MICROSOFT / SHORTCUT TABLE
Accessのショートカット表
Accessに収録しているショートカットをすべて掲載しています。OSと使用頻度を選び、操作名やキーで絞り込んで確認できます。
確認日 2026.07.24Windows79件収録
Accessのショートカット表
OS
使用頻度
該当 79件/全79件
1〜79件を表示
No.
操作
キー
OS
使用頻度
短い解説
使う場面
No. 1
操作保存
キーCtrl と S
OSWindows
使用頻度最高
短い解説データベースやオブジェクトの変更を保存します。
使う場面テーブル設計やフォーム編集の区切りで使います。
No. 2
操作コピー
キーCtrl と C
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択した文字やレコード値をコピーします。
使う場面フォームやデータシートで同じ内容を再利用できます。
No. 3
操作切り取り
キーCtrl と X
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択した文字や値を切り取り、別のフィールドや場所へ移す準備をします。
使う場面入力修正に便利です。
No. 4
操作貼り付け
キーCtrl と V
OSWindows
使用頻度最高
短い解説コピーや切り取りした内容を貼り付けます。
使う場面レコード入力やフォーム編集の繰り返し作業を減らせます。
No. 5
操作元に戻す
キーCtrl と Z
OSWindows
使用頻度最高
短い解説直前の入力や設計変更を取り消します。
使う場面レコード編集やフォーム配置のミスを戻したいときに使います。
No. 6
操作やり直す
キーCtrl と Y
OSWindows
使用頻度最高
短い解説取り消した操作を再実行します。
使う場面戻しすぎた入力やデザイン変更をもう一度反映できます。
No. 7
操作検索
キーCtrl と F
OSWindows
使用頻度最高
短い解説検索ダイアログを開きます。
使う場面大量のレコードから氏名、コード、商品名などを素早く探せます。
No. 8
操作置換
キーCtrl と H
OSWindows
使用頻度最高
短い解説置換ダイアログを開きます。
使う場面テーブルやフォーム上の文字列をまとめて修正したいときに使います。
No. 9
操作印刷
キーCtrl と P
OSWindows
使用頻度最高
短い解説印刷ダイアログを開きます。
使う場面テーブル、フォーム、レポートを紙やPDFで出力する前に確認できます。
No. 10
操作新しいデータベースを作成
キーCtrl と N
OSWindows
使用頻度最高
短い解説新しいAccessデータベースを作成します。
使う場面テーブルやフォームを一から作り始める入口です。
No. 11
操作データベースを開く
キーCtrl と O
OSWindows
使用頻度最高
短い解説既存のAccessデータベースを開きます。
使う場面保存済みの業務データや管理ファイルをすぐ呼び出せます。
No. 12
操作ヘルプを開く
キーF1
OSWindows
使用頻度最高
短い解説Accessのヘルプを開きます。
使う場面テーブル、クエリ、フォームなどの使い方を確認したいときに役立ちます。
No. 13
操作ナビゲーションウィンドウの表示を切り替え
キーF11
OSWindows
使用頻度最高
短い解説ナビゲーションウィンドウの表示を切り替えます。
使う場面テーブルやクエリ一覧を広く使いたいときに便利です。
No. 14
操作オブジェクトを開く
キーEnter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択したオブジェクトを開きます。
使う場面テーブル、クエリ、フォーム、レポートへ素早く入れます。
No. 15
操作オブジェクトを削除
キーDelete
OSWindows
使用頻度最高
短い解説選択したオブジェクトを削除します。
使う場面不要なテーブルやフォームを消す前に対象確認が重要です。
No. 16
操作次のフィールドへ移動
キーTab
OSWindows
使用頻度最高
短い解説フォームやデータシートで次のフィールドへ移動します。
使う場面レコード入力をキーボードだけで進められます。
No. 17
操作前のフィールドへ移動
キーShift と Tab
OSWindows
使用頻度最高
短い解説フォームやデータシートで前のフィールドへ戻ります。
使う場面入力漏れや修正箇所へすぐ戻れます。
No. 18
操作下のレコードへ移動
キー↓
OSWindows
使用頻度最高
短い解説データシートやフォームで下のレコードへ移動します。
使う場面同じフィールドを縦に確認するときに使います。
No. 19
操作上のレコードへ移動
キー↑
OSWindows
使用頻度最高
短い解説データシートやフォームで上のレコードへ移動します。
使う場面直前の入力や前行の値を確認しやすくなります。
No. 20
操作レコードを保存
キーShift と Enter
OSWindows
使用頻度最高
短い解説現在のレコードを保存します。
使う場面入力中の顧客情報や明細データを確定したいときに使います。
No. 21
操作フォームビューに切り替え
キーF5
OSWindows
使用頻度高い
短い解説デザインビュー中のフォームをフォームビューに切り替えます。
使う場面実際の入力画面を確認するときに使います。
No. 22
操作デザインビューに切り替え
キーAlt と V → D
OSWindows
使用頻度高い
短い解説デザインビューに切り替えます。
