります。
使う場面直前に必要な処理を追加できます。
No. 87
操作Cursorでカーソルを下に追加する
キーOption と ⌘ Command と ↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説下の行に追加カーソルを置きます。
使う場面複数行の同じ列を同時編集する時に使えます。
No. 88
操作Cursorでカーソルを上に追加する
キーOption と ⌘ Command と ↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説上の行に追加カーソルを置きます。
使う場面連続行の同じ位置をまとめて編集できます。
No. 89
操作Cursorで次の問題へ移動する
キーF8
OSMac
使用頻度最高
短い解説次の問題へ移動します。
使う場面型エラーや警告を順に追い、修正箇所を確認できます。
No. 90
操作Cursorで前の問題へ移動する
キーShift と F8
OSMac
使用頻度最高
短い解説前の問題へ戻ります。
使う場面直前の警告やエラーを見直しながら修正できます。
No. 91
操作Cursorでファイルエクスプローラーを表示する
キー⌘ Command と Shift と E
OSMac
使用頻度最高
短い解説Explorerビューを開きます。
使う場面ファイル作成、移動、プロジェクト構成の確認に使えます。
No. 92
操作Cursorで検索ビューを表示する
キー⌘ Command と Shift と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説検索ビューを開きます。
使う場面プロジェクト全体の文字列検索や一括置換を始められます。
No. 93
操作Cursorでソース管理ビューを表示する
キーControl と Shift と G
OSMac
使用頻度最高
短い解説ソース管理ビューを開きます。
使う場面Git差分、ステージ、コミット前の確認に使えます。
No. 94
操作Cursorで実行とデバッグビューを表示する
キー⌘ Command と Shift と D
OSMac
使用頻度最高
短い解説実行とデバッグビューを開きます。
使う場面起動設定やブレークポイントを確認してデバッグに入れます。
No. 95
操作Cursorで拡張機能ビューを表示する
キー⌘ Command と Shift と X
OSMac
使用頻度最高
短い解説拡張機能ビューを開きます。
使う場面言語サポートやテーマなど、開発環境の拡張を管理できます。
No. 96
操作Cursorでターミナルを表示する
キーControl と `
OSMac
使用頻度最高
短い解説統合ターミナルを表示します。
使う場面npm実行、Git操作、ログ確認をCursor内で進められます。
No. 97
操作Cursorで出力パネルを表示する
キー⌘ Command と Shift と U
OSMac
使用頻度最高
短い解説出力パネルを開きます。
使う場面拡張機能やビルド処理のログを確認し、原因調査に役立てられます。
No. 98
操作Cursorで問題パネルを表示する
キー⌘ Command と Shift と M
OSMac
使用頻度最高
短い解説問題パネルを開きます。
使う場面型エラーやLint警告を一覧で確認し、修正箇所へ移動できます。
No. 99
操作Cursorでデバッグを開始する
キーF5
OSMac
使用頻度最高
短い解説デバッグ実行を開始します。
使う場面ブレークポイントで止めながら、変数や処理の流れを確認できます。
No. 100
操作Cursorでデバッグを停止する
キーShift と F5
OSMac
使用頻度最高
短い解説デバッグ実行を停止します。
使う場面確認が終わった実行状態を止め、編集作業へ戻れます。
No. 101
操作Cursorでステップオーバーする
キーF10
OSMac
使用頻度最高
短い解説次の行へステップオーバーします。
使う場面関数内部に入らず、現在処理の流れを追えます。
No. 102
操作Cursorでステップインする
キーF11
OSMac
使用頻度最高
短い解説関数内へステップインします。
使う場面呼び出し先の処理を詳しく確認したい時に使います。
No. 103
操作Cursorでステップアウトする
キーShift と F11
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在の関数から抜けます。
使う場面深く入りすぎたデバッグを呼び出し元へ戻せます。
No. 104
操作Cursorでブレークポイントを切り替える
キーF9
OSMac
使用頻度最高
短い解説行のブレークポイントを切り替えます。
使う場面止めたい処理位置を設定・解除できます。
No. 105
操作Cursorでファイルをコピーする
キー⌘ Command と C
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択したファイルや内容をコピーします。
使う場面別フォルダへの複製やコードの再利用に使えます。
No. 106
操作Cursorでファイルを貼り付ける
キー⌘ Command と V
OSMac
使用頻度最高
短い解説コピーしたファイルや内容を貼り付けます。
使う場面構成を保った複製や雛形の追加に使えます。
No. 107
操作Cursorで操作を元に戻す
キー⌘ Command と Z
OSMac
使用頻度最高
短い解説直前の操作を元に戻します。
使う場面AI編集や手修正の誤りをすぐ取り消せます。
No. 108
操作Cursorで操作をやり直す
キー⌘ Command と Shift と Z
OSMac
使用頻度最高
短い解説取り消した操作をやり直します。
使う場面戻しすぎた編集内容を復元できます。
No. 109
操作Cursorで選択範囲を切り取る
キー⌘ Command と X
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択範囲を切り取ります。
使う場面コードを別の位置へ移動したい時に、コピーと削除を一度で行えます。
No. 110
操作Cursorですべて選択する
キー⌘ Command と A
OSMac
使用頻度最高
短い解説ファイル内の内容をすべて選択します。
使う場面全体コピー、削除、整形前の一括操作に使えます。
No. 111
操作Cursorで選択行をコメントアウトする
キー⌘ Command と /
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択行をコメントアウトします。
使う場面処理を一時停止し、動作確認や比較をしやすくします。
No. 112
操作Cursorで新しい行を下に挿入する
キー⌘ Command と Enter
OSMac
使用頻度最高
短い解説下に新しい行を挿入します。
使う場面現在の処理に続くコードをすぐ追加できます。
No. 113
操作Cursorでファイルの末尾へ移動する
キー⌘ Command と ↓
OSMac
使用頻度最高
短い解説ファイル末尾へ移動します。
使う場面末尾のexport、設定追加、ログ追記箇所へすぐ移れます。
No. 114
操作Cursorでファイルの先頭へ移動する
キー⌘ Command と ↑
OSMac
使用頻度最高
短い解説ファイル先頭へ移動します。
使う場面importや定数定義、先頭コメントをすぐ確認できます。
No. 115
操作Cursorで行末へ移動する
キー⌘ Command と →
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在行の末尾へ移動します。
使う場面コード末尾への追記やセミコロン確認を素早く行えます。
No. 116
操作Cursorで行頭へ移動する
キー⌘ Command と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在行の先頭へ移動します。
使う場面インデント確認や行頭への修正入力に使えます。
No. 117
操作Cursorで前のエディタタブへ移動する
キーCtrl と PageUp
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前のエディタタブへ移動します。
使う場面開いている複数ファイルを戻りながら確認できます。
No. 118
操作Cursorで直前の位置へ戻る
キーAlt と ←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説直前にいたコード位置へ戻ります。
使う場面定義ジャンプ後に元の作業箇所へ素早く戻れます。
No. 119
操作Cursorで進む
キーAlt と →
OSWindows
使用頻度高い
短い解説戻った後の移動履歴を進みます。
使う場面参照元と定義先を行き来しながら確認できます。
No. 120
操作Cursorで現在のエディタを閉じる
キーCtrl と W
OSWindows
使用頻度高い
短い解説今のエディタを閉じます。
使う場面読み終えたコードを閉じ、関連ファイルに集中できます。
No. 121
操作Cursorで閉じたエディタを再度開く
キーCtrl と Shift と T
OSWindows
使用頻度高い
短い解説閉じたエディタを復元します。
使う場面誤って閉じたコードや差分確認をすぐ戻せます。
No. 122
操作Cursorでエディタを左右に分割する
キーCtrl と \
OSWindows
使用頻度高い
短い解説エディタを左右に分割します。
使う場面実装元と参照先、テストと本体を並べて編集できます。
No. 123
操作Cursorで1番目のエディタグループへ移動する
キーCtrl と 1
OSWindows
使用頻度高い
短い解説1番目のエディタグループへ移動します。
使う場面分割表示の左側や主要ファイルへ素早く戻れます。
No. 124
操作Cursorで2番目のエディタグループへ移動する
キーCtrl と 2
OSWindows
使用頻度高い
短い解説2番目のエディタグループへ移動します。
使う場面横に開いた参照ファイルへすぐ切り替えられます。
No. 125
操作Cursorで3番目のエディタグループへ移動する
キーCtrl と 3
OSWindows
使用頻度高い
短い解説3番目のエディタグループへ移動します。
