ADOBE / SHORTCUT TABLE
After Effectsのショートカット表
After Effectsに収録しているショートカットをすべて掲載しています。OSと使用頻度を選び、操作名やキーで絞り込んで確認できます。
確認日 2026.07.24Windows・Mac600件収録
After Effectsのショートカット表
OS
使用頻度
該当 600件/全600件
1〜600件を表示
No.
操作
キー
OS
使用頻度
短い解説
使う場面
No. 1
操作選択ツールに切り替え
キーV
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択ツールに切り替え、レイヤーやハンドルを操作します。
使う場面配置調整や選択解除後の基本操作に戻れます。
No. 2
操作カメラツールを切り替え
キーC
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カメラ系ツールを順に切り替えます。
使う場面3Dレイヤーの視点確認やカメラワーク調整に使えます。
No. 3
操作カメラツールを逆順に切り替え
キーShift と C
OSWindows
使用頻度最高
短い解説カメラ系ツールを逆順で選びます。
使う場面目的の3Dビュー操作へ戻るとき、ツール選択の行き過ぎを防げます。
No. 4
操作手のひらツールに切り替え
キーH
OSWindows
使用頻度最高
短い解説手のひらツールでビューを移動します。
使う場面拡大中のコンポジションを見回し、細部編集を続けやすくします。
No. 5
操作ズームツールに切り替え
キーZ
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ズームツールで表示倍率を変えます。
使う場面マスクやキーフレーム位置など、細かい部分の確認に役立ちます。
No. 6
操作シェイプ/マスクツールを切り替え
キーQ
OSWindows
使用頻度最高
短い解説シェイプやマスク作成ツールを順に切り替えます。
使う場面図形レイヤーや切り抜き範囲の作成に使えます。
No. 7
操作シェイプ/マスクツールを逆順に切り替え
キーShift と Q
OSWindows
使用頻度最高
短い解説シェイプ/マスク系ツールを逆順で選びます。
使う場面矩形・楕円など目的の形へ素早く戻れます。
No. 8
操作パンビハインドツールに切り替え
キーY
OSWindows
使用頻度最高
短い解説パンビハインドツールでアンカーポイントを調整します。
使う場面回転や拡大縮小の基準位置を整えられます。
No. 9
操作ペンツールを切り替え
キーG
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ペンツール系を切り替え、マスクやシェイプのパスを描きます。
使う場面細かな切り抜きや線の作成に役立ちます。
No. 10
操作ペンツールを逆順に切り替え
キーShift と G
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ペンツール系を逆順に選びます。
使う場面頂点追加・削除など、パス編集の目的操作へ戻りやすくなります。
No. 11
操作回転ツールに切り替え
キーW
OSWindows
使用頻度最高
短い解説回転ツールに切り替え、レイヤーを画面上で回します。
使う場面ロゴや素材の角度調整に使えます。
No. 12
操作文字ツールに切り替え
キーCtrl と T
OSWindows
使用頻度最高
短い解説文字ツールを開き、コンポジション上にテキストを入力します。
使う場面テロップやタイトル作成をすぐ始められます。
No. 13
操作プレビューを開始/停止
キーSpace
OSWindows
使用頻度最高
短い解説プレビューを開始・停止します。
使う場面アニメーションの動きやタイミングを、編集途中ですぐ確認できます。
No. 14
操作オーディオ付きでプレビュー
キーNumpad 0
OSWindows
使用頻度最高
短い解説映像と音声を含めてプレビューします。
使う場面BGMや効果音と動きの同期確認に役立ちます。
No. 15
操作オーディオのみプレビュー
キーNumpad .
OSWindows
使用頻度最高
短い解説音声だけを再生確認します。
使う場面映像描画を待たず、ナレーションや効果音の位置を確認できます。
No. 16
操作すべてのレイヤーを選択
キーCtrl と A
OSWindows
使用頻度最高
短い解説全レイヤーを選択します。
使う場面まとめて移動・プリコンポーズ・ロック確認したいときに役立ちます。
No. 17
操作選択を解除
キーF2
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択を解除し、誤ってレイヤーを編集しない状態に戻します。
使う場面次の操作対象を選び直せます。
No. 18
操作選択レイヤーを複製
キーCtrl と D
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーを複製します。
使う場面同じ素材やエフェクト設定を使い回し、演出パターンを増やせます。
No. 19
操作現在時間でレイヤーを分割
キーShift と Ctrl と D
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在時間でレイヤーを分割します。
使う場面素材をカットし、前後で別のエフェクトや動きを付けられます。
No. 20
操作プリコンポーズ
キーShift と Ctrl と C
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーをプリコンポーズします。
使う場面複数素材をまとめ、複雑なタイムラインを整理できます。
No. 21
操作エフェクトコントロールを表示
キーF3
OSWindows
使用頻度最高
短い解説エフェクトコントロールを表示します。
使う場面適用済みエフェクトの数値やキーフレーム調整に入れます。
No. 22
操作レイヤーを1つ前へ
キーCtrl と ]
OSWindows
使用頻度最高
短い解説レイヤー順を1段前に移動します。
使う場面重なり順を微調整し、見せたい素材を手前に出せます。
No. 23
操作レイヤーを最前面へ
キーShift と Ctrl と ]
OSWindows
使用頻度最高
短い解説レイヤーを最前面へ送ります。
使う場面テロップやロゴなど、必ず見せたい要素を上に置けます。
No. 24
操作レイヤーを1つ後ろへ
キーCtrl と [
OSWindows
使用頻度最高
短い解説レイヤー順を1段後ろへ移動します。
使う場面背景や装飾との重なりを細かく調整できます。
No. 25
操作レイヤーを最背面へ
キーShift と Ctrl と [
OSWindows
使用頻度最高
短い解説レイヤーを最背面へ送ります。
使う場面背景素材や下敷きにしたいレイヤーの整理に役立ちます。
No. 26
操作アンカーポイントを表示
キーA
OSWindows
使用頻度最高
短い解説アンカーポイントだけを表示します。
使う場面回転・拡大縮小の基準を確認し、動きのズレを直せます。
No. 27
操作位置を表示
キーP
OSWindows
使用頻度最高
短い解説位置プロパティを表示します。
使う場面レイヤーの移動量やキーフレームを確認し、配置アニメを調整できます。
No. 28
操作スケールを表示
キーS
OSWindows
使用頻度最高
短い解説スケールプロパティを表示します。
使う場面拡大縮小の数値やキーフレームを確認してサイズ変化を整えます。
No. 29
操作回転を表示
キーR
OSWindows
使用頻度最高
短い解説回転プロパティを表示します。
使う場面角度や回転キーフレームを確認し、回る動きの調整に使えます。
No. 30
操作不透明度を表示
キーT
OSWindows
使用頻度最高
短い解説不透明度プロパティを表示します。
使う場面フェードイン・フェードアウトの確認と調整に役立ちます。
No. 31
操作オーディオレベルを表示
キーL
OSWindows
使用頻度最高
短い解説オーディオレベルを表示します。
使う場面音量のキーフレームやフェード調整をタイムラインで行えます。
No. 32
操作マスクパスを表示
キーM
OSWindows
使用頻度最高
短い解説マスクパスを表示します。
使う場面切り抜き形状や追従するマスクアニメーションを調整できます。
No. 33
操作マスクの境界のぼかしを表示
キーF
OSWindows
使用頻度最高
短い解説マスクのぼかしを表示します。
使う場面切り抜き境界を柔らかくし、合成のなじみを調整できます。
No. 34
操作エフェクトを表示
キーE
OSWindows
使用頻度最高
短い解説適用中のエフェクトを表示します。
使う場面どの効果を使っているか確認し、調整対象をすぐ探せます。
No. 35
操作キーフレームのあるプロパティを表示
キーU
OSWindows
使用頻度最高
短い解説キーフレーム付きプロパティだけを表示します。
使う場面動きの付いた項目を絞り、調整箇所を探せます。
No. 36
操作変更されたプロパティを表示
キーU U
OSWindows
使用頻度最高
短い解説初期値から変更したプロパティを表示します。
使う場面調整済みの値を確認し、原因探しに使えます。
No. 37
操作位置の追加表示を切り替え
キーShift と P
OSWindows
使用頻度最高
短い解説表示中の項目に位置を追加します。
使う場面複数プロパティを見ながら、配置と動きを同時に調整できます。
No. 38
操作スケールの追加表示を切り替え
キーShift と S
OSWindows
使用頻度最高
短い解説表示中の項目にスケールを追加します。
使う場面サイズ変化と他の動きを並べて確認できます。
No. 39
操作回転の追加表示を切り替え
キーShift と R
OSWindows
使用頻度最高
短い解説表示中の項目に回転を追加します。
使う場面角度変化と位置・スケールを合わせて調整できます。
No. 40
操作不透明度の追加表示を切り替え
キーShift と T
OSWindows
使用頻度最高
短い解説表示中の項目に不透明度を追加します。
使う場面フェードと移動などを同じ画面で調整できます。
No. 41
操作アンカーポイントの追加表示を切り替え
キーShift と A
OSWindows
使用頻度最高
短い解説表示中の項目にアンカーポイントを追加します。
使う場面基準点と動きの関係を同時に確認できます。
No. 42
操作オーディオレベルの追加表示を切り替え
キーShift と L
OSWindows
使用頻度最高
短い解説表示中の項目に音量を追加します。
使う場面音のフェードと映像タイミングを並べて調整できます。
No. 43
操作マスクパスの追加表示を切り替え
キーShift と M
OSWindows
使用頻度最高
短い解説表示中の項目にマスクパスを追加します。
使う場面切り抜き形状と他の動きを同時に確認できます。
No. 44
操作マスクのぼかしの追加表示を切り替え
キーShift と F
OSWindows
使用頻度最高
短い解説表示中の項目にマスクぼかしを追加します。
使う場面境界のなじみと位置変化を一緒に調整できます。
No. 45
操作エフェクトの追加表示を切り替え
キーShift と E
OSWindows
使用頻度最高
短い解説表示中の項目にエフェクトを追加します。
使う場面効果設定と基本プロパティを並べて確認できます。
No. 46
操作前のキーフレームへ移動
キーJ
OSWindows
使用頻度最高
短い解説前のキーフレームへ移動します。
使う場面動きの節目をたどり、ズレたタイミングを素早く確認できます。
No. 47
操作次のキーフレームへ移動
キーK
OSWindows
使用頻度最高
短い解説次のキーフレームへ移動します。
使う場面アニメーションの変化点を追い、調整箇所へすぐ進めます。
No. 48
操作キーフレームをイージーイーズ
キーF9
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択キーフレームをイージーイーズにします。
使う場面動きの開始と終了を自然になめらかにできます。
No. 49
操作キーフレームをイージーイーズイン
キーShift と F9
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択キーフレームをイーズインにします。
使う場面終点に向けて減速する動きを作りやすくします。
No. 50
操作キーフレームをイージーイーズアウト
キーShift と Ctrl と F9
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択キーフレームをイーズアウトにします。
使う場面開始直後に加速する動きを作りやすくします。
No. 51
操作現在時間にキーフレームを追加/削除
キーAlt と Shift と K
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在時間にキーフレームを追加または削除します。
使う場面動きや数値変化の節目をすぐ設定できます。
No. 52
操作インポイントを現在時間に合わせる
キー[
OSWindows
使用頻度最高
短い解説レイヤーのインポイントを現在時間へ合わせます。
使う場面素材の開始位置を再配置するときに役立ちます。
No. 53
操作アウトポイントを現在時間に合わせる
キー]
OSWindows
使用頻度最高
短い解説レイヤーのアウトポイントを現在時間へ合わせます。
使う場面素材の終了位置を再配置するときに役立ちます。
No. 54
操作インポイントまでトリム
キーAlt と [
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在時間までインポイントをトリムします。
使う場面レイヤー前半の不要部分を素早く詰められます。
No. 55
操作アウトポイントまでトリム
キーAlt と ]
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在時間までアウトポイントをトリムします。
使う場面レイヤー後半の不要部分を素早く切れます。
No. 56
操作ワークエリア開始を設定
キーB
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ワークエリア開始点を現在時間に設定します。
使う場面プレビューやレンダー範囲の始まりを決められます。
No. 57
操作ワークエリア終了を設定
キーN
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ワークエリア終了点を現在時間に設定します。
使う場面確認・書き出し範囲の終わりを絞れます。
No. 58
操作コンポジションの先頭へ移動
キーHome
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コンポジションの先頭へ移動します。
使う場面冒頭の状態確認や開始位置への戻りに使えます。
No. 59
操作コンポジションの末尾へ移動
キーEnd
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コンポジションの末尾へ移動します。
使う場面終了フレームや締めの演出確認に役立ちます。
No. 60
操作1フレーム戻る
キーPage Up
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在時間を1フレーム戻します。
使う場面カット位置やキーフレームのズレを細かく確認できます。
No. 61
操作1フレーム進む
キーPage Down
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在時間を1フレーム進めます。
使う場面動きの変化をコマ単位で確認し、精密に調整できます。
No. 62
操作10フレーム戻る
キーShift と Page Up
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在時間を10フレーム戻します。
使う場面少し前の動きへ素早く戻り、プレビュー位置を調整できます。
No. 63
操作10フレーム進む
キーShift と Page Down
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在時間を10フレーム進めます。
使う場面先の動きをまとめて確認し、タイミング調整を早めます。
No. 64
操作時間表示を拡大
キー=
OSWindows
使用頻度最高
短い解説タイムラインの時間表示を拡大します。
使う場面キーフレーム間隔やカット位置を細かく見られます。
No. 65
操作時間表示を縮小
キー-
OSWindows
使用頻度最高
短い解説タイムラインの時間表示を縮小します。
使う場面全体尺やレイヤー構成を広く確認できます。
No. 66
操作タイムライン全体を表示
キー;
OSWindows
使用頻度最高
短い解説タイムライン全体を表示します。
使う場面コンポ全体の尺とレイヤー配置を一目で確認できます。
No. 67
操作コンポジションをビューアに合わせる
キーShift と /
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コンポジションをビューアに収めます。
使う場面全体レイアウトを確認しながら配置調整できます。
No. 68
操作コンポジションを100%表示
キー/
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コンポジションを100%表示にします。
使う場面実寸に近い見え方で画質や細部を確認できます。
No. 69
操作現在時間にマーカーを追加
キー*