使う場面フォーム、レポート、クエリの構造や配置を編集したいときに使います。
No. 23
操作SQLビューに切り替え
キーAlt と V → Q
OSWindows
使用頻度高い
短い解説クエリをSQLビューに切り替えます。
使う場面SELECT文や条件式を直接確認・編集したいときに役立ちます。
No. 24
操作データシートビューに切り替え
キーAlt と V → H
OSWindows
使用頻度高い
短い解説データシートビューに切り替えます。
使う場面テーブルやクエリ結果を表形式で確認・編集できます。
No. 25
操作プロパティシートの表示を切り替え
キーF4
OSWindows
使用頻度高い
短い解説プロパティシートを表示・非表示にします。
使う場面フォーム部品やレポートの設定を調整するときに使います。
No. 26
操作VBAエディターを開く
キーAlt と F11
OSWindows
使用頻度高い
短い解説VBAエディターを開きます。
使う場面フォーム処理やマクロでは足りない自動化コードを確認できます。
No. 27
操作イミディエイトウィンドウを表示
キーCtrl と G
OSWindows
使用頻度高い
短い解説VBAのイミディエイトウィンドウを表示します。
使う場面式の確認や簡単な命令のテストに使います。
No. 28
操作現在の処理を中止
キーCtrl と Break
OSWindows
使用頻度高い
短い解説実行中の処理を中止します。
使う場面クエリやVBA処理が止まらないときの緊急停止に使います。
No. 29
操作新しいレコードへ移動
キーCtrl と +
OSWindows
使用頻度高い
短い解説新しいレコードへ移動します。
使う場面顧客、商品、明細などの入力行を追加するときに便利です。
No. 30
操作現在のレコードを削除
キーCtrl と -
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在のレコードを削除します。
使う場面不要な入力データを消す操作なので、対象確認してから使います。
No. 31
操作現在のレコードを選択
キーShift と Space
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在のレコード全体を選択します。
使う場面行単位でコピー、削除、確認したいときに使います。
No. 32
操作列全体を選択
キーCtrl と Space
OSWindows
使用頻度高い
短い解説データシートで列全体を選択します。
使う場面フィールド単位で値や表示を確認したいときに使います。
No. 33
操作フィールドの内容をコピー
キーCtrl と '
OSWindows
使用頻度高い
短い解説フィールドの内容をコピーします。
使う場面フォームやデータシートで同じ値を別の場所へ使いたいときに便利です。
No. 34
操作直前レコードの値をコピー
キーCtrl と Alt と =
OSWindows
使用頻度高い
短い解説同じフィールドの直前レコードの値を入力します。
使う場面連続入力で住所や分類などを繰り返す時に役立ちます。
No. 35
操作現在の日付を入力
キーCtrl と ;
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在の日付を入力します。
使う場面受付日、登録日、処理日などの日付フィールドを素早く埋められます。
No. 36
操作現在の時刻を入力
キーCtrl と :
OSWindows
使用頻度高い
短い解説現在の時刻を入力します。
使う場面受付時刻や処理ログなど、時刻フィールドの記録に使えます。
No. 37
操作入力候補一覧を表示
キーAlt と ↓
OSWindows
使用頻度高い
短い解説コンボボックスなどの入力候補一覧を開きます。
使う場面選択肢から値を選ぶフィールドで便利です。
No. 38
操作テキストを太字にする
キーCtrl と B
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択したテキストを太字にします。
使う場面フォームやレポートの見出し、注目項目を強調できます。
No. 39
操作テキストに下線を付ける
キーCtrl と U
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択したテキストに下線を付けます。
使う場面フォームやレポート上で重要な項目を目立たせます。
No. 40
操作テキストを斜体にする
キーCtrl と I
OSWindows
使用頻度高い
短い解説選択したテキストを斜体にします。
使う場面フォームやレポートの補足文、注記の見た目を整えられます。
No. 41
操作レコードの先頭へ移動
キーHome
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在レコードの先頭フィールドへ移動します。
使う場面横に長いデータシートで左端へ戻るときに使います。
No. 42
操作レコードの末尾へ移動
キーEnd
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在レコードの末尾フィールドへ移動します。
使う場面横に長いテーブルで最後の項目を確認しやすくします。
No. 43
操作1画面上に移動
キーPage Up
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説データシートやフォームを1画面分上へ移動します。
使う場面多数レコードをまとめて確認するときに便利です。
No. 44
操作1画面下に移動
キーPage Down