使う場面複数分割でテストや設定ファイルを追う時に便利です。
No. 126
操作Cursorで4番目のエディタグループへ移動する
キーCtrl と 4
OSWindows
使用頻度高い
短い解説4番目のエディタグループへ移動します。
使う場面大きな比較作業で目的の分割画面へ直接移れます。
No. 127
操作Cursorで5番目のエディタグループへ移動する
キーCtrl と 5
OSWindows
使用頻度高い
短い解説5番目のエディタグループへ移動します。
使う場面多分割時でも番号指定で対象ファイルへ移れます。
No. 128
操作Cursorで新しいウィンドウを開く
キーCtrl と Shift と N
OSWindows
使用頻度高い
短い解説新しいCursorウィンドウを開きます。
使う場面別プロジェクトや別ブランチの確認を並行して進められます。
No. 129
操作Cursorのウィンドウを閉じる
キーCtrl と Shift と W
OSWindows
使用頻度高い
短い解説Cursorウィンドウを閉じます。
使う場面作業中のプロジェクト画面を終了し、デスクトップを整理できます。
No. 130
操作Cursorで設定を開く
キーCtrl と ,
OSWindows
使用頻度高い
短い解説設定画面を開きます。
使う場面AI機能、エディタ表示、保存動作などを自分の開発環境に合わせられます。
No. 131
操作Cursorで次の一致箇所を選択する
キーCtrl と D
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在の選択語と同じ次の箇所を追加選択します。
使う場面同名変数を複数カーソルで直す時に便利です。
No. 132
操作Cursorで現在の一致箇所をすべて選択する
キーCtrl と Shift と L
OSWindows
使用頻度高い
短い解説同じ一致箇所を一括選択します。
使う場面ファイル内の同名テキストをまとめて編集できます。
No. 133
操作Cursorでカーソル操作を1つ戻す
キーCtrl と U
OSWindows
使用頻度高い
短い解説直前のカーソル操作を戻します。
使う場面複数カーソルを増やしすぎた時に調整できます。
No. 134
操作Cursorで選択範囲を拡張する
キーShift と Alt と →
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択範囲を構文単位で広げます。
使う場面単語から式、行、ブロックへ段階的に選べます。
No. 135
操作Cursorで選択範囲を縮小する
キーShift と Alt と ←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説広げすぎた選択範囲を戻します。
使う場面必要な式やブロックだけを残して編集できます。
No. 136
操作Cursorで1行ずつ下に移動する
キーCtrl と ↓
OSWindows
使用頻度高い
短い解説表示位置を下へ進めます。
使う場面長いファイルを読みながら、次の処理や末尾側へ移動できます。
No. 137
操作Cursorで1行ずつ上に移動する
キーCtrl と ↑
OSWindows
使用頻度高い
短い解説表示位置を上へ戻します。
使う場面直前の処理や定義部分を確認しながら読み直せます。
No. 138
操作Cursorで対応する括弧へ移動する
キーCtrl と Shift と \
OSWindows
使用頻度高い
短い解説対応する括弧へ移動します。
使う場面関数・条件分岐・オブジェクトの範囲確認に役立ちます。
No. 139
操作Cursorでデバッグを再起動する
キーCtrl と Shift と F5
OSWindows
使用頻度高い
短い解説デバッグを再起動します。
使う場面修正後に同じ起動条件で動作をもう一度確認できます。
No. 140
操作Cursorでデバッグなしで実行する
キーCtrl と F5
OSWindows
使用頻度高い
短い解説デバッグなしで実行します。
使う場面ブレークポイントを使わず、アプリの動作確認だけ素早く行えます。
No. 141
操作Cursorで選択中のタスクをビルド実行する
キーCtrl と Shift と B
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択したビルドタスクを実行します。
使う場面コンパイルや生成処理をCursor内からすぐ起動できます。
No. 142
操作Cursorで検索ウィジェット内の次の一致へ移動する
キーEnter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説検索ウィジェット内で次の一致へ移動します。
使う場面今のファイル内の出現箇所を順に確認できます。
No. 143
操作Cursorで検索ウィジェット内の前の一致へ移動する
キーShift と Enter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説検索ウィジェット内で前の一致へ戻ります。
使う場面見落とした出現箇所をすぐ確認できます。
No. 144
操作Cursorの検索ウィジェットで大文字小文字一致を切り替える
キーAlt と C
OSWindows
使用頻度高い
短い解説検索の大文字小文字一致を切り替えます。
使う場面API名など表記差を区別して探す時に使います。
No. 145
操作Cursorの検索ウィジェットで単語単位一致を切り替える
キーAlt と W
OSWindows
使用頻度高い
短い解説検索の単語単位一致を切り替えます。
使う場面部分一致を避け、変数名だけを正確に探せます。
No. 146
操作Cursorの検索ウィジェットで正規表現一致を切り替える
キーAlt と R
OSWindows
使用頻度高い
短い解説検索の正規表現を切り替えます。
使う場面パターンでコードや文字列を広く探したい時に使います。
No. 147
操作Cursorで選択した行を下に移動する
キーAlt と ↓
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択行を下へ移動します。
使う場面処理順やimportの並びを崩さず入れ替えられます。
No. 148
操作Cursorで選択した行を上に移動する
キーAlt と ↑
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択行を上へ移動します。
使う場面設定や処理の順番を素早く入れ替えられます。
No. 149
操作Cursorで選択した行を下にコピーする
キーShift と Alt と ↓
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択行を下へコピーします。
使う場面似た処理を増やし、条件や値だけ変えて使う時に便利です。
No. 150
操作Cursorで選択した行を上にコピーする
キーShift と Alt と ↑
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択行を上へコピーします。
使う場面直前に似た処理を追加し、差分だけ調整できます。
No. 151
操作Cursorで行を削除する
キーCtrl と Shift と K
OSWindows
使用頻度高い
短い解説カーソル行を削除します。
使う場面不要な処理や空行を一度で消し、コードを整理できます。
No. 152
操作Cursorで下に行を挿入する
キーCtrl と Enter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在行の下に行を追加します。
使う場面次の処理やログ出力をすぐ書き始められます。
No. 153
操作Cursorで上に行を挿入する
キーCtrl と Shift と Enter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在行の上に行を追加します。
使う場面前処理やコメントを差し込む時に使えます。
No. 154
操作Cursorで行を下にコピーする
キーShift と Alt と ↓
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在行を下へコピーします。
使う場面近くに同じ処理を作り、少しだけ直して使えます。
No. 155
操作Cursorで行を上にコピーする
キーShift と Alt と ↑
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在行を上へコピーします。
使う場面近い位置に雛形行を増やして編集できます。
No. 156
操作Cursorで次の候補へ移動する
キー
OSWindows
使用頻度高い
短い解説補完候補の次項目へ移動します。
使う場面AI補完や入力候補から目的のコードを選びやすくします。
No. 157
操作Cursorで前の候補へ移動する
キー
OSWindows
使用頻度高い
短い解説補完候補の前項目へ戻ります。
使う場面候補を行き来しながら正しい関数や変数を選べます。
No. 158
操作Cursorで候補を確定する
キーTab
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択中の補完候補を確定します。
使う場面AI提案や入力候補をコードへ反映できます。
No. 159
操作Cursorで候補を閉じる
キーEsc
OSWindows
使用頻度高い
短い解説補完候補を閉じます。
使う場面提案が不要な時に表示を消し、手入力へ戻れます。
No. 160
操作Cursorでターミナルを分割する
キーCtrl と Shift と 5
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ターミナルを分割します。
使う場面サーバー起動とテスト実行を同じ画面で並行できます。
No. 161
操作Cursorでターミナルを終了する
キーCtrl と D
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ターミナル入力を終了します。
使う場面実行中のシェルやプロセスを閉じ、端末欄を整理できます。
No. 162
操作Cursorでターミナルの次のタブへ移動する
キーCtrl と PageDown