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在時間にマーカーを追加します。
使う場面修正点や音合わせ位置など、タイムライン上の目印を作れます。
No. 70
操作選択レイヤーをロック
キーCtrl と L
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーをロックします。
使う場面背景や完成済み素材の誤編集を防ぎ、作業対象を守れます。
No. 71
操作元に戻す
キーCtrl と Z
OSWindows
使用頻度最高
短い解説直前の操作を取り消します。
使う場面レイヤー移動や数値変更のミスをすぐ前の状態へ戻せます。
No. 72
操作やり直す
キーShift と Ctrl と Z
OSWindows
使用頻度最高
短い解説取り消した操作をやり直します。
使う場面戻しすぎた編集や調整をすぐ復元できます。
No. 73
操作保存
キーCtrl と S
OSWindows
使用頻度最高
短い解説プロジェクトを保存します。
使う場面コンポジションや素材リンクの編集状態を失わないよう記録できます。
No. 74
操作プロジェクトを開く
キーCtrl と O
OSWindows
使用頻度最高
短い解説既存プロジェクトを開きます。
使う場面過去のコンポや素材構成を読み込み、編集を再開できます。
No. 75
操作ファイルを読み込み
キーCtrl と I
OSWindows
使用頻度最高
短い解説素材ファイルを読み込みます。
使う場面動画・画像・音声などをプロジェクトへ追加できます。
No. 76
操作新規コンポジションを作成
キーCtrl と N
OSWindows
使用頻度最高
短い解説新規コンポジションを作成します。
使う場面尺・サイズ・フレームレートを決めて作業台を用意できます。
No. 77
操作新規平面を作成
キーCtrl と Y
OSWindows
使用頻度最高
短い解説新規平面レイヤーを作成します。
使う場面背景色、マスク素材、エフェクト用の土台として使えます。
No. 78
操作新規テキストレイヤーを作成
キーCtrl と Alt と Shift と T
OSWindows
使用頻度最高
短い解説新規テキストレイヤーを作成します。
使う場面テロップやタイトルをレイヤーとして追加できます。
No. 79
操作選択レイヤーを中央に配置
キーCtrl と Home
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーをビュー中央へ配置します。
使う場面素材やアンカーポイントの位置合わせを素早く整えられます。
No. 80
操作レンダーキューに追加
キーShift と Ctrl と /
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コンポジションをレンダーキューへ追加します。
使う場面After Effects内で書き出し設定へ進めます。
No. 81
操作Adobe Media Encoder キューに追加
キーCtrl と Alt と M
OSWindows
使用頻度最高
短い解説Media Encoderキューへ追加します。
使う場面別アプリで書き出しながら、After Effects作業を続けられます。
No. 82
操作選択レイヤーのインポイントへ移動
キーI
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーのインポイントへ移動します。
使う場面素材の開始フレームをすぐ確認できます。
No. 83
操作選択レイヤーのアウトポイントへ移動
キーO
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーのアウトポイントへ移動します。
使う場面素材の終了位置やカット終端を確認できます。
No. 84
操作時間インジケーターを1秒戻す
キーShift と Ctrl と ←
OSWindows
使用頻度最高
短い解説時間インジケーターを1秒戻します。
使う場面少し前の動きや音合わせを素早く見直せます。
No. 85
操作時間インジケーターを1秒進める
キーShift と Ctrl と →
OSWindows
使用頻度最高
短い解説時間インジケーターを1秒進めます。
使う場面次の場面やタイミングへ大きめに移動できます。
No. 86
操作選択レイヤーを1フレーム前へ移動
キーAlt と Shift と Page Up
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーを1フレーム前へずらします。
使う場面素材の開始タイミングを細かく前倒しできます。
No. 87
操作選択レイヤーを1フレーム後へ移動
キーAlt と Shift と Page Down
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーを1フレーム後へずらします。
使う場面素材の出現タイミングを細かく遅らせられます。
No. 88
操作現在時間にレイヤーマーカーを追加
キーNumpad *
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーにマーカーを追加します。
使う場面素材内の修正点や音の合図をレイヤー単位で残せます。
No. 89
操作ヌルオブジェクトを作成
キーCtrl と Alt と Shift と Y
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ヌルオブジェクトを作成します。
使う場面親子付けやカメラ制御の見えない操作ハンドルとして使えます。
No. 90
操作調整レイヤーを作成
キーCtrl と Alt と Y
OSWindows
使用頻度最高
短い解説調整レイヤーを作成します。
使う場面下の複数レイヤーへ色補正やエフェクトをまとめて適用できます。
No. 91
操作選択ツールに切り替え
キーV
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択ツールに切り替え、レイヤーやハンドルを操作します。
使う場面配置調整や選択解除後の基本操作に戻れます。
No. 92
操作カメラツールを切り替え
キーC
OSMac
使用頻度最高
短い解説カメラ系ツールを順に切り替えます。
使う場面3Dレイヤーの視点確認やカメラワーク調整に使えます。
No. 93
操作カメラツールを逆順に切り替え
キーShift と C
OSMac
使用頻度最高
短い解説カメラ系ツールを逆順で選びます。
使う場面目的の3Dビュー操作へ戻るとき、ツール選択の行き過ぎを防げます。
No. 94
操作手のひらツールに切り替え
キーH
OSMac
使用頻度最高
短い解説手のひらツールでビューを移動します。
使う場面拡大中のコンポジションを見回し、細部編集を続けやすくします。
No. 95
操作ズームツールに切り替え
キーZ
OSMac
使用頻度最高
短い解説ズームツールで表示倍率を変えます。
使う場面マスクやキーフレーム位置など、細かい部分の確認に役立ちます。
No. 96
操作シェイプ/マスクツールを切り替え
キーQ
OSMac
使用頻度最高
短い解説シェイプやマスク作成ツールを順に切り替えます。
使う場面図形レイヤーや切り抜き範囲の作成に使えます。
No. 97
操作シェイプ/マスクツールを逆順に切り替え
キーShift と Q
OSMac
使用頻度最高
短い解説シェイプ/マスク系ツールを逆順で選びます。
使う場面矩形・楕円など目的の形へ素早く戻れます。
No. 98
操作パンビハインドツールに切り替え
キーY
OSMac
使用頻度最高
短い解説パンビハインドツールでアンカーポイントを調整します。
使う場面回転や拡大縮小の基準位置を整えられます。
No. 99
操作ペンツールを切り替え
キーG
OSMac
使用頻度最高
短い解説ペンツール系を切り替え、マスクやシェイプのパスを描きます。
使う場面細かな切り抜きや線の作成に役立ちます。
No. 100
操作ペンツールを逆順に切り替え
キーShift と G
OSMac
使用頻度最高
短い解説ペンツール系を逆順に選びます。
使う場面頂点追加・削除など、パス編集の目的操作へ戻りやすくなります。
No. 101
操作回転ツールに切り替え
キーW
OSMac
使用頻度最高
短い解説回転ツールに切り替え、レイヤーを画面上で回します。
使う場面ロゴや素材の角度調整に使えます。
No. 102
操作文字ツールに切り替え
キー⌘ Command と T
OSMac
使用頻度最高
短い解説文字ツールを開き、コンポジション上にテキストを入力します。
使う場面テロップやタイトル作成をすぐ始められます。
No. 103
操作プレビューを開始/停止
キーSpace
OSMac
使用頻度最高
短い解説プレビューを開始・停止します。
使う場面アニメーションの動きやタイミングを、編集途中ですぐ確認できます。
No. 104
操作オーディオ付きでプレビュー
キーNumpad 0
OSMac
使用頻度最高
短い解説映像と音声を含めてプレビューします。
使う場面BGMや効果音と動きの同期確認に役立ちます。
No. 105
操作オーディオのみプレビュー
キーNumpad .
OSMac
使用頻度最高
短い解説音声だけを再生確認します。
使う場面映像描画を待たず、ナレーションや効果音の位置を確認できます。
No. 106
操作すべてのレイヤーを選択
キー⌘ Command と A
OSMac
使用頻度最高
短い解説全レイヤーを選択します。
使う場面まとめて移動・プリコンポーズ・ロック確認したいときに役立ちます。
No. 107
操作選択を解除
キーF2
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択を解除し、誤ってレイヤーを編集しない状態に戻します。
使う場面次の操作対象を選び直せます。
No. 108
操作選択レイヤーを複製
キー⌘ Command と D
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーを複製します。
使う場面同じ素材やエフェクト設定を使い回し、演出パターンを増やせます。
No. 109
操作現在時間でレイヤーを分割
キーShift と ⌘ Command と D
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在時間でレイヤーを分割します。
使う場面素材をカットし、前後で別のエフェクトや動きを付けられます。
No. 110
操作プリコンポーズ
キーShift と ⌘ Command と C
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーをプリコンポーズします。
使う場面複数素材をまとめ、複雑なタイムラインを整理できます。
No. 111
操作エフェクトコントロールを表示
キーF3
OSMac
使用頻度最高
短い解説エフェクトコントロールを表示します。
使う場面適用済みエフェクトの数値やキーフレーム調整に入れます。
No. 112
操作レイヤーを1つ前へ
キー⌘ Command と ]
OSMac
使用頻度最高
短い解説レイヤー順を1段前に移動します。
使う場面重なり順を微調整し、見せたい素材を手前に出せます。
No. 113
操作レイヤーを最前面へ
キーShift と ⌘ Command と ]
OSMac
使用頻度最高
短い解説レイヤーを最前面へ送ります。
使う場面テロップやロゴなど、必ず見せたい要素を上に置けます。
No. 114
操作レイヤーを1つ後ろへ
キー⌘ Command と [
OSMac
使用頻度最高
短い解説レイヤー順を1段後ろへ移動します。
使う場面背景や装飾との重なりを細かく調整できます。
No. 115
操作レイヤーを最背面へ
キーShift と ⌘ Command と [
OSMac
使用頻度最高
短い解説レイヤーを最背面へ送ります。
使う場面背景素材や下敷きにしたいレイヤーの整理に役立ちます。
No. 116
操作アンカーポイントを表示
キーA
OSMac
使用頻度最高
短い解説アンカーポイントだけを表示します。
使う場面回転・拡大縮小の基準を確認し、動きのズレを直せます。
No. 117
操作位置を表示
キーP
OSMac
使用頻度最高
短い解説位置プロパティを表示します。
使う場面レイヤーの移動量やキーフレームを確認し、配置アニメを調整できます。
No. 118
操作スケールを表示
キーS
OSMac
使用頻度最高
短い解説スケールプロパティを表示します。
使う場面拡大縮小の数値やキーフレームを確認してサイズ変化を整えます。
No. 119
操作回転を表示
キーR
OSMac
使用頻度最高
短い解説回転プロパティを表示します。
使う場面角度や回転キーフレームを確認し、回る動きの調整に使えます。
No. 120
操作不透明度を表示
キーT
OSMac
使用頻度最高
短い解説不透明度プロパティを表示します。
使う場面フェードイン・フェードアウトの確認と調整に役立ちます。
No. 121
操作オーディオレベルを表示
キーL
OSMac
使用頻度最高
短い解説オーディオレベルを表示します。
使う場面音量のキーフレームやフェード調整をタイムラインで行えます。
No. 122
操作マスクパスを表示
キーM
OSMac
使用頻度最高
短い解説マスクパスを表示します。
使う場面切り抜き形状や追従するマスクアニメーションを調整できます。
No. 123
操作マスクの境界のぼかしを表示
キーF
OSMac
使用頻度最高
短い解説マスクのぼかしを表示します。
使う場面切り抜き境界を柔らかくし、合成のなじみを調整できます。
No. 124
操作エフェクトを表示
キーE
OSMac
使用頻度最高
短い解説適用中のエフェクトを表示します。
使う場面どの効果を使っているか確認し、調整対象をすぐ探せます。
No. 125
操作キーフレームのあるプロパティを表示
キーU
OSMac
使用頻度最高
短い解説キーフレーム付きプロパティだけを表示します。
使う場面動きの付いた項目を絞り、調整箇所を探せます。
No. 126
操作変更されたプロパティを表示
キーU U
OSMac
使用頻度最高
短い解説初期値から変更したプロパティを表示します。
使う場面調整済みの値を確認し、原因探しに使えます。
No. 127
操作位置の追加表示を切り替え
キーShift と P
OSMac
使用頻度最高
短い解説表示中の項目に位置を追加します。
使う場面複数プロパティを見ながら、配置と動きを同時に調整できます。
No. 128
操作スケールの追加表示を切り替え
キーShift と S
OSMac
使用頻度最高
短い解説表示中の項目にスケールを追加します。
使う場面サイズ変化と他の動きを並べて確認できます。
No. 129
操作回転の追加表示を切り替え
キーShift と R
OSMac
使用頻度最高
短い解説表示中の項目に回転を追加します。
使う場面角度変化と位置・スケールを合わせて調整できます。
No. 130
操作不透明度の追加表示を切り替え
キーShift と T
OSMac
使用頻度最高
短い解説表示中の項目に不透明度を追加します。
使う場面フェードと移動などを同じ画面で調整できます。
No. 131
操作アンカーポイントの追加表示を切り替え
キーShift と A
OSMac
使用頻度最高
短い解説表示中の項目にアンカーポイントを追加します。
使う場面基準点と動きの関係を同時に確認できます。
No. 132
操作オーディオレベルの追加表示を切り替え
キーShift と L
OSMac
使用頻度最高
短い解説表示中の項目に音量を追加します。
使う場面音のフェードと映像タイミングを並べて調整できます。
No. 133
操作マスクパスの追加表示を切り替え
キーShift と M
OSMac
使用頻度最高
短い解説表示中の項目にマスクパスを追加します。
使う場面切り抜き形状と他の動きを同時に確認できます。
No. 134
操作マスクのぼかしの追加表示を切り替え
キーShift と F
OSMac
使用頻度最高
短い解説表示中の項目にマスクぼかしを追加します。
使う場面境界のなじみと位置変化を一緒に調整できます。
No. 135
操作エフェクトの追加表示を切り替え
キーShift と E
OSMac
使用頻度最高
短い解説表示中の項目にエフェクトを追加します。
使う場面効果設定と基本プロパティを並べて確認できます。
No. 136
操作前のキーフレームへ移動
キーJ
OSMac
使用頻度最高
短い解説前のキーフレームへ移動します。
使う場面動きの節目をたどり、ズレたタイミングを素早く確認できます。
No. 137
操作次のキーフレームへ移動
キーK
OSMac
使用頻度最高
短い解説次のキーフレームへ移動します。
使う場面アニメーションの変化点を追い、調整箇所へすぐ進めます。
No. 138
操作キーフレームをイージーイーズ
キーF9
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択キーフレームをイージーイーズにします。
使う場面動きの開始と終了を自然になめらかにできます。
No. 139
操作キーフレームをイージーイーズイン
キーShift と F9
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択キーフレームをイーズインにします。
使う場面終点に向けて減速する動きを作りやすくします。
No. 140
操作キーフレームをイージーイーズアウト
キーShift と ⌘ Command と F9
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択キーフレームをイーズアウトにします。
使う場面開始直後に加速する動きを作りやすくします。
No. 141
操作現在時間にキーフレームを追加/削除
キーOption と Shift と K