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説データシートやフォームを1画面分下へ移動します。
使う場面長いレコード一覧を素早く読み進められます。
No. 45
操作最初のフィールドへ移動
キーHome
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説フォームの最初のフィールドへ移動します。
使う場面入力画面で先頭項目へ戻って確認したいときに使います。
No. 46
操作最後のフィールドへ移動
キーEnd
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説フォームの最後のフィールドへ移動します。
使う場面入力画面の末尾項目や備考欄へ素早く移れます。
No. 47
操作右のフィールドへ移動
キーTab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説右のフィールドへ移動します。
使う場面データシートで同じレコード内の次項目を連続入力できます。
No. 48
操作左のフィールドへ移動
キーShift と Tab
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説左のフィールドへ戻ります。
使う場面入力中のレコードで前項目を修正・確認したいときに使います。
No. 49
操作次のレコードへ移動
キーEnter
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説次のレコードへ移動します。
使う場面フォーム入力で1件分を進めながら登録内容を確認できます。
No. 50
操作前のレコードへ移動
キーShift と Enter
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説前のレコードへ移動します。
使う場面直前に入力したデータへ戻り、内容を確認・修正できます。
No. 51
操作右へ移動
キー→
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説カーソルを右へ移動します。
使う場面フィールド内の文字編集やデータシートの横移動に使えます。
No. 52
操作左へ移動
キー←
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説カーソルを左へ移動します。
使う場面フィールド内の文字位置を戻したり、隣の項目を確認できます。
No. 53
操作選択範囲を右へ広げる
キーShift と →
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲を右へ広げます。
使う場面文字列やデータシートの列方向をまとめて選びたいときに使います。
No. 54
操作選択範囲を左へ広げる
キーShift と ←
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲を左へ広げます。
使う場面フィールド内の文字や列方向の範囲選択をキーボードで調整できます。
No. 55
操作選択範囲を下へ広げる
キーShift と ↓
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲を下へ広げます。
使う場面複数レコードの同じフィールドをまとめて確認するときに使います。
No. 56
操作選択範囲を上へ広げる
キーShift と ↑
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説選択範囲を上へ広げます。
使う場面データシートで上方向のレコード範囲を追加選択できます。
No. 57
操作レコードの変更を元に戻す
キーEsc を2回
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説レコード全体の変更を元に戻します。
使う場面保存前の入力ミスをまとめて取り消したいときに使います。
No. 58
操作フィールドの編集を取り消す
キーEsc
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説現在フィールドの編集中内容を取り消します。
使う場面値を確定する前に入力だけ戻したいときに便利です。
No. 59
操作編集モードに切り替え
キーF2
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説編集モードとナビゲーションモードを切り替えます。
使う場面フィールド値の直接編集に入るときに使います。
No. 60
操作入力エラーメッセージを閉じる
キーEnter
OSWindows
使用頻度ほどほど
短い解説入力エラーメッセージを閉じます。
使う場面必須項目や入力規則の警告を確認した後、再入力に戻れます。
No. 61
操作オブジェクト名を変更
キーF2
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ナビゲーションウィンドウで閉じたオブジェクト名を変更します。
使う場面テーブル名やフォーム名の整理に使います。
No. 62
操作次のオブジェクトへ移動
キー↓
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ナビゲーションウィンドウで次のオブジェクトへ移動します。
使う場面テーブルやクエリ一覧を順に選べます。
No. 63
操作前のオブジェクトへ移動
キー↑