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ターミナルの次タブへ移動します。
使う場面複数の実行環境を素早く切り替えられます。
No. 163
操作Cursorでターミナルの前のタブへ移動する
キーCtrl と PageUp
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ターミナルの前タブへ移動します。
使う場面直前のコマンド履歴やログ確認に戻れます。
No. 164
操作Cursorでサイドバーにフォーカスする
キーCtrl と 0
OSWindows
使用頻度高い
短い解説サイドバーへフォーカスします。
使う場面Explorerや検索結果へ移り、ファイル選択をキーボードで進められます。
No. 165
操作Cursorでエディタにフォーカスする
キーCtrl と 1
OSWindows
使用頻度高い
短い解説エディタへフォーカスを戻します。
使う場面サイドバーや端末からコード編集へすぐ復帰できます。
No. 166
操作Cursorで次のエディタへ移動する
キーCtrl と PageDown
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次のエディタへ移動します。
使う場面次に開いているファイルへ素早く切り替えられます。
No. 167
操作Cursorで前のエディタへ移動する
キーCtrl と PageUp
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前のエディタへ移動します。
使う場面直前に開いたファイルへ戻って差分を確認できます。
No. 168
操作Cursorで行頭へ移動する
キーHome
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在行の先頭へ移動します。
使う場面インデント確認や行頭への修正入力に使えます。
No. 169
操作Cursorで行末へ移動する
キーEnd
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在行の末尾へ移動します。
使う場面コード末尾への追記やセミコロン確認を素早く行えます。
No. 170
操作Cursorで前のエディタタブへ移動する
キーControl と PageUp
OSMac
使用頻度高い
短い解説前のエディタタブへ移動します。
使う場面開いている複数ファイルを戻りながら確認できます。
No. 171
操作Cursorで直前の位置へ戻る
キーControl と -
OSMac
使用頻度高い
短い解説直前にいたコード位置へ戻ります。
使う場面定義ジャンプ後に元の作業箇所へ素早く戻れます。
No. 172
操作Cursorで進む
キーControl と Shift と -
OSMac
使用頻度高い
短い解説戻った後の移動履歴を進みます。
使う場面参照元と定義先を行き来しながら確認できます。
No. 173
操作Cursorで現在のエディタを閉じる
キー⌘ Command と W
OSMac
使用頻度高い
短い解説今のエディタを閉じます。
使う場面読み終えたコードを閉じ、関連ファイルに集中できます。
No. 174
操作Cursorで閉じたエディタを再度開く
キー⌘ Command と Shift と T
OSMac
使用頻度高い
短い解説閉じたエディタを復元します。
使う場面誤って閉じたコードや差分確認をすぐ戻せます。
No. 175
操作Cursorでエディタを左右に分割する
キー⌘ Command と \
OSMac
使用頻度高い
短い解説エディタを左右に分割します。
使う場面実装元と参照先、テストと本体を並べて編集できます。
No. 176
操作Cursorで1番目のエディタグループへ移動する
キー⌘ Command と 1
OSMac
使用頻度高い
短い解説1番目のエディタグループへ移動します。
使う場面分割表示の左側や主要ファイルへ素早く戻れます。
No. 177
操作Cursorで2番目のエディタグループへ移動する
キー⌘ Command と 2
OSMac
使用頻度高い
短い解説2番目のエディタグループへ移動します。
使う場面横に開いた参照ファイルへすぐ切り替えられます。
No. 178
操作Cursorで3番目のエディタグループへ移動する
キー⌘ Command と 3
OSMac
使用頻度高い
短い解説3番目のエディタグループへ移動します。
使う場面複数分割でテストや設定ファイルを追う時に便利です。
No. 179
操作Cursorで4番目のエディタグループへ移動する
キー⌘ Command と 4
OSMac
使用頻度高い
短い解説4番目のエディタグループへ移動します。
使う場面大きな比較作業で目的の分割画面へ直接移れます。
No. 180
操作Cursorで5番目のエディタグループへ移動する
キー⌘ Command と 5
OSMac
使用頻度高い
短い解説5番目のエディタグループへ移動します。
使う場面多分割時でも番号指定で対象ファイルへ移れます。
No. 181
操作Cursorで新しいウィンドウを開く
キー⌘ Command と Shift と N
OSMac
使用頻度高い
短い解説新しいCursorウィンドウを開きます。
使う場面別プロジェクトや別ブランチの確認を並行して進められます。
No. 182
操作Cursorのウィンドウを閉じる
キー⌘ Command と Shift と W
OSMac
使用頻度高い
短い解説Cursorウィンドウを閉じます。
使う場面作業中のプロジェクト画面を終了し、デスクトップを整理できます。
No. 183
操作Cursorで設定を開く
キー⌘ Command と ,
OSMac
使用頻度高い
短い解説設定画面を開きます。
使う場面AI機能、エディタ表示、保存動作などを自分の開発環境に合わせられます。
No. 184
操作Cursorで次の一致箇所を選択する
キー⌘ Command と D
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在の選択語と同じ次の箇所を追加選択します。
使う場面同名変数を複数カーソルで直す時に便利です。
No. 185
操作Cursorで現在の一致箇所をすべて選択する
キー⌘ Command と Shift と L
OSMac
使用頻度高い
短い解説同じ一致箇所を一括選択します。
使う場面ファイル内の同名テキストをまとめて編集できます。
No. 186
操作Cursorでカーソル操作を1つ戻す
キー⌘ Command と U
OSMac
使用頻度高い
短い解説直前のカーソル操作を戻します。
使う場面複数カーソルを増やしすぎた時に調整できます。
No. 187
操作Cursorで選択範囲を拡張する
キーShift と Option と →
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択範囲を構文単位で広げます。
使う場面単語から式、行、ブロックへ段階的に選べます。
No. 188
操作Cursorで選択範囲を縮小する
キーShift と Option と ←
OSMac
使用頻度高い
短い解説広げすぎた選択範囲を戻します。
使う場面必要な式やブロックだけを残して編集できます。
No. 189
操作Cursorで1行ずつ下に移動する
キー⌘ Command と ↓
OSMac
使用頻度高い
短い解説表示位置を下へ進めます。
使う場面長いファイルを読みながら、次の処理や末尾側へ移動できます。
No. 190
操作Cursorで1行ずつ上に移動する
キー⌘ Command と ↑
OSMac
使用頻度高い
短い解説表示位置を上へ戻します。
使う場面直前の処理や定義部分を確認しながら読み直せます。
No. 191
操作Cursorで対応する括弧へ移動する
キー⌘ Command と Shift と \
OSMac
使用頻度高い
短い解説対応する括弧へ移動します。
使う場面関数・条件分岐・オブジェクトの範囲確認に役立ちます。
No. 192
操作Cursorでサイドバーの表示を切り替える
キー⌘ Command と B
OSMac
使用頻度高い
短い解説サイドバーの表示を切り替えます。
使う場面コード領域を広げて編集に集中できます。
No. 193
操作Cursorでデバッグを再起動する
キー⌘ Command と Shift と F5
OSMac
使用頻度高い
短い解説デバッグを再起動します。
使う場面修正後に同じ起動条件で動作をもう一度確認できます。
No. 194
操作Cursorでデバッグなしで実行する
キーControl と F5
OSMac
使用頻度高い
短い解説デバッグなしで実行します。
使う場面ブレークポイントを使わず、アプリの動作確認だけ素早く行えます。
No. 195
操作Cursorで選択中のタスクをビルド実行する
キー⌘ Command と Shift と B
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択したビルドタスクを実行します。
使う場面コンパイルや生成処理をCursor内からすぐ起動できます。
No. 196
操作Cursorで検索ウィジェット内の次の一致へ移動する
キーEnter
OSMac
使用頻度高い
短い解説検索ウィジェット内で次の一致へ移動します。
使う場面今のファイル内の出現箇所を順に確認できます。
No. 197
操作Cursorで検索ウィジェット内の前の一致へ移動する
キーShift と Enter
OSMac
使用頻度高い
短い解説検索ウィジェット内で前の一致へ戻ります。
使う場面見落とした出現箇所をすぐ確認できます。
No. 198
操作Cursorの検索ウィジェットで大文字小文字一致を切り替える
キーOption と ⌘ Command と C
OSMac
使用頻度高い
短い解説検索の大文字小文字一致を切り替えます。
使う場面API名など表記差を区別して探す時に使います。
No. 199
操作Cursorの検索ウィジェットで単語単位一致を切り替える
キーOption と ⌘ Command と W
OSMac
使用頻度高い
短い解説検索の単語単位一致を切り替えます。
使う場面部分一致を避け、変数名だけを正確に探せます。
No. 200
操作Cursorの検索ウィジェットで正規表現一致を切り替える