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在時間にキーフレームを追加または削除します。
使う場面動きや数値変化の節目をすぐ設定できます。
No. 142
操作インポイントを現在時間に合わせる
キー[
OSMac
使用頻度最高
短い解説レイヤーのインポイントを現在時間へ合わせます。
使う場面素材の開始位置を再配置するときに役立ちます。
No. 143
操作アウトポイントを現在時間に合わせる
キー]
OSMac
使用頻度最高
短い解説レイヤーのアウトポイントを現在時間へ合わせます。
使う場面素材の終了位置を再配置するときに役立ちます。
No. 144
操作インポイントまでトリム
キーOption と [
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在時間までインポイントをトリムします。
使う場面レイヤー前半の不要部分を素早く詰められます。
No. 145
操作アウトポイントまでトリム
キーOption と ]
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在時間までアウトポイントをトリムします。
使う場面レイヤー後半の不要部分を素早く切れます。
No. 146
操作ワークエリア開始を設定
キーB
OSMac
使用頻度最高
短い解説ワークエリア開始点を現在時間に設定します。
使う場面プレビューやレンダー範囲の始まりを決められます。
No. 147
操作ワークエリア終了を設定
キーN
OSMac
使用頻度最高
短い解説ワークエリア終了点を現在時間に設定します。
使う場面確認・書き出し範囲の終わりを絞れます。
No. 148
操作コンポジションの先頭へ移動
キーHome
OSMac
使用頻度最高
短い解説コンポジションの先頭へ移動します。
使う場面冒頭の状態確認や開始位置への戻りに使えます。
No. 149
操作コンポジションの末尾へ移動
キーEnd
OSMac
使用頻度最高
短い解説コンポジションの末尾へ移動します。
使う場面終了フレームや締めの演出確認に役立ちます。
No. 150
操作1フレーム戻る
キーPage Up
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在時間を1フレーム戻します。
使う場面カット位置やキーフレームのズレを細かく確認できます。
No. 151
操作1フレーム進む
キーPage Down
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在時間を1フレーム進めます。
使う場面動きの変化をコマ単位で確認し、精密に調整できます。
No. 152
操作10フレーム戻る
キーShift と Page Up
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在時間を10フレーム戻します。
使う場面少し前の動きへ素早く戻り、プレビュー位置を調整できます。
No. 153
操作10フレーム進む
キーShift と Page Down
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在時間を10フレーム進めます。
使う場面先の動きをまとめて確認し、タイミング調整を早めます。
No. 154
操作時間表示を拡大
キー=
OSMac
使用頻度最高
短い解説タイムラインの時間表示を拡大します。
使う場面キーフレーム間隔やカット位置を細かく見られます。
No. 155
操作時間表示を縮小
キー-
OSMac
使用頻度最高
短い解説タイムラインの時間表示を縮小します。
使う場面全体尺やレイヤー構成を広く確認できます。
No. 156
操作タイムライン全体を表示
キー;
OSMac
使用頻度最高
短い解説タイムライン全体を表示します。
使う場面コンポ全体の尺とレイヤー配置を一目で確認できます。
No. 157
操作コンポジションをビューアに合わせる
キーShift と /
OSMac
使用頻度最高
短い解説コンポジションをビューアに収めます。
使う場面全体レイアウトを確認しながら配置調整できます。
No. 158
操作コンポジションを100%表示
キー/
OSMac
使用頻度最高
短い解説コンポジションを100%表示にします。
使う場面実寸に近い見え方で画質や細部を確認できます。
No. 159
操作現在時間にマーカーを追加
キー*
OSMac
使用頻度最高
短い解説現在時間にマーカーを追加します。
使う場面修正点や音合わせ位置など、タイムライン上の目印を作れます。
No. 160
操作選択レイヤーをロック
キー⌘ Command と L
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーをロックします。
使う場面背景や完成済み素材の誤編集を防ぎ、作業対象を守れます。
No. 161
操作元に戻す
キー⌘ Command と Z
OSMac
使用頻度最高
短い解説直前の操作を取り消します。
使う場面レイヤー移動や数値変更のミスをすぐ前の状態へ戻せます。
No. 162
操作やり直す
キーShift と ⌘ Command と Z
OSMac
使用頻度最高
短い解説取り消した操作をやり直します。
使う場面戻しすぎた編集や調整をすぐ復元できます。
No. 163
操作保存
キー⌘ Command と S
OSMac
使用頻度最高
短い解説プロジェクトを保存します。
使う場面コンポジションや素材リンクの編集状態を失わないよう記録できます。
No. 164
操作プロジェクトを開く
キー⌘ Command と O
OSMac
使用頻度最高
短い解説既存プロジェクトを開きます。
使う場面過去のコンポや素材構成を読み込み、編集を再開できます。
No. 165
操作ファイルを読み込み
キー⌘ Command と I
OSMac
使用頻度最高
短い解説素材ファイルを読み込みます。
使う場面動画・画像・音声などをプロジェクトへ追加できます。
No. 166
操作新規コンポジションを作成
キー⌘ Command と N
OSMac
使用頻度最高
短い解説新規コンポジションを作成します。
使う場面尺・サイズ・フレームレートを決めて作業台を用意できます。
No. 167
操作新規平面を作成
キー⌘ Command と Y
OSMac
使用頻度最高
短い解説新規平面レイヤーを作成します。
使う場面背景色、マスク素材、エフェクト用の土台として使えます。
No. 168
操作新規テキストレイヤーを作成
キー⌘ Command と Option と Shift と T
OSMac
使用頻度最高
短い解説新規テキストレイヤーを作成します。
使う場面テロップやタイトルをレイヤーとして追加できます。
No. 169
操作選択レイヤーを中央に配置
キー⌘ Command と Home
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーをビュー中央へ配置します。
使う場面素材やアンカーポイントの位置合わせを素早く整えられます。
No. 170
操作レンダーキューに追加
キーShift と ⌘ Command と /
OSMac
使用頻度最高
短い解説コンポジションをレンダーキューへ追加します。
使う場面After Effects内で書き出し設定へ進めます。
No. 171
操作Adobe Media Encoder キューに追加
キー⌘ Command と Option と M
OSMac
使用頻度最高
短い解説Media Encoderキューへ追加します。
使う場面別アプリで書き出しながら、After Effects作業を続けられます。
No. 172
操作選択レイヤーのインポイントへ移動
キーI
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーのインポイントへ移動します。
使う場面素材の開始フレームをすぐ確認できます。
No. 173
操作選択レイヤーのアウトポイントへ移動
キーO
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーのアウトポイントへ移動します。
使う場面素材の終了位置やカット終端を確認できます。
No. 174
操作時間インジケーターを1秒戻す
キーShift と ⌘ Command と ←
OSMac
使用頻度最高
短い解説時間インジケーターを1秒戻します。
使う場面少し前の動きや音合わせを素早く見直せます。
No. 175
操作時間インジケーターを1秒進める
キーShift と ⌘ Command と →
OSMac
使用頻度最高
短い解説時間インジケーターを1秒進めます。
使う場面次の場面やタイミングへ大きめに移動できます。
No. 176
操作選択レイヤーを1フレーム前へ移動
キーOption と Shift と Page Up
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーを1フレーム前へずらします。
使う場面素材の開始タイミングを細かく前倒しできます。
No. 177
操作選択レイヤーを1フレーム後へ移動
キーOption と Shift と Page Down
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーを1フレーム後へずらします。
使う場面素材の出現タイミングを細かく遅らせられます。
No. 178
操作現在時間にレイヤーマーカーを追加
キーNumpad *
OSMac
使用頻度最高
短い解説選択レイヤーにマーカーを追加します。
使う場面素材内の修正点や音の合図をレイヤー単位で残せます。
No. 179
操作ヌルオブジェクトを作成
キー⌘ Command と Option と Shift と Y
OSMac
使用頻度最高
短い解説ヌルオブジェクトを作成します。
使う場面親子付けやカメラ制御の見えない操作ハンドルとして使えます。
No. 180
操作調整レイヤーを作成
キー⌘ Command と Option と Y
OSMac
使用頻度最高
短い解説調整レイヤーを作成します。
使う場面下の複数レイヤーへ色補正やエフェクトをまとめて適用できます。
No. 181
操作前のコンポジションまたはタイムラインへ切り替え
キーShift と ,
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前のコンポジション/タイムラインへ切り替えます。
使う場面複数コンポを行き来する編集で迷いを減らせます。
No. 182
操作次のコンポジションまたはタイムラインへ切り替え
キーShift と .
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次のコンポジション/タイムラインへ切り替えます。
使う場面開いている作業画面を順に確認できます。
No. 183
操作コンポジションとタイムラインを切り替え
キーShift と 3
OSWindows
使用頻度高い
短い解説コンポジションパネルとタイムラインを切り替えます。
使う場面配置確認とレイヤー編集を素早く往復できます。
No. 184
操作プロジェクトパネルをアクティブにする
キーCtrl と 0
OSWindows
使用頻度高い
短い解説プロジェクトパネルをアクティブにします。
使う場面素材やコンポを選び、読み込み済み項目をすぐ扱えます。
No. 185
操作タイムラインパネルをアクティブにする
キーCtrl と 3
OSWindows
使用頻度高い
短い解説タイムラインパネルをアクティブにします。
使う場面レイヤー順やキーフレーム編集へすぐ戻れます。
No. 186
操作情報パネルを表示
キーCtrl と 2
OSWindows
使用頻度高い
短い解説情報パネルを表示します。
使う場面カーソル位置や色値などを確認し、精密な配置や色確認に使えます。
No. 187
操作プレビューパネルを表示
キーCtrl と 6
OSWindows
使用頻度高い
短い解説プレビューパネルを表示します。
使う場面再生範囲や再生方法を調整し、動きの確認をしやすくします。
No. 188
操作文字パネルを表示
キーCtrl と 7
OSWindows
使用頻度高い
短い解説文字パネルを表示します。
使う場面フォント、サイズ、行送りなどテロップの見た目を調整できます。
No. 189
操作段落パネルを表示
キーCtrl と 8
OSWindows
使用頻度高い
短い解説段落パネルを表示します。
使う場面テキストの揃えや段落設定を整え、読みやすいテロップにできます。
No. 190
操作整列パネルを表示
キーShift と Ctrl と 7
OSWindows
使用頻度高い
短い解説整列パネルを表示します。
使う場面複数レイヤーを中央揃えや等間隔にし、画面配置を整えられます。
No. 191
操作ペイントパネルを表示
キーShift と Ctrl と 9
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ペイントパネルを表示します。
使う場面ブラシ設定を確認し、ペイントや修正作業に入りやすくします。
No. 192
操作アクティブパネルを最大化/元に戻す
キー`
OSWindows
使用頻度高い
短い解説アクティブパネルを最大化します。
使う場面タイムラインやコンポを広く見て、細部調整に集中できます。
No. 193
操作スイッチ/モード列を切り替え
キーF4
OSWindows
使用頻度高い
短い解説スイッチ/モード列を切り替えます。
使う場面ブレンドモードや親子付けなど必要な列を表示できます。
No. 194
操作タイムライン検索を開く
キーCtrl と F
OSWindows
使用頻度高い
短い解説タイムライン検索を開きます。
使う場面レイヤー名やプロパティを探し、複雑なコンポの目的箇所へ進めます。
No. 195
操作選択レイヤーのオーディオを再生
キー.
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーの音声を再生します。
使う場面映像を描画せず、セリフや効果音の位置を確認できます。
No. 196
操作タイムラインを1フレーム左へ移動
キーAlt と Page Up
OSWindows
使用頻度高い
短い解説タイムライン上の選択対象を1フレーム左へずらします。
使う場面動きや素材の開始を微調整できます。
No. 197
操作タイムラインを1フレーム右へ移動
キーAlt と Page Down
OSWindows
使用頻度高い
短い解説タイムライン上の選択対象を1フレーム右へずらします。
使う場面タイミングを少し遅らせたいときに役立ちます。
No. 198
操作時間インジケーターを前のマーカーへ移動
キーShift と Ctrl と Page Up
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前のマーカーへ移動します。
使う場面修正点や音合わせ位置を目印に、タイムラインを素早く戻れます。
No. 199
操作時間インジケーターを次のマーカーへ移動
キーShift と Ctrl と Page Down
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次のマーカーへ移動します。
使う場面確認ポイントを順にたどり、修正作業を進めやすくします。
No. 200
操作レイヤーを1ピクセル左へ移動
キー←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーを左へ1px移動します。
使う場面画面上の位置を数値入力なしで細かく整えられます。
No. 201
操作レイヤーを10ピクセル左へ移動
キーShift と ←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーを左へ10px移動します。
使う場面画面上の位置を数値入力なしで細かく整えられます。
No. 202
操作レイヤーを1ピクセル右へ移動
キー→
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーを右へ1px移動します。
使う場面画面上の位置を数値入力なしで細かく整えられます。
No. 203
操作レイヤーを10ピクセル右へ移動
キーShift と →
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーを右へ10px移動します。
使う場面画面上の位置を数値入力なしで細かく整えられます。
No. 204
操作レイヤーを1ピクセル上へ移動
キー↑
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーを上へ1px移動します。
使う場面画面上の位置を数値入力なしで細かく整えられます。
No. 205
操作レイヤーを10ピクセル上へ移動
キーShift と ↑
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーを上へ10px移動します。
使う場面画面上の位置を数値入力なしで細かく整えられます。
No. 206
操作レイヤーを1ピクセル下へ移動
キー↓
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーを下へ1px移動します。
使う場面画面上の位置を数値入力なしで細かく整えられます。
No. 207
操作レイヤーを10ピクセル下へ移動
キーShift と ↓
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーを下へ10px移動します。
使う場面画面上の位置を数値入力なしで細かく整えられます。
No. 208
操作式の有効/無効を切り替え
キーAlt と Shift と =
OSWindows
使用頻度高い