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ナビゲーションウィンドウで前のオブジェクトへ移動します。
使う場面目的のテーブルやフォームへ戻りやすくします。
No. 64
操作グループを展開
キー→
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ナビゲーションウィンドウのグループを展開します。
使う場面分類内のテーブルやクエリを表示したいときに使います。
No. 65
操作グループを折りたたむ
キー←
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ナビゲーションウィンドウのグループを折りたたみます。
使う場面オブジェクト一覧を整理して見やすくできます。
No. 66
操作ショートカットメニューを開く
キーShift と F10
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択中の項目のショートカットメニューを開きます。
使う場面デザイン表示や削除などを素早く選べます。
No. 67
操作リボンのアクセスキーを表示
キーAlt
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説リボンのアクセスキーを表示します。
使う場面作成、外部データ、データベースツールをキーボードで選べます。
No. 68
操作次のコマンドへ移動
キーTab
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説リボンやメニュー内の次のコマンドへ移動します。
使う場面マウスなしで目的の機能を選びやすくします。
No. 69
操作前のコマンドへ移動
キーShift と Tab
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説リボンやメニュー内の前のコマンドへ戻ります。
使う場面選びすぎたときに候補を戻して確認できます。
No. 70
操作右のグループへ移動
キーCtrl と →
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説リボン上で右のグループへ移動します。
使う場面作成やデータ操作のコマンド群を横に移動できます。
No. 71
操作左のグループへ移動
キーCtrl と ←
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説リボン上で左のグループへ移動します。
使う場面目的のコマンド群へ戻って選択し直せます。
No. 72
操作コマンドを実行
キーEnter
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択中のコマンドを実行します。
使う場面リボンやダイアログのボタンをキーボードで確定できます。
No. 73
操作ショートカットメニューを閉じる
キーEsc
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説ショートカットメニューを閉じます。
使う場面操作を選ばずに元のテーブルやフォーム画面へ戻れます。
No. 74
操作オブジェクトを閉じる
キーCtrl と W
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説開いているオブジェクトを閉じます。
使う場面テーブルやフォームを閉じて作業画面を整理できます。
No. 75
操作ウィンドウを閉じる
キーCtrl と F4
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説現在のウィンドウを閉じます。
使う場面開きすぎたテーブルやフォームを整理したいときに使います。
No. 76
操作次のウィンドウへ切り替え
キーCtrl と F6
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説次のAccessウィンドウへ切り替えます。
使う場面複数のテーブル、クエリ、フォームを行き来できます。
No. 77
操作前のウィンドウへ切り替え
キーCtrl と Shift と F6
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説前のAccessウィンドウへ切り替えます。
使う場面比較中のオブジェクトへ戻るときに便利です。
No. 78
操作行全体を選択
キーShift と Space
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説データシートで行全体を選択します。
使う場面1件分のレコードをコピーや確認の対象にできます。
No. 79
操作選択範囲をコピー
キーCtrl と C
OSWindows
使用頻度たまに
短い解説選択範囲をコピーします。
使う場面レコード値や列の内容を別のフォーム、表、資料へ転記できます。
JavaScriptが無効な環境では全件を表示します。通常は50件ずつ表示し、OS・使用頻度・検索語で絞り込めます。
表示条件と確認方法
- ショートレに収録している全件を掲載しています。
- WindowsとMacは別データとして表示し、OSで絞り込めます。
- 使用頻度は「最高」「高い」「ほどほど」「たまに」の4段階です。
- キーは標準設定を基準にし、カスタム設定や配列の違いには注意が必要です。
公式参考資料
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