キーOption と ⌘ Command と R
OSMac
使用頻度高い
短い解説検索の正規表現を切り替えます。
使う場面パターンでコードや文字列を広く探したい時に使います。
No. 201
操作Cursorで選択した行を下に移動する
キーOption と ↓
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択行を下へ移動します。
使う場面処理順やimportの並びを崩さず入れ替えられます。
No. 202
操作Cursorで選択した行を上に移動する
キーOption と ↑
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択行を上へ移動します。
使う場面設定や処理の順番を素早く入れ替えられます。
No. 203
操作Cursorで選択した行を下にコピーする
キーShift と Option と ↓
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択行を下へコピーします。
使う場面似た処理を増やし、条件や値だけ変えて使う時に便利です。
No. 204
操作Cursorで選択した行を上にコピーする
キーShift と Option と ↑
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択行を上へコピーします。
使う場面直前に似た処理を追加し、差分だけ調整できます。
No. 205
操作Cursorで行を削除する
キー⌘ Command と Shift と K
OSMac
使用頻度高い
短い解説カーソル行を削除します。
使う場面不要な処理や空行を一度で消し、コードを整理できます。
No. 206
操作Cursorで下に行を挿入する
キー⌘ Command と Enter
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在行の下に行を追加します。
使う場面次の処理やログ出力をすぐ書き始められます。
No. 207
操作Cursorで上に行を挿入する
キー⌘ Command と Shift と Enter
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在行の上に行を追加します。
使う場面前処理やコメントを差し込む時に使えます。
No. 208
操作Cursorで行を下にコピーする
キーShift と Option と ↓
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在行を下へコピーします。
使う場面近くに同じ処理を作り、少しだけ直して使えます。
No. 209
操作Cursorで行を上にコピーする
キーShift と Option と ↑
OSMac
使用頻度高い
短い解説現在行を上へコピーします。
使う場面近い位置に雛形行を増やして編集できます。
No. 210
操作Cursorで次の候補へ移動する
キーControl と N
OSMac
使用頻度高い
短い解説補完候補の次項目へ移動します。
使う場面AI補完や入力候補から目的のコードを選びやすくします。
No. 211
操作Cursorで前の候補へ移動する
キーControl と P
OSMac
使用頻度高い
短い解説補完候補の前項目へ戻ります。
使う場面候補を行き来しながら正しい関数や変数を選べます。
No. 212
操作Cursorで候補を確定する
キーTab
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択中の補完候補を確定します。
使う場面AI提案や入力候補をコードへ反映できます。
No. 213
操作Cursorで候補を閉じる
キーEsc
OSMac
使用頻度高い
短い解説補完候補を閉じます。
使う場面提案が不要な時に表示を消し、手入力へ戻れます。
No. 214
操作Cursorでターミナルを開く
キーControl と `
OSMac
使用頻度高い
短い解説エディタ下部のターミナルを開きます。
使う場面ビルドやテストをコード確認と並行して行えます。
No. 215
操作Cursorでターミナルを分割する
キー⌘ Command と \
OSMac
使用頻度高い
短い解説ターミナルを左右に分けます。
使う場面ログ監視とコマンド入力を同時に扱えます。
No. 216
操作Cursorでターミナルを終了する
キーControl と D
OSMac
使用頻度高い
短い解説ターミナル入力を終了します。
使う場面実行中のシェルやプロセスを閉じ、端末欄を整理できます。
No. 217
操作Cursorでターミナルの次のタブへ移動する
キーControl と PageDown
OSMac
使用頻度高い
短い解説ターミナルの次タブへ移動します。
使う場面複数の実行環境を素早く切り替えられます。
No. 218
操作Cursorでターミナルの前のタブへ移動する
キーControl と PageUp
OSMac
使用頻度高い
短い解説ターミナルの前タブへ移動します。
使う場面直前のコマンド履歴やログ確認に戻れます。
No. 219
操作Cursorでサイドバーにフォーカスする
キー⌘ Command と 0
OSMac
使用頻度高い
短い解説サイドバーへフォーカスします。
使う場面Explorerや検索結果へ移り、ファイル選択をキーボードで進められます。
No. 220
操作Cursorでエディタにフォーカスする
キー⌘ Command と 1
OSMac
使用頻度高い
短い解説エディタへフォーカスを戻します。
使う場面サイドバーや端末からコード編集へすぐ復帰できます。
No. 221
操作Cursorで次のエディタへ移動する
キーControl と PageDown
OSMac
使用頻度高い
短い解説次のエディタへ移動します。
使う場面関連ファイルを順に見ながら修正できます。
No. 222
操作Cursorで前のエディタへ移動する
キーControl と PageUp
OSMac
使用頻度高い
短い解説前のエディタへ移動します。
使う場面関連ファイルを戻りながら読み比べられます。
No. 223
操作Cursorでエディタグループを右へ移動する
キー⌘ Command と K →
OSMac
使用頻度高い
短い解説エディタグループ自体を右へ移動します。
使う場面分割画面の並びを作業しやすく整えられます。
No. 224
操作Cursorでエディタグループを左へ移動する
キー⌘ Command と K ←
OSMac
使用頻度高い
短い解説エディタグループ自体を左へ移動します。
使う場面よく見るファイルを見やすい位置へ戻せます。
No. 225
操作Cursorで行頭まで選択する
キーShift と Home
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説カーソル位置から行頭まで選択します。
使う場面行頭側の文字列やインデントをまとめて直せます。
No. 226
操作Cursorで行末まで選択する
キーShift と End
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説カーソル位置から行末まで選択します。
使う場面行末側の引数やコメントをまとめて編集できます。
No. 227
操作Cursorで1文字前を削除する
キーBackspace
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説カーソル直前の文字を削除します。
使う場面タイプミスや余分な記号をすぐ消せます。
No. 228
操作CursorでインデントのためにTabを入力する
キーTab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Tabを入力してインデントします。
使う場面ネストや整形を整え、コードの構造を見やすくできます。
No. 229
操作Cursorで1文字左へ移動する
キー
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説カーソルを1文字左へ動かします。
使う場面短い修正位置を微調整し、入力ミスを直しやすくします。
No. 230
操作Cursorで1文字右へ移動する
キー
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説カーソルを1文字右へ動かします。
使う場面演算子や括弧の前後など、細かい編集位置を合わせられます。
No. 231
操作Cursorで1行上へ移動する
キー
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説カーソルを1行上へ移動します。
使う場面近くの処理を読みながら、前後のコードを素早く直せます。
No. 232
操作Cursorで1行下へ移動する
キー
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説カーソルを1行下へ移動します。
使う場面連続した処理を確認しながら、修正位置へ移れます。
No. 233
操作CursorでDesign Mode中に領域選択を始める
キーShift
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Design Modeで範囲選択を始めます。
使う場面画面上の修正したいUI領域をAIに指定する時に使います。
No. 234
操作CursorでDesign Mode中に要素を入力へ追加する前提キーを押す
キーAlt
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Design Modeで選んだ要素を入力へ加える前提キーです。
使う場面AIへ具体的な修正対象を渡す時に使います。
No. 235
操作Cursorでキーボードショートカット設定を開く
キーCtrl と K Ctrl と S
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ショートカット設定を開きます。
使う場面Cursor独自キーやVS Code系キーを確認・変更できます。
No. 236
操作Cursorでフォルダを開く
キーCtrl と K Ctrl と O