短い解説エクスプレッションの有効/無効を切り替えます。
使う場面自動制御の効き方を比較確認できます。
No. 209
操作ツールパネルを開閉する
キーCtrl と 1
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ツールパネルを開閉します。
使う場面選択・ペン・文字などのツール確認と画面整理に使えます。
No. 210
操作選択レイヤーのシャイを切り替え
キーCtrl と Alt と Shift と S
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーのシャイを切り替えます。
使う場面作業しないレイヤーを隠し、タイムラインを整理できます。
No. 211
操作コンポジションのモーションブラーを切り替え
キーShift と Ctrl と M
OSWindows
使用頻度高い
短い解説コンポジション全体のモーションブラーを切り替えます。
使う場面動きの残像表現を確認できます。
No. 212
操作コンポジションのフレームブレンドを切り替え
キーCtrl と Alt と Shift と F
OSWindows
使用頻度高い
短い解説コンポジションのフレームブレンドを切り替えます。
使う場面速度変更した素材のなめらかさを確認できます。
No. 213
操作選択レイヤーのフレームブレンドを切り替え
キーCtrl と Alt と Shift と B
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーのフレームブレンドを切り替えます。
使う場面スローや速度変更の見え方を調整できます。
No. 214
操作フッテージを新規コンポジションにする
キーCtrl と Alt と /
OSWindows
使用頻度高い
短い解説フッテージから新規コンポを作成します。
使う場面素材のサイズや尺に合わせた作業台をすぐ作れます。
No. 215
操作選択レイヤーをコンポジションに合わせる
キーCtrl と Alt と F
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーをコンポ全体に合わせます。
使う場面画像や動画を画面いっぱいに配置したいときに使えます。
No. 216
操作選択レイヤーをコンポジション幅に合わせる
キーCtrl と Alt と Shift と H
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーをコンポ幅に合わせます。
使う場面横幅基準で素材をフィットさせ、余白を整えられます。
No. 217
操作選択レイヤーをコンポジション高さに合わせる
キーCtrl と Alt と Shift と G
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーをコンポ高さに合わせます。
使う場面縦方向を基準に素材サイズを整えられます。
No. 218
操作すべてのロックを解除
キーShift と Ctrl と L
OSWindows
使用頻度高い
短い解説全レイヤーのロックを解除します。
使う場面固定していた素材も含め、まとめて編集可能な状態に戻せます。
No. 219
操作選択レイヤーのビデオを切り替え
キーCtrl と Alt と Shift と V
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーの映像表示を切り替えます。
使う場面不要な素材を一時的に隠して合成結果を確認できます。
No. 220
操作位置を数値入力で編集
キーShift と Ctrl と P
OSWindows
使用頻度高い
短い解説位置を数値入力で編集します。
使う場面座標を正確に指定し、レイヤー配置をきっちり合わせられます。
No. 221
操作方向を数値入力で編集
キーCtrl と Alt と Shift と R
OSWindows
使用頻度高い
短い解説方向を数値入力で編集します。
使う場面3Dレイヤーの向きを正確に指定し、カメラや素材の角度を整えます。
No. 222
操作回転を数値入力で編集
キーShift と Ctrl と R
OSWindows
使用頻度高い
短い解説回転を数値入力で編集します。
使う場面角度を正確に入れ、ロゴや3Dレイヤーの向きを調整できます。
No. 223
操作不透明度を数値入力で編集
キーShift と Ctrl と O
OSWindows
使用頻度高い
短い解説不透明度を数値入力で編集します。
使う場面フェード量を正確に指定し、合成のなじみを整えられます。
No. 224
操作自動方向を設定
キーCtrl と Alt と O
OSWindows
使用頻度高い
短い解説自動方向を設定します。
使う場面パス移動やカメラに合わせた向きの制御を調整できます。
No. 225
操作タイムリマップを有効化
キーCtrl と Alt と T
OSWindows
使用頻度高い
短い解説タイムリマップを有効化します。
使う場面素材の再生速度や停止位置をキーフレームで制御できます。
No. 226
操作レイヤーを反転
キーCtrl と Alt と R
OSWindows
使用頻度高い
短い解説レイヤーを時間方向に反転します。
使う場面素材やアニメーションを逆再生の表現にできます。
No. 227
操作次の描画モードへ切り替え
キーShift と ^
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次の描画モードへ切り替えます。
使う場面加算や乗算など合成結果を見比べながら選べます。
No. 228
操作前の描画モードへ切り替え
キーShift と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前の描画モードへ戻します。
使う場面行き過ぎた合成モードを戻し、見え方を調整できます。
No. 229
操作最後のエフェクトを適用
キーCtrl と Alt と Shift と E
OSWindows
使用頻度高い
短い解説最後に使ったエフェクトを適用します。
使う場面同じ効果を別レイヤーへ素早く展開できます。
No. 230
操作選択レイヤーのエフェクトを削除
キーShift と Ctrl と E
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーのエフェクトを削除します。
使う場面効果を外して元の見え方へ戻し、比較確認できます。
No. 231
操作キーフレーム補間法を開く
キーCtrl と Alt と K
OSWindows
使用頻度高い
短い解説キーフレーム補間法を開きます。
使う場面速度変化や空間補間を調整し、動きのクセを整えます。
No. 232
操作前の表示開始時刻へ移動
キーCtrl と Alt と ←
OSWindows
使用頻度高い
短い解説前の表示開始時刻へ移動します。
使う場面タイムライン表示の基準位置を戻し、前後確認をしやすくします。
No. 233
操作次の表示開始時刻へ移動
キーCtrl と Alt と →
OSWindows
使用頻度高い
短い解説次の表示開始時刻へ移動します。
使う場面タイムライン表示を先へ送り、作業範囲を素早く切り替えます。
No. 234
操作新規カメラを作成
キーCtrl と Alt と Shift と C
OSWindows
使用頻度高い
短い解説新規カメラを作成します。
使う場面3Dレイヤーの見せ方や奥行きのあるカメラワークを作れます。
No. 235
操作新規ライトを作成
キーCtrl と Alt と Shift と L
OSWindows
使用頻度高い
短い解説新規ライトを作成します。
使う場面3Dレイヤーに光を当て、立体感や影の表現を調整できます。
No. 236
操作新規シェイプレイヤーを作成
キーCtrl と Alt と Shift と Q
OSWindows
使用頻度高い
短い解説新規シェイプレイヤーを作成します。
使う場面図形やモーショングラフィックスの素材を追加できます。
No. 237
操作エクスプレッション言語メニューを開く
キーCtrl と Alt と Shift と =
OSWindows
使用頻度高い
短い解説エクスプレッション言語メニューを開きます。
使う場面自動制御用の関数やプロパティ参照を選べます。
No. 238
操作マスクを反転
キーShift と Ctrl と I
OSWindows
使用頻度高い
短い解説マスクを反転します。
使う場面見せる範囲と隠す範囲を入れ替え、切り抜き結果を調整できます。
No. 239
操作マスクを追加
キーShift と Ctrl と N
OSWindows
使用頻度高い
短い解説新しいマスクを追加します。
使う場面レイヤーの表示範囲を増やし、複数の切り抜きを作れます。
No. 240
操作マスクモードを切り替え
キーShift と =
OSWindows
使用頻度高い
短い解説マスクモードを切り替えます。
使う場面加算・減算などの範囲合成を確認しながら調整できます。
No. 241
操作テキスト編集を終了
キーCtrl と Enter
OSWindows
使用頻度高い
短い解説テキスト編集を終了します。
使う場面入力状態から抜け、レイヤー操作やタイムライン編集へ戻れます。
No. 242
操作グラフエディターを切り替え
キーShift と F3
OSWindows
使用頻度高い
短い解説グラフエディターを切り替えます。
使う場面速度や値のカーブを見て、アニメーションを細かく調整できます。
No. 243
操作ダイアログ付きでレイヤーマーカーを追加
キーAlt と Numpad *
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ダイアログ付きでレイヤーマーカーを追加します。
使う場面コメント付きの修正メモや合図を残せます。
No. 244
操作ペーストを現在時間に実行
キーCtrl と Alt と V
OSWindows
使用頻度高い
短い解説コピーしたレイヤーを現在時間にペーストします。
使う場面素材の配置タイミングを合わせて追加できます。
No. 245
操作ビューをズームイン
キーCtrl と Alt と ^
OSWindows
使用頻度高い
短い解説アクティブビューをズームインします。
使う場面マスク境界や文字の細部を確認しながら編集できます。
No. 246
操作ビューをズームアウト
キーCtrl と Alt と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説アクティブビューをズームアウトします。
使う場面画面全体の構図やレイヤー配置を確認できます。
No. 247
操作すべてのレイヤーをビューに収める
キーShift と Ctrl と F
OSWindows
使用頻度高い
短い解説すべてのレイヤーをビューに収めます。
使う場面散らばった素材の位置関係を確認しやすくします。
No. 248
操作最近使ったプロジェクトを開く
キーCtrl と Alt と Shift と P
OSWindows
使用頻度高い
短い解説最近使ったプロジェクトを開きます。
使う場面直近の作業データへすぐ戻り、編集を再開できます。
No. 249
操作環境設定を開く
キーCtrl と Alt と ;
OSWindows
使用頻度高い
短い解説環境設定を開きます。
使う場面表示、プレビュー、キャッシュなどAfter Effectsの作業環境を調整できます。
No. 250
操作キーボードショートカットエディターを開く
キーCtrl と Alt と '
OSWindows
使用頻度高い
短い解説ショートカットエディターを開きます。
使う場面自分の作業に合わせてキー割り当てを確認・変更できます。
No. 251
操作アプリケーションウィンドウを画面に合わせてリサイズ
キーCtrl と \
OSWindows
使用頻度高い
短い解説アプリウィンドウを画面に合わせます。
使う場面作業領域を広げ、パネル配置を見やすく整えられます。
No. 252
操作アプリケーションウィンドウをメインモニターへ移動して画面に合わせる
キーCtrl と Alt と \
OSWindows
使用頻度高い
短い解説メインモニターにウィンドウを移し画面に合わせます。
使う場面複数画面作業の迷子を戻せます。
No. 253
操作コンポジションパネルとタイムラインパネルのアクティブを切り替え
キー\
OSWindows
使用頻度高い
短い解説コンポジションとタイムラインの操作対象を切り替えます。
使う場面確認画面と編集画面を素早く往復できます。
No. 254
操作アクティブフレーム内の前のパネルへ切り替え
キーAlt と Shift と ,
OSWindows
使用頻度高い
短い解説アクティブフレーム内の前のパネルへ移動します。
使う場面同じ枠の複数タブを順に確認できます。
No. 255
操作アクティブフレーム内の次のパネルへ切り替え
キーAlt と Shift と .
OSWindows
使用頻度高い
短い解説アクティブフレーム内の次のパネルへ移動します。
使う場面開いたパネルを順番に切り替えられます。
No. 256
操作アクティブなビューアまたはパネルを閉じる
キーCtrl と W
OSWindows
使用頻度高い
短い解説アクティブなビューアやパネルを閉じます。
使う場面不要な表示を減らし、作業画面を整理できます。
No. 257
操作アクティブパネルまたは同種ビューアをすべて閉じる
キーShift と Ctrl と W
OSWindows
使用頻度高い
短い解説同種のビューアやパネルをまとめて閉じます。
使う場面増えすぎた表示を一気に整理できます。
No. 258
操作レンダーキューパネルを開閉する
キーCtrl と Alt と 0
OSWindows
使用頻度高い
短い解説レンダーキューパネルを開閉します。
使う場面書き出し待ちコンポや出力設定をすぐ確認できます。
No. 259
操作選択レイヤーの画質を最良にする
キーCtrl と U
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーの画質を最良にします。
使う場面最終確認に近い表示品質で合成結果を見られます。
No. 260
操作選択を解除する(代替)
キーShift と Ctrl と A
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択を解除します。
使う場面レイヤーやプロパティの誤操作を防ぎ、次の対象を選び直せます。
No. 261
操作前のコンポジションまたはタイムラインへ切り替え
キーShift と ,
OSMac
使用頻度高い
短い解説前のコンポジション/タイムラインへ切り替えます。
使う場面複数コンポを行き来する編集で迷いを減らせます。
No. 262
操作次のコンポジションまたはタイムラインへ切り替え
キーShift と .
OSMac
使用頻度高い
短い解説次のコンポジション/タイムラインへ切り替えます。
使う場面開いている作業画面を順に確認できます。
No. 263
操作コンポジションとタイムラインを切り替え
キーShift と 3
OSMac
使用頻度高い
短い解説コンポジションパネルとタイムラインを切り替えます。
使う場面配置確認とレイヤー編集を素早く往復できます。
No. 264
操作プロジェクトパネルをアクティブにする
キー⌘ Command と 0
OSMac
使用頻度高い
短い解説プロジェクトパネルをアクティブにします。
使う場面素材やコンポを選び、読み込み済み項目をすぐ扱えます。
No. 265
操作タイムラインパネルをアクティブにする
キー⌘ Command と 3
OSMac
使用頻度高い
短い解説タイムラインパネルをアクティブにします。
使う場面レイヤー順やキーフレーム編集へすぐ戻れます。
No. 266
操作情報パネルを表示
キー⌘ Command と 2
OSMac
使用頻度高い
短い解説情報パネルを表示します。
使う場面カーソル位置や色値などを確認し、精密な配置や色確認に使えます。
No. 267
操作プレビューパネルを表示
キー⌘ Command と 6
OSMac
使用頻度高い
短い解説プレビューパネルを表示します。
使う場面再生範囲や再生方法を調整し、動きの確認をしやすくします。
No. 268
操作文字パネルを表示
キー⌘ Command と 7
OSMac
使用頻度高い
短い解説文字パネルを表示します。
使う場面フォント、サイズ、行送りなどテロップの見た目を調整できます。
No. 269
操作段落パネルを表示
キー⌘ Command と 8
OSMac
使用頻度高い
短い解説段落パネルを表示します。
使う場面テキストの揃えや段落設定を整え、読みやすいテロップにできます。
No. 270
操作整列パネルを表示
キーShift と ⌘ Command と 7
OSMac
使用頻度高い
短い解説整列パネルを表示します。
使う場面複数レイヤーを中央揃えや等間隔にし、画面配置を整えられます。
No. 271
操作ペイントパネルを表示
キーShift と ⌘ Command と 9
OSMac
使用頻度高い
短い解説ペイントパネルを表示します。
使う場面ブラシ設定を確認し、ペイントや修正作業に入りやすくします。
No. 272
操作アクティブパネルを最大化/元に戻す
キー`
OSMac
使用頻度高い
短い解説アクティブパネルを最大化します。
使う場面タイムラインやコンポを広く見て、細部調整に集中できます。
No. 273
操作スイッチ/モード列を切り替え
キーF4
OSMac
使用頻度高い
短い解説スイッチ/モード列を切り替えます。
使う場面ブレンドモードや親子付けなど必要な列を表示できます。
No. 274
操作タイムライン検索を開く
キー⌘ Command と F
OSMac
使用頻度高い
短い解説タイムライン検索を開きます。
使う場面レイヤー名やプロパティを探し、複雑なコンポの目的箇所へ進めます。
No. 275
操作選択レイヤーのオーディオを再生
キー.
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーの音声を再生します。
使う場面映像を描画せず、セリフや効果音の位置を確認できます。
No. 276
操作タイムラインを1フレーム左へ移動
キーOption と Page Up
OSMac
使用頻度高い
短い解説タイムライン上の選択対象を1フレーム左へずらします。
使う場面動きや素材の開始を微調整できます。
No. 277
操作タイムラインを1フレーム右へ移動
キーOption と Page Down
OSMac
使用頻度高い
短い解説タイムライン上の選択対象を1フレーム右へずらします。
使う場面タイミングを少し遅らせたいときに役立ちます。
No. 278
操作時間インジケーターを前のマーカーへ移動
キーShift と ⌘ Command と Page Up
OSMac
使用頻度高い
短い解説前のマーカーへ移動します。
使う場面修正点や音合わせ位置を目印に、タイムラインを素早く戻れます。
No. 279
操作時間インジケーターを次のマーカーへ移動
キーShift と ⌘ Command と Page Down
OSMac
使用頻度高い
短い解説次のマーカーへ移動します。
使う場面確認ポイントを順にたどり、修正作業を進めやすくします。
No. 280
操作レイヤーを1ピクセル左へ移動
キー←
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーを左へ1px移動します。
使う場面画面上の位置を数値入力なしで細かく整えられます。
No. 281
操作レイヤーを10ピクセル左へ移動
キーShift と ←
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーを左へ10px移動します。
使う場面画面上の位置を数値入力なしで細かく整えられます。
No. 282
操作レイヤーを1ピクセル右へ移動
キー→
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーを右へ1px移動します。
使う場面画面上の位置を数値入力なしで細かく整えられます。
No. 283
操作レイヤーを10ピクセル右へ移動
キーShift と →
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーを右へ10px移動します。
使う場面画面上の位置を数値入力なしで細かく整えられます。
No. 284
操作レイヤーを1ピクセル上へ移動
キー↑
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーを上へ1px移動します。
使う場面画面上の位置を数値入力なしで細かく整えられます。
No. 285
操作レイヤーを10ピクセル上へ移動
キーShift と ↑
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーを上へ10px移動します。
使う場面画面上の位置を数値入力なしで細かく整えられます。
No. 286
操作レイヤーを1ピクセル下へ移動
キー↓
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーを下へ1px移動します。
使う場面画面上の位置を数値入力なしで細かく整えられます。
No. 287
操作レイヤーを10ピクセル下へ移動
キーShift と ↓
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーを下へ10px移動します。
使う場面画面上の位置を数値入力なしで細かく整えられます。
No. 288
操作式の有効/無効を切り替え
キーOption と Shift と =
OSMac
使用頻度高い
短い解説エクスプレッションの有効/無効を切り替えます。
使う場面自動制御の効き方を比較確認できます。
No. 289
操作ツールパネルを開閉する
キー⌘ Command と 1
OSMac
使用頻度高い
短い解説ツールパネルを開閉します。
使う場面選択・ペン・文字などのツール確認と画面整理に使えます。
No. 290
操作選択レイヤーのシャイを切り替え
キー⌘ Command と Option と Shift と S
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーのシャイを切り替えます。
使う場面作業しないレイヤーを隠し、タイムラインを整理できます。
No. 291
操作コンポジションのモーションブラーを切り替え
キーShift と ⌘ Command と M
OSMac
使用頻度高い
短い解説コンポジション全体のモーションブラーを切り替えます。
使う場面動きの残像表現を確認できます。
No. 292
操作コンポジションのフレームブレンドを切り替え
キー⌘ Command と Option と Shift と F
OSMac
使用頻度高い
短い解説コンポジションのフレームブレンドを切り替えます。
使う場面速度変更した素材のなめらかさを確認できます。
No. 293
操作選択レイヤーのフレームブレンドを切り替え
キー⌘ Command と Option と Shift と B
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーのフレームブレンドを切り替えます。
使う場面スローや速度変更の見え方を調整できます。
No. 294
操作フッテージを新規コンポジションにする
キー⌘ Command と Option と /
OSMac
使用頻度高い
短い解説フッテージから新規コンポを作成します。
使う場面素材のサイズや尺に合わせた作業台をすぐ作れます。
No. 295
操作選択レイヤーをコンポジションに合わせる
キー⌘ Command と Option と F
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーをコンポ全体に合わせます。
使う場面画像や動画を画面いっぱいに配置したいときに使えます。
No. 296
操作選択レイヤーをコンポジション幅に合わせる
キー⌘ Command と Option と Shift と H
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーをコンポ幅に合わせます。
使う場面横幅基準で素材をフィットさせ、余白を整えられます。
No. 297
操作選択レイヤーをコンポジション高さに合わせる
キー⌘ Command と Option と Shift と G
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーをコンポ高さに合わせます。
使う場面縦方向を基準に素材サイズを整えられます。
No. 298
操作すべてのロックを解除
キーShift と ⌘ Command と L
OSMac
使用頻度高い
短い解説全レイヤーのロックを解除します。
使う場面固定していた素材も含め、まとめて編集可能な状態に戻せます。
No. 299
操作選択レイヤーのビデオを切り替え
キー⌘ Command と Option と Shift と V
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーの映像表示を切り替えます。
使う場面不要な素材を一時的に隠して合成結果を確認できます。
No. 300
操作位置を数値入力で編集
キーShift と ⌘ Command と P
OSMac
使用頻度高い
短い解説位置を数値入力で編集します。
使う場面座標を正確に指定し、レイヤー配置をきっちり合わせられます。
No. 301
操作方向を数値入力で編集
キー⌘ Command と Option と Shift と R
OSMac
使用頻度高い
短い解説方向を数値入力で編集します。
使う場面3Dレイヤーの向きを正確に指定し、カメラや素材の角度を整えます。
No. 302
操作回転を数値入力で編集
キーShift と ⌘ Command と R
OSMac
使用頻度高い
短い解説回転を数値入力で編集します。
使う場面角度を正確に入れ、ロゴや3Dレイヤーの向きを調整できます。
No. 303
操作不透明度を数値入力で編集
キーShift と ⌘ Command と O
OSMac
使用頻度高い
短い解説不透明度を数値入力で編集します。
使う場面フェード量を正確に指定し、合成のなじみを整えられます。
No. 304
操作自動方向を設定
キー⌘ Command と Option と O
OSMac
使用頻度高い
短い解説自動方向を設定します。
使う場面パス移動やカメラに合わせた向きの制御を調整できます。
No. 305
操作タイムリマップを有効化
キー⌘ Command と Option と T
OSMac
使用頻度高い
短い解説タイムリマップを有効化します。
使う場面素材の再生速度や停止位置をキーフレームで制御できます。
No. 306
操作レイヤーを反転
キー⌘ Command と Option と R
OSMac
使用頻度高い
短い解説レイヤーを時間方向に反転します。
使う場面素材やアニメーションを逆再生の表現にできます。
No. 307
操作次の描画モードへ切り替え
キーShift と ^
OSMac
使用頻度高い
短い解説次の描画モードへ切り替えます。
使う場面加算や乗算など合成結果を見比べながら選べます。
No. 308
操作前の描画モードへ切り替え
キーShift と -
OSMac
使用頻度高い
短い解説前の描画モードへ戻します。
使う場面行き過ぎた合成モードを戻し、見え方を調整できます。
No. 309
操作最後のエフェクトを適用
キー⌘ Command と Option と Shift と E
OSMac
使用頻度高い
短い解説最後に使ったエフェクトを適用します。
使う場面同じ効果を別レイヤーへ素早く展開できます。
No. 310
操作選択レイヤーのエフェクトを削除
キーShift と ⌘ Command と E
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーのエフェクトを削除します。
使う場面効果を外して元の見え方へ戻し、比較確認できます。
No. 311
操作キーフレーム補間法を開く
キー⌘ Command と Option と K
OSMac
使用頻度高い
短い解説キーフレーム補間法を開きます。
使う場面速度変化や空間補間を調整し、動きのクセを整えます。
No. 312
操作前の表示開始時刻へ移動
キー⌘ Command と Option と ←
OSMac
使用頻度高い
短い解説前の表示開始時刻へ移動します。
使う場面タイムライン表示の基準位置を戻し、前後確認をしやすくします。
No. 313
操作次の表示開始時刻へ移動
キー⌘ Command と Option と →
OSMac
使用頻度高い
短い解説次の表示開始時刻へ移動します。
使う場面タイムライン表示を先へ送り、作業範囲を素早く切り替えます。
No. 314
操作新規カメラを作成
キー⌘ Command と Option と Shift と C
OSMac
使用頻度高い
短い解説新規カメラを作成します。
使う場面3Dレイヤーの見せ方や奥行きのあるカメラワークを作れます。
No. 315
操作新規ライトを作成
キー⌘ Command と Option と Shift と L
OSMac
使用頻度高い
短い解説新規ライトを作成します。
使う場面3Dレイヤーに光を当て、立体感や影の表現を調整できます。
No. 316
操作新規シェイプレイヤーを作成
キー⌘ Command と Option と Shift と Q
OSMac
使用頻度高い
短い解説新規シェイプレイヤーを作成します。
使う場面図形やモーショングラフィックスの素材を追加できます。
No. 317
操作エクスプレッション言語メニューを開く
キー⌘ Command と Option と Shift と =
OSMac
使用頻度高い
短い解説エクスプレッション言語メニューを開きます。
使う場面自動制御用の関数やプロパティ参照を選べます。
No. 318
操作マスクを反転
キーShift と ⌘ Command と I
OSMac
使用頻度高い
短い解説マスクを反転します。
使う場面見せる範囲と隠す範囲を入れ替え、切り抜き結果を調整できます。
No. 319
操作マスクを追加
キーShift と ⌘ Command と N
OSMac
使用頻度高い
短い解説新しいマスクを追加します。
使う場面レイヤーの表示範囲を増やし、複数の切り抜きを作れます。
No. 320
操作マスクモードを切り替え
キーShift と =
OSMac
使用頻度高い
短い解説マスクモードを切り替えます。
使う場面加算・減算などの範囲合成を確認しながら調整できます。
No. 321
操作テキスト編集を終了
キー⌘ Command と Enter
OSMac
使用頻度高い
短い解説テキスト編集を終了します。
使う場面入力状態から抜け、レイヤー操作やタイムライン編集へ戻れます。
No. 322
操作グラフエディターを切り替え
キーShift と F3
OSMac
使用頻度高い
短い解説グラフエディターを切り替えます。
使う場面速度や値のカーブを見て、アニメーションを細かく調整できます。
No. 323
操作ダイアログ付きでレイヤーマーカーを追加
キーOption と Numpad *
OSMac
使用頻度高い
短い解説ダイアログ付きでレイヤーマーカーを追加します。
使う場面コメント付きの修正メモや合図を残せます。
No. 324
操作ペーストを現在時間に実行
キー⌘ Command と Option と V
OSMac
使用頻度高い
短い解説コピーしたレイヤーを現在時間にペーストします。
使う場面素材の配置タイミングを合わせて追加できます。
No. 325
操作ビューをズームイン
キー⌘ Command と Option と ^
OSMac
使用頻度高い
短い解説アクティブビューをズームインします。
使う場面マスク境界や文字の細部を確認しながら編集できます。
No. 326
操作ビューをズームアウト
キー⌘ Command と Option と -
OSMac
使用頻度高い
短い解説アクティブビューをズームアウトします。
使う場面画面全体の構図やレイヤー配置を確認できます。
No. 327
操作すべてのレイヤーをビューに収める
キーShift と ⌘ Command と F
OSMac
使用頻度高い
短い解説すべてのレイヤーをビューに収めます。
使う場面散らばった素材の位置関係を確認しやすくします。
No. 328
操作最近使ったプロジェクトを開く
キー⌘ Command と Option と Shift と P
OSMac
使用頻度高い
短い解説最近使ったプロジェクトを開きます。
使う場面直近の作業データへすぐ戻り、編集を再開できます。
No. 329
操作環境設定を開く
キー⌘ Command と Option と ;
OSMac
使用頻度高い
短い解説環境設定を開きます。
使う場面表示、プレビュー、キャッシュなどAfter Effectsの作業環境を調整できます。
No. 330
操作キーボードショートカットエディターを開く
キー⌘ Command と Option と '
OSMac
使用頻度高い
短い解説ショートカットエディターを開きます。
使う場面自分の作業に合わせてキー割り当てを確認・変更できます。
No. 331
操作アプリケーションウィンドウを画面に合わせてリサイズ
キー⌘ Command と \
OSMac
使用頻度高い
短い解説アプリウィンドウを画面に合わせます。
使う場面作業領域を広げ、パネル配置を見やすく整えられます。
No. 332
操作アプリケーションウィンドウをメインモニターへ移動して画面に合わせる
キー⌘ Command と Option と \
OSMac
使用頻度高い
短い解説メインモニターにウィンドウを移し画面に合わせます。
使う場面複数画面作業の迷子を戻せます。
No. 333
操作コンポジションパネルとタイムラインパネルのアクティブを切り替え
キー\
OSMac
使用頻度高い
短い解説コンポジションとタイムラインの操作対象を切り替えます。
使う場面確認画面と編集画面を素早く往復できます。
No. 334
操作アクティブフレーム内の前のパネルへ切り替え
キーOption と Shift と ,
OSMac
使用頻度高い
短い解説アクティブフレーム内の前のパネルへ移動します。
使う場面同じ枠の複数タブを順に確認できます。
No. 335
操作アクティブフレーム内の次のパネルへ切り替え
キーOption と Shift と .