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説プロジェクトフォルダを開きます。
使う場面Cursorでコード全体を読み込み、AIに文脈を持たせて作業できます。
No. 237
操作Cursorで名前を付けて保存
キーCtrl と Shift と S
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説別名や別場所で保存します。
使う場面試作コードを分けたり、既存ファイルを残して編集したい時に使います。
No. 238
操作Cursorですべて保存
キーCtrl と K S
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説開いている変更済みファイルをまとめて保存します。
使う場面複数ファイル修正後の実行・コミット前に便利です。
No. 239
操作Cursorで現在のファイルを閉じる
キーCtrl と F4
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在のファイルタブを閉じます。
使う場面確認済みファイルを片づけ、作業中のタブを見やすくできます。
No. 240
操作Cursorですべてのエディタを閉じる
キーCtrl と K Ctrl と W
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説開いているエディタをまとめて閉じます。
使う場面作業を切り替える前にタブを整理できます。
No. 241
操作Cursorでプレビュー表示のエディタを固定する
キーCtrl と K Enter
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説一時表示のエディタを固定します。
使う場面クリックで開いた参照先を残し、比較や修正を続けやすくします。
No. 242
操作Cursorでアクティブファイルのパスをコピー
キーCtrl と K P
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在ファイルのパスをコピーします。
使う場面ターミナル実行、Issue共有、AIへの対象指定に使えます。
No. 243
操作CursorでアクティブファイルをExplorerで表示
キーCtrl と K R
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在ファイルをOSのファイル管理画面で表示します。
使う場面画像・設定・生成物の場所確認に便利です。
No. 244
操作Cursorでアクティブファイルを新しいウィンドウで表示
キーCtrl と K O
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在ファイルを別ウィンドウで開きます。
使う場面別プロジェクト表示や大きな比較作業に使えます。
No. 245
操作Cursorで行コメントを追加
キーCtrl と K Ctrl と C
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択行に行コメントを追加します。
使う場面試行中の処理を一時的に無効化できます。
No. 246
操作Cursorで行コメントを解除
キーCtrl と K Ctrl と U
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説行コメントを解除します。
使う場面無効化していた処理を戻し、再実行や確認に進めます。
No. 247
操作Cursorで折り返し表示を切り替える
キーAlt と Z
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説長い行の折り返しを切り替えます。
使う場面横に長いJSONや文字列を読みやすくできます。
No. 248
操作Cursorで次を検索
キーF3
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説次の検索一致へ進みます。
使う場面変数名や文字列の出現箇所を連続して追えます。
No. 249
操作Cursorで前を検索
キーShift と F3
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説前の検索一致へ戻ります。
使う場面直前の候補を見直し、修正漏れを防げます。
No. 250
操作Cursorで検索一致をすべて選択
キーAlt と Enter
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説検索結果の一致箇所をすべて選択します。
使う場面見つけた語句を複数カーソルでまとめて直せます。
No. 251
操作Cursorで最後の選択を飛ばして次の一致へ
キーCtrl と K Ctrl と D
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説今の一致を飛ばして次を選びます。
使う場面変更したくない箇所を避けながら同名箇所を編集できます。
No. 252
操作Cursorで選択した各行末にカーソルを追加
キーShift と Alt と I
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択中の各行末にカーソルを追加します。
使う場面複数行へ同じ文字やコメントを追記できます。
No. 253
操作Cursorで現在単語の一致をすべて選択
キーCtrl と F2
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在の単語と同じ箇所をすべて選びます。
使う場面変数名やCSSクラスの一括修正に便利です。
No. 254
操作Cursorで前の選択範囲へ移動
キーCtrl と U
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説前の選択範囲へ戻ります。
使う場面選択候補を行き来しながら編集対象を調整できます。
No. 255
操作Cursorでブロックコメントを切り替える
キーShift と Alt と A
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ブロックコメントを切り替えます。
使う場面複数行の説明や一時無効化をまとめて扱えます。
No. 256
操作Cursorで行をインデントする
キーCtrl と ]
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択行を右へインデントします。
使う場面ネスト構造や整形を整え、読みやすいコードにできます。
No. 257
操作Cursorで行のインデントを戻す
キーCtrl と [
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択行のインデントを左へ戻します。
使う場面不要なネストを外し、構造をすっきりさせられます。
No. 258
操作Cursorで行を結合する
キーCtrl と J
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説複数行を1行に結合します。
使う場面短い式や分割された文字列をまとめたい時に使えます。
No. 259
操作Cursorで現在行を並べ替える
キーF9
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在行周辺の並び替え操作です。
使う場面キーバインド差が出やすいため、実機で挙動確認が必要です。
No. 260
操作Cursorで選択範囲を大文字に変換
キーCtrl と K Ctrl と U
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲を大文字に変換します。
使う場面定数名や環境変数名の表記を整える時に使えます。
No. 261
操作Cursorで選択範囲を小文字に変換
キーCtrl と K Ctrl と L
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲を小文字に変換します。
使う場面識別子や文字列の表記ゆれを直したい時に使えます。
No. 262
操作Cursorでコードアクションを表示
キーCtrl と .
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説コードアクションを表示します。
使う場面自動修正、リファクタ、import補完など候補から選べます。
No. 263
操作Cursorでドキュメント全体を整形
キーShift と Alt と F
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ファイル全体をフォーマットします。
使う場面修正後のコードをレビューしやすい形に整えます。
No. 264
操作Cursorで選択範囲を整形
キーCtrl と K Ctrl と F
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択したコードだけ整形します。
使う場面ファイル全体を変えず、修正箇所周辺だけ読みやすくできます。
No. 265
操作Cursorで定義を横に開く
キーCtrl と K F12
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説定義先を横のエディタで開きます。
使う場面呼び出し元と実装を並べて読み比べられます。
No. 266
操作Cursorで参照をピーク表示
キーShift と F12
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説参照箇所を小窓で確認します。
使う場面現在位置を保ったまま、使われ方をざっと追えます。
No. 267
操作Cursorで型定義へ移動
キーCtrl と Shift と F12
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説型定義へ移動します。
使う場面TypeScriptなどで型の構造を確認しながら実装を直せます。
No. 268
操作Cursorでクイックフィックス
キーCtrl と .