OSMac
使用頻度高い
短い解説アクティブフレーム内の次のパネルへ移動します。
使う場面開いたパネルを順番に切り替えられます。
No. 336
操作アクティブなビューアまたはパネルを閉じる
キー⌘ Command と W
OSMac
使用頻度高い
短い解説アクティブなビューアやパネルを閉じます。
使う場面不要な表示を減らし、作業画面を整理できます。
No. 337
操作アクティブパネルまたは同種ビューアをすべて閉じる
キーShift と ⌘ Command と W
OSMac
使用頻度高い
短い解説同種のビューアやパネルをまとめて閉じます。
使う場面増えすぎた表示を一気に整理できます。
No. 338
操作レンダーキューパネルを開閉する
キー⌘ Command と Option と 0
OSMac
使用頻度高い
短い解説レンダーキューパネルを開閉します。
使う場面書き出し待ちコンポや出力設定をすぐ確認できます。
No. 339
操作選択レイヤーの画質を最良にする
キー⌘ Command と U
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択レイヤーの画質を最良にします。
使う場面最終確認に近い表示品質で合成結果を見られます。
No. 340
操作選択を解除する(代替)
キーShift と ⌘ Command と A
OSMac
使用頻度高い
短い解説選択を解除します。
使う場面レイヤーやプロパティの誤操作を防ぎ、次の対象を選び直せます。
No. 341
操作コンポジション設定を開く
キーCtrl と K
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説コンポジション設定を開きます。
使う場面サイズ、尺、フレームレートを確認・変更できます。
No. 342
操作定規の表示を切り替え
キーCtrl と R
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説定規の表示を切り替えます。
使う場面ガイド配置やレイヤー位置合わせの基準を出せます。
No. 343
操作ガイドの表示を切り替え
キーCtrl と ;
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ガイド表示を切り替えます。
使う場面テロップ位置や余白の目安を見ながらレイアウトできます。
No. 344
操作ガイドにスナップを切り替え
キーShift と Ctrl と ;
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ガイドへのスナップを切り替えます。
使う場面レイヤーをガイドに吸着させ、配置を正確に揃えられます。
No. 345
操作ガイドのロックを切り替え
キーCtrl と Alt と Shift と ;
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ガイドのロックを切り替えます。
使う場面基準線を誤って動かさず、安定したレイアウト調整ができます。
No. 346
操作グリッドの表示を切り替え
キーCtrl と :
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グリッド表示を切り替えます。
使う場面画面分割や整列の目安を出し、配置を整えやすくします。
No. 347
操作グリッドにスナップを切り替え
キーShift と Ctrl と :
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説グリッドへのスナップを切り替えます。
使う場面素材を規則的な位置にそろえたいときに役立ちます。
No. 348
操作表示オプションを開く
キーCtrl と Alt と U
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説表示オプションを開きます。
使う場面レイヤーコントロールや3D表示の見え方をビューごとに調整できます。
No. 349
操作レイヤーコントロールの表示を切り替え
キーShift と Ctrl と H
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーコントロールを切り替えます。
使う場面ハンドルやマスク線を隠し、完成に近い見え方を確認できます。
No. 350
操作フロントビューに切り替え
キーF10
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説3Dビューをフロントに切り替えます。
使う場面正面からレイヤー配置や奥行きを確認できます。
No. 351
操作カスタムビュー1に切り替え
キーF11
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説カスタムビュー1に切り替えます。
使う場面登録した3D視点で、立体配置をすぐ確認できます。
No. 352
操作アクティブカメラに切り替え
キーF12
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説アクティブカメラ表示に切り替えます。
使う場面最終的に書き出されるカメラ視点を確認できます。
No. 353
操作最後の3Dビューに戻る
キーEsc
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説最後に使った3Dビューへ戻ります。
使う場面視点変更後も、前の確認角度へすぐ戻れます。
No. 354
操作時間設定を開く
キーAlt と Shift と J
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説時間設定を開きます。
使う場面現在時間を数値指定し、目的のフレームへ正確に移動できます。
No. 355
操作エフェクト&プリセットを表示
キーCtrl と 5
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説エフェクト&プリセットを表示します。
使う場面ブラーや色補正などの効果を探して適用できます。
No. 356
操作オーディオパネルを表示
キーCtrl と 4
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説オーディオパネルを表示します。
使う場面音量メーターを確認し、BGMや効果音のバランスを見られます。
No. 357
操作ツールパネルを表示
キーCtrl と 1
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ツールパネルを表示します。
使う場面選択、ペン、文字などの作業ツールを確認しやすくします。
No. 358
操作ブラシパネルを表示
キーCtrl と 9
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説ブラシパネルを表示します。
使う場面ペイント作業のサイズや硬さを調整できます。
No. 359
操作マスクを削除
キーAlt と Delete
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択マスクを削除します。
使う場面不要な切り抜き範囲を外し、レイヤー表示を元に戻せます。
No. 360
操作レイヤー1を選択
キーNumpad 1
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの1番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 361
操作レイヤー2を選択
キーNumpad 2
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの2番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 362
操作レイヤー3を選択
キーNumpad 3
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの3番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 363
操作レイヤー4を選択
キーNumpad 4
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの4番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 364
操作レイヤー5を選択
キーNumpad 5
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの5番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 365
操作レイヤー6を選択
キーNumpad 6
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの6番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 366
操作レイヤー7を選択
キーNumpad 7
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの7番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 367
操作レイヤー8を選択
キーNumpad 8
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの8番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 368
操作レイヤー9を選択
キーNumpad 9
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの9番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 369
操作レイヤー1の選択を切り替え
キーShift と Numpad 1
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説1番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 370
操作レイヤー2の選択を切り替え
キーShift と Numpad 2
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説2番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 371
操作レイヤー3の選択を切り替え
キーShift と Numpad 3
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説3番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 372
操作レイヤー4の選択を切り替え
キーShift と Numpad 4
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説4番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 373
操作レイヤー5の選択を切り替え
キーShift と Numpad 5
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説5番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 374
操作レイヤー6の選択を切り替え
キーShift と Numpad 6
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説6番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 375
操作レイヤー7の選択を切り替え
キーShift と Numpad 7
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説7番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 376
操作レイヤー8の選択を切り替え
キーShift と Numpad 8
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説8番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 377
操作レイヤー9の選択を切り替え
キーShift と Numpad 9
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説9番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 378
操作アンカーポイントにキーフレームを追加/削除
キーAlt と Shift と A
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説アンカーポイントにキーフレームを追加/削除します。
使う場面回転や拡大の基準点を時間で動かせます。
No. 379
操作オーディオレベルにキーフレームを追加/削除
キーAlt と Shift と L
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説オーディオレベルにキーフレームを追加/削除します。
使う場面音量フェードや強弱を時間で制御できます。
No. 380
操作不透明度にキーフレームを追加/削除
キーAlt と Shift と T
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説不透明度にキーフレームを追加/削除します。
使う場面フェードイン・アウトをすばやく設定できます。
No. 381
操作位置にキーフレームを追加/削除
キーAlt と Shift と P
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説位置にキーフレームを追加/削除します。
使う場面レイヤー移動の開始点や到達点を設定できます。
No. 382
操作回転にキーフレームを追加/削除
キーAlt と Shift と R
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説回転にキーフレームを追加/削除します。
使う場面回転アニメーションの節目をすぐ作れます。
No. 383
操作スケールにキーフレームを追加/削除
キーAlt と Shift と S
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説スケールにキーフレームを追加/削除します。
使う場面拡大縮小アニメーションを設定できます。
No. 384
操作マスクのぼかしにキーフレームを追加/削除
キーAlt と Shift と F
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説マスクぼかしにキーフレームを追加/削除します。
使う場面境界の柔らかさを時間で変化させられます。
No. 385
操作マスクパスにキーフレームを追加/削除
キーAlt と Shift と M
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説マスクパスにキーフレームを追加/削除します。
使う場面切り抜き形状を時間に合わせて動かせます。
No. 386
操作不透明度を1%下げる
キーCtrl と Alt と Numpad -
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説不透明度を1%下げます。
使う場面合成のなじみやフェード量を細かく弱められます。
No. 387
操作不透明度を10%下げる
キーCtrl と Alt と Shift と Numpad -
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説不透明度を10%下げます。
使う場面レイヤーを大きく薄くし、重ね合わせの見え方を素早く調整できます。
No. 388
操作不透明度を1%上げる
キーCtrl と Alt と Numpad +
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説不透明度を1%上げます。
使う場面薄い素材の見え方を少しずつ強くできます。
No. 389
操作不透明度を10%上げる
キーCtrl と Alt と Shift と Numpad +
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説不透明度を10%上げます。
使う場面レイヤーの存在感をまとめて強め、合成結果を確認できます。
No. 390
操作レイヤーを1度反時計回りに回転
キーNumpad -
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーを1度反時計回りに回転します。
使う場面傾きの微調整や水平合わせに使えます。
No. 391
操作レイヤーを10度反時計回りに回転
キーShift と Numpad -
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーを10度反時計回りに回転します。
使う場面大きめの角度変更を素早く行えます。
No. 392
操作レイヤーを1度時計回りに回転
キーNumpad +
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーを1度時計回りに回転します。
使う場面素材の傾きを細かく整えられます。
No. 393
操作レイヤーを10度時計回りに回転
キーShift と Numpad +
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーを10度時計回りに回転します。
使う場面ロゴや図形の角度を大きく変えたいときに役立ちます。
No. 394
操作レイヤーを1%拡大
キーCtrl と Numpad +
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーを1%拡大します。
使う場面画面内のサイズ感を少しずつ調整できます。
No. 395
操作レイヤーを10%拡大
キーShift と Ctrl と Numpad +
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーを10%拡大します。
使う場面素材を大きく見せたいとき、サイズ変更を素早く進められます。
No. 396
操作レイヤーを1%縮小
キーCtrl と Numpad -
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーを1%縮小します。
使う場面はみ出しや余白を見ながら細かくサイズを下げられます。
No. 397
操作レイヤーを10%縮小
キーShift と Ctrl と Numpad -
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーを10%縮小します。
使う場面素材を一気に小さくし、構図のバランスを調整できます。
No. 398
操作作業中パネルを最大化/元に戻す
キー~
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説作業中パネルを最大化します。
使う場面タイムラインやビューを広く使い、細かい編集に集中できます。
No. 399
操作新規ソリッド設定を開く
キーShift と Ctrl と Y
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説新規ソリッド設定を開きます。
使う場面背景、マット、エフェクト用の平面レイヤーを作成できます。
No. 400
操作プロキシを設定
キーCtrl と Alt と P
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説プロキシを設定します。
使う場面重い素材の代替ファイルを使い、プレビューや編集を軽くできます。
No. 401
操作選択アイテムを削除
キーDelete
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択アイテムを削除します。
使う場面不要なレイヤーやプロジェクト項目を整理できます。
No. 402
操作選択アイテム名を変更
キーEnter
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択アイテム名を変更します。
使う場面レイヤーや素材を分かりやすい名前にして管理できます。
No. 403
操作新規フォルダーを作成
キーCtrl と Alt と Shift と N
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説新規フォルダーを作成します。
使う場面素材やコンポを分類し、プロジェクトパネルを整理できます。
No. 404
操作前の開いているタブへ移動
キーShift と Ctrl と Tab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説前の開いているタブへ移動します。
使う場面複数のコンポやビューアを順に戻って確認できます。
No. 405
操作次の開いているタブへ移動
キーCtrl と Tab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説次の開いているタブへ移動します。
使う場面開いたコンポやビューアを順番に切り替えられます。
No. 406
操作フローチャートを開く
キーCtrl と F11
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説フローチャートを開きます。
使う場面コンポや素材のつながりを視覚的に確認できます。
No. 407
操作描画を更新
キーCtrl と Alt と Shift と /
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説描画を更新します。
使う場面表示が古いときにビューを再描画し、最新の見え方を確認できます。
No. 408
操作選択レイヤーの画質をドラフトにする
キーShift と Ctrl と U
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択レイヤーをドラフト画質にします。
使う場面重い合成のプレビューを軽くし、動き確認を優先できます。
No. 409
操作選択レイヤーの画質をワイヤーフレームにする
キーCtrl と Alt と Shift と U
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択レイヤーをワイヤーフレーム表示にします。
使う場面重なりや位置だけを軽く確認できます。
No. 410
操作コンポジションマーカー2へ移動
キー2
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説コンポジションマーカー2へ移動します。
使う場面番号付き目印へ飛び、確認ポイントを素早く開けます。
No. 411
操作コンポジション設定を開く
キー⌘ Command と K
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説コンポジション設定を開きます。
使う場面サイズ、尺、フレームレートを確認・変更できます。
No. 412
操作定規の表示を切り替え
キー⌘ Command と R
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説定規の表示を切り替えます。
使う場面ガイド配置やレイヤー位置合わせの基準を出せます。
No. 413
操作ガイドの表示を切り替え
キー⌘ Command と ;
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ガイド表示を切り替えます。
使う場面テロップ位置や余白の目安を見ながらレイアウトできます。
No. 414
操作ガイドにスナップを切り替え
キーShift と ⌘ Command と ;
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ガイドへのスナップを切り替えます。
使う場面レイヤーをガイドに吸着させ、配置を正確に揃えられます。
No. 415
操作ガイドのロックを切り替え
キー⌘ Command と Option と Shift と ;
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ガイドのロックを切り替えます。
使う場面基準線を誤って動かさず、安定したレイアウト調整ができます。
No. 416
操作グリッドの表示を切り替え
キー⌘ Command と :
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グリッド表示を切り替えます。
使う場面画面分割や整列の目安を出し、配置を整えやすくします。
No. 417
操作グリッドにスナップを切り替え
キーShift と ⌘ Command と :
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説グリッドへのスナップを切り替えます。
使う場面素材を規則的な位置にそろえたいときに役立ちます。
No. 418
操作表示オプションを開く
キー⌘ Command と Option と U
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説表示オプションを開きます。
使う場面レイヤーコントロールや3D表示の見え方をビューごとに調整できます。
No. 419
操作レイヤーコントロールの表示を切り替え
キーShift と ⌘ Command と H
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーコントロールを切り替えます。
使う場面ハンドルやマスク線を隠し、完成に近い見え方を確認できます。
No. 420
操作フロントビューに切り替え
キーF10
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説3Dビューをフロントに切り替えます。
使う場面正面からレイヤー配置や奥行きを確認できます。
No. 421
操作カスタムビュー1に切り替え
キーF11
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説カスタムビュー1に切り替えます。
使う場面登録した3D視点で、立体配置をすぐ確認できます。
No. 422
操作アクティブカメラに切り替え
キーF12
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説アクティブカメラ表示に切り替えます。
使う場面最終的に書き出されるカメラ視点を確認できます。
No. 423
操作最後の3Dビューに戻る
キーEsc
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説最後に使った3Dビューへ戻ります。
使う場面視点変更後も、前の確認角度へすぐ戻れます。
No. 424
操作時間設定を開く
キーOption と Shift と J
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説時間設定を開きます。
使う場面現在時間を数値指定し、目的のフレームへ正確に移動できます。
No. 425
操作エフェクト&プリセットを表示
キー⌘ Command と 5
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説エフェクト&プリセットを表示します。
使う場面ブラーや色補正などの効果を探して適用できます。