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説クイックフィックスを表示します。
使う場面警告や型エラーへの自動修正候補を確認できます。
No. 269
操作Cursorで次のエラーへ移動
キーF8
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説次のエラーへ移動します。
使う場面問題パネルを開かず、修正対象へ直接進めます。
No. 270
操作Cursorで前のエラーへ移動
キーShift と F8
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説前のエラーへ戻ります。
使う場面修正した箇所の前後を確認しやすくなります。
No. 271
操作Cursorで問題の詳細を表示
キーCtrl と K I
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説問題の詳細を表示します。
使う場面エラー理由や関連情報を見て、修正方法を判断できます。
No. 272
操作CursorでMarkdownプレビューを開く
キーCtrl と Shift と V
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説Markdownプレビューを開きます。
使う場面READMEやドキュメントの表示崩れをすぐ確認できます。
No. 273
操作Cursorで末尾空白を削除
キーCtrl と K Ctrl と X
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説行末の不要な空白を削除します。
使う場面Lintエラーや差分ノイズを減らし、レビューしやすくできます。
No. 274
操作Cursorで行頭まで選択する
キーShift と ⌘ Command と ←
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説カーソル位置から行頭まで選択します。
使う場面行頭側の文字列やインデントをまとめて直せます。
No. 275
操作Cursorで行末まで選択する
キーShift と ⌘ Command と →
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説カーソル位置から行末まで選択します。
使う場面行末側の引数やコメントをまとめて編集できます。
No. 276
操作Cursorで1文字前を削除する
キーBackspace
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説カーソル直前の文字を削除します。
使う場面タイプミスや余分な記号をすぐ消せます。
No. 277
操作CursorでインデントのためにTabを入力する
キーTab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Tabを入力してインデントします。
使う場面ネストや整形を整え、コードの構造を見やすくできます。
No. 278
操作Cursorで1文字左へ移動する
キー
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説カーソルを1文字左へ動かします。
使う場面短い修正位置を微調整し、入力ミスを直しやすくします。
No. 279
操作Cursorで1文字右へ移動する
キー
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説カーソルを1文字右へ動かします。
使う場面演算子や括弧の前後など、細かい編集位置を合わせられます。
No. 280
操作Cursorで1行上へ移動する
キー
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説カーソルを1行上へ移動します。
使う場面近くの処理を読みながら、前後のコードを素早く直せます。
No. 281
操作Cursorで1行下へ移動する
キー
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説カーソルを1行下へ移動します。
使う場面連続した処理を確認しながら、修正位置へ移れます。
No. 282
操作CursorでDesign Mode中に領域選択を始める
キーShift
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Design Modeで範囲選択を始めます。
使う場面画面上の修正したいUI領域をAIに指定する時に使います。
No. 283
操作CursorでDesign Mode中に要素を入力へ追加する前提キーを押す
キーOption
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Design Modeで選んだ要素を入力へ加える前提キーです。
使う場面AIへ具体的な修正対象を渡す時に使います。
No. 284
操作Cursorでキーボードショートカット設定を開く
キー⌘ Command と K ⌘ Command と S
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ショートカット設定を開きます。
使う場面Cursor独自キーやVS Code系キーを確認・変更できます。
No. 285
操作Cursorでフォルダを開く
キー⌘ Command と K ⌘ Command と O
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説プロジェクトフォルダを開きます。
使う場面Cursorでコード全体を読み込み、AIに文脈を持たせて作業できます。
No. 286
操作Cursorで名前を付けて保存
キー⌘ Command と Shift と S
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説別名や別場所で保存します。
使う場面試作コードを分けたり、既存ファイルを残して編集したい時に使います。
No. 287
操作Cursorですべて保存
キーOption と ⌘ Command と S
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説開いている変更済みファイルをまとめて保存します。
使う場面複数ファイル修正後の実行・コミット前に便利です。
No. 288
操作Cursorで現在のファイルを閉じる
キー⌘ Command と W
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在のファイルタブを閉じます。
使う場面確認済みファイルを片づけ、作業中のタブを見やすくできます。
No. 289
操作Cursorですべてのエディタを閉じる
キー⌘ Command と K ⌘ Command と W
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説開いているエディタをまとめて閉じます。
使う場面作業を切り替える前にタブを整理できます。
No. 290
操作Cursorでプレビュー表示のエディタを固定する
キー⌘ Command と K Enter
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説一時表示のエディタを固定します。
使う場面クリックで開いた参照先を残し、比較や修正を続けやすくします。
No. 291
操作Cursorでアクティブファイルのパスをコピー
キーOption と ⌘ Command と C
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在ファイルのパスをコピーします。
使う場面ターミナル実行、Issue共有、AIへの対象指定に使えます。
No. 292
操作CursorでアクティブファイルをFinderで表示
キー⌘ Command と K R
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在ファイルをOSのファイル管理画面で表示します。
使う場面画像・設定・生成物の場所確認に便利です。
No. 293
操作Cursorでアクティブファイルを新しいウィンドウで表示
キー⌘ Command と K O
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在ファイルを別ウィンドウで開きます。
使う場面別プロジェクト表示や大きな比較作業に使えます。
No. 294
操作Cursorで行コメントを追加
キー⌘ Command と K ⌘ Command と C
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択行に行コメントを追加します。
使う場面試行中の処理を一時的に無効化できます。
No. 295
操作Cursorで行コメントを解除
キー⌘ Command と K ⌘ Command と U
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説行コメントを解除します。
使う場面無効化していた処理を戻し、再実行や確認に進めます。
No. 296
操作Cursorで折り返し表示を切り替える
キーOption と Z
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説長い行の折り返しを切り替えます。
使う場面横に長いJSONや文字列を読みやすくできます。
No. 297
操作Cursorで次を検索
キー⌘ Command と G
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説次の検索一致へ進みます。
使う場面変数名や文字列の出現箇所を連続して追えます。
No. 298
操作Cursorで前を検索
キー⌘ Command と Shift と G
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説前の検索一致へ戻ります。
使う場面直前の候補を見直し、修正漏れを防げます。
No. 299
操作Cursorで検索一致をすべて選択
キーOption と Enter
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説検索結果の一致箇所をすべて選択します。
使う場面見つけた語句を複数カーソルでまとめて直せます。
No. 300
操作Cursorで最後の選択を飛ばして次の一致へ
キー⌘ Command と K ⌘ Command と D
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説今の一致を飛ばして次を選びます。
使う場面変更したくない箇所を避けながら同名箇所を編集できます。
No. 301
操作Cursorで選択した各行末にカーソルを追加
キーShift と Option と I
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択中の各行末にカーソルを追加します。
使う場面複数行へ同じ文字やコメントを追記できます。
No. 302
操作Cursorで現在単語の一致をすべて選択
キー⌘ Command と F2
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在の単語と同じ箇所をすべて選びます。
使う場面変数名やCSSクラスの一括修正に便利です。
No. 303
操作Cursorで前の選択範囲へ移動
キー⌘ Command と U
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説前の選択範囲へ戻ります。
使う場面選択候補を行き来しながら編集対象を調整できます。
No. 304
操作Cursorでコメントを切り替える
キー⌘ Command と /
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説行コメントをオン/オフします。
使う場面処理の一時停止やメモ追加をすばやく行えます。
No. 305
操作Cursorでブロックコメントを切り替える
キーShift と Option と A
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ブロックコメントを切り替えます。
使う場面複数行の説明や一時無効化をまとめて扱えます。
No. 306
操作Cursorで行をインデントする
キー⌘ Command と ]
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択行を右へインデントします。
使う場面ネスト構造や整形を整え、読みやすいコードにできます。
No. 307
操作Cursorで行のインデントを戻す
キー⌘ Command と [
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択行のインデントを左へ戻します。
使う場面不要なネストを外し、構造をすっきりさせられます。
No. 308
操作Cursorで行を結合する
キーControl と J
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説複数行を1行に結合します。
使う場面短い式や分割された文字列をまとめたい時に使えます。
No. 309
操作Cursorで現在行を並べ替える
キーF9
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説現在行周辺の並び替え操作です。
使う場面キーバインド差が出やすいため、実機で挙動確認が必要です。
No. 310
操作Cursorで選択範囲を大文字に変換
キー⌘ Command と K ⌘ Command と U
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲を大文字に変換します。
使う場面定数名や環境変数名の表記を整える時に使えます。
No. 311
操作Cursorで選択範囲を小文字に変換
キー⌘ Command と K ⌘ Command と L
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲を小文字に変換します。
使う場面識別子や文字列の表記ゆれを直したい時に使えます。
No. 312
操作Cursorでコードアクションを表示
キー⌘ Command と .
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説コードアクションを表示します。
使う場面自動修正、リファクタ、import補完など候補から選べます。
No. 313
操作Cursorでドキュメント全体を整形
キーShift と Option と F
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ファイル全体をフォーマットします。
使う場面修正後のコードをレビューしやすい形に整えます。
No. 314
操作Cursorで選択範囲を整形
キー⌘ Command と K ⌘ Command と F
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択したコードだけ整形します。
使う場面ファイル全体を変えず、修正箇所周辺だけ読みやすくできます。
No. 315
操作Cursorで定義を横に開く
キー⌘ Command と K F12
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説定義先を横のエディタで開きます。
使う場面呼び出し元と実装を並べて読み比べられます。
No. 316
操作Cursorで参照をピーク表示
キーShift と F12
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説参照箇所を小窓で確認します。
使う場面現在位置を保ったまま、使われ方をざっと追えます。
No. 317
操作Cursorで型定義へ移動
キー⌘ Command と Shift と F12
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説型定義へ移動します。
使う場面TypeScriptなどで型の構造を確認しながら実装を直せます。
No. 318
操作Cursorでクイックフィックス
キー⌘ Command と .