No. 426
操作オーディオパネルを表示
キー⌘ Command と 4
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説オーディオパネルを表示します。
使う場面音量メーターを確認し、BGMや効果音のバランスを見られます。
No. 427
操作ツールパネルを表示
キー⌘ Command と 1
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ツールパネルを表示します。
使う場面選択、ペン、文字などの作業ツールを確認しやすくします。
No. 428
操作ブラシパネルを表示
キー⌘ Command と 9
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説ブラシパネルを表示します。
使う場面ペイント作業のサイズや硬さを調整できます。
No. 429
操作マスクを削除
キーOption と Delete
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択マスクを削除します。
使う場面不要な切り抜き範囲を外し、レイヤー表示を元に戻せます。
No. 430
操作レイヤー1を選択
キーNumpad 1
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの1番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 431
操作レイヤー2を選択
キーNumpad 2
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの2番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 432
操作レイヤー3を選択
キーNumpad 3
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの3番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 433
操作レイヤー4を選択
キーNumpad 4
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの4番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 434
操作レイヤー5を選択
キーNumpad 5
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの5番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 435
操作レイヤー6を選択
キーNumpad 6
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの6番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 436
操作レイヤー7を選択
キーNumpad 7
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの7番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 437
操作レイヤー8を選択
キーNumpad 8
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの8番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 438
操作レイヤー9を選択
キーNumpad 9
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説タイムラインの9番レイヤーを選択します。
使う場面番号で対象を呼び出し、重なったレイヤー編集に入れます。
No. 439
操作レイヤー1の選択を切り替え
キーShift と Numpad 1
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説1番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 440
操作レイヤー2の選択を切り替え
キーShift と Numpad 2
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説2番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 441
操作レイヤー3の選択を切り替え
キーShift と Numpad 3
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説3番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 442
操作レイヤー4の選択を切り替え
キーShift と Numpad 4
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説4番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 443
操作レイヤー5の選択を切り替え
キーShift と Numpad 5
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説5番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 444
操作レイヤー6の選択を切り替え
キーShift と Numpad 6
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説6番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 445
操作レイヤー7の選択を切り替え
キーShift と Numpad 7
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説7番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 446
操作レイヤー8の選択を切り替え
キーShift と Numpad 8
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説8番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 447
操作レイヤー9の選択を切り替え
キーShift と Numpad 9
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説9番レイヤーの選択状態を切り替えます。
使う場面複数レイヤーの選択に追加・除外しやすくなります。
No. 448
操作アンカーポイントにキーフレームを追加/削除
キーOption と Shift と A
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説アンカーポイントにキーフレームを追加/削除します。
使う場面回転や拡大の基準点を時間で動かせます。
No. 449
操作オーディオレベルにキーフレームを追加/削除
キーOption と Shift と L
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説オーディオレベルにキーフレームを追加/削除します。
使う場面音量フェードや強弱を時間で制御できます。
No. 450
操作不透明度にキーフレームを追加/削除
キーOption と Shift と T
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説不透明度にキーフレームを追加/削除します。
使う場面フェードイン・アウトをすばやく設定できます。
No. 451
操作位置にキーフレームを追加/削除
キーOption と Shift と P
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説位置にキーフレームを追加/削除します。
使う場面レイヤー移動の開始点や到達点を設定できます。
No. 452
操作回転にキーフレームを追加/削除
キーOption と Shift と R
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説回転にキーフレームを追加/削除します。
使う場面回転アニメーションの節目をすぐ作れます。
No. 453
操作スケールにキーフレームを追加/削除
キーOption と Shift と S
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説スケールにキーフレームを追加/削除します。
使う場面拡大縮小アニメーションを設定できます。
No. 454
操作マスクのぼかしにキーフレームを追加/削除
キーOption と Shift と F
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説マスクぼかしにキーフレームを追加/削除します。
使う場面境界の柔らかさを時間で変化させられます。
No. 455
操作マスクパスにキーフレームを追加/削除
キーOption と Shift と M
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説マスクパスにキーフレームを追加/削除します。
使う場面切り抜き形状を時間に合わせて動かせます。
No. 456
操作不透明度を1%下げる
キー⌘ Command と Option と Numpad -
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説不透明度を1%下げます。
使う場面合成のなじみやフェード量を細かく弱められます。
No. 457
操作不透明度を10%下げる
キー⌘ Command と Option と Shift と Numpad -
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説不透明度を10%下げます。
使う場面レイヤーを大きく薄くし、重ね合わせの見え方を素早く調整できます。
No. 458
操作不透明度を1%上げる
キー⌘ Command と Option と Numpad +
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説不透明度を1%上げます。
使う場面薄い素材の見え方を少しずつ強くできます。
No. 459
操作不透明度を10%上げる
キー⌘ Command と Option と Shift と Numpad +
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説不透明度を10%上げます。
使う場面レイヤーの存在感をまとめて強め、合成結果を確認できます。
No. 460
操作レイヤーを1度反時計回りに回転
キーNumpad -
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーを1度反時計回りに回転します。
使う場面傾きの微調整や水平合わせに使えます。
No. 461
操作レイヤーを10度反時計回りに回転
キーShift と Numpad -
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーを10度反時計回りに回転します。
使う場面大きめの角度変更を素早く行えます。
No. 462
操作レイヤーを1度時計回りに回転
キーNumpad +
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーを1度時計回りに回転します。
使う場面素材の傾きを細かく整えられます。
No. 463
操作レイヤーを10度時計回りに回転
キーShift と Numpad +
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーを10度時計回りに回転します。
使う場面ロゴや図形の角度を大きく変えたいときに役立ちます。
No. 464
操作レイヤーを1%拡大
キー⌘ Command と Numpad +
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーを1%拡大します。
使う場面画面内のサイズ感を少しずつ調整できます。
No. 465
操作レイヤーを10%拡大
キーShift と ⌘ Command と Numpad +
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーを10%拡大します。
使う場面素材を大きく見せたいとき、サイズ変更を素早く進められます。
No. 466
操作レイヤーを1%縮小
キー⌘ Command と Numpad -
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーを1%縮小します。
使う場面はみ出しや余白を見ながら細かくサイズを下げられます。
No. 467
操作レイヤーを10%縮小
キーShift と ⌘ Command と Numpad -
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説レイヤーを10%縮小します。
使う場面素材を一気に小さくし、構図のバランスを調整できます。
No. 468
操作作業中パネルを最大化/元に戻す
キー~
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説作業中パネルを最大化します。
使う場面タイムラインやビューを広く使い、細かい編集に集中できます。
No. 469
操作新規ソリッド設定を開く
キーShift と ⌘ Command と Y
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説新規ソリッド設定を開きます。
使う場面背景、マット、エフェクト用の平面レイヤーを作成できます。
No. 470
操作プロキシを設定
キー⌘ Command と Option と P
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説プロキシを設定します。
使う場面重い素材の代替ファイルを使い、プレビューや編集を軽くできます。
No. 471
操作選択アイテムを削除
キーDelete
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択アイテムを削除します。
使う場面不要なレイヤーやプロジェクト項目を整理できます。
No. 472
操作選択アイテム名を変更
キーReturn
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択アイテム名を変更します。
使う場面レイヤーや素材を分かりやすい名前にして管理できます。
No. 473
操作新規フォルダーを作成
キー⌘ Command と Option と Shift と N
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説新規フォルダーを作成します。
使う場面素材やコンポを分類し、プロジェクトパネルを整理できます。
No. 474
操作前の開いているタブへ移動
キーShift と ⌘ Command と Tab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説前の開いているタブへ移動します。
使う場面複数のコンポやビューアを順に戻って確認できます。
No. 475
操作次の開いているタブへ移動
キー⌘ Command と Tab
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説次の開いているタブへ移動します。
使う場面開いたコンポやビューアを順番に切り替えられます。
No. 476
操作フローチャートを開く
キー⌘ Command と F11
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説フローチャートを開きます。
使う場面コンポや素材のつながりを視覚的に確認できます。
No. 477
操作描画を更新
キー⌘ Command と Option と Shift と /
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説描画を更新します。
使う場面表示が古いときにビューを再描画し、最新の見え方を確認できます。
No. 478
操作選択レイヤーの画質をドラフトにする
キーShift と ⌘ Command と U
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択レイヤーをドラフト画質にします。
使う場面重い合成のプレビューを軽くし、動き確認を優先できます。
No. 479
操作選択レイヤーの画質をワイヤーフレームにする
キー⌘ Command と Option と Shift と U
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説選択レイヤーをワイヤーフレーム表示にします。
使う場面重なりや位置だけを軽く確認できます。
No. 480
操作コンポジションマーカー2へ移動
キー2
OSMac
使用頻度ほどほど
短い解説コンポジションマーカー2へ移動します。
使う場面番号付き目印へ飛び、確認ポイントを素早く開けます。
No. 481
操作新規ビューアを開く
キーAlt と Shift と N
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説新規ビューアを開きます。
使う場面同じコンポを別表示で確認し、比較しながら編集できます。
No. 482
操作フローチャートで警告なしに消去
キーCtrl と Backspace
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説フローチャート上の項目を警告なしで消去します。
使う場面関係図を整理する操作なので慎重に使います。
No. 483
操作フッテージアイテムを開く
キーNumpad Enter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説フッテージアイテムを開きます。
使う場面読み込んだ動画や画像を単体で確認できます。
No. 484
操作インポイントをコンポの終了点に整列
キーAlt と End
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説インポイントをコンポ終了点に整列します。
使う場面レイヤー開始を末尾へ合わせる特殊な配置に使えます。
No. 485
操作インポイントをコンポの開始点に整列
キーAlt と Home
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説インポイントをコンポ開始点に整列します。
使う場面素材の開始をコンポ冒頭へそろえられます。
No. 486
操作親列の表示を切り替え
キーShift と F4
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説親列の表示を切り替えます。
使う場面親子付けやヌル制御の関係をタイムラインで確認できます。
No. 487
操作すべてのプロパティの表示を切り替え
キーCtrl と @
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説すべてのプロパティ表示を切り替えます。
使う場面レイヤーの設定を広く確認し、原因探しに使えます。
No. 488
操作ソロ処理を保持
キーShift と @
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ソロ状態の保持を切り替えます。
使う場面単独確認中のレイヤー表示を維持し、比較作業を続けやすくします。
No. 489
操作ソロエクスプロードを保持
キーShift と Ctrl と @
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ソロエクスプロードの保持を切り替えます。
使う場面関連レイヤーの単独表示確認を続けやすくします。
No. 490
操作アタッチ以外を1ピクセル下へ移動
キーAlt と ↓
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説対象を下へ1px移動します。
使う場面アタッチ要素以外の位置を微調整する用途で確認推奨です。
No. 491
操作アタッチ以外を10ピクセル下へ移動
キーAlt と Shift と ↓
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説対象を下へ10px移動します。
使う場面アタッチ要素以外の位置を微調整する用途で確認推奨です。
No. 492
操作アタッチ以外を1ピクセル左へ移動
キーAlt と ←
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説対象を左へ1px移動します。
使う場面アタッチ要素以外の位置を微調整する用途で確認推奨です。
No. 493
操作アタッチ以外を10ピクセル左へ移動
キーAlt と Shift と ←
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説対象を左へ10px移動します。
使う場面アタッチ要素以外の位置を微調整する用途で確認推奨です。
No. 494
操作アタッチ以外を1ピクセル右へ移動
キーAlt と →
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説対象を右へ1px移動します。
使う場面アタッチ要素以外の位置を微調整する用途で確認推奨です。
No. 495
操作アタッチ以外を10ピクセル右へ移動
キーAlt と Shift と →
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説対象を右へ10px移動します。
使う場面アタッチ要素以外の位置を微調整する用途で確認推奨です。
No. 496
操作アタッチ以外を1ピクセル上へ移動
キーAlt と ↑
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説対象を上へ1px移動します。
使う場面アタッチ要素以外の位置を微調整する用途で確認推奨です。
No. 497
操作アタッチ以外を10ピクセル上へ移動
キーAlt と Shift と ↑
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説対象を上へ10px移動します。
使う場面アタッチ要素以外の位置を微調整する用途で確認推奨です。
No. 498
操作ワークスペース1へ切り替え
キーShift と F10
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ワークスペース1へ切り替えます。
使う場面登録したパネル配置に戻し、作業環境をすぐ整えられます。
No. 499
操作ワークスペース2へ切り替え
キーShift と F11
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ワークスペース2へ切り替えます。
使う場面用途別のパネル配置へ移り、作業の切り替えを早めます。
No. 500
操作ワークスペース3へ切り替え
キーShift と F12
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ワークスペース3へ切り替えます。
使う場面登録済みレイアウトで編集、ペイント、確認などを切り替えられます。
No. 501
操作オールキャップスを切り替え
キーShift と Ctrl と K
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説オールキャップスを切り替えます。
使う場面テロップやタイトルを大文字表記に統一できます。
No. 502
操作自動行送りを設定
キーCtrl と Alt と Shift と A
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説自動行送りを設定します。
使う場面複数行テキストの行間を自動調整し、読みやすさを整えます。
No. 503
操作テキストフレーム末尾へ移動
キーCtrl と End
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説テキストフレーム末尾へ移動します。
使う場面長いテロップ文の末尾編集へすぐ進めます。
No. 504
操作次の単語へ移動
キーCtrl と →
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次の単語へカーソル移動します。
使う場面テキストレイヤーの文言修正を単語単位で進められます。
No. 505
操作前の単語へ移動
キーCtrl と ←
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説前の単語へカーソル移動します。
使う場面テロップ文の直前語句へ戻って修正できます。
No. 506
操作次の段落へ移動
キーCtrl と ↓
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次の段落へカーソル移動します。
使う場面複数段落のテキストを素早く編集できます。
No. 507
操作前の段落へ移動
キーCtrl と ↑
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説前の段落へカーソル移動します。
使う場面上の段落へ戻り、文章や改行位置を直せます。
No. 508
操作ベースラインシフトを10ピクセル減らす
キーCtrl と Alt と Shift と ↓
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ベースラインを10px下げます。
使う場面文字の上下位置を調整し、ルビ風表現や揃えを整えます。
No. 509
操作フォントサイズを2ピクセル減らす
キーShift と Ctrl と ,
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説フォントサイズを2px下げます。
使う場面テロップの収まりを少しだけ調整できます。
No. 510
操作フォントサイズを10ピクセル減らす
キーCtrl と Alt と Shift と ,
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説フォントサイズを10px下げます。
使う場面長い文字を画面内に収めたいときに役立ちます。
No. 511
操作行送りを10ピクセル減らす
キーCtrl と Alt と ↑
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説行送りを10px詰めます。
使う場面複数行テロップの高さを抑え、画面内に収めやすくします。
No. 512
操作ベースラインシフトを10ピクセル増やす
キーCtrl と Alt と Shift と ↑
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ベースラインを10px上げます。
使う場面文字の上下位置を調整し、装飾や揃えを作りやすくします。
No. 513
操作フォントサイズを2ピクセル増やす
キーShift と Ctrl と .
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説フォントサイズを2px上げます。
使う場面テロップを少し強調し、読みやすさを調整できます。
No. 514
操作フォントサイズを10ピクセル増やす
キーCtrl と Alt と Shift と .