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説クイックフィックスを表示します。
使う場面警告や型エラーへの自動修正候補を確認できます。
No. 319
操作Cursorで次のエラーへ移動
キーF8
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説次のエラーへ移動します。
使う場面問題パネルを開かず、修正対象へ直接進めます。
No. 320
操作Cursorで前のエラーへ移動
キーShift と F8
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説前のエラーへ戻ります。
使う場面修正した箇所の前後を確認しやすくなります。
No. 321
操作Cursorで問題の詳細を表示
キー⌘ Command と K I
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説問題の詳細を表示します。
使う場面エラー理由や関連情報を見て、修正方法を判断できます。
No. 322
操作CursorでMarkdownプレビューを開く
キーShift と ⌘ Command と V
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Markdownプレビューを開きます。
使う場面READMEやドキュメントの表示崩れをすぐ確認できます。
No. 323
操作CursorでMarkdownプレビューを横に開く
キー⌘ Command と K V
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説Markdownプレビューを横に開きます。
使う場面本文と表示結果を並べ、READMEや記事を確認できます。
No. 324
操作CursorでZen Modeを切り替える
キーCtrl と K Z
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説Zen Modeを切り替えます。
使う場面余計なUIを隠し、コードやAI編集に集中したい時に使います。
No. 325
操作Cursorでアウトラインを表示
キーCtrl と Shift と U
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説アウトラインを表示します。
使う場面ファイル内の関数や見出しを俯瞰し、目的の処理へ移動できます。
No. 326
操作Cursorで新しいターミナルを作成
キーCtrl と Shift と `
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説新しい統合ターミナルを作ります。
使う場面ログ監視と別コマンドを分けて実行できます。
No. 327
操作Cursorで左のエディタグループへ移動
キーCtrl と K ←
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説左のエディタグループへ移動します。
使う場面分割画面で本体コードと参照先を素早く行き来できます。
No. 328
操作Cursorで右のエディタグループへ移動
キーCtrl と K →
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説右のエディタグループへ移動します。
使う場面横に開いたテストや定義ファイルへすぐ移れます。
No. 329
操作Cursorで上のエディタグループへ移動
キーCtrl と K ↑
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説上のエディタグループへ移動します。
使う場面上下分割したコードやログの確認先へ戻れます。
No. 330
操作Cursorで下のエディタグループへ移動
キーCtrl と K ↓
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説下のエディタグループへ移動します。
使う場面上下分割の別ファイルや確認画面へ切り替えられます。
No. 331
操作Cursorでエディタを左のグループへ移動
キーCtrl と Alt と ←
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説現在のエディタを左のグループへ移します。
使う場面比較しやすい位置へファイルを並べ替えられます。
No. 332
操作Cursorでエディタを右のグループへ移動
キーCtrl と Alt と →
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説現在のエディタを右のグループへ移します。
使う場面実装とテストを左右に置く時に便利です。
No. 333
操作Cursorで左のタブを開く
キーCtrl と Shift と PageUp
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説左隣のタブを開きます。
使う場面関連ファイルを前後に切り替えながら確認できます。
No. 334
操作Cursorで右のタブを開く
キーCtrl と Shift と PageDown
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説右隣のタブを開きます。
使う場面開いた順のファイルを進みながら修正できます。
No. 335
操作Cursorで最後に使用したビューを開く
キーCtrl と Q
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説最後に使ったビューへ戻ります。
使う場面Explorer、検索、ソース管理などを行き来する時に便利です。
No. 336
操作Cursorでファイル内の次の変更箇所へ移動
キーAlt と F5
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ファイル内の次の変更箇所へ移動します。
使う場面編集中の差分を順にレビューできます。
No. 337
操作Cursorでファイル内の前の変更箇所へ移動
キーShift と Alt と F5
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ファイル内の前の変更箇所へ戻ります。
使う場面直前の編集差分を見直せます。
No. 338
操作Cursorで検索結果の次の項目へ移動
キーF4
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説検索結果リストの次項目へ移動します。
使う場面プロジェクト横断検索の結果を順に確認できます。
No. 339
操作Cursorで検索結果の前の項目へ移動
キーShift と F4
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説検索結果リストの前項目へ戻ります。
使う場面直前の検索結果を見直しながら修正できます。
No. 340
操作Cursorで選択を角括弧で囲む
キーCtrl と Shift と 9
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択範囲を角括弧で囲みます。
使う場面配列化や記法変更の下準備を素早く行えます。
No. 341
操作Cursorで選択をコピーして下へ貼る
キーShift と Alt と Insert
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択した内容を下へコピーします。
使う場面似た処理や設定行を増やし、少しだけ変えて使う時に便利です。
No. 342
操作Cursorでシグネチャヘルプで次のパラメータへ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説シグネチャヘルプ内で次の引数へ移動します。
使う場面関数呼び出しの入力位置を確認できます。
No. 343
操作Cursorでシグネチャヘルプで前のパラメータへ移動
キー
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説シグネチャヘルプ内で前の引数へ戻ります。
使う場面引数順を見直し、入力ミスを防げます。
No. 344
操作Cursorで次の候補修正へ移動
キーAlt と F8
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次の候補修正へ移動します。
使う場面複数のクイックフィックス候補を順に確認できます。
No. 345
操作Cursorで前の候補修正へ移動
キーShift と Alt と F8
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説前の候補修正へ戻ります。
使う場面選び直したい修正案を比較しながら確認できます。
No. 346
操作Cursorで次の差分へ移動
キーAlt と F5
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次の差分へ移動します。
使う場面変更比較を順に追い、レビューや修正確認を効率化できます。
No. 347
操作Cursorで前の差分へ移動
キーShift と Alt と F5
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説前の差分へ戻ります。
使う場面見落とした変更点を再確認したい時に使います。
No. 348
操作Cursorで次の変更箇所へ移動
キーF7
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次の変更箇所へ移動します。
使う場面Git差分や編集済み箇所を順に確認できます。
No. 349
操作Cursorで前の変更箇所へ移動
キーShift と F7
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説前の変更箇所へ戻ります。
使う場面見落とした差分や修正漏れを確認できます。
No. 350
操作Cursorで次のブレークポイントへ移動
キーF9
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次のブレークポイントへ移動します。
使う場面複数の停止位置を順に確認したい時に使います。
No. 351
操作Cursorで前のブレークポイントへ移動
キーShift と F9
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説前のブレークポイントへ移動します。
使う場面直前の停止位置を見直してデバッグ範囲を調整できます。
No. 352
操作Cursorでターミナルの検索を開く
キーCtrl と F
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ターミナル内検索を開きます。
使う場面ログや実行結果からエラー文・URL・IDを探せます。
No. 353
操作Cursorでターミナル検索の次へ移動
キーEnter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ターミナル検索の次の一致へ移動します。
使う場面長いログから同じエラーを順に追えます。
No. 354
操作Cursorでターミナル検索の前へ移動
キーShift と Enter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ターミナル検索の前の一致へ戻ります。
使う場面見落としたログ箇所を再確認できます。
No. 355
操作Cursorでターミナルの上へ移動
キーCtrl と Home
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ターミナル履歴を上へ移動します。
使う場面少し前のログやエラー出力を読み返せます。
No. 356
操作Cursorでターミナルの下へ移動
キーCtrl と End
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ターミナル履歴を下へ移動します。
使う場面過去ログ確認後に最新出力へ近づけます。
No. 357
操作Cursorで前のビューへフォーカス移動
キーShift と F6
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説前のビューへフォーカスを移します。
使う場面サイドバー、エディタ、端末をキーボードで戻れます。
No. 358
操作Cursorで次のビューへフォーカス移動
キーF6
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次のビューへフォーカスを移します。
使う場面マウスを使わず、画面内の作業領域を切り替えられます。
No. 359
操作CursorでZen Modeを切り替える
キー⌘ Command と K Z
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Zen Modeを切り替えます。
使う場面余計なUIを隠し、コードやAI編集に集中したい時に使います。
No. 360
操作Cursorでアウトラインを表示
キー⌘ Command と Shift と U
OSMac
使用頻度たまに
短い解説アウトラインを表示します。
使う場面ファイル内の関数や見出しを俯瞰し、目的の処理へ移動できます。
No. 361
操作Cursorで新しいターミナルを作成
キーControl と Shift と `
OSMac
使用頻度たまに
短い解説新しい統合ターミナルを作ります。
使う場面ログ監視と別コマンドを分けて実行できます。
No. 362
操作Cursorで左のエディタグループへ移動
キー⌘ Command と K ←
OSMac
使用頻度たまに
短い解説左のエディタグループへ移動します。
使う場面分割画面で本体コードと参照先を素早く行き来できます。
No. 363
操作Cursorで右のエディタグループへ移動
キー⌘ Command と K →
OSMac
使用頻度たまに
短い解説右のエディタグループへ移動します。
使う場面横に開いたテストや定義ファイルへすぐ移れます。
No. 364
操作Cursorで上のエディタグループへ移動
キー⌘ Command と K ↑
OSMac
使用頻度たまに
短い解説上のエディタグループへ移動します。
使う場面上下分割したコードやログの確認先へ戻れます。
No. 365
操作Cursorで下のエディタグループへ移動
キー⌘ Command と K ↓
OSMac
使用頻度たまに
短い解説下のエディタグループへ移動します。
使う場面上下分割の別ファイルや確認画面へ切り替えられます。
No. 366
操作Cursorでエディタを左のグループへ移動
キーControl と ⌘ Command と ←
OSMac
使用頻度たまに
短い解説現在のエディタを左のグループへ移します。
使う場面比較しやすい位置へファイルを並べ替えられます。
No. 367
操作Cursorでエディタを右のグループへ移動
キーControl と ⌘ Command と →
OSMac
使用頻度たまに
短い解説現在のエディタを右のグループへ移します。
使う場面実装とテストを左右に置く時に便利です。
No. 368
操作Cursorで左のタブを開く
キー⌘ Command と Shift と [
OSMac
使用頻度たまに
短い解説左隣のタブを開きます。
使う場面関連ファイルを前後に切り替えながら確認できます。
No. 369
操作Cursorで右のタブを開く
キー⌘ Command と Shift と ]
OSMac
使用頻度たまに
短い解説右隣のタブを開きます。
使う場面開いた順のファイルを進みながら修正できます。
No. 370
操作Cursorで最後に使用したビューを開く
キー⌘ Command と Q
OSMac
使用頻度たまに
短い解説最後に使ったビューへ戻ります。
使う場面Explorer、検索、ソース管理などを行き来する時に便利です。
No. 371
操作Cursorでファイル内の次の変更箇所へ移動
キーOption と F5
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ファイル内の次の変更箇所へ移動します。
使う場面編集中の差分を順にレビューできます。
No. 372
操作Cursorでファイル内の前の変更箇所へ移動
キーShift と Option と F5
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ファイル内の前の変更箇所へ戻ります。
使う場面直前の編集差分を見直せます。
No. 373
操作Cursorで検索結果の次の項目へ移動
キーF4
OSMac
使用頻度たまに
短い解説検索結果リストの次項目へ移動します。
使う場面プロジェクト横断検索の結果を順に確認できます。
No. 374
操作Cursorで検索結果の前の項目へ移動
キーShift と F4
OSMac
使用頻度たまに
短い解説検索結果リストの前項目へ戻ります。
使う場面直前の検索結果を見直しながら修正できます。
No. 375
操作Cursorで選択を角括弧で囲む
キー⌘ Command と Shift と 9
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択範囲を角括弧で囲みます。
使う場面配列化や記法変更の下準備を素早く行えます。
No. 376
操作Cursorで選択をコピーして下へ貼る
キーShift と Option と Insert
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択した内容を下へコピーします。
使う場面似た処理や設定行を増やし、少しだけ変えて使う時に便利です。
No. 377
操作Cursorでシグネチャヘルプで次のパラメータへ移動
キー
OSMac
使用頻度たまに
短い解説シグネチャヘルプ内で次の引数へ移動します。
使う場面関数呼び出しの入力位置を確認できます。
No. 378
操作Cursorでシグネチャヘルプで前のパラメータへ移動
キー
OSMac
使用頻度たまに
短い解説シグネチャヘルプ内で前の引数へ戻ります。
使う場面引数順を見直し、入力ミスを防げます。
No. 379
操作Cursorで次の候補修正へ移動
キーOption と F8
OSMac
使用頻度たまに
短い解説次の候補修正へ移動します。
使う場面複数のクイックフィックス候補を順に確認できます。
No. 380
操作Cursorで前の候補修正へ移動
キーShift と Option と F8
OSMac
使用頻度たまに
短い解説前の候補修正へ戻ります。
使う場面選び直したい修正案を比較しながら確認できます。
No. 381
操作Cursorで次の差分へ移動
キーOption と F5
OSMac
使用頻度たまに
短い解説次の差分へ移動します。
使う場面変更比較を順に追い、レビューや修正確認を効率化できます。
No. 382
操作Cursorで前の差分へ移動
キーShift と Option と F5
OSMac
使用頻度たまに
短い解説前の差分へ戻ります。
使う場面見落とした変更点を再確認したい時に使います。
No. 383
操作Cursorで次の変更箇所へ移動
キーF7
OSMac
使用頻度たまに
短い解説次の変更箇所へ移動します。
使う場面Git差分や編集済み箇所を順に確認できます。
No. 384
操作Cursorで前の変更箇所へ移動
キーShift と F7
OSMac
使用頻度たまに
短い解説前の変更箇所へ戻ります。
使う場面見落とした差分や修正漏れを確認できます。
No. 385
操作Cursorで次のブレークポイントへ移動
キーF9
OSMac
使用頻度たまに
短い解説次のブレークポイントへ移動します。
使う場面複数の停止位置を順に確認したい時に使います。
No. 386
操作Cursorで前のブレークポイントへ移動
キーShift と F9
OSMac
使用頻度たまに
短い解説前のブレークポイントへ移動します。
使う場面直前の停止位置を見直してデバッグ範囲を調整できます。
No. 387
操作Cursorでターミナルの検索を開く
キー⌘ Command と F
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ターミナル内検索を開きます。
使う場面ログや実行結果からエラー文・URL・IDを探せます。
No. 388
操作Cursorでターミナル検索の次へ移動
キーEnter
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ターミナル検索の次の一致へ移動します。
使う場面長いログから同じエラーを順に追えます。
No. 389
操作Cursorでターミナル検索の前へ移動
キーShift と Enter
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ターミナル検索の前の一致へ戻ります。
使う場面見落としたログ箇所を再確認できます。
No. 390
操作Cursorでターミナルの上へ移動
キー⌘ Command と ↑
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ターミナル履歴を上へ移動します。
使う場面少し前のログやエラー出力を読み返せます。
No. 391
操作Cursorでターミナルの下へ移動
キー⌘ Command と ↓
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ターミナル履歴を下へ移動します。
使う場面過去ログ確認後に最新出力へ近づけます。
No. 392
操作Cursorでターミナルの一番上へ移動
キー⌘ Command と Home
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ターミナル履歴の一番上へ移動します。
使う場面最初の実行ログや起動メッセージを確認できます。
No. 393
操作Cursorでターミナルの一番下へ移動
キー⌘ Command と End
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ターミナル履歴の一番下へ移動します。
使う場面最新ログや直近コマンド結果へすぐ戻れます。

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表示条件と確認方法

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  • 使用頻度は「最高」「高い」「ほどほど」「たまに」の4段階です。
  • キーは標準設定を基準にし、カスタム設定や配列の違いには注意が必要です。

公式参考資料

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