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説フォントサイズを10px上げます。
使う場面タイトルや見出しを大きく目立たせたいときに使えます。
No. 515
操作行送りを10ピクセル増やす
キーCtrl と Alt と ↓
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説行送りを10px広げます。
使う場面複数行テキストの詰まりを減らし、読みやすくできます。
No. 516
操作段落を両端揃えにする
キーShift と Ctrl と J
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説段落を両端揃えにします。
使う場面長いテキストブロックの左右端を整え、見た目を安定させます。
No. 517
操作現在のビューを複製
キーCtrl と Alt と N
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説現在のビューを複製します。
使う場面別角度や別倍率で同じコンポを見比べながら編集できます。
No. 518
操作時間リマップのみ表示
キーR twice
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説時間リマップだけを表示します。
使う場面速度変化や逆再生のキーフレーム調整に集中できます。
No. 519
操作欠落エフェクトのみ表示
キーF twice
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説欠落エフェクトだけを表示します。
使う場面未インストール効果やリンク切れ状態を見つけやすくします。
No. 520
操作マスク関連プロパティのみ表示
キーM twice
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説マスク関連プロパティだけを表示します。
使う場面切り抜き形状、ぼかし、不透明度の確認に集中できます。
No. 521
操作マテリアルオプションのみ表示
キーA twice
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説マテリアルオプションだけを表示します。
使う場面3Dレイヤーの光や影への反応を調整できます。
No. 522
操作エクスプレッションのみ表示
キーE twice
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説エクスプレッションだけを表示します。
使う場面自動制御を書いたプロパティを探して修正できます。
No. 523
操作ペイントストローク・Roto Brush・Puppet Pinのみ表示
キーP twice
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ペイントやRoto Brush、Puppet Pinだけを表示します。
使う場面手描き修正や変形点の調整に集中できます。
No. 524
操作オーディオ波形のみ表示
キーL twice
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説オーディオ波形だけを表示します。
使う場面音の山を見ながら、カットや動きのタイミングを合わせられます。
No. 525
操作選択中のプロパティとグループのみ表示
キーS twice
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択中のプロパティだけを表示します。
使う場面必要な項目に絞り、タイムラインを見やすくできます。
No. 526
操作レイヤーパネルでアルファ境界を表示
キーAlt と 5
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説レイヤーパネルでアルファ境界を表示します。
使う場面透明部分との境目を確認し、切り抜きを調整できます。
No. 527
操作レイヤーパネルでアルファオーバーレイを表示
キーAlt と 6
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説アルファオーバーレイを表示します。
使う場面透明部分の範囲を重ね表示で確認できます。
No. 528
操作Refine Edge X-ray を表示
キーAlt と X
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説Refine Edge X-rayを表示します。
使う場面Roto Brushの境界を確認し、髪や細部の抜けを調整できます。
No. 529
操作解像度をフルに設定
キーCtrl と J
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ビュー解像度をフルにします。
使う場面最終確認に近い画質で文字や合成の細部を確認できます。
No. 530
操作解像度をカスタムに設定
キーCtrl と Alt と J
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ビュー解像度をカスタムにします。
使う場面画質とプレビュー速度のバランスを作業に合わせられます。
No. 531
操作挿入ポイントからテキストフレーム先頭まで選択
キーShift と Ctrl と Home
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説カーソル位置からテキスト先頭まで選択します。
使う場面前半の文言をまとめて修正できます。
No. 532
操作挿入ポイントからテキストフレーム末尾まで選択
キーShift と Ctrl と End
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説カーソル位置からテキスト末尾まで選択します。
使う場面後半の文言をまとめて置き換えられます。
No. 533
操作挿入ポイントから行頭まで選択
キーShift と Home
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説カーソル位置から行頭まで選択します。
使う場面テロップ行の前半だけを素早く修正できます。
No. 534
操作挿入ポイントから行末まで選択
キーShift と End
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説カーソル位置から行末まで選択します。
使う場面テロップ行の後半だけをまとめて編集できます。
No. 535
操作コンポジションマーカー1を追加/移動
キーShift と 1
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説番号1のコンポジションマーカーを追加/移動します。
使う場面重要な確認位置を固定番号で管理できます。
No. 536
操作コンポジションマーカー1へ移動
キー1
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説番号1のコンポジションマーカーへ移動します。
使う場面冒頭確認点や修正位置へすぐ戻れます。
No. 537
操作コンポジションマーカー5を追加/移動
キーShift と 5
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説番号5のコンポジションマーカーを追加/移動します。
使う場面中盤以降の確認点を番号で管理できます。
No. 538
操作コンポジションマーカー5へ移動
キー5
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説番号5のコンポジションマーカーへ移動します。
使う場面指定した確認ポイントへ素早くジャンプできます。
No. 539
操作コンポジションマーカー6を追加/移動
キーShift と 6
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説番号6のコンポジションマーカーを追加/移動します。
使う場面複数の修正点を番号で整理できます。
No. 540
操作コンポジションマーカー6へ移動
キー6
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説番号6のコンポジションマーカーへ移動します。
使う場面後半の修正点や確認位置へすぐ移動できます。
No. 541
操作新規ビューアを開く
キーOption と Shift と N
OSMac
使用頻度たまに
短い解説新規ビューアを開きます。
使う場面同じコンポを別表示で確認し、比較しながら編集できます。
No. 542
操作フローチャートで警告なしに消去
キー⌘ Command と Backspace
OSMac
使用頻度たまに
短い解説フローチャート上の項目を警告なしで消去します。
使う場面関係図を整理する操作なので慎重に使います。
No. 543
操作フッテージアイテムを開く
キーNumpad Enter
OSMac
使用頻度たまに
短い解説フッテージアイテムを開きます。
使う場面読み込んだ動画や画像を単体で確認できます。
No. 544
操作インポイントをコンポの終了点に整列
キーOption と End
OSMac
使用頻度たまに
短い解説インポイントをコンポ終了点に整列します。
使う場面レイヤー開始を末尾へ合わせる特殊な配置に使えます。
No. 545
操作インポイントをコンポの開始点に整列
キーOption と Home
OSMac
使用頻度たまに
短い解説インポイントをコンポ開始点に整列します。
使う場面素材の開始をコンポ冒頭へそろえられます。
No. 546
操作親列の表示を切り替え
キーShift と F4
OSMac
使用頻度たまに
短い解説親列の表示を切り替えます。
使う場面親子付けやヌル制御の関係をタイムラインで確認できます。
No. 547
操作すべてのプロパティの表示を切り替え
キー⌘ Command と @
OSMac
使用頻度たまに
短い解説すべてのプロパティ表示を切り替えます。
使う場面レイヤーの設定を広く確認し、原因探しに使えます。
No. 548
操作ソロ処理を保持
キーShift と @
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソロ状態の保持を切り替えます。
使う場面単独確認中のレイヤー表示を維持し、比較作業を続けやすくします。
No. 549
操作ソロエクスプロードを保持
キーShift と ⌘ Command と @
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ソロエクスプロードの保持を切り替えます。
使う場面関連レイヤーの単独表示確認を続けやすくします。
No. 550
操作アタッチ以外を1ピクセル下へ移動
キーOption と ↓
OSMac
使用頻度たまに
短い解説対象を下へ1px移動します。
使う場面アタッチ要素以外の位置を微調整する用途で確認推奨です。
No. 551
操作アタッチ以外を10ピクセル下へ移動
キーOption と Shift と ↓
OSMac
使用頻度たまに
短い解説対象を下へ10px移動します。
使う場面アタッチ要素以外の位置を微調整する用途で確認推奨です。
No. 552
操作アタッチ以外を1ピクセル左へ移動
キーOption と ←
OSMac
使用頻度たまに
短い解説対象を左へ1px移動します。
使う場面アタッチ要素以外の位置を微調整する用途で確認推奨です。
No. 553
操作アタッチ以外を10ピクセル左へ移動
キーOption と Shift と ←
OSMac
使用頻度たまに
短い解説対象を左へ10px移動します。
使う場面アタッチ要素以外の位置を微調整する用途で確認推奨です。
No. 554
操作アタッチ以外を1ピクセル右へ移動
キーOption と →
OSMac
使用頻度たまに
短い解説対象を右へ1px移動します。
使う場面アタッチ要素以外の位置を微調整する用途で確認推奨です。
No. 555
操作アタッチ以外を10ピクセル右へ移動
キーOption と Shift と →
OSMac
使用頻度たまに
短い解説対象を右へ10px移動します。
使う場面アタッチ要素以外の位置を微調整する用途で確認推奨です。
No. 556
操作アタッチ以外を1ピクセル上へ移動
キーOption と ↑
OSMac
使用頻度たまに
短い解説対象を上へ1px移動します。
使う場面アタッチ要素以外の位置を微調整する用途で確認推奨です。
No. 557
操作アタッチ以外を10ピクセル上へ移動
キーOption と Shift と ↑
OSMac
使用頻度たまに
短い解説対象を上へ10px移動します。
使う場面アタッチ要素以外の位置を微調整する用途で確認推奨です。
No. 558
操作ワークスペース1へ切り替え
キーShift と F10
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ワークスペース1へ切り替えます。
使う場面登録したパネル配置に戻し、作業環境をすぐ整えられます。
No. 559
操作ワークスペース2へ切り替え
キーShift と F11
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ワークスペース2へ切り替えます。
使う場面用途別のパネル配置へ移り、作業の切り替えを早めます。
No. 560
操作ワークスペース3へ切り替え
キーShift と F12
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ワークスペース3へ切り替えます。
使う場面登録済みレイアウトで編集、ペイント、確認などを切り替えられます。
No. 561
操作オールキャップスを切り替え
キーShift と ⌘ Command と K
OSMac
使用頻度たまに
短い解説オールキャップスを切り替えます。
使う場面テロップやタイトルを大文字表記に統一できます。
No. 562
操作自動行送りを設定
キー⌘ Command と Option と Shift と A
OSMac
使用頻度たまに
短い解説自動行送りを設定します。
使う場面複数行テキストの行間を自動調整し、読みやすさを整えます。
No. 563
操作テキストフレーム末尾へ移動
キー⌘ Command と End
OSMac
使用頻度たまに
短い解説テキストフレーム末尾へ移動します。
使う場面長いテロップ文の末尾編集へすぐ進めます。
No. 564
操作次の単語へ移動
キー⌘ Command と →
OSMac
使用頻度たまに
短い解説次の単語へカーソル移動します。
使う場面テキストレイヤーの文言修正を単語単位で進められます。
No. 565
操作前の単語へ移動
キー⌘ Command と ←
OSMac
使用頻度たまに
短い解説前の単語へカーソル移動します。
使う場面テロップ文の直前語句へ戻って修正できます。
No. 566
操作次の段落へ移動
キー⌘ Command と ↓
OSMac
使用頻度たまに
短い解説次の段落へカーソル移動します。
使う場面複数段落のテキストを素早く編集できます。
No. 567
操作前の段落へ移動
キー⌘ Command と ↑
OSMac
使用頻度たまに
短い解説前の段落へカーソル移動します。
使う場面上の段落へ戻り、文章や改行位置を直せます。
No. 568
操作ベースラインシフトを10ピクセル減らす
キー⌘ Command と Option と Shift と ↓
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ベースラインを10px下げます。
使う場面文字の上下位置を調整し、ルビ風表現や揃えを整えます。
No. 569
操作フォントサイズを2ピクセル減らす
キーShift と ⌘ Command と ,
OSMac
使用頻度たまに
短い解説フォントサイズを2px下げます。
使う場面テロップの収まりを少しだけ調整できます。
No. 570
操作フォントサイズを10ピクセル減らす
キー⌘ Command と Option と Shift と ,
OSMac
使用頻度たまに
短い解説フォントサイズを10px下げます。
使う場面長い文字を画面内に収めたいときに役立ちます。
No. 571
操作行送りを10ピクセル減らす
キー⌘ Command と Option と ↑
OSMac
使用頻度たまに
短い解説行送りを10px詰めます。
使う場面複数行テロップの高さを抑え、画面内に収めやすくします。
No. 572
操作ベースラインシフトを10ピクセル増やす
キー⌘ Command と Option と Shift と ↑
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ベースラインを10px上げます。
使う場面文字の上下位置を調整し、装飾や揃えを作りやすくします。
No. 573
操作フォントサイズを2ピクセル増やす
キーShift と ⌘ Command と .
OSMac
使用頻度たまに
短い解説フォントサイズを2px上げます。
使う場面テロップを少し強調し、読みやすさを調整できます。
No. 574
操作フォントサイズを10ピクセル増やす
キー⌘ Command と Option と Shift と .
OSMac
使用頻度たまに
短い解説フォントサイズを10px上げます。
使う場面タイトルや見出しを大きく目立たせたいときに使えます。
No. 575
操作行送りを10ピクセル増やす
キー⌘ Command と Option と ↓
OSMac
使用頻度たまに
短い解説行送りを10px広げます。
使う場面複数行テキストの詰まりを減らし、読みやすくできます。
No. 576
操作段落を両端揃えにする
キーShift と ⌘ Command と J
OSMac
使用頻度たまに
短い解説段落を両端揃えにします。
使う場面長いテキストブロックの左右端を整え、見た目を安定させます。
No. 577
操作現在のビューを複製
キー⌘ Command と Option と N
OSMac
使用頻度たまに
短い解説現在のビューを複製します。
使う場面別角度や別倍率で同じコンポを見比べながら編集できます。
No. 578
操作時間リマップのみ表示
キーR twice
OSMac
使用頻度たまに
短い解説時間リマップだけを表示します。
使う場面速度変化や逆再生のキーフレーム調整に集中できます。
No. 579
操作欠落エフェクトのみ表示
キーF twice
OSMac
使用頻度たまに
短い解説欠落エフェクトだけを表示します。
使う場面未インストール効果やリンク切れ状態を見つけやすくします。
No. 580
操作マスク関連プロパティのみ表示
キーM twice
OSMac
使用頻度たまに
短い解説マスク関連プロパティだけを表示します。
使う場面切り抜き形状、ぼかし、不透明度の確認に集中できます。
No. 581
操作マテリアルオプションのみ表示
キーA twice
OSMac
使用頻度たまに
短い解説マテリアルオプションだけを表示します。
使う場面3Dレイヤーの光や影への反応を調整できます。
No. 582
操作エクスプレッションのみ表示
キーE twice
OSMac
使用頻度たまに
短い解説エクスプレッションだけを表示します。
使う場面自動制御を書いたプロパティを探して修正できます。
No. 583
操作ペイントストローク・Roto Brush・Puppet Pinのみ表示
キーP twice
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ペイントやRoto Brush、Puppet Pinだけを表示します。
使う場面手描き修正や変形点の調整に集中できます。
No. 584
操作オーディオ波形のみ表示
キーL twice
OSMac
使用頻度たまに
短い解説オーディオ波形だけを表示します。
使う場面音の山を見ながら、カットや動きのタイミングを合わせられます。
No. 585
操作選択中のプロパティとグループのみ表示
キーS twice
OSMac
使用頻度たまに
短い解説選択中のプロパティだけを表示します。
使う場面必要な項目に絞り、タイムラインを見やすくできます。
No. 586
操作レイヤーパネルでアルファ境界を表示
キーOption と 5
OSMac
使用頻度たまに
短い解説レイヤーパネルでアルファ境界を表示します。
使う場面透明部分との境目を確認し、切り抜きを調整できます。
No. 587
操作レイヤーパネルでアルファオーバーレイを表示
キーOption と 6
OSMac
使用頻度たまに
短い解説アルファオーバーレイを表示します。
使う場面透明部分の範囲を重ね表示で確認できます。
No. 588
操作Refine Edge X-ray を表示
キーOption と X
OSMac
使用頻度たまに
短い解説Refine Edge X-rayを表示します。
使う場面Roto Brushの境界を確認し、髪や細部の抜けを調整できます。
No. 589
操作解像度をフルに設定
キー⌘ Command と J
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ビュー解像度をフルにします。
使う場面最終確認に近い画質で文字や合成の細部を確認できます。
No. 590
操作解像度をカスタムに設定
キー⌘ Command と Option と J
OSMac
使用頻度たまに
短い解説ビュー解像度をカスタムにします。
使う場面画質とプレビュー速度のバランスを作業に合わせられます。
No. 591
操作挿入ポイントからテキストフレーム先頭まで選択
キーShift と ⌘ Command と Home
OSMac
使用頻度たまに
短い解説カーソル位置からテキスト先頭まで選択します。
使う場面前半の文言をまとめて修正できます。
No. 592
操作挿入ポイントからテキストフレーム末尾まで選択
キーShift と ⌘ Command と End
OSMac
使用頻度たまに
短い解説カーソル位置からテキスト末尾まで選択します。
使う場面後半の文言をまとめて置き換えられます。
No. 593
操作挿入ポイントから行頭まで選択
キーShift と Home
OSMac
使用頻度たまに
短い解説カーソル位置から行頭まで選択します。
使う場面テロップ行の前半だけを素早く修正できます。
No. 594
操作挿入ポイントから行末まで選択
キーShift と End
OSMac
使用頻度たまに
短い解説カーソル位置から行末まで選択します。
使う場面テロップ行の後半だけをまとめて編集できます。
No. 595
操作コンポジションマーカー1を追加/移動
キーShift と 1
OSMac
使用頻度たまに
短い解説番号1のコンポジションマーカーを追加/移動します。
使う場面重要な確認位置を固定番号で管理できます。
No. 596
操作コンポジションマーカー1へ移動
キー1
OSMac
使用頻度たまに
短い解説番号1のコンポジションマーカーへ移動します。
使う場面冒頭確認点や修正位置へすぐ戻れます。
No. 597
操作コンポジションマーカー5を追加/移動
キーShift と 5
OSMac
使用頻度たまに
短い解説番号5のコンポジションマーカーを追加/移動します。
使う場面中盤以降の確認点を番号で管理できます。
No. 598
操作コンポジションマーカー5へ移動
キー5
OSMac
使用頻度たまに
短い解説番号5のコンポジションマーカーへ移動します。
使う場面指定した確認ポイントへ素早くジャンプできます。
No. 599
操作コンポジションマーカー6を追加/移動
キーShift と 6
OSMac
使用頻度たまに
短い解説番号6のコンポジションマーカーを追加/移動します。
使う場面複数の修正点を番号で整理できます。
No. 600
操作コンポジションマーカー6へ移動
キー6
OSMac
使用頻度たまに
短い解説番号6のコンポジションマーカーへ移動します。
使う場面後半の修正点や確認位置へすぐ移動できます。